Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.1 ) |
- 日時: 2015/03/30 21:35 (ocn)
- 名前: 雫
- 人は自由になれない。
だから窮屈な箱庭で暮らしているのと同じなんだ。 理不尽だよね、なんで僕たちに本物の自由をくださらなかったのかな、神様は。 僕も自由ではない。 もし、自由と思っているならその人の中の自由であって本物ではない。 そう、この世はほぼが嘘で成り立っているんだ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.2 ) |
- 日時: 2015/03/30 21:37 (ocn)
- 名前: 雫
- 僕だって生きてはいる。だけど、ある意味生きていないんだ。
真面目に生きている人は本当に偉いと思う。だって、こんな腐った世界でも一生懸命頑張って生き残ろうとしているんだ。それに比べて僕は何なのだろう。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.3 ) |
- 日時: 2015/03/30 21:40 (ocn)
- 名前: 雫
- 相変わらず僕は口が嘘しか吐かないやつ。本当に僕は何においてもダメ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.4 ) |
- 日時: 2015/03/30 21:46 (ocn)
- 名前: 雫
- 相手が喜んでいる顔を見たらその顔をぐちゃぐちゃにしてやりたいと思う。
本当に性格が悪いよ、僕は。幸せなんて長く続かないのに何で相手の幸せを取ろうと思ってしまうのかな。幸せは一瞬で消えてしまうのにさ。本当に脆いものだ、幸せなんて。幸せなんて言っていてもそれが本当の幸せだなんて誰にもわからない。なのにそれはいつも本物なのかと僕は疑ってしまう。 疑うなんて僕は警察か?はっ。警察なんてなりたくもない。だって、警備とかいろいろめんどくさいし。・・・人生とか心の方がもっとめんどくさいか。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.5 ) |
- 日時: 2015/03/30 22:16 (ocn)
- 名前: 雫
- こんなスレ名立ててるけど・・・本当は
窮屈な箱庭に二度と戻ることはできない。
だって、それが運命(さだめ)だから。 しょうがないんだ、人間は結局逃げれないんだ。 生まれ変わっても来世でも未来でもどこでも・・・。 仕方ないよね、逃げれないならそこで生きるしかないんだ。 でも、生きたくなくなったら死ねばいい。 だけど、死はそんな簡単じゃない。 少なくとも僕にとっては。 それは、死にたくても死ねないから。 死のうと思った。 いや、した。 でも、いざとなったら恐怖感が僕の邪魔をした。 だから、僕は今この世に存在したまま。 結局僕はどこかで怯えている。だから、弱い。誰よりも。 一番何もなさそうに見えて一番ダメなのはこの僕。 あぁ・・・。ある少女の話をしようか。 ある少女はいつも通り毎日を適当に生きていた。 学校に行って勉強を学んで・・・の毎日。 それはある少女にとっていつものことだった。 そんなある日普通通りにつまらない学校に行こうとしていた時だった。 そのときに一本の親の携帯電話の着信音が鳴り響いた。 それは、ある少女が考えていたことよりもっと深刻な出来事だった。 それは・・・いつも笑顔で弱音一つ吐くことのなかったあの人がなくなったという知らせだった。 ある少女はそれを聞いて頭が真っ白になった。 そして、急遽学校を休むことになった。 急いで病院に家族と向かった。 そのときはもうてをくれだった・・・。 ある少女はあの人の静かに眠る姿を見ても涙も何一つなかった。 いや、正しくは出なかった。あまりに急な事過ぎて。 そして、その日を境にある少女の家庭はぐちゃぐちゃになった。 ある少女は自分を追い詰めていった。 それから随分月日が経ちある少女は中3だった。 もうある少女の表情はコロコロ変わることのない無表情になっていた。 ある少女は勿論友達はいた。だが、友達なんて思ったこともなくただの便利な道具しか思っていなかった。ある少女は暇さえあれば読書をする少女になっていた。友達(仮)には用があるとき以外は話さなかった。 さあ、その少女はこれからどんな人生を送っていくのだろうか。 ―完―
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.6 ) |
- 日時: 2015/03/30 22:35 (ocn)
- 名前: 雫
- 「あんたとオレ周りから異端だって言われてるんだってさ。」
「・・・何であんたと一緒なの・・・。」 「いいじゃねーか。」 「嫌だ」 「・・・即答しなくていいだろ」 「・・・で、何?」 「あ?あぁ・・・あんたとオレ異端だろ?」 「・・・だから、何。」 「あんたとオレは異端だから、異端らしく二人でしねーか?って思うだが」 「・・・・・・・・・。それでどうしたいの?・・・別にいいけど。」 「・・・へえ、意外だな。あんたなら嫌だってさっきと同じく即答すんのかっと思ってたのに。」 「・・・よく考えたらあんたと私しかいない。だから。」 「・・・そうか。」
