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腰部脊柱管狭窄症

日時: 2018/12/13 22:48 (spmode)
名前: みか

81歳の祖母について相談です

今月9日から腰の痛みと体の震えを訴え
緊急病院に行きましたが原因不明と言われ
痛み止めだけ貰い帰って来ました
その日の夜には体の震えは無くなりました

11日には少し楽になり歩けてましたが
今日の朝には痛みを訴えながらも
デイサービスに行きましたが昼前に連絡が有り
病院に再び病院に連れて行きました

腰部CT検査で(腰部脊柱管狭窄症)と診断されて
緊急入院になりました
医師から痛みが取れリハビリが可能になれば
退院可能と言われました

10日の朝から毎日行く前に体温を測ってます
家では36度台ですがデイに行くと35度台
今日も家では34度台でしたが病院では37度
この様に同じ日でも測る場所で体温が
違う事って有りますか?

腰部脊柱管狭窄症で入院って有りますか?
手術なら分かりますが痛みが強いだけで
入院する事って有りますか?
痛みが取れリハビリして退院出来るまでに
どのくらい掛かりますか?

今は余りにも痛い見たいでベッド上で
安静でオムツを使用してます
しかし痛みが有ってもベッド上で座る事は
可能見たいです

祖母は認知症が有り入院に対して理解が無く
夕方にベッドから降りて歩いてた見たいで
連絡があり病院に行き説得しました
私の携帯を教えてるので怖くて思う様に
寝れ無くて辛いです

それに他の病気が有り手術する事は難しいと
医師から言われました
リハビリする事で痛みが軽減する事って
可能でしょうか?
ベッド上でも簡単に出来るリハビリって
有りますか?

筋肉を低下させたく無いので可能ならば
ベッド上でリハビリをしてあげたいと
考えてます

イエローページ

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Re: 腰部脊柱管狭窄症 ( No.1 )
日時: 2018/12/13 23:19 (panda-world)
名前: 匿名



先生に聞け
ここに医療の専門家はいない
病気の症状との兼ね合いもあるから
個人判断では、何をしても危険
   メンテ
Re: 腰部脊柱管狭窄症 ( No.2 )
日時: 2018/12/14 20:07 (eonet)
名前: 匿名

脊椎は 骨と骨の間に柔らかい軟骨があります。

「狭窄症」というのは 骨と骨の間が狭くなって 軟骨を圧迫することを言います。

そのために 軟骨が背骨の横にはみ出して 背骨に沿っている神経を刺激するのです。

「痛み」はその刺激痛でしょう。

骨の状態によって 治療法が異なりますが まずは 血液の循環を良くすることでしょう。

ビタミン剤の点滴などが行われたり 温熱治療が行われるでしょう。

まだ81歳ですから 回復は早いと思います。

ベットの上でも 痛みがあるときに体を動かすのは危険です。リハビリで十分に回復されると思いますから 専門家にお任せしましょう。

体温の変化も「外気温」に左右されますし 血液循環によっても変化しますから若い人のように安定しませんが、34度は低いですね?

首回りや手足などを保温してあげてくださいね?
   メンテ
No.0に対する返信 ( No.3 )
日時: 2018/12/15 07:29 (az)
名前: 東条

No.2 の返信は出鱈目なので信用しないように。
出鱈目すぎて学識が全くないことがよくわかる。



> 腰部CT検査で(腰部脊柱管狭窄症)と診断されて

その診断は本当に正しいのか?
確かに、お爺ちゃんやお婆ちゃんたちは多少なりとも加齢によって骨が変形をして神経を圧迫させて痛みを訴えるため、画像所見から腰部脊柱管狭窄症と診断されても何ら不思議ではない。
だが痛みの原因は本当にそれだけか?
不可解だ。

高齢者の診断が難しいのは、こういった加齢による機能の衰えが数多くあり、それを踏まえたうえで診断しなければならないからである。
だから高齢者を注意深く観察すると多くの理学所見がみつかる。
また、高齢者の診断が難しいのは、お爺ちゃんお婆ちゃんたちに訊ねても 「 いつ頃からある症状なのか憶えていない 」、「 症状が現れた順番も覚えていない 」 など、殆ど憶えていないからである。




> 体の震えを訴え

> 家では36度台ですがデイに行くと35度台
> 今日でも家では34度台でしたが病院では37度

この訴えが腰部脊柱管狭窄症では説明できない。
原因は他にあるはずだ。



> 夕方からベッドから降りて歩いていたみたいで

それに、認知症による徘徊と思われる症状だが、これについても 【 酷く痛みを訴えるほどの 】 腰部脊柱管狭窄症であれば間歇性跛行の症状があるはずなので長距離は歩けないはずだ。
どれぐらいの距離を歩いていたのかは知らないが、『 立ち止まって休憩をすることもなくずいぶんと長い時間歩いてましたよ、とくに痛みも訴えてませんでしたよ 』 と目撃された方の証言があった場合、腰部脊柱管狭窄症の可能性はない。

