No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2016/05/10 19:28 (eaccess)
- 名前: Kakkon
- こんばんは。
コメントを読みました。 苦しさに耐えて、今までよく頑張ってきましたね。
> 仕事をしていても、自分は足を引っ張ってるんじゃないかとか、誰にも頼りにされてない・信用されてないんじゃないかとか、そんなことばかり考えてしまいます。
これは私の経験上はっきり言えることですが、あなたが思うほど他人はあなたを気にしていません。 今の世の中で大抵の場合、「人から頼りにされる」なんてことは、一般的には存在しないのです。
それでは、どのように振る舞って日々を過ごせばいいか、ということになります。 「自分の出来ることを精一杯がんばる」これしかないのです。 誰かに評価されたいとか、そういうことを思っちゃだめですよ。目の前の仕事に全身全霊を尽くすのです。それと、失敗を恐れてはいけません。誰でも失敗はするのです。
他人の評価を気にしてはいけません。そんなのはどうでもいいのです。というより、ふだん一々あなたのことを評価なんかしていないのです。周りの人にも、そんな余裕はないのです。
「自分は今日の一日に最善を尽くすことができたか?」と問うてみてください。 そうやって自分を評価し、低い点数しかつけられなかったら、悪いところを反省して、明日の仕事に生かします。これを繰り返していくのです。 このような習慣をつけることが出来れば、他人の目や評価などは意識の外に行ってしまいます。
もう一度言います。 「評価」は他人があなたに対してするのではなく、自分が自分のためにするものなのです。 他人がする評価なんて低くったっていいじゃないですか、自分自身が満足できれば。
あなたは正直でやさしい人なのです。そこを大いに胸の内で誇ってください。
|
No.0に対する返信 ( No.2 ) |
- 日時: 2016/05/10 19:47 (home)
- 名前: 華菜
- > 社会人の女です。
お疲れ様です
> 自分に自信が持てません。 > 何か成功しても、まぐれだし……と思ってしまいます。 悲観的なんですね。 何か成功したら「よっしゃ!できた!よく頑張った自分、偉い!」と自分を褒めてあげることにしています。 あなたもそうしてみては?
> 何かに挑戦するのもとても怖いです。 臆病者なんですね。
> 人と話すと、何か変なことを言ってしまったんじゃないか……と不安になります。 もしかして、人に対して非常に気を遣ってたりします?
> 仕事をしていても、自分は足を引っ張ってるんじゃないかとか、誰にも頼りにされてない・信用されてないんじゃないかとか、そんなことばかり考えてしまいます。 誰しも足を引っ張るときはあるかもしれません。でも、自分が負担にならないように、努力をすることが大切です。 頼りされるには、信頼されるには、”日頃の積み重ね”と振る舞いです。 「あの人なら信頼できるから、何を任せても大丈夫だ」と思われる人材になってみてください。
> 職場で大切な仕事を任されると、無事終えるまで不安で夜も眠れません。 きっと精神的なプレッシャーもあるんでしょうね。 でも、大切な仕事を任されるということは、それだけ信頼が厚いということです。それは喜んでいいんですよ^^ 期待されているんですから。
> 普段見た目だけで、真面目そうとか、しっかりしてそうと言われるので、その分本当のしょうもない自分を知られたらがっかりされるんじゃないかとか不安になってしまいます。 > 周りのことを気にしすぎ……と言われたこともあります。自分でもそう思います。 > でも不安で不安で仕方ありません。気にしないようにできるならとっくにそうしています。どうしても気にしてしまうのです。周りからの評価が怖いです。 > 臆病者です。辛いです……。 厳しいことを申し上げますが、臆病の心をブチ壊しなさい。そうでなければ、一生臆病者で終わりますよ。
何か自己啓発の本を読んで、生き方自体を変えて少しでも辛さから解放されてみてはどうでしょうか。
哲学でもいいんですよ。
|
Re: 自信がない ( No.3 ) |
- 日時: 2016/05/10 19:53 (home)
- 名前: 華菜
- 追加です。
学ばない人は卑しい だんだん顔が醜くなっていく 心が荒んでいく 人として成長してないから いくつになっても青年の心で学び続けることだ! 人として輝き続けるために
逃げてはいけない 今いる場所から一歩も 嫌だろう、辛いだろう、苦しいだろう でも、それは一生は続かないから 今の場所でどれだけ踏ん張れるかを試されてるだけだから
臆病の心を変えるのは哲学でもありますよ。私はそうでした。
ネットのamazonで「願いを叶える『言葉』365日」の本を探してみてはどうでしょう。私はこの本を持っていまして、毎朝出かける前に必ず読んで出発しています。
|