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愛があってこそ

日時: 2013/02/07 22:26 (ocn)
名前: 冬レモネード

長いですが聞いてくださると嬉しいてす

今日学校で性教育の授業がありました

その授業の中で講師の方が
「あなたたちは愛がなくては生きることができません
今ここであなたが生きているということは必ず誰かから愛をもらって生きているのです」
と言っていました
そのとうりだと思います

少し話が変わるんですけど
我が家は5人家族です
父と母と私と弟2人です
父と母は二人とも医者で自慢のようですがお金に困ったことはありませんでした
その点では両親に感謝してます
ただ小さい時から両親共に忙しく
祖父が亡くなって父が祖父の病院を継いでからはより二人とも忙しく、よりカリカリしだしました
そしてそのうち私や弟たちに「要らない」「腐っている」「●●ちゃん(勉強のできる友達です)みたいな子がほしかった」と言うようになりました
小さいうち他の家庭のことをしらなかったので
他の友人もそういうことを言われていると思っていたし
それが教育であり愛のムチと言うものだと思っていました
要するにそのとき私は両親に愛されてると思ってました
しかし大人になってくるうちにそれが普通ではないことに気付きました
そして私は両親から愛をもらってはないと気付きました
とてもショックでした
それからも父と母はカリカリするのが続いていました
私は両親から愛をもらってないと思い
本当に悲しかったです
そのときに人間愛がないとこんなにも苦しいと気付きました
だから弟たちにはこんな思いをさせてはいけないと思い
父や母の理不尽から庇い
自分が親ぐらいのつもりで弟たちに接しました
でもそれを頑張ってる時はよかったんですが
ふと気が抜けた瞬間にじゃあ自分は?と思いやっぱり一人な気がしました
弟たちからは好かれていると思いますがそれは尊敬であって愛ではない気がしました

そんな時にある人が私を助けてくれました
助けてくれたと言うと大袈裟かも知れませんがそのときの私にとってはそれほど大切な人でした
その人は私を「必要だ」「いないと困る」と言ってくれました
それがそのときの私にはとても救いになりました
そして両親が教えてくれなかった人間として大切なことを教えてくれたのもこの人でした
だから私はこの人から愛を受けていました
初めの講師の方の言い方で言えば私はこの人に生かされていました
この人がいなかったらわたしは今どうなっていたかわかりません
でもその人はもう亡くなってしまいました
わたしはまた一人になった気分でした
わたしに生きるための愛を与えてくれる唯一の人を失ったのです
でもその人は亡くなる前にわたしとある約束をしました
何があっても生きることを諦めないで
とその人と約束しました
この約束があるから私は今生きているといっても過言ではありません

そして今回の性教育の授業では事前に「親からの手紙」を書いてもらわなくては行けませんでした
だから母に書いてもらいました
今回の性教育の授業のプリントを母は見ていたので母は今回の「愛がなくては人は生きられない」と言うテーマを知っていました
そして手紙に
「初めての子でとても愛情をかけて育てました
その愛に見会うだけの成長を遂げていると思います」
と書いていました
私はその手紙にすごく腹がたちました
私が今生きていられるのも
ここまで成長できたのも
両親ではなくあの人のおかげです
確かに0かと聞かれればそんなことはないですし
特に金銭的な面ではとても感謝していますが
それでも私に愛情を与えたのもそれに見会う成長を遂げさせたのもあの人です
仕事ばかりで自分の子に対して「要らない」だなんて言う人に堂々と「私達が愛情をかけて育てました」とは言わないでほしかったです

こんな風に思うのは変でしょうか?
それとも根本的に私の両親の行為は普通なんでしょうか

意見をいただけると助かります

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Re: 愛があってこそ ( No.1 )
日時: 2013/02/07 23:50 (dion)
名前: よしお

