No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2016/08/08 11:25 (vectant)
- 名前: かゆがも
- > 私は人の事が信じられません。
無理に人を信じる必要はないと思いますよ。
> どんな言葉を言われても人の心は分からない。何を思ってるのか、何を考えているのか。 仰る通りです。
> 恋人の事も友人の事も信じられないです。 > いくら好きと言われても本当にそうなのかと疑いを持ってしまいます。 本当に相手が自分を好いているかどうかは分かりませんが、相手から好いてもらうような努力はできます。
> 其れは特定の相手に限らず周りのすべての人間に対して思います。 > 特に付き合っている相手に対しては不安が募る一方です。 それが恋愛というものなのでしょう。
> 最初は好きと言って付き合ってくれた。でも人の心なんてすぐに変わってしまうもの。今日好きでいてくれても明日には変わってしまうかもしれない。 > もしかしたらもう好きではないかも。無理して付き合っているんじゃないか。そんなことばかり考えてしまいます。 仰る通りです。人の心なんてすぐに変わります。 ですから、好きな人、大切な人を繋ぎ止めるような努力が必要なのでしょう。
> どうやったら人を信じる事ができるのでしょうか。 人を無理に信用する必要はありません。 人を信用することは元々危険なことなんですよ。 人を信用するとは相手にこうであって欲しい、と期待することです。 しかし、人を信用して、相手が自分の期待と違う言動をしたら、悲しむのは自分です。 ですから、相手が親友であれ、実の親であれ、恋人であれ、信用することは危険です。 どんなに親しい間柄でも、その人の気持ちの状態が違えば言動も変わってきます。 ですから人と話すときは、自分に賛意を示すこと、同情的であることを期待しないほうがいいと思います。 相手は賛意を示すかもしれないし、反対するかもしれない、同情的かもしれないし、批判的かもしれない、と気持ちを中立(ニュートラル)にしておくと良いと思います。
人がいつまで自分を好きでいてくれるかどうかは分かりませんが、人が自分を好いてくれるよう、努力することはできますよ^^
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