それからオレとあんたと二人で周りから異端だと思われることをやり続けた。そして、毛嫌いされるようになった。
その後は誰も知らない。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.7 ) |
- 日時: 2015/03/30 22:52 (ocn)
- 名前: 雫
- 僕は貴方と出会って一時期は変わった。でも、また僕は未だに闇の中に戻ってしまったんだ。僕はそれでもいい。貴方はどう思ってるかは知らない。だって、僕は貴方じゃないから貴方の気持ちなんてわからない。多分僕は貴方に光に戻ってきてなんて言われても戻らない。例え僕に光を当ててくれた貴方の願いでも。これは僕の腐った人生だから。それを貴方を汚させるわけには行かないんだ。だから、貴方がなんと言おうと・・・僕が止めるよ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.8 ) |
- 日時: 2015/03/30 22:54 (ocn)
- 名前: 雫
- なんでだろう、さっき立ったら頭がくらくらした。
突然めまいがするのはやめてほしいな。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.9 ) |
- 日時: 2015/03/30 22:59 (ocn)
- 名前: 雫
- 昨日は食べ過ぎたから胃袋が大きくなったんだな、多分。
胃袋小さくしなきゃな。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.10 ) |
- 日時: 2015/03/30 23:14 (ocn)
- 名前: 雫
- 何故か眉間にシワがよる。
視界がいつもよりなぜかおかしい。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.11 ) |
- 日時: 2015/03/30 23:20 (ocn)
- 名前: 雫
- なんかおかしいな・・・。
やめてほしいんだけどなー、意味不明なこと。 ねえ、僕のカラダさん?
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.12 ) |
- 日時: 2015/03/30 23:49 (ocn)
- 名前: 雫
- そーいや、僕まともに食べてなかったかもしれないな。
アイスとかヨーグルトとかアイスとか・・・。 確かに少しはお腹すいてるけどそこまでじゃないからなー。 わざわざ作んなくていいのに。ま、でも、どうもです、お母さん。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.13 ) |
- 日時: 2015/03/30 23:50 (ocn)
- 名前: 雫
- 不完全なこの世界は永遠に完全になることはないだろう
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.14 ) |
- 日時: 2015/03/31 00:01 (ocn)
- 名前: 雫
- それは絶対確実と言っていいと僕は思う。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.15 ) |
- 日時: 2015/03/31 00:32 (ocn)
- 名前: 雫
- 人間に完璧なんて存在しない。
例え完璧に見えても必ず弱点がある。 人間は誰にしも弱点が存在する。 そう、僕も弱点がある。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.16 ) |
- 日時: 2015/03/31 00:39 (ocn)
- 名前: 雫
- 嘘は身を滅ぼす、覚えておけ小僧
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.17 ) |
- 日時: 2015/03/31 00:53 (mesh)
- 名前: アイスマン
- 自由って何なんだ?
そもそも、自由とういう言葉がなぜ生まれたのか。
だれからも干渉されず、自分の思い通り出来る行動か、でもイコール、孤立する事にもなる。自由という事は、誰からも愛されず、欲求があれば金で解決か?
人間は誰にしも弱点が存在する?ちがう、欠点だらけだ。動物のように自然体で生きていくことが出来ないポンコツマシンなんだ。目に見えない首輪をつけられた生き物・ロボットなんだ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.18 ) |
- 日時: 2015/03/31 00:58 (ocn)
- 名前: 雫
- 私は、ペンテ師。
私は、騙し続ける。人を自分を。 騙し続けるんだ。
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No.17に対する返信 ( No.19 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:03 (ocn)
- 名前: 雫
- > 自由って何なんだ?
