 進路を決めるべき時だったときの話 |
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- 日時: 2016/07/25 17:14 (eaccess)
- 名前: メンテ
- あの ここじゃ自分の相談は軽すぎるのかもしれませんが、高校から大学に上がるとき進路に迷いました。けれどもそういう大事な話は両親と今までしたことがなく自分から話しだすのが、恥ずかしいというか、こちらから様子をうかがっていた様子だと、まるで自分の進路には興味がないようで、よく言えば信頼している もしくは悪く言えば勝手にしろという感じで、こちらが話し出すにしてもなんというか こちらから話すという雰囲気も感じられなかったんですよ。両親とも疲れてる感じで、どうでもいいなんでもいいみたいに自分には受け取れて、自分にとっては大事な気持ちや相談だったのでぞんざいに扱われるのではないかと思えてしまい何も相談できませんでした。相談できないとなると、一人暮らしに憧れなどもあり同級生ではそういう進路をとるこもいたり、専門学校にする子だっていました。正直選択肢が多いし、家にはお金がどれくらいあるかなどもわからなかったので何も決めることができませんでした。これは私が悪かったんですか。大学や進路のことを相談したいと思うのは間違ってたんですか?興味のない親に相談して一蹴されるのは嫌だったんです。でも未だに今考えても一人で決められることじゃなかったと思うんです。だって雰囲気だけで大学行けるかも?っていうかんじで 行けるかどうかすらはっきりとは言われてないんですよ。私も悪かったところはあるかもしれませんが、うちの両親は大事なことはいつも何も話してくれなくてすごく嫌でした。全部私が悪いとは絶対言えないと思うんです。誰か両親も悪かったって言ってください。そうすれば少しはスカッとします。
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