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Re: 誰か…8 ( No.6 ) |
- 日時: 2013/12/19 23:25
- 名前: chin-san
- 見ていられないので,最期の気力を振り絞って書き込みします。
アイクンさん,莉奈さんと皆さんとのやりとりは,決して雑談ではありません。
まずはリナさんの過去のスレに目を通して下さい。
莉奈さんは今必死に自分で立ち上がろうとしておられます。
傷だらけの心で。
その気持ちが読み取れませんか?。
心の相談とは「実は今これで悩んでいます。」「こうしたらどうですか?。」「ありがとうございます。解決しました。」などと簡単にはいきません。
話す内容は一見すると相談ばかりではありません。
莉奈さんは今「ここまでは元気になれました。」と言えるようにやっとなってきたのです。
それに対し,共に喜び,次へのステップへのアドバイスを時折,少しずつ織り交ぜながら話しています。
アイクンさんは心療内科に行かれたことはありますか?。
私の心療内科での医師の会話はここでの会話と似た部分があります。
今辛いこと,困っていることだけでなく,一見ここでの雑談とも思えるようなことも話します。
私の医師はその中から回復への方法を探って下さいます。
私は心療内科医でもカウンセラーでもありません。
でも今の莉奈さんとのやりとりでは,何気ない日常に潜む文字に現れない辛さを見つけ出したり,莉奈さんに自信をつけてもらい,根底にある一見して見えない悩みを少しずつでも緩和できるよう皆心がけています。
アイクンには,常に死にたいほどの辛さにさいなまれている莉奈さんの「今日は友達と遊びに行って楽しかったです。」という一言に,莉奈さんの根底にある辛さを感じることができませんか?。
またあえて私達が莉奈さんの根底にある辛さに触れず「良かったね。」という一言に込められた想いを感じられませんか?。
せめてそれが感じられるようになった上で,それをふまえた上で,ご意見頂きたく思います。
ご無礼をを承知の上で,あえて書き込みさせて頂きました。
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