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Re: 死にたがりの拘置所 ( No.5 ) |
- 日時: 2010/09/25 16:41
- 名前: ゆに
- 新スレおめでとうです(^ω^ )
スレ立ててそうそう変な話です(‐ω‐`)
原始人てか、まだ人類が始まったばかりの頃って「死」という概念はなかったんでしょうか? ある日、昨日まで生きてた人間が突然ばたりと倒れて動かなくなったら、それを私たちの祖先、最初の人類たちはどう受け止めたんでしょうか?
昔の人たちはまさか自分たちも、いつか骨になることなんて想像もつかなかったんでしょうか?それとも、死体を見て自分もこうなるんだと学んで死に怯えたりしたんでしょうか?と考えたりしてます。
ですが、たぶん人間大昔は他の動物と食って食われての弱肉強食の時代で、そんな「死」と向かい合ってる暇なんかなかったのかなーというのが結論です。 でも現在技術も医療も発達して、動物とかと戦わなくてもよくなってその余った時間で人間と戦っていろいろ考えなきゃいかん時代になりました。 そうゆう意味では特にイヴさんのような人達にとっては残念な時代なのかもしれません… もうこれは試練なんですよ。この時代に生れついた時点で今生きてる皆が皆の。死と向き合うように出来てる時代なんです。だからイヴさんと同じ心情の人はたくさんいると思うんです。「危ない状況ではない」のかもしれませんがこれはこれで生き地獄。結構つらい時代を生きてると思うんです。だから、あまり自分を自分で責めないでください。自死が頭から離れないのはしょうがないのです。ましては思春期。同じこの時代に生まれた者として頑張りましょう(^ω^ )
うわ、長文っ 失礼しましたーー!
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