Re: 母親との別れ ( No.1 ) |
- 日時: 2015/02/03 00:34 (e-mobile)
- 名前: ぶ
- 考えられる全ての事を行なうんです
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No.1に対する返信 ( No.2 ) |
- 日時: 2015/02/03 00:48 (ocn)
- 名前: ひなた
- ぶ さん、わざわざありがとうございます。
そうですよね、一番辛いのは母なのですからきっと私は母さんの為だけを考えて何かをするべきですよね。
コメントありがとうございました
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Re: 母親との別れ ( No.3 ) |
- 日時: 2015/02/03 17:45 (spmode)
- 名前: あぼーん
- あなたが元気で幸せでいることが
母親の一番望んでいることじゃない?
あなたが悩み苦しんで 自分を犠牲にして、寝ないで看病しても 母親はあんまり嬉しくないんじゃない?
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No.0に対する返信 ( No.4 ) |
- 日時: 2015/02/03 18:03 (home)
- 名前: 華菜
- > 私の母親から2年ほど前に癌を発見しました。
私の母も去年の4月に初期の乳がんを発症しました。現在も闘病中ですよ。
> 発見したときはほとんど末期で、去年の10月頃の入院で「もう退院出来ることはない」と言われました。 末期だったんですね><;
> 今では顔の骨は浮き出てきて、食事はおろか立ち歩く事すらままなりません。話しをする事も辛そうで瞳も虚ろで濁っているように見えます。 > おそらく2月か3月のうちに帰らぬ人となる事を本人も認めています。 もう、なんと言葉をかけてあげればいいのか・・・・・・(泣)
> ですが、私は気持ちの整理を付けることができません。きっと私より辛い人はたくさんいます。私より長い間母と過ごしていた兄、まだ中学一年生の弟、上と下に兄弟がいる私が泣いていては兄には迷惑を、弟は不安にさせてしまいます。 > 母の病気で鬱になったり、追いかけて行こうとするほど母さんが大好きな私の父、両親の親や兄弟の前で、中途半端な私が悲しんでる姿を見せるのは間違っている気がします。 強いですね。でも、強がらずに泣いてもいいんですよ?私も一人になった時は泣きましたから。。。
> > 私は今年で高校を卒業し公務員になり家を出ます。卒業式も近づいてきて、周りは卒業旅行や将来の話でとても楽しそうです。 > > 日に日に弱っていく母親、明るい将来の話しをする周りの人、中途半端で母親に何もできない自分、色々なことが全て辛いです。こういう時はどうすればいいですか?気持ちの整理を付けるにはどうすればいいですか? 母親が病気になると、泣きたいほどショックで病気を恨みたくなりますよね。今お母様にできること、それは、あなたがお母様の近くになるべく居てあげて、最後の親孝行を精一杯してあげることだと思います。 > 要領の得ない、稚拙な文章で本当に申し訳ありません。
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No.3に対する返信 ( No.5 ) |
- 日時: 2015/02/03 19:09 (ocn)
- 名前: ひなた
- あぼーんさん、ありがとうございます。
私も、自分の幸せを母は願っていると思います。 母さんは優しい人だから、私が辛そうにしてるのを見ると責任を感じてしまうかもしれませんね。
助言の通り、母の意識がある間は元気に明るく振舞おうと思います。 わざわざありがとうございました。
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No.4に対する返信 ( No.6 ) |
- 日時: 2015/02/03 19:21 (ocn)
- 名前: ひなた
- 華菜さんありがとうございます
華菜さんの母も病気なのですか、なるべく早期で見つかった事、完治出来ることを心底願っています。 暖かい言葉をありがとうございます。 ただ、母の病気にだって兆候や何かはあったはずです。それに気付く事も出来なくて、今でも母を安心させるために自分で何もできないような私が、「私は辛い」と周りに見せてもいいのか、なんて考えてしまいます。
