Re: 私の存在価値。 ( No.1 ) |
- 日時: 2017/03/29 04:08 (spmode)
- 名前: るさま
- 活きてていんです。
迷惑とは、勘違いですね。
まりさんの存在に価値があるんです。
死にたい!そういうもんですね。
私まだ生きてますからでいいんじゃないか!
もっと欲張ってもいいと
るさまは思いますよ。
ふてぶてしく活きろ。
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No.0に対する返信 ( No.2 ) |
- 日時: 2017/03/29 04:10 (dip0)
- 名前: きき
- 小中学の時にいじめ、嫌がらせを受けたのですね。
家族や先生には相談したり、改善はありましたか。
5回手術されたのですね。 手術と入院生活は、ストレスにもなりますし 特にまだ成長期で活動的な子供にとって、辛いことですよね。 5回目の手術の後に、後遺症か何かで 麻痺と排尿困難を患ったのですか。 それは、本当に不便ですし、慣れるまでも 辛いですし、慣れてからも、膀胱炎や腎盂炎など も起こることもあるでしょうし。。 なかなか理解されないこともあり辛いことと思います。
足のことは受け入れたものの、 やはり、歩ける人を羨ましいなと 思うことはあるのは、致し方ないと思いますよ。
ある意味、人というのは、 自分の希望や欲求が叶わない時。。 精神的な<死>と言うものを体験します。 心から、穏やかに諦められるまでに、 時間がかかることもあると思います。
アルフォンス デーケン氏(死生学や ホスピス医療で有名な教授) が、<悲嘆のプロセス>について 述べていますが。よかったらネットで調べられたり、 図書館などで借りてみてくださいね。
悲嘆のプロセスというのは基本的には末期患者や その家族の、受け止め方のプロセスですが。 肉体の死ではなくても、 病気や障害など、思いもよらない 困難にあって、体の自由がきかないこと 人生のプランを変更しないといけないことなど。 そのような、精神的な死(諦め、受容) 様々な小さな死にも当てはまると思います。
両親が不仲なのは、子供としては 気持ちが落ち込みますよね。 兄弟仲もあまり良くないのですね。
介助でお世話になっているのですね。 ありがたいことですが、介助を受ける側も、 いろいろ、心が痛むこともあるでしょうね。
生きてください。 家族ですから、万能ではないですから 大変だとか、疲れたとかいう時もあるでしょう。 でも、あなたは生きる価値があります。
キューブラーロスと言う 精神科医で、終末医療の第一人者と言われる 方もいますが、その方のドキュメンタリーも youtubeで見られます。
エリザベス キューブラー ロス氏の <死ぬ瞬間 死とその過程について>という著書も有名です。 高校の図書館にあるかわかりませんが 市の図書館であればあると思います。 アルフォンス デーケン氏の よくいき、よく笑い、良き死と出会う 死とどう向き合うか などの著書もオススメです。
肉体、精神の死をどう受け止めて 生きていくか。 それを考えることで、どう生きるのか 生きたいのかが見えてくることもあるでしょう。 渡辺和子氏や三浦綾子氏などの本もいいですね^^
人は、愛を受けること、愛を与えることを 学ぶために、生きていると 彼女は言っています。
私も、人は愛すること、信頼することを 学ぶためにも、人生はあると思っています。 私はクリスチャンなので、神様が 自分を(全ての人)愛してくださっていて、 自分に命と人生を管理するようにと 命を授けてくださったと信じています。^^ 肉の死が終わりではなくて、天国での命があると信じて いますよ。 でも今は、愛を与えること、受けることの 難しさを学び、成長するという<課題>があるのだと 思って生きています。^^
愛を与えるというのは喜びにもなりますし、 時に忍耐を必要とします。(子供のしつけ 子育て、病気の子供や家族の世話。) 愛を受けることは、時に嬉しいことですが、 介助を受けること人の助けを得ることというのは、 時に、迷惑なのではと不安になったり、 プライドが傷ついたり、悲しくなることも あるかもしれません。 でも、あなたは生きているのです。^^ 親御さんもあなたも、愛とは何か、愛の大切さ、 難しさを。。人生で学んでいるんです。
自分の食費や学費やその他の お金のことは心配されないことです。
あなたの命は、ものやお金には 変えられないものなんですよ。 それに、車椅子であっても、 車の免許も取ることができます。 専用の車もあります。 事務仕事など何か資格を取ることも できるかもしれません。
今ある幸せ、あるものに感謝するのが 大切だとわかっていても、 なかなか、割り切れない部分もあるでしょう。 辛い人がたくさんいても、 自分の辛さがなくなるわけではないですからね。 辛いということを、否定しなくていいんです。 ただ、辛いこともある、苦しいこともある。 だけれども、私は生きる価値がある。 と思えると。。いいですね^^
あなたに限らず、人を妬んだり 無い物ねだりをすることは、 10代には、よくあることです。 20代でも、30代でも多少は大人には なって、現実的に自分を受け入れられますが、 聖人のようになれるわけではありません^^
死にたいと思ってしまうのですね。 今は、自己受容感、自分を愛する気持ちが 弱まってるので、そう思ってしまうのでしょう。 痛いのは辛いですよね。
年中、四六時中、幸せ^^と思えるわけでは ないですからね。 辛いと思ってしまうことがあっても、いいでしょう。 ただ穏やかに過ごせる時間が増えると いいですよね。
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