いっしょに生きよう - 死にたいあなたへ
嘆き川柳 お絵かき掲示板
連載小説
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変態行進曲
「どうも、、、、、、変態です・・・」

「私はですね、まぁなんといいますか、、異常性欲者ってやつなんですよ。」

「最近だと、そうですね、、排水溝に詰まった自分の髪の毛をアソコにくくりつけて達してしまいました・・・。」

「あとみなさんに共感してもらいたいのは、スヌーピーはオカズだということです。」

「スヌーピーってなんか、名前エロくないですか?」

「私にとって、スとヌとピが合わさることなんてもう一大事ですよ!、、すいません、いま、、、乳首がじゃっかん立ってきました、、、、」

「私はいまやわらかい穴を求めて各地を放浪しています。」

「やわらかい、そして空洞である、、、とても重要ですね。そして私はさまざまな物とペッティングしました。」

「ところてん、スライム、ミミズの大群、いろいろ試してみました・・・」

「最終的にはTENGAにおちつきました、けれど!、、、私は求めるのを止めない!最高の穴にであうまで。」


「ああ、、語ってしまいましたね、こんなおじさんのどうしようもない性癖をきくなんてあなたももの好きだ、、、」



「それではわたしはこのへんでおいとましますよ。TENGA仲間からLINEが・・・ん?、、あの女性のバックから何かが落ちたぞ、おーーい、そこの人!」

女性は振り向く、それはまるで月の明かりに照らされた白鳥のように可憐であった。

「はい?、なんでしょう」

「お嬢さん、これ、、落としましたよ、、、、こんなドスケベパンティー、私じゃなかったら、みんな持ち帰ってますよ、、、では暗い夜道気をつけてください、では。」

「あっ!ちょっと、、、、、」。彼はいってしまった

「このパンティーをみて持って帰らないなんて、あの人、、いったい、、、」


これが彼女とブリーフ愛用の特殊性癖おじさんとの、最初の出会いであった。
素敵なオジサマ 14/11/05 15:32
私の秘め事 15/06/24 19:03

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