はじめまして。よしお と申します。

冬レモネードさんはとてもしっかりした考えをお持ちの方で、弟さんたちに対して気を配られて愛情を注がれ、とても素晴らしいと思いました。

・・・ご両親は世間体を気にされる性質というか、「医者」という肩書も手伝って、お手紙にしましても周りに対しては「見栄え良く」振る舞い、内においては冬レモネードさんや弟さんたちに当たり散らしたりしるのでしょうね・・・。

そんな中で「ある人」からの冬レモネードさんに対する「愛情」はとても救いのある温かいものだったのですね!今なお大事にされておられ、それだけでも冬レモネードさんは「確かな愛」を学ばれたのだと思います。・・・未だ何も知らないままであるよりも、とても大きなことだと思いますよ!(お亡くなりになってしまわれたのはとても残念ですが、教わった愛に関しては冬レモネードさんの心の中に着実に根付いていると思います。そして弟さんたちへの愛情も、同じように「確かな愛」と言えると思いますよ)

・・・今回の「親の手紙」のような両親の心無い、見栄を張る部分に関しては、冬レモネードさんの経験則上、確かに許せないことだと思います・・・。しかし残念ながらそうしたタイプの人間は、「自分たちはしっかりやっている!面倒を見てやっている!」ということを信じて疑わず、冬レモネードさんや弟さんたちが受けた心の傷に対しては無頓着なのかもしれません・・・。

そうしたタイプの人間たちにこちらの正当性を主張してみても、「養ってやっているのに・・・」などと筋違いの論理を持ち出されてかみ合わなくなってしまうと思うのです・・・。冬レモネードさんのお悔しいお気持ち・やるせなさはとても理解できるのですが、想いの及ばないタイプの人間に対して腹を立て続けても、すれ違って疲弊してしまうばかりだと思うのです・・・。

それよりも冬レモネードさんの持つ、両親とは正反対のしっかりされた性質を活かして、両親のような本質的な愛に対して盲目的な人間を反面教師に、弟さんたちを含めてしっかり「愛」を育んでいってください。冬レモネードさんもいずれ結婚して自分の家族を持ったとき、自分の子どもに対して「愛」を注げるようにこれからの人生においていろいろなことを学び取っていってくださいね!
   メンテ
Re: 愛があってこそ ( No.2 )
日時: 2013/02/08 08:50 (ocn)
名前: 冬レモネード

ありがとうございます

そうですね
今までも何度か講義したことがあったんですがそのときも「子供のうちは多少の理不尽は我慢するもの」だと言われました
確かに反抗するのも疲れるので
反面教師と思った方が良いかもですね

ありがとうございます
   メンテ
No.2に対する返信 ( No.3 )
日時: 2013/02/08 23:29 (dion)
名前: よしお

こんばんは。

> そうですね
> 今までも何度か抗議したことがあったんですがそのときも「子供のうちは多少の理不尽は我慢するもの」だと言われました
やはりそうでしたか・・・。冬レモネードさんの両親は、自分たちの都合を押し付けてくるタイプなのでしょうね・・・。「親の権限」を振りかざして・・・。冬レモネードさんも「金銭面での保護」と割り切っておいでのようですので、「(両親に愛情を)求める・期待する」スタンスからは脱却なさった方が(すでにされていると思いますが)、気持ち的には楽だと思います。

> 確かに反抗するのも疲れるので
> 反面教師と思った方が良いかもですね
そうです。そうして冬レモネードさんの心を(両親以上に)成長させて
、お互いに愛を分かち合う相手との出会いをこれからにおいて探し出して大切にしていってくださいね!応援しています!!

お辛いことがありましたら、いつでもスレを上げてご相談くださいね。
   メンテ
Re: 愛があってこそ ( No.4 )
日時: 2013/02/17 22:53 (ocn)
名前: 冬レモネード

しばらくパソコンをいじれる環境になかったので返信遅れました

回答ありがとうございます
私なりに考えて次理不尽な理由で怒られたりしたら一度だけ反論することにしました
もしこれでも両親に通じないようなら仕方がないと割りきります

