No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2014/09/18 06:22 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 親にも兄弟にも邪魔扱いされてる。
親だから、兄弟だから、仲むつまじいとは限りませんからね。 良好な関係を作るには努力が必要なんですよ。
> 自殺未遂なんて日常茶飯事。 > > 拒食症。過食症も。 きちんと、医療機関は受診してますか?
> 急になみだがでて止まらないときどぉしたらいいですか? いいじゃないですか、泣いたって。 一しきり泣いたら、また顔を上げて歩き出すまでです。
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Re: いらない子 ( No.2 ) |
- 日時: 2014/09/18 12:46 (mesh)
- 名前: 美琴
- 生きてたらうまくいかない人間関係、なかなか努力で改善できないできごとにぶつかったりしますよね。
しょちゅうそういうことに出会うと、気が滅入り体が重く、なにも手につかなくなくなったりします。 とくに家族の人に疎まれているということは、居場所も感じられず、とても苦しいですよね。
家族とうまくいかないなら、自分を慕ってくれるペットを飼ってみるとかして、愛情をかんじられる存在を見つけると心も休まるかもしれませんよ。
たとえば、家族には無視されたとしても、 ペットが寝床に一緒にねてくれるなどしたら、安心するじゃないですか?
あとは友達に代わりに家族として振舞ってもらうとか。 お母さん代わりになってくれる存在を探してみるとか。
変わった方法なら無料でできるようなオンラインゲームの中に家をたててそこに仮想の家族を作って心を満たされない想いを満たすなど、寂しい気持ちを埋める方法は探せばいくらでもあると思います。
安定感をもっていきていくには、困難で心が折れないストレスに耐え切れる心づくりが大切だと思います。
私のイメージで言うとゴムボールです。
世の中の困難、人の不愉快な対応、”ぽーんっ”と跳ね返していけるくらいの健全で、柔らかく強い心をどうつくりあげていくかが大事だと思います。そういう人は逆境でも強いです。
主さんは、たぶん心がすごく脆いんでしょうね。 辛い出来事があると、跳ね返さないで吸収してしまっているのかもしれません。
ゴムボールみたいな健全な心は「ポジティブシンキング」(何事も肯定的に建設的にとらえること) バランスのとれた「適当な栄養」、「毎日の運動」、 自分は絶対に守られている、自分の人生は絶対にうまくいくと「信じる心」、 どんな困難や辛いことにすら感謝していく「感謝の心」
などそれ綺麗事でしょ?って言いたくなってしまうような、案外シンプルな材料で実際にできあがってるものだと思うんです。
とくに心と脳は繋がっていて、脳は栄養でできているので定期的な栄養を いれてあげることはだいじです。
脳にエネルギーをいれてあげたら、家族にいやな対応をとられてダメージをうけても打開策を思いつく気力がわくかもしれないですし。
拒食で栄養が取れない場合は、サプリメントでもいいから補うといいと思いますよ。(スピルリナなんて安いけど栄養たっぷりでおすすめ)
現在の主さんの心はどんな材料でできあがっていますか? ネガティブや、不信感、不健康な性格習慣などでできあがってはいませんか? 一度材料を確認してみてください。
たとえ家族に冷たくされても、疎ましがられても、主さんには生きる権利があります。 筍は誰に望まれてるわけでもなく、にょきにょきと地中から飛び出してきますよね。 たんぽぽは小さな花だけど、コンクリートの隙間から精一杯咲いたりしています。
楽に生きていくには、筍やたんぽぽみたいなしなやかな心になれたらいいんですけどね。
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