|
|
Re: 死にたがりの拘置所 ( No.29 ) |
- 日時: 2010/10/02 17:44
- 名前: ゆに
お久しぶりです(^ω^ )
イヴさんの気持ち分かりますよ、かなり 文章表現下手だし、核心が述べられないのが私ですが、ニュアンスはかなり伝わってます
私は生きてていい理由が欲しいです。
結局誰かのせいにしたいだけかもしれないですがね。 もし、人間が生きてる理由を知ったところで、私はそれに文句をつけるなりしますが(^ω^;)
恥をさらして、痛みを知ってのた打ち回って、逃げようとする醜い自分が生きていても良い理由。
私だって友人関係が悪いわけでもないし嫌いな奴もいるけど、一応毎日楽しい生活送ってる方だと思う。
世界には私より素晴らしい人間だっているのに、5歳を迎えられずに死んでしまう子供が数え切れないほどいる。 この命を持ってして、有効に社会の為に使える人間が数多くいるだろうに…。
すごい確率の中で生を勝ち取った私は、人間になれなかった者たち、死んだ人々のなかで生への執着心が強さが何番目に強かったのだろうか。
この命を存分に有効活用出来る者たちはいっぱいいただろう。なのにこの命を現在進行で使ってるのはこの私。いたたまれない罪悪感。 でも、結局は日常生活の中で本能的に守っているのは皮肉にも自分自身、この命。 「死」を簡単に口にするのに、傷つくのはすごく怖いよ。
あと私は、大人になってくに連れて、「死」がいかなるものか知った時、自分の頭に常にある「死」とゆうことの概念がもし大きく崩れたら。「死」を垣間見るのが私は怖い。 死がもし大きく想像を絶するものだったなら、そんな「死」とゆうものが常に頭にあったなんて、自分はいかれてる、って自己嫌悪して狂いそうで怖い。
ごめんなさい、最後の方は自分の愚痴です。
でも、この思春期ってのが醜い自分に諦めをつけるとゆうか、壮大な「命」というテーマに向かい合わなくちゃいけない時期な気がするんです。なんで、一応そうゆうことにして自分を正当化することにしました(゚ω゚ )まあ、こう自分に言い聞かせないと自分の穴を埋められないんで。 自分に余裕ができたら本当の意味を探そうかと。 死ぬまでに見つけられたらラッキーぐらいで頑張ってます、はい。それまでは無様でも仕方ないと、目を瞑ってるだけかもしれませんが。
では、失礼しました。
|
|
 |
 |