多分自分の中でまだ両親からの愛を期待してるんだと思います


それとこの間あの人が書いた手紙が見つかったとあの人の奥さんから連絡をもらいました
私宛の物もあるらしいので明日いただきに行く予定です

そうしたらまたお話聞いてくださると嬉しいです

もうすぐあの人の四十九日です
あの人の四十九日は平日なので私は学校があります
でも両親がなんと言おうともそれだけは学校をサボってでも参加しようと思います
あの人の奥さんも私の分の席を用意してくれるそうです
その事についても意見いただけると嬉しいです
   メンテ
No.4に対する返信 ( No.5 )
日時: 2013/02/17 23:41 (dion)
名前: よしお

こんばんは。お久しぶりです。

> しばらくパソコンをいじれる環境になかったので返信遅れました
>
> 回答ありがとうございます
> 私なりに考えて次理不尽な理由で怒られたりしたら一度だけ反論することにしました
> もしこれでも両親に通じないようなら仕方がないと割りきります
>
> 多分自分の中でまだ両親からの愛を期待してるんだと思います
冬レモネードさんがお決めになったことであれば、それを大切にしてください。子は、誰しも親の愛を求めるものです。それはとても大切な子どもの権利です。・・・それに応えられるだけの親の資質が問われるところであって、たとえ逆の結果に陥ってしまわれても、それは単純に「親として未熟である・受け入れるだけの器がない」だけの話だと思います。冬レモネードさんはそうした部分も敏感に感じ取っておられて、だからこそ「割り切る」と言い切れるのだと思います。

> それとこの間あの人が書いた手紙が見つかったとあの人の奥さんから連絡をもらいました
> 私宛の物もあるらしいので明日いただきに行く予定です
>
> そうしたらまたお話聞いてくださると嬉しいです
それは素晴らしいお話ですね!ぜひお聞かせいただきたく存じます。

> もうすぐあの人の四十九日です
> あの人の四十九日は平日なので私は学校があります
> でも両親がなんと言おうともそれだけは学校をサボってでも参加しようと思います
> あの人の奥さんも私の分の席を用意してくれるそうです
> その事についても意見いただけると嬉しいです
世の中には学校に行って勉強をすることなんかよりも大切なこともあります。まさに今回の用事がそれにあたりますね!・・・両親には・・・日頃の理不尽さの「お返し」に、と考えれば気持ちも楽になるのではないでしょうか?(^^;)V 親の目が気になるようであれば学校に行くフリをして・・・でも!

哀しみもひとしおでしょうが、ぜひ大切な方との素晴らしかった思い出話に奥さんと花を咲かせて、四十九日のご供養になさってこられれば・・・と思います。
   メンテ
Re: 愛があってこそ ( No.6 )
日時: 2013/02/18 22:22 (ocn)
名前: 冬レモネード

今日あの人の家に行ってきました

家に上がって奥さんと少し話したあとに手紙をいただきました
手紙自体はあの人がなくなる2、3年前ぐらいから3か月ごとぐらいに書き溜められていたものらしく
私宛のものは5通ありました
日記のような形として書いていたらしく
初めの方の4通には私と会った時のこと、私が両親に初めて反抗した日のこと、両親が私の大切にしていたものを捨ててしまった日のこと、私が中学に進学した日のことが書かれていました
ただの日記だったんですけど
なぜかその時点で涙が止まらなくなりました
そして改めてあの人が亡くなってしまったことを理解して
どうしても独りだと思わずにはいられなくなってしまいました
その独りだと言う気持ちが今もどうしても消えません
とても悲しいと共に独りだと思い続けている自分に腹が立ちます

