Re: 家族が死ぬのが怖い ( No.1 ) |
- 日時: 2016/11/27 23:18 (ocn)
- 名前: ガラス細工
- 気持ちはきっとずっと無くなりません
死ぬことも、人の死を見ることも辛いですし、怖いです。 でも、仕方ないんですよ。人は死にます。 人は死ぬことを前提に生きています。 問題は、死ぬまでどう生きるかです。
曽祖母様が亡くなられるまでどう接するか お母様がお一人になるまでどう接するか
そうしてきた思い出の積み重ねで人は次を生きる勇気を持つんです。 そっけない態度を取っている場合ではないのではないですか? 文章下手ですね。すみません。
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Re: 家族が死ぬのが怖い ( No.2 ) |
- 日時: 2016/11/27 23:18 (home)
- 名前: 華菜
- ハルカさんへ
家族との別れはどんな形であれ、いつかは訪れます。それを覚悟して、いつそれが来てもいいように1日1日を丁寧に悔いなく生きて、家族を愛するんです。家族を愛した喜びは一生涯の美しい記憶となり、死んだあとも残ります。忘れません。
だから、家族に尽くしてね^^
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Re: 家族が死ぬのが怖い ( No.3 ) |
- 日時: 2016/11/28 20:59 (home)
- 名前: タイソン
- 死ぬのは、生物してあたりまえで
誰にでも訪れるもの。 怖いのもあたりまえ 大切な人を失って悲しいのもあたりまえ でも、それは家族をあなたが大切に思っている証。 なのに、なんで素直になれないのですか 今、しゃべりたいこと、伝えたいことを 言わないと、後悔しますよ。 だから、少しでも素直になってください
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Re: 家族が死ぬのが怖い ( No.4 ) |
- 日時: 2016/11/28 21:41 (softbank126129045132.bbtec.net)
- 名前: @
- 私も同じ考えの持ち主です。
私も母親しかいません。 もしかしたら死恐怖症かもしれませんね 私も小学生のころからそいう考えがありよるになるとこわくてよく泣いて家族に「なんでしぬの?」「しぬなら生まれてこなければいいじゃん」ときいてました。 そのあと症状はとしをとるごとに徐々なくなりましたが、最近また戻ってきました。 もし私が母から離れたら・・・お母さんは寂しいかもしれない。 親が死んだら私も死ぬって考えて泣いています。 私がそういう症状がでたときにすることは、とにかく泣くことです。ないてないて一睡もしない日もあります。でも朝がくれば学校なり、仕事なりいかなければなりません。なので朝が近くなったら「親がせっかく生んでくれたんだ。いずれは死ぬんだよ…。ずっと生きていくなんて生き物だから難しい。もし母が私がこんなこと(私(母)がいつかいぬことを娘が考えてる)なってしったらいやだなとおもって考えるのをやめます。そして別のことを考えて、症状がでたらもう考えない(なにかをします)ようにしてます。 考えてみてください。 死ぬのが怖いかもしれませんが、どうせ死ぬなら(寿命)後悔しないで死にましょう。だからいまお母様やおばあさまにやさしくしてあげてください。後悔しないように。 (因みに私は不老不死にみんななればいいとも考えたりしますw)
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Re: 家族が死ぬのが怖い ( No.5 ) |
- 日時: 2016/11/29 16:37 (dion)
- 名前: 匿名
- そんなこと言ってたら1人で生きていけないよ?人間は必ず死ぬんだからさ。
死んだら死んだで、仕方ない。って思わなきゃ。
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Re: 家族が死ぬのが怖い ( No.6 ) |
- 日時: 2016/11/29 18:04 (eonet)
- 名前: yamaneko
- 易しい気持ちを 持たれているので おばあちゃんも お母さんもとてもお幸せです。
まず、おばあちゃんの御体の具合ですが「口の中がぼろぼろになる」のは 胃腸が弱っているからでしょう。
そういう時には「お風呂」で 体を温めることが 効果的です。でも、お風呂に入るのもなかなか大変ですから バケツやらたらいにお湯を入れて 両足を入れる「足浴」ということを してあげると血液の流れが良くなって 口も楽になります。
80歳を超えると こうした少しの工夫が ありがたいものなので 試してくださいね?
さて!あなたは おじいちゃんの「死」を経験されているから 今は特に神経質になっておられるのでしょうが、人間は案外強い生き物ですから、悲観的にならずにあなた自身が楽しめることをしてください。
高齢者は 孫ちゃんがげんきであれば 幸福なものです。
おばあちゃんもあなたも今の時間を楽しめば たとえ「死」という 現実が訪れても 淋しさや悲しみを乗り越えられると思いますよ。
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Re: 家族が死ぬのが怖い ( No.7 ) |
- 日時: 2016/11/29 22:41 (dion)
- 名前: にゃんこ好き
- 私の仕事は医療関係の仕事です。
目の前で亡くなった人や、死後何日もたった状態で運ばれる方等様々な人の死を見ました。
3年、いえもっと早かったと思いますが、死には慣れてしまいました。 人を見るとここまで頑張ったら後半年かなぁ、もう末期だ。1月もたないな。など大体感覚で分かってきました。 この仕事について身内が1人亡くなりましたが、悲しい。という気持ちはありましたが仕事柄やはりフィルター越しに見ている感覚になってしまいました。 死に慣れろとは言いませんが、誰にでも訪れる事です。 最期は泣いて送らず笑ってお疲れ様でした。と言ってあげてほしい。
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