はじめまして、アイスマンさんコメントありがとうございます。 > > そもそも、自由とういう言葉がなぜ生まれたのか。 > > だれからも干渉されず、自分の思い通り出来る行動か、でもイコール、孤立する事にもなる。自由という事は、誰からも愛されず、欲求があれば金で解決か? > > 人間は誰にしも弱点が存在する?ちがう、欠点だらけだ。動物のように自然体で生きていくことが出来ないポンコツマシンなんだ。目に見えない首輪をつけられた生き物・ロボットなんだ。 > 確かに人間は欠点だらけです。 確かに、そうですね。 ロボットですか・・・。 ロボットというなら感情がなくした人のことではないかと僕は考えているんですがね。 > > > > >
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.20 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:06 (ocn)
- 名前: 雫
「・・・永遠に、我ペテン師なり」
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.21 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:08 (ocn)
- 名前: 雫
- 色とりどりの世界で偶然に二人は出会ってしまった
運命なんて簡単に信じないけど同じ夢はみていたい。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.22 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:11 (ocn)
- 名前: 雫
- これだから自信家は嫌い。
平和ボケして、死にそうにならない奴は嫌い。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.23 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:16 (ocn)
- 名前: 雫
- 我は、ペテン師・・・仮面を被る物なり。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.24 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:19 (ocn)
- 名前: 雫
さあ、終幕(カーテンフォール)はもうすぐだ、くくっ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.25 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:22 (ocn)
- 名前: 雫
- 貴方がいなくなった日。
みんなの態度は普通だった。 私は思った、結局その程度の存在だったんだと・・・。 ほんと、みんな薄情だよな・・・
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.26 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:27 (ocn)
- 名前: 雫
- 僕がまだクラスにきて浅く・・・孤立しているときいつも貴方がきて声をかけてくれた。
そして、僕は救われていたんだ、貴方に。 今思えば貴方はクラスの中心人物だった。 優しくて・・・頼りになって。 なのに、なぜみんなは忘れたように日々を過ごしていた? みんなのなかで貴方の存在はそれだけのものだったのか・・・。 そう思うとほんとに苛立つよ。 ふざけるなよ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.27 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:31 (ocn)
- 名前: 雫
- とてもとても悲しい少女の話をしよう
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No.22に対する返信 ( No.28 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:34 (mesh)
- 名前: アイスマン
- > これだから自信家は嫌い。
> 平和ボケして、死にそうにならない奴は嫌い。
そんなの負け犬の遠吠えだ。
しぶとく生きる奴もある意味すごい。
それも認めて、もっと、視野広げろ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.29 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:49 (ocn)
- 名前: 雫
- 私は、ドイツのある小さな村で生まれた。
母親も父親も暗殺者で、ちょうど仕事でドイツにいるところだった。 でも、私が生まれたことにより仕事は断り、子育てに専念してくれたらしい。 お金に困っていたわけではなかったから私はすくすく育った。 歩くこともしゃべることもできるようになると、両親は私を暗殺者として育てるためにあらゆる暗殺術を私に叩き込んだ。 私は、それを次々マスターした。 そして、初めての依頼。 それは父親からだった。依頼内容は【母親の暗殺】 私はもちろん断った。 そして、次の日、今度は母から受けた依頼を受けた内容は【父親の暗殺】 両親は、お互いが邪魔だった。だから、娘に片方を殺させようとした。 面倒な仕事は、汚れ仕事は全て娘に。そう考えていた。
この時、私は両方の依頼を受けた。つまり、両親を殺したんだ。
『な、んで・・・・・』 『今まで、育てて、やって、・・・のに・・・』
両親の恨むような目は今でも忘れない。
ここから、私の暗殺者としての日々が始まった。 そこからは、ただただ人を殺す毎日。 ただ、私も無敵ではない。情に流されたり自分より強い相手はいた。 その度に、私は仮面を被ることによりその困難を乗り越えてきた。
最初は、1つの仮面だった。 でも、気づいたら数え切れない程の仮面になっていた。 これが・・・私の生き方だ。
これはとてもとても悲しい少女の話。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.30 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:50 (ocn)
- 名前: 雫
- なんてね、今までのは全部法螺話。
どうだったかな?
