Re: 社会に出たらもっと辛い ( No.1 ) |
- 日時: 2015/09/10 22:14 (mesh)
- 名前: 日常
- うーん、まず「社会に出たら辛い」という常套句が正しいかどうかは人それぞれだと思いますよ。
もし正しいとしても、学校如きで根をあげた人間は若いですから、ゴミ屑になるかどうかはまだ分かりませんよ。ただそういう人間は一度痛い目に合っているから、それなりの知恵がついていると思いますよ。
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Re: 社会に出たらもっと辛い ( No.2 ) |
- 日時: 2015/09/10 22:35 (spmode)
- 名前: あぼーん
- 社会に出たらもっと辛いって言う人は
あんまり社会のこと知らない人だと思いますね
辛いか辛くないかは本人次第ですよね。 社会はドス黒いですよ。ただしそれは学校も同じ。
学校でいじめられるのは、いじめる子供の心がせまいから、勉強不足だからでしょう。 まともな人間に育てばいじめなどはやりません
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Re: 社会に出たらもっと辛い ( No.3 ) |
- 日時: 2015/09/10 23:33 (dip0)
- 名前: きき
- 社会に出ると、辛いといいますか、
大人になれば、ほぼ全て自己責任になりますので 自由な反面、責任も重くなるので厳しいということでしょう。
いじめが必要だとはおもいません。ただそれでもあるのがいじめです。 弱い人を淘汰するなどという考え方は、いわゆる弱肉強食の考えですよね。
いじめだけでなくて、他の人間関係での悩みや問題でも同じですが、 それ自体は、不快なことであっても。。人生で起こる問題にどう対処すべきかを 学ぶための、糧、経験にすることはできます。
未成年であっても、大人になっても。、自力(自分の知恵、経験、能力)で対処できないときは、周りに助けを求めるということを、受け入れないといけません。
自己責任というのは、自力(限られた能力)で全て解決することではなくて 自分にいま、課されている問題に対処するために、 必要に応じて人の助けを借りる、助けを求めるということも含まれてます。 とくに未成年のうちは親や先生、カウンセラーなどに、助けやアドバイスを求めることもできるでしょう。
いじめも、ほかの人間関係の問題も、仕事上のトラブルも初期段階や小さいうちに 手を打つのが大事です。 自分で対処できれば、早めに手を打つ、相手と対話する、問題に取り組む。 それができなければ(太刀打ちできない相手や問題なら)親や先生、または 然るべき人に相談するほうがいいでしょう。
無理に自力で解決しようとして、間違った方法をとって失敗したり、 問題に受け身になりすぎて、我慢だけして、問題に取り組まず、苦しみや 問題を広げてしまう。。いう失敗。 自力で解決できないのに、プライドが邪魔したり、助けをもとめずに 問題が悪化する。。。ということもあります。
弱いから淘汰されるべきではなくて、人は弱く 人の知恵も限られているからこそ、自分よりも知恵や経験がある人から 教わり、必要に応じて助けを求めるという<謙虚さ>があったほうが いいとおもいますよ^^
人に上手に助けをもとめられる人は、自分の弱さを恥じていないからこそ 強いともいえるでしょう。 周りの人の協力も得られやすいので、多くのことを。弱くても、 なんとか成し遂げられるものです。
人を蹴落とす人が強いのではないですよ。 そういう人は、それこそ社会で孤立してしまいます。
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Re: 社会に出たらもっと辛い ( No.4 ) |
- 日時: 2015/09/12 17:09 (e0109-106-188-42-244.uqwimax.jp)
- 名前: 雨女
- 社会は遊びじゃないからね。
給料もらっている以上は、それなりの仕事をしないと。 効率よく仕事しないと「給料ドロボー」って言われちゃうよ。
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