最後の手紙は亡くなる1か月ほど前に書かれたもので
ちゃんと私宛に書かれた手紙でした
死期を悟るっていう感じだったのかもしれません
そこにはこう書いてました

「●●(私の名前です)は責任感も弟たちの世話を焼いている点でも親に勝っているいい子です
けしていらないような子ではありません
でも●●がそう育ったのには●●の両親が必要不可欠でした
●●がいつも言うように金銭的な面ではもちろんですが両親の理不尽ぶりを見ていなければ●●が今のようないい子にはなりませんでした
その点では●●は両親に感謝すべきです
●●の両親は確かにいい親とは言えないと僕も思います
でもそれは●●の両親は大人だと僕や●●がおごっているからです
つまり●●の両親はまだ幼いんだと思います
●●はこれからまだしばらくは両親の援助の元生活しなくてはならないけれど
人生の中で考えれば20年ぐらいどうってことはありません
●●より長く生きている僕が言うんだから間違いないです
自立したあとに両親と縁を切りお互い干渉し会わない人生をおくっている人はたくさんいます
●●が自立した時にまだ縁を切り独立したいと思えばその時にそうすればいいです
時間が解決してくれることもあるのです
だからその時間稼ぎのために
精一杯でしゃばって命がましく生きてください
絶対に自分の人生を諦めたりしないと約束してください
何度も言うけれど人生を諦めたりしないでください
僕は●●がいたおかげで本当に楽しかったです
70を過ぎた爺にとっては
●●のような若い世代のひとが自分の話を熱心に聞いてくれるのはとても嬉しいことです
僕にとって●●や○○(奥さんの名前です)は本当に大切で必要な存在です
たとえ●●の両親があなたを必要ではないと言ったとしてもそれは世界中の60億分の2です
その2が●●にとってとても大切な2だったのはよくしっています
でも僕や○○のように●●のことを大切だ必要だと思っている人がたくさんいるのを覚えていてください


何度も言うけれど
自分の人生を諦めたりしないでください



ありがとう」

って書いてました
一言一句このままです
もうこれを読んだ時には泣きすぎで顔もぐちゃぐちゃになっていました

そしてより独りだと言う思いが強くなってしまいました
あの人が言ったとうり私を必要としてくれてる人がいることは理解したつもりです
でもどうしてもあの人には変えられないと考えてしまいます

また長々と聞いていただいてありがとうございました

四十九日についてはやはり行くことにします
今日の手紙を読んだらなおさらそうしようとおもしました
最後のお別れと感謝ぐらいは言いに行くのがけじめであり
単純に行きたいと思うので

また何かあった時に話を聞いてくださると嬉しいです
   メンテ
Re: 愛があってこそ ( No.7 )
日時: 2013/02/18 23:29 (dion)
名前: よしお

こんばんは。冬レモネードさんの大切な方のお手紙を読ませていただき、本当に冬レモネードさんのことを大切に思われていたのだな・・・と、こちらも胸が熱くなりました。

まさに冬レモネードさんの性質と、両親の性質それぞれをしっかりと把握されておられたのだと思いました。求めても無為に終わってしまう両親を客観的に見る目を養うのに、これ以上にない教訓を遺してくださいましたね。そしてなにより、冬レモネードさんの幸せを願って心を砕かれていたであろうことも・・・。すべてがそのお手紙に凝縮されておられましたね。

「独り」である思いが強まる・・・確かに大切な方を亡くして冬レモネードさんの心にぽっかりと大きな穴が開いてしまったように感じ、なおのことその思いが強まってしまわれているのだと思います・・・。けれどもいただいたお手紙には確かに大切な方の心が、あたかも冬レモネードさんのそばにあるかのように感じられませんでしたか?

・・・たとえ身は滅んでも、大切な方の心はいつでも冬レモネードさんと共にあると思いますよ!決してお独りではありません。独りに感じて寂しい時には、またいただいたお手紙を目にすることで大切な方との在りし日の記憶がありありと思い起こされ、再び「(いつでも)そばにいる」感覚が呼び覚まされると思うのです。それはいつまでも褪せることはないと思うのです。

四十九日の法事に関しましては、冬レモネードさんの求めるお気持ちのままに参列なさってください。大切な方をいつまでも忘れずに、いつでも素晴らしかった思い出を引き出してその思い出に浸ることが、何よりの供養になると思います。またお話をお聞かせいただけるとありがたいです!
   メンテ
Re: 愛があってこそ ( No.8 )
日時: 2013/02/25 22:21 (ocn)
名前: 冬レモネード