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.31 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:52 (ocn)
- 名前: 雫
- ああー、僕は本当に性格が悪いな。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.32 ) |
- 日時: 2015/03/31 01:54 (ocn)
- 名前: 雫
- んじゃあね、昨日の僕さん。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.33 ) |
- 日時: 2015/03/31 02:06 (ocn)
- 名前: 雫
- 本当の私は・・・どこに行ったのだろうか。
仮面をかぶりすぎるとわからなくなるな。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.34 ) |
- 日時: 2015/03/31 02:09 (ocn)
- 名前: 雫
- さっきの悲しい少女の話は半分以上が作り話で半分以下が本当のことだ。
さあ、どっちがほんとうのことだと思う? そんなに難しい問題じゃない。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.35 ) |
- 日時: 2015/03/31 02:11 (ocn)
- 名前: 雫
自分が都合よくいくようにしたがるのが人間。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.36 ) |
- 日時: 2015/03/31 12:41 (ocn)
- 名前: 雫
- 仮面かぶるのはいいけど被り過ぎたら自分が困るな。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.37 ) |
- 日時: 2015/03/31 12:45 (ocn)
- 名前: 雫
- そんな悲壮精神が大好物だ、馬鹿なことだ、と蛇は狂ったように笑い出す
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.38 ) |
- 日時: 2015/03/31 12:53 (ocn)
- 名前: 雫
- いつも喧嘩するときは大体僕が原因なんだ。
だから、僕がいない方がいいんだ。 だって、僕が原点で喧嘩が始まるんだから。 ねえ、そうでしょ?母さん
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.39 ) |
- 日時: 2015/03/31 12:55 (ocn)
- 名前: 雫
- 僕はいつも嘘をついている。
だから、この嘘もいつかは身を滅ぼすんだ。 ま、それで身が滅んでも文句はないよ、僕が選んだんだから。
|
No.37に対する返信 ( No.40 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:01 (tokai)
- 名前: 蒼
- > そんな悲壮精神が大好物だ、馬鹿なことだ、と蛇は狂ったように笑い出す
> カゲプロ知ってるんですか? 同じような歌詞がアウターサイエンスにありましたので。
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.41 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:07 (ocn)
- 名前: 雫
- ねえ、貴方はなんでこの僕に優しく接するの?
僕は別に優しくしてもらいたい欲しいわけではない。 逆に優しく接しないで欲しいんだ。 なぜなら・・・優しさは媚薬だから。 優しくされたらそれに甘えてしまう。 僕は優しくされ続けたらそれに浸かってしまう。 浸かり続けたら僕はダメになってしまうんだ。 人間としても僕の自分の人格としても・・・。 だから、僕に優しくしないで。 貴方は単純。滅多に褒めない僕が貴方を褒めただけで舞い上がるなんて。 貴方は知らないから舞い上がれるんだ。僕の口から出る言葉は嘘で固められたものだってことを。 それで嬉しそうに舞い上がるなんて本当に単純、見てて呆れる。 でも、そういう貴方を見て僕は許してしまうんだ。 そう、僕は貴方に甘いんだ。 貴方が僕に優しくするように僕は貴方を許してしまうんだ。
|
No.40に対する返信 ( No.42 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:09 (ocn)
- 名前: 雫
- > > そんな悲壮精神が大好物だ、馬鹿なことだ、と蛇は狂ったように笑い出す
> > > カゲプロ知ってるんですか? おや、こんにちは。 ええ、知っていますよ。 > 同じような歌詞がアウターサイエンスにありましたので。 よくお分かりで、まあわかりますよね。
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.43 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:11 (ocn)
- 名前: 雫
- 僕は走っても走ってもあいつには届かない・・・。
いや、正しくは追いつけない。 やはり、あいつとは次元が違うからだろうか・・・。 あいつは人間ではないからな。
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.44 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:12 (tokai)
- 名前: 蒼
- 返信ありがとうございます。
私はカゲプロ好きで、知ってる人がいるとつい話しかけてしまうんですよ。
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.45 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:16 (ocn)
- 名前: 雫
- 冗談だろ?中には絶望だけだ。
|
No.44に対する返信 ( No.46 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:18 (ocn)
- 名前: 雫
- > 返信ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ返信ありがとうございます。 前のスレは一人になりたかったもので申し訳ありませんでした。 > 私はカゲプロ好きで、知ってる人がいるとつい話しかけてしまうんですよ。 おや、そうなんですか。 僕はたまに聞くのが好きですね。 >