「 腰部脊柱管狭窄症の可能性は低い 」 と確信をするために、一度、実際に一緒に手をつないで散歩に出かけるとよいだろう。
【 歩いていると ⇒ だんだん痛みが強くなって歩けなくなる ( 痛いため、立ち止まって休憩をする ) ⇒ すると痛みが和らぎ、また歩けるようになる 】、これが間歇性跛行だ。

因みに、間欠性跛行には 【 血管性 】 と 【 神経性 】 があり、腰部脊柱管狭窄症による間歇性跛行を神経性間欠性跛行という。
また、それが神経性なのか血管性なのかで診断が全く異なってくるため、もし痛みを訴えた場合は 「 何処に痛みを訴えているのか? 」 よく憶えておいてください。
デルマトームに当てはめて考える必要があるため、必ず診断の役に立つだろう。



> 体の震えを訴え

体のふるえというのは不随意運動の一つだ。
とは言っても色々あるため、「 どのようなふるえだったのか? 」 によって疑う病名が全く異なってくる。
このふるえはこのサイトでは確認はできないため、祖母のためにどのようなふるえだったのか時間をかけて思い出し、それを先生に 【 正確に 】 伝える必要がある。

因みに、【 ( 後で述べるが ) 37度台の高熱 】 があったため、それが原因で寒気があったのかもしれない。



> 家では36度台ですがデイに行くと35度台
> 今日でも家では34度台でしたが病院では37度

女性や高齢者というのは元々の体温が低い傾向にある。
これは歳を重ねると発熱物質産生や体温調節中枢の機能が低下するためである。
つまり、高齢であればあるほど普段の体温が低い。
だから日頃から測っていなければ正常の体温がわからない。
ですからひょっとすると36度台というのがいつもの体温なのかもしれない。
こういった基本的な知識を踏まえたうえで考える必要がある。

また、【 36度台 ⇒ 35度台 ⇒ 34度台 ⇒ 37度 】 と大雑把な体温ではなく、熱型を知るにはより正確な体温が必要になる。
さらに、「 どのような熱型なのか? 」 を観察する必要があるため、しばらく入院が必要になる。
「 その体温はいつ測った体温なのか? 」 ということも勿論重要だ。

因みに、通常は38.5度を越えると高熱だが、女性や高齢者のような通常の体温が36度台の方の場合、37度台では高熱だ。



> 測る場所で体温が違うことって有りますか?

測る場所というのは 「 部位 」 ではなくて、「 家と病院では体温が違う 」 , 「 日によって体温が異なる 」 ということですよね?

たとえば、部位でいえば、首の後ろと、首の前では体温が異なる。
おでこの上と、おでこの下でも体温は異なる。
耳の下と、耳の横でも体温は異なる。
皮膚の上と口の中では体温が異なる。
測る部位によって体温が異なるのは不思議ではない。



> 腰部脊柱管狭窄症で入院って有りますか?
> 手術なら分かりますが痛みが強いだけで入院する事って有りますか?

患者さんを入院をさせる際にきちんと説明があったはずですが何も聞いてませんか?
大切なことなので納得してもらうために必ず説明があったはずです。

生活できないほど痛みが強い  ⇒  薬物療法で様子を見たが改善されない  ⇒  手術を考え、患者さんを入院させて  ⇒  手術をし  ⇒  痛みを和らげる



> 痛みが取れリハビリして退院出来るまでにどのくらい掛かりますか?

そもそもその診断が正しいとは思えないので痛みが取れるか否かは断言できない。



> リハビリする事で痛みが軽減する事って可能でしょうか?

もし腰部脊柱管狭窄症でれば加齢によって骨が変形をして神経を圧迫しているため、どんどん進行するだけだ。
リハビリを行っても骨の変形は変わらない。
どんどん骨が変形をして神経を圧迫することがあっても、リハビリによって骨が若い頃の形に元通りに戻ることはない。



> 今は余りにも痛いみたいでベット上で安静でオムツを使用しています。

安静の状態でも強い痛みを訴えてますか?



> オムツを使用しています。

いつからオムツを使用してるのですか?
認知症になってからですか?
それとも、最近 ( 腰の痛みを訴えてから ) ですか?



> 祖母は認知症が有り

認知症と言ってもいろいろありますが、アルツハイマー型認知症ですか?

何年前に認知症と診断されたのか憶えてますか?

どれぐらい進行してるのかわかりますか?

手のふるえはありませんか?



> 他の病気が有り手術する事は難しいと医師から言われました。

どのような病気ですか?



> 筋肉は低下させたく無いので

もし腰部脊柱管狭窄症であればどんどん進行をする。
進行をすれば神経の圧迫が強くなる。
神経の圧迫が強くなるということは、歩いたり立ち上がる力が無くなるということだ。
歩いたり立ち上がったりしなければどんどん筋力は低下をし、歩けなくなる。
とは言っても実際にそこまで歩けなってしまう患者さんはいません。
ですからもし歩けなくなった場合は腰部脊柱管狭窄症以外の他の原因を考える。

因みに、もし歩けなくなった場合は神経の圧迫を取り除けばまた歩けるようにはなるが、急に立って歩くことはできない。
お爺ちゃんやお婆ちゃんたちは筋力がすぐには元に戻らないのでリハビリが必要になる。
   メンテ

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