家に帰ってきて台所に行っても誰もいない。日常生活が全く別物になった気がします。 なんで治らない病気なんかあるんでしょうね。 これからの事よりも、今は母の事だけを考えるべきですね。
たくさんの言葉をかけてくれて本当にありがとうございました。
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Re: 母親との別れ ( No.7 ) |
- 日時: 2015/02/03 21:09 (mesh)
- 名前: 美琴
- 主さんのお母様とご家族の苦しみを考えると胸が痛くなります。。
お母さんが大好きってたくさん伝えてあげてくださいね。
会話ができない状態なら紙に大きくお母さん大好き!ってかいて見てもらうのはどうですか? 産んでくれてありがとうなんて言葉も喜ぶと思います。
子供たちの成長が心配でしょうから、道徳を守って立派な人間になるからねと安心させてあげたらお母さんも嬉しいんじゃないでしょうか。 私の想像ですが、そういう風に子供が立派に育ってくれることが、親としての大きな喜びじゃないのかなと思うんです。
病院で仰向けに寝てる時は、無機質な天井ばかりが目に入り、外の景色が見たいものだろうから、開放的な景色の写真などを見せてあげるといいかもしれないです。
食事ができないという状態だそうですが、本当にもうできることはないのでしょうか・・私はそのような状態でも回復する可能性はあると思います。
ほかの方の相談スレッドですが、主にno8のところに、ガンの民間療法なのですがいくつか載せたので読んでみてください。お医者さまと相談しながらでしか試せないかもしれませんが、何が原因で病状が好転するかなんてわかりません、希望を捨てないで欲しいです。 http://wailing.org/discuss/read.cgi?mode=past&no=36093
100000回ありがとうと言ったら、末期ガンが消えた例です >あまりにも身体が弱ってきたので医者に診てもらったら、結果はすでに病院では手のうちようもない末期ガンだったのです。 その宣告を受けた母親は、暗澹たる思いになったのですが、ひとつだけ光明があったといいます。それは、ガンの宣告を受ける一週間前に娘さんが、小林さんの話をお母さんにしたというのです。その話とは次のようなものです。 「ありがとう」を25,000回言うと、なぜか涙が出てくる。 その涙が2〜3時間出た後で、再び「ありがとう」を言おうとすると、本当に心の底から感謝の念が湧いてきて「ありがとう」の言葉が出てくる。 その気持ちを込めて、「ありがとう」をあと25,000回言うと、突然に自分にとって嬉しく、楽しく、幸せな奇跡が起き始める。 という話です。その話を思いだし、「もうほかに手の打ちようがないのであれば、奇跡に頼って見よう!」と決意して、毎日1000回の「ありがとう」を言い始めたというのです。 30日ほどたって30,000回言い終わった頃から、自分の足で立てるようになり、その2ケ月(60,000回)後には、近所の人から「最近、顔色も良く、お元気そうですね」と言われるまでになったのです。 3ケ月ほどたち、ありがとうが90,000回を超えた頃、体重が増えて、顔もふっくらしてきたのです。その後、100,000回のありがとうを言ったあと、病院でもう一度検査を受けたら、末期ガンが治というのです。
他にがん退治ジュースというものがあるのですが、もしかしたら飲める状態ではないのかもしれませんが、載せておきます。
材料 にんじん3〜4本 レモン 2分の1〜1個 りんご 4分の1〜2分の1個 じゃがいも4分の1個 小松菜5〜6枚 キャベツ3〜4枚 ピーマン1個
つくり方 @材料をよくあらって皮をむく。 A適当な大きさにきってゆっくりとジューサーに上記の順番で入れていく(ミキサーと間違えないようにする) Bよくかき混ぜて、できるだけ早く飲む
りんごがないときはトマトで代用する 小松菜、キャベツ、ピーマンは 春夏:パプリカ、大葉、レタス、アシタバ、ケール 秋冬:カブの葉、ブロッコリーの葉、セロリ、ハクサイに変えても良い
一回につきコップ2杯を、朝昼晩、それから夕方、寝る前に5回ほど飲む方法です。
詳しくはここに載っています。 http://gan-chiryo.com/01/0002.html 出典「夢21」ガンは治せる!再発・転移も徹底的に防ぐ驚異のNo1療法2010.10
主さんのお母さまの回復を心より祈っています。
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Re: 母親との別れ ( No.8 ) |
- 日時: 2015/02/03 21:12 (au-net)
- 名前: ハナ