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.47 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:20 (ocn)
- 名前: 雫
- 結局人は相手の外見しか見ていない。
だから、内面を見てもらいたい人でも相手が外見しか見ようとしないからいけないんだ。 でも、人間って結局その程度の生き物。
|
No.46に対する返信 ( No.48 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:24 (tokai)
- 名前: 蒼
- > いえいえ、こちらこそ返信ありがとうございます。
> 前のスレは一人になりたかったもので申し訳ありませんでした。 そういう時は誰でもありますよ。大丈夫です。 > おや、そうなんですか。 > 僕はたまに聞くのが好きですね。 上手く言えないですけど、共感したり励まされる曲ですよね。 私もたまに聞きます。
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.49 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:26 (ocn)
- 名前: 雫
- よく噂というが、それは誰かが流したもの。
だから、それが本当かなんてわからない。 なのに、それを信じる人は単純すぎる。 その人たちはもっと警戒心を持つべきだと思う。 もし、騙されたとしたら騙されるほうが悪い。 でも、実際どっちも悪いと思う。 騙される奴は心に漬け込まれやすい。 騙した奴は調子に乗る。 まあ、僕にどっちがどっちなんてわかるはずもない。 わかりたくもない。でも、どっちも悪いと思う。
|
No.48に対する返信 ( No.50 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:34 (ocn)
- 名前: 雫
- > > いえいえ、こちらこそ返信ありがとうございます。
> > 前のスレは一人になりたかったもので申し訳ありませんでした。 > そういう時は誰でもありますよ。大丈夫です。 申し訳ありません。ありがとうございます^^ > > おや、そうなんですか。 > > 僕はたまに聞くのが好きですね。 > 上手く言えないですけど、共感したり励まされる曲ですよね。 > 私もたまに聞きます。 僕は悲しい曲が好きなんですよね・・・。なんというか暗いというか。 おや、同じですね。
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.51 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:38 (ocn)
- 名前: 雫
- 冷たいものが僕の背中を初めにじわじわ登ってくる。
いい気分じゃないな。 早く終われよ そして Il peut biser
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No.50に対する返信 ( No.52 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:38 (tokai)
- 名前: 蒼
- > 申し訳ありません。ありがとうございます^^
いえいえ  > 僕は悲しい曲が好きなんですよね・・・。なんというか暗いというか。 > おや、同じですね。 アウターサイエンスや夜咄ディセイブとかですか? 私も好きですよ。カノみたいになりたいです((
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.53 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:40 (ocn)
- 名前: 雫
- もし、この時代に魔法使いがいたら・・・僕はこう言うかな。
ねえ、自分を消す魔法ってかけることできる?
ってさ。
本当に僕はどこまで自分が嫌いなんだろう。
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No.52に対する返信 ( No.54 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:44 (ocn)
- 名前: 雫
- > > 申し訳ありません。ありがとうございます^^
> いえいえ  > > 僕は悲しい曲が好きなんですよね・・・。なんというか暗いというか。 > > おや、同じですね。 > アウターサイエンスや夜咄ディセイブとかですか? ええ、そうですね。あとは、チルドレンレコードやデッドアンドシークですね。 > 私も好きですよ。カノみたいになりたいです(( 僕も一時期そう思っていました。 ま、僕もある意味嘘つきなんですけどね。 >
|
No.54に対する返信 ( No.55 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:52 (tokai)
- 名前: 蒼
- > ええ、そうですね。あとは、チルドレンレコードやデッドアンドシークですね。
世界観いいですよね。 > 僕も一時期そう思っていました。 > ま、僕もある意味嘘つきなんですけどね。 そういえば雫さんのスレ見てて一瞬カノかと思う時ありましたよ。 私はまだ自分自身がはっきりしているので欺ききれないです…
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.56 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:54 (ocn)
- 名前: 雫
- 人 生 ゲ ― ム
もし、この世が地獄のようないつ自分の命が尽きてもおかしくない生と死の紙一重な世の中だったら貴方はどうする? 自分の命を最優先にする。 多分これが普通の選択。 さあ、貴方だったらどういう選択をする? 僕だったら自分では死ねなかったからこれをいい機会に喜んで死を選択する。 でも、僕は普通じゃなくて異端だからこの選択を選んだ。 普通のやつだったら死が怖くて発狂するはずだ。 そして、自分が助かるんだったら何でもする。 それが人間の本性だから。 結局はどこでも信頼、絆なんて言葉は信じられないとこの人 生 ゲ ― ムが始まってみんな悟るだろう。 さあ、貴方だったらどんな選択をする?