よしおさん本当にありがとうございます

人に話すとスッキリするものですね
今まであの人以外とこういう話しをすることはなかなかなかったんですけど
やはり聞いてもらえてよかったです

まだ悲しかったり独りだと感じたりはありますが
前よりよくなった気がします

また何かあったら聞いていただけると幸いです
ありがとうございました!
   メンテ
Re: 愛があってこそ ( No.9 )
日時: 2013/02/25 22:57 (dion)
名前: よしお

こんばんは。いくらかでも冬レモネードさんのお気持ちがスッキリなされたようで、安心しました!

文章からも冬レモネードさんはしっかりされたお人柄だと思いますので、必ずやお話に同調してくださる方も多くいらっしゃると思いますよ。

・・・つらい気持ちを抱え込むこともあるかと思うのですが、以前よりも前向きに捉えられるようになられたのは、冬レモネードさんの「心の成長」でもあると思うのです。それは冬レモネードさんを大切に思う方々の心が「いつでもそばにある」ことによる、安心感からに他ならないと思うのです。その思いをいつまでも大切になさってくださいね!

冬レモネードさんのお気持ちが少しでも楽になるようでしたら、つらいことでも近況報告でもなんでも、ご自由に書き込んでくださいね!すぐには返レスできないかもしれませんが、こちらも必ず返信するようにしますので。これからの冬レモネードさんのご多幸をお祈りしています!
   メンテ
Re: 愛があってこそ ( No.10 )
日時: 2013/02/28 15:14 (dion)
名前: KIKI

愛はいいですよね!
自分のしらない記憶のどこかで、確かな温もりがある。
誰でもちゃんと 愛されてますよね!
   メンテ
Re: 愛があってこそ ( No.11 )
日時: 2013/03/11 21:31 (ocn)
名前: 冬レモネード

この間法事に参加してきました
やはり両親にはキツく怒られましたがここで話を聞いてもらったりあの人からの手紙があったりしたおかげでそこまで悲しいと感じず気丈に振る舞えたと思います(両親はまたそんなところが好かないんだと思いますが)

よしおさんの意見を聞いてもやはりしばらくは「独り」だと言う感情が消えず悶々としていました
実際今でもまだ少し寂しですが
それでも日をおいたことなどから悲しみなんかも和らいだ気がします

今は大きくなった時に両親に対抗できるように学力なりなんなりで力をつけるのが目標になりました

kikiさんもありがとうございます
記憶の中に残るものもありますよね

また話し聞いてくださいね


本当にありがとうございます
   メンテ
Re: 愛があってこそ ( No.12 )
日時: 2013/03/11 23:12 (dion)
名前: よしお

こんばんは。お久しぶりです!

大切な方の法事への参加、お疲れ様でした。・・・両親の怒りには理解しかねますが、冬レモネードさんが法事に参加されてお気持ちに一区切りをつけられたことは、とても意味があることだと思いますよ!

「孤独感」・・・否応なしに襲ってきますよね・・・。大切な方を失くされた喪失感は、その思いをより一層、強くしたのだと思います・・・。ただ時間と共に大切な方との数々の思い出を胸に、冬レモネードさんなりに整理をつけながら、次第に心が現実を受け入れつつあるのだと思います。それと共に、大切な方との素晴らしい思い出の数々が決して色あせないことも、冬レモネードさんの中で安心感を与えつつあるのではないでしょうか?

理由はどうあれ、「目標意識」をしっかり持って物事に取り組まれることは、それに向けてのやる気が持続されていくと思います。そしていずれ、その思いはすべてご自身のため、大切な方々の恩に報いること・・・になることを冬レモネードさんが身を持って実感される日が、必ずやってくると思います。そうして初めて両親に対する「しがらみ」からも解放されて、本当の意味で冬レモネードさんの人生が巡っていかれるのだと思います。頑張ってください!応援しています!!またいろいろお話を聞かせてくださいね!
   メンテ

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カテゴリ 家庭・借金
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