- 初めまして。私は昨年に胃ガンで父を亡くしました。亡くなる前に兄に親孝行ができなかったって言ったら、いま手を握ってあげることが親孝行だと言われて納得してずっと手を握っていました。手を握ると心が伝わると思います。母のところに行ったらみんなで手を握ってあげると母も安心すると思います。
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No.7に対する返信 ( No.9 ) |
- 日時: 2015/02/03 22:06 (ocn)
- 名前: ひなた
- 美琴さんありがとうございます
多くの助言、とてもありがたいです。 自分が立派に育つこと、気持ちを伝えることは母も喜んでくれるかも知れませんね。実践してみたいと思います。
ただ、ありがとうの話やがん退治ジュースに関しては母に伝えないでおこうと思います。 母さんが自分の死と向き合ってる、いえ、生きるのを諦めてる、と言ったほうがいいのかも知れませんが、そんな状態の人に希望を持たせる事は私には出来ません、余りにも無責任な気がしてならないからです。
ですが、美琴さんの言葉は本当にありがたいです、多くの助言も自分は知識不足と痛感させられました。 本当にありがとうございました。
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No.8に対する返信 ( No.10 ) |
- 日時: 2015/02/03 22:14 (ocn)
- 名前: ひなた
- ハナさんありがとうございます
初めまして、そんな辛い経験をわざわざ語らせてしまい申し訳ありません。 手を握る、ですか。そう言えばそんなことずっとしてあげてなかったなぁ。 こんど病室にいったら、手を握って安心させてあげようと思います。
もしよろしければ、失礼なのは承知ですが、ハナさんはお父さんの死とどう向き合ったか教えてもらってもいいですか? 自分を納得させましたか?それとも辛いことは忘れるようにしましたか? 可能であれば教えて下さい。
しかし、コメントをしてくれただけでもとても感謝しています。 ありがとうございました。
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No.6に対する返信 ( No.11 ) |
- 日時: 2015/02/03 22:58 (home)
- 名前: 華菜
- ひなたさんへ
> 華菜さんの母も病気なのですか、なるべく早期で見つかった事、完治出来ることを心底願っています。 ありがとうございます。 > 暖かい言葉をありがとうございます。 > ただ、母の病気にだって兆候や何かはあったはずです。それに気付く事も出来なくて、今でも母を安心させるために自分で何もできないような私が、「私は辛い」と周りに見せてもいいのか、なんて考えてしまいます。 母の病気が発覚したのは、母の妹さんが一昨年の秋に同じ病を患ったことがきっかけで、母も心配になり自分で触診したら右胸に違和感を感じて病院に行ったら初期の乳がんだと診断されたんですよ。 私も普通の人と比べたら自分一人ではできないことはあります。 辛い時は、辛いと周りに見せてもいいんですよ。無理に強がる必要はないと思います。 > 家に帰ってきて台所に行っても誰もいない。日常生活が全く別物になった気がします。 それ、すごくわかります。私の母も病気になる前は介護ヘルパーの仕事をしていまして、毎日台所で作業していましたから。 そんな母が台所に立たなくなる日があると、寂しいものです。 そう思うと、今までの当たり前の日常生活が幸せに感じますよね。
> なんで治らない病気なんかあるんでしょうね。 さて、なんででしょうか。私にもわかりません。
> これからの事よりも、今は母の事だけを考えるべきですね。 そうですね。 > たくさんの言葉をかけてくれて本当にありがとうございました。 いえいえ、お辛いのに返信ありがとうございました。
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Re: 母親との別れ ( No.12 ) |
- 日時: 2015/02/03 23:04 (au-net)
- 名前: ハナ