|
No.55に対する返信 ( No.57 ) |
- 日時: 2015/03/31 13:57 (ocn)
- 名前: 雫
- > > ええ、そうですね。あとは、チルドレンレコードやデッドアンドシークですね。
> 世界観いいですよね。 ええ、いいですよね。 > > 僕も一時期そう思っていました。 > > ま、僕もある意味嘘つきなんですけどね。 > そういえば雫さんのスレ見てて一瞬カノかと思う時ありましたよ。 ・・・どこがですか。僕はカノのように嘘をまだ自分のものには出来てはいませんよ。 > 私はまだ自分自身がはっきりしているので欺ききれないです… おや、いいですね、自分自身がはっきりしているというのは。 僕はとうの昔に自分なんてわからなくなっていますから。
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.58 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:00 (ocn)
- 名前: 雫
- でも、いざとなれば僕も多分死の恐怖を味わうことになる。
実際こんなこと打っているけど、僕は弱虫だからね、結局自分もこんなもの。弱いな、雫。弱すぎるよ
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No.57に対する返信 ( No.59 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:02 (tokai)
- 名前: 蒼
- > ・・・どこがですか。僕はカノのように嘘をまだ自分のものには出来てはいませんよ。
上手く言えないけど、書き方とか考え方とかです。 > おや、いいですね、自分自身がはっきりしているというのは。 > 僕はとうの昔に自分なんてわからなくなっていますから。 はっきりしていない方がいいですよ。 その方が傷つかないので。
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.60 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:02 (ocn)
- 名前: 雫
- 結局人間は誰かの駒として存在するしかない。
所詮人間はそれだけの価値。 僕はもっとその価値より下だけどね。
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No.59に対する返信 ( No.61 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:05 (ocn)
- 名前: 雫
- > > ・・・どこがですか。僕はカノのように嘘をまだ自分のものには出来てはいませんよ。
> 上手く言えないけど、書き方とか考え方とかです。 いえ、全然ですよ。 > > おや、いいですね、自分自身がはっきりしているというのは。 > > 僕はとうの昔に自分なんてわからなくなっていますから。 > はっきりしていない方がいいですよ。 > その方が傷つかないので。 まあ、そうですね。 ですが、はっきりしていたほうがまだ人間の部分が残っているということでいいと思うのですが。僕はもうなくなちゃいましたけどね、なので自分を相手を少し騙すぐらいのことしかできないんですよ。
|
No.61に対する返信 ( No.62 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:10 (tokai)
- 名前: 蒼
- > まあ、そうですね。
> ですが、はっきりしていたほうがまだ人間の部分が残っているということでいいと思うのですが。僕はもうなくなちゃいましたけどね、なので自分を相手を少し騙すぐらいのことしかできないんですよ。 > 私は少しどころかかなり騙せていると思いますよ。 まぁ、私が甘いだけかもしれませんが…。
|
Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.63 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:10 (ocn)
- 名前: 雫
- 貴方は言った。
「うるさい」
この言葉はガラスの心の僕に何故かグッと胸にきたんだ。 なんでだろうね、何も感じないはずなのに。
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No.62に対する返信 ( No.64 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:13 (ocn)
- 名前: 雫
- > > まあ、そうですね。
> > ですが、はっきりしていたほうがまだ人間の部分が残っているということでいいと思うのですが。僕はもうなくなちゃいましたけどね、なので自分を相手を少し騙すぐらいのことしかできないんですよ。 > > > 私は少しどころかかなり騙せていると思いますよ。 いえいえ、僕は多分まだ甘ちゃんですよ。 仮面は便利なものです。ですが、被りすぎたり作りすぎたりするとわからなくなてあとで困るのは自分です。まあ、その例が僕なんですけど(笑) > まぁ、私が甘いだけかもしれませんが…。 それは、僕にはわかりません。 ま、貴方も僕を信用しないでくださいね? 僕が吐いているのは常に嘘だったり、本音が混じっていたりわからないものですから。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.65 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:19 (ocn)
- 名前: 雫
- よくいるよね、信用していいなんて一言も言ってないのに勝手にそれを信じ込んで被害者ぶる偽善者。
それはあんたが勝手に信じたからいけないんだよ。 信じていいなんて一言も何も言ってないのに信じちゃったりするから後悔するんだよ。 よく人の話聞きなよ。 簡単に信じようとするやつは人生は地獄に堕ちるだろう。 この世の中は嘘、騙し合い。 だから、信用しやすいやつは脱落する。
まあ、信じないようにね?
