No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2015/10/07 14:17 (wind)
- 名前: かゆがも
- > うつ病持ちです
うつ病の治療は投薬と休養が基本だそうですよ。 キチンと治療を受けていますか。
> 毎日毎日体調良くなくて > 何もないのに落ち込んで それがうつ病の特徴ですからね。
> 周りに迷惑かけて > もう嫌です うつ病なんて有病率も高く、いつ、誰がなってもおかしくないんです。 また、あなたが元気になったら、借りも返せますよ。 今は甘えてしまっては。
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Re: 心の病気 ( No.2 ) |
- 日時: 2015/10/11 20:26 (e0109-106-188-42-242.uqwimax.jp)
- 名前: 雨女
- とにかく、ゆっくり休んでください。
無理をしないでください。 焦らないでください。 周りから怠けてるって思われるかもしれませんが、うつ病だから仕方ないんです。 ダラダラしてもいいんです。 うつのつらさ知っているから。
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Re: 心の病気 ( No.3 ) |
- 日時: 2015/10/12 15:16 (mesh)
- 名前: 匿名
- うつ病のメカニズムについて、簡単に説明しますね。
まず何か不快なできごとがあるとします。 その時に脳の「扁桃体」という部分に、血液がたくさん流れ込んで興奮します。
すると、 ストレスホルモンである「コルチゾール」が分泌します。
脳が、緊急体制!をとろうとして、 意欲ホルモンである「ノルアドレナリン」をどばどばと出しています。
でも出しすぎて出し切ってしまい、意欲ホルモンがかれてしまうんです。
なので”やる気がでなくなってしまう”んです。
脳が緊急体制の状態だと、落ち着いてる場合ではない!ということで、
しあわせホルモンである「セロトニン」の分泌も抑えてしまいます。
ので”幸福感を感じにくく”なります。
ここでかいた意欲ホルモンである「ノルアドレナリン」も「セロトニン」も、「アミノ酸」からできあがるものです アミノ酸とはなんでしょう?「たんぱく質」を構成している栄養素です。
なので、うつ病の時は、たんぱく質をしっかりとったほうがいいんですよ。プロテインのサプリメントも有効だと思います。
ほかは
「葉酸、ビタミンB6、B3(ナイアシン)鉄分」も不足しがちです。
これもしっかりとってみてください。
とくに「ビタミンB郡」は”精神のビタミン”とよばれているものです。 不足するとストレスに弱くなったり、イライラしたり、音が大きく聞こえたり、光がまぶしく感じたりします。
それから「腸脳相関(ちょうのうそうかん)」という言葉があります。
腸と脳は関係が深く、腸の状態がよくなると脳の状態もよくなるといわれているそうです。
「乳酸菌」などで腸に善玉菌を増やすと、しあわせホルモンであるセロトニンが作られやすくなります。 セロトニンは90%が腸でつくられるそうです。
なのでおなかの環境も整えてみてくださいね。
日に当たることや首を回すこと、毎日15分散歩するなどの適度な運動も、セロトニンを増やすのに有効です。 (うつ病の人は首が硬くなってる人が多いです)
週に1回号泣するだけでも、ストレスが軽減し、セロトニンが出やすくなるそうですよ。
○まとめ○
たんぱく質(プロテイン)、ビタミンB6、B3(ナイアシン)葉酸、鉄分をとろう
乳酸菌をとろう
適度に日に当たり、首をまわしたり、毎日15分のお散歩を心がけて、 悲しい時は思いっきりないて、ストレス発散をしよう。
できるだけストレスをためないように、不快なことを遠ざけてください。
そしてメンタルクリニックなど、お医者さまにも相談にいきましょう。
つらい時は一人で溜め込まず、人に相談するなりして解決しましょうね。
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Re: 心の病気 ( No.4 ) |
- 日時: 2015/11/05 22:11 (e0109-106-188-46-88.uqwimax.jp)
- 名前: ソフトボール
- うつ病は治療すれば治る病気です。
人それぞれなので、どれくらいの期間がかかるかわかりませんけど。 治るから大丈夫だよ。
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No.0に対する返信 ( No.5 ) |
- 日時: 2015/11/05 22:56 (home)
- 名前: 華菜
- > うつ病持ちです
私の母もうつ病です。退院して今はほぼ回復していますけど。
> 毎日毎日体調良くなくて > 何もないのに落ち込んで > 周りに迷惑かけて > もう嫌です 病院には通っていますか? あなたに合う主治医の元できちんと治療を受けることが適切ですよ。
うつは本人が治したい、治そうと思う気持ちが強ければ治っていく病です。
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