- 10年前に胃ガンの手術をしたときに手術をする前に兄の手を強く握ったそうです。がんばってくるから心配するなって言ったのでしょうか。手を握ると心が伝わるというか絆って感じがしますね。恋人同士や夫婦でも手をつなぐと安心感があります。災害でも救助されたときに手を握られると安心感があります。それほど手を握ることが相手の心に伝わるものがあります。父が亡くなる前に母が親が亡くなるのは誰もが経験するって言ったときに気持ちが落ち着いたんです。亡くなる1週間前に実家から父が危ないことを電話で聞かされて病院に行ったときには会話ができない状態でした。最後に聞いた言葉が小さな声で『ありがとう』でした。10年前の胃ガンと知らされたときにはショックで仕事が終わって呼吸困難になって救急車で運ばれました。でも父は亡くなるときは80歳だったので年齢的にも病院側の対応からも今回は危ないなって思っていました。亡くなってすぐに葬儀の話になって葬儀までがあっという間です。四十九日ってまだ近くに父がいるって聞いたので、父が愛用した帽子を持ってそれを父だと思って父を連れて四十九日までの日曜日に父との子供の頃の思い出の場所に行ったり、父は飛行機が好きなので羽田空港の夜景を見せたり、江ノ島に行ったり四十九日までいろんなところに行きました。私が中学のときに一人でマラソン大会に参加したときにあとから来てくれたし、夏に歩いて伊豆半島を1周をしたときに日射病になって危なかったときにわざわざ東京からホテル代を持ってきてくれて命も救われたこともあります。その恩返しにもこれからの人生を一生懸命に生きて、人を幸せにしたいです。
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Re: 母親との別れ ( No.13 ) |
- 日時: 2015/02/05 13:08 (ocn)
- 名前: ひなた
- せっかくコメントしてくれた方々に返信もできずすみません。
先ほど連絡があり病院に呼ばれました。 母さんがどんな状態かはわかりませんが、もしかしたら皆さんの助言を何一つ実行できないかもしれません。 ごめんなさい、本当にごめんなさい。 ただ、どんな状態でも目をそらさずしっかりと向かい合ってきたいとは思います。
暖かい言葉をかけてくれた皆様、本当にありがとうございました。皆さんのおかけで少しだけでも前は向けたと思いたいです。
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No.13に対する返信 ( No.14 ) |
- 日時: 2015/02/05 17:24 (home)
- 名前: 華菜
- > せっかくコメントしてくれた方々に返信もできずすみません。
いえいえ、大丈夫ですよ。返信できるときにね。
> 先ほど連絡があり病院に呼ばれました。 そうでしたか。
> 母さんがどんな状態かはわかりませんが、もしかしたら皆さんの助言を何一つ実行できないかもしれません。 無理して実行できなくてもいいんですよ。
> ごめんなさい、本当にごめんなさい。 謝る必要はないですよ。
> ただ、どんな状態でも目をそらさずしっかりと向かい合ってきたいとは思います。 そうですね、それが一番の選択でしょう。
> > 暖かい言葉をかけてくれた皆様、本当にありがとうございました。皆さんのおかけで少しだけでも前は向けたと思いたいです。 それは良かったです。
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Re: 母親との別れ ( No.15 ) |
- 日時: 2015/02/05 17:54 (au-net)
- 名前: ハナ
- つらいときは返信を気にしなくて大丈夫です。お母さんの手を握って心の中からも気持ちを伝えてください。家族はいつまでもそばにいます。お父さん、お母さんもどんなときだってひなたさんのそばにいてつながっています。力になれるかわかりませんけど何かあったらいつでも話してください。
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Re: 母親との別れ ( No.16 ) |
- 日時: 2017/02/14 20:30 (hctv)
- 名前: 命の大切さ
- 自分の母親は、胃癌 膵臓 脾臓をガンにやられ、二年半の闘病の末昨年の秋他界しました。最後の方は点滴を24時間毎朝交換して夜間は自分が見て、昼間は高齢の父親が見てました。最後の一週間入院してそのまま帰らぬ人なりました。意識無くとも手を握ってあげたり、摩ってあげたりすると答えはしませんが、本人は分かると医師に言われました。
どんなに尽くしても、色々な後悔はのこります。母親が言い遺した言葉で やるかやられるかと、兄に話したそうです。 実際母は自分の命と引き換えにやっつけた。 お母様を大切に。貴重な時間を過ごしてあげてください。
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