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No.64に対する返信 ( No.66 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:19 (tokai)
- 名前: 蒼
- > いえいえ、僕は多分まだ甘ちゃんですよ。
> 仮面は便利なものです。ですが、被りすぎたり作りすぎたりするとわからなくなてあとで困るのは自分です。まあ、その例が僕なんですけど(笑) 私も作りすぎですよ。関わった人のほとんどが全く違う自分で対応してますから。 > それは、僕にはわかりません。 > ま、貴方も僕を信用しないでくださいね? > 僕が吐いているのは常に嘘だったり、本音が混じっていたりわからないものですから。 大丈夫ですよ。私は今誰も信用してませんから。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.67 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:24 (ocn)
- 名前: 雫
- といいつつ僕も偽善者だったりする。
なんて、自分が打っててもそれが本心かどうかなんてとうの昔にわからなくなっている。 だから、勝手に信じられたら困るんだ。 だって、そいつに嘘つき、裏切り者なんて言われちゃうからさ。 言われたら僕は・・・傷つくかもしれない。 でも、僕は自分を相手を一生騙し欺かなきゃいけないんだ。 だから、こんな甘えは許されない。 僕が選んだ道。 だから、今更弱音なんてはいても見苦しいだけ。 だったらそれごと嘘に置き換えて発言すればいいんだ。 難しいけどさ、それが僕の進む道。
さあ、今日も自分を相手を欺こう。
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No.66に対する返信 ( No.68 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:26 (ocn)
- 名前: 雫
- > > いえいえ、僕は多分まだ甘ちゃんですよ。
> > 仮面は便利なものです。ですが、被りすぎたり作りすぎたりするとわからなくなてあとで困るのは自分です。まあ、その例が僕なんですけど(笑) > 私も作りすぎですよ。関わった人のほとんどが全く違う自分で対応してますから。 おや、そうですか。 > > それは、僕にはわかりません。 > > ま、貴方も僕を信用しないでくださいね? > > 僕が吐いているのは常に嘘だったり、本音が混じっていたりわからないものですから。 > 大丈夫ですよ。私は今誰も信用してませんから。 ははっ、それはよかった。好都合です。 >
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.69 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:28 (ocn)
- 名前: 雫
- 僕は言ってしまった。
人を傷つける言葉を・・・。 それは僕にとっては普通なこと。 でも、それを傷つくのはいつも誰かを傷つけたあと。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.70 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:29 (tokai)
- 名前: 蒼
- でも雫さんの事嫌いではないですよ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.71 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:33 (ocn)
- 名前: 雫
- 誰かが信用しなくていいって言ったら
なんか楽になれるんだ。
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No.70に対する返信 ( No.72 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:49 (ocn)
- 名前: 雫
- > でも雫さんの事嫌いではないですよ。
そうですか。それはお礼を言ったほうがいいんですかね?
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.73 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:53 (ocn)
- 名前: 雫
- でも、僕には楽になれることなんてない。
許されない。 昔の私はどう思っていたのかねー・・・ ま、押し殺して生活した結果がこれ。 僕という人格が生まれた。 さあ、昔の自分が戻ってくるのか、今のまま僕が支配し続けるのか・・・。どっちかな?
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.74 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:55 (ocn)
- 名前: 雫
- 自分を押し殺すのは・・・いいねぇ。
ははっ、くくくくっ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.75 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:57 (ocn)
- 名前: 雫
- 僕が、今この体を支配している。
だから、支配権はこの僕にある。 ほかのやつには何も言わせないよ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.76 ) |
- 日時: 2015/03/31 14:59 (ocn)
- 名前: 雫
- よく嬉しそうな顔する奴が結構いるけど・・・。
そいつら全員苦しそうな顔しなよ。 笑顔じゃなくて恐怖に歪んだ顔をさ。 ふっ、趣味悪いな、僕。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.77 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:02 (ocn)
- 名前: 雫
- 人間は自分を押し殺して生きていたら無意識のうちに別の顔を持つ。
それは仮面と呼ぶ。だが、仮面を作りすぎるとメリットも多いがそれと同時にデメリットも同様にある、ということをお忘れなきよう。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.78 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:03 (ocn)
- 名前: 雫
- 仮面に浸かりすぎていたら自分もいつの間にかそれに溺れていく。
だから、仮面を作るときは・・・いろいろ考えてから作成しょう。 もう、僕は失敗作、故障品だけどね。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.79 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:07 (ocn)
- 名前: 雫
- 貴方は僕に一生消えない傷を作った。
それはカラダではなく心・・・精神の方に強く。 貴方のせいで僕は最悪な一生を今送っているんだ。 だから、貴方さん?責任とりなよ。 僕はあんたのせいでこうなったんだから。 なんて言っても貴方はもうこの世にはいない。 だから、こんなこと打っても意味ないんだ。 でも、一生あんたを恨み続ける。 許さないよ、僕はあんたを。
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No.72に対する返信 ( No.80 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:08 (tokai)
- 名前: 蒼
- > そうですか。それはお礼を言ったほうがいいんですかね?
どちらでも構いませんよ。 迷惑なら言わなくていいです。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.81 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:11 (ocn)
- 名前: 雫
- 僕はあんたが嫌い。
それは僕がこの世去る時まで変わらない。 そして、あんたを憎む。 それも僕がこの世を去るまで変わらない。 あんたはこの世を去ったと同時に僕に憎むことを植え付けた。 だから、一生あんたを嘘でカバーしながら恨まなきゃいけない。 ねえ、あんた。僕と変わって僕の苦しみ味わってみなよ。
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No.80に対する返信 ( No.82 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:12 (ocn)
- 名前: 雫
- > > そうですか。それはお礼を言ったほうがいいんですかね?
> どちらでも構いませんよ。 あ、そうですか。 > 迷惑なら言わなくていいです。 いえ、迷惑とは思っていませんよ。 ありがとうございます^^こんな僕を嫌いじゃないというのは意外でしたが。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.83 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:17 (tokai)
- 名前: 蒼
- 迷惑がられてないか心配だったほでよかったです。
私は明るい人が苦手で、グレーな世界を生きる人の方が好きなんです。 グレーの世界より面白い物はないですから
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.84 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:24 (ocn)
- 名前: 雫
- 僕の口から出る言葉は全てが嘘くさい。
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No.83に対する返信 ( No.85 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:26 (ocn)
- 名前: 雫
- > 迷惑がられてないか心配だったほでよかったです。
おや、そうなんですか。 > 私は明るい人が苦手で、グレーな世界を生きる人の方が好きなんです。 僕も明るい人というかテンションが高い人はついていけません。 僕も暗い人のほうがいいですね、どっちかというと。 > グレーの世界より面白い物はないですから 面白いものですか・・・。確かにそうですね。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.86 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:29 (ocn)
- 名前: 雫
- 自分でも行っている言葉が嘘過ぎて笑いがこぼれる。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.87 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:33 (tokai)
- 名前: 蒼
- テンションが高い人はすぐ裏切ったとかうるさいですからね。
私はグレーな世界って誰も教えてくれないから自分で探検するしかない。 探検していくうちに普通に戻りたくなくなるんですよね。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.88 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:36 (ocn)
- 名前: 雫
- 人間は自分の弱みを握られたら相手の弱みで脅す・・・。
なんと愚かな行為なんだろうか・・・。
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No.87に対する返信 ( No.89 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:38 (ocn)
- 名前: 雫
- > テンションが高い人はすぐ裏切ったとかうるさいですからね。
確かに。 > 私はグレーな世界って誰も教えてくれないから自分で探検するしかない。 > 探検していくうちに普通に戻りたくなくなるんですよね。 そうなんですよね。探検するのはめんどくさかったり・・・。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.90 ) |
- 日時: 2015/03/31 15:41 (ocn)
- 名前: 雫
- 人間は愚か。
そして、僕も・・・。 愚か以下・・・つまりクズだ、僕は。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.91 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:15 (ocn)
- 名前: 雫
- 過去ログに送ろう。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.92 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:18 (ocn)
- 名前: 雫
- 終わり
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.93 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:20 (ocn)
- 名前: 雫
- 終わり。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.94 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:23 (ocn)
- 名前: 雫
- 喋るだけの玩具はいらない。そう、それは君のことだよ。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.95 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:24 (ocn)
- 名前: 雫
- なんて言われたらみんな衝撃で僕と距離置くよね・・・。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.96 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:26 (ocn)
- 名前: 雫
- 死んじゃえ、よりマシだと思うのは僕だけかな。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.97 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:28 (ocn)
- 名前: 雫
終わり。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.98 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:29 (tokai)
- 名前: 蒼
- 私だったら距離置きませんよ。((人造エネミー??
過去ログ送り手伝いますね。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.99 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:31 (ocn)
- 名前: 雫
終わり。
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Re: 窮屈な箱庭に二度と戻ることはない ( No.100 ) |
- 日時: 2015/03/31 22:33 (ocn)
- 名前: 雫
- あはははははははははははははははははははっは。
終わり。
Frature
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