No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2017/04/22 10:55 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 楽に自然体に生きてたのは6歳くらいまででした。
子供のころは無邪気で良いものですね^^
> ほとほと疲れました 原因はなんでしょうか? 仕事、勉強、借金、病気、人間関係・・・、いろいろ問題はあるものですが。
> ストレスで命にかかわる病気にもかかりました。 病気に関しては医療機関で治療を。 大元のストレスを断つことが出来れば一番良いのですが。
> 生きたらダメだと言われてるよう 誰もそんなこと言いませんし、言う権利もないですよ^^ ただ、生きることは元々大変なこと、様々な苦労を伴うだけで。
|
Re: 生きてきて大半が鬱っぽい コンプレックス ( No.2 ) |
- 日時: 2017/04/22 19:10 (mesh)
- 名前: 匿名
- そこまでくると、体質が鬱になりやすい状態になってしまってるのかもしれませんね・・
鬱病は体内のセロトニン(幸せを感じるホルモン)減少するので、 始終落ち込みが続いたり、 ネガティブになったり死にたい気持ちが強くなる症状があるようです。
このセロトニンというホルモンは、95%くらいが、腸内で生まれてるらしいんです。 善玉菌がセロトニンの原料になるみたいなので、腸内に善玉菌が多い人は、セロトニンが分泌しやすいということです。
もしかしたら主さんは、生まれつきの体内の腸内環境が悪くて、セロトニンが分泌しづらく、始終落ち込みやすい性格、という可能性もあると思います。
体内の善玉菌が増えるような食生活に改善してみるなんていうのもひとつの方法です。ヴィフィズス菌をとると善玉菌が増えて、セロトニンも増えるんだそうですよ。セロトニンが増えると、性格も 物事に対して楽観的な捉え方ができるようになると思います。
そして実はこの腸内環境というのは、母親から受け継ぐという説があります・・
今までの人生「悩んだという経験がない」「あまりストレスを感じたことがない」 という人が、病院で検査したら、腸内の 善玉菌が一般の人よりもずっと多かったそうです・・ なので、腸内環境と、ストレスへの抵抗値は結構関係してるんじゃないのかなともってます。
ひとつの参考にしてみてください。
|
No.0に対する返信 ( No.3 ) |
- 日時: 2017/04/24 19:37 (home)
- 名前: 華菜
- > 楽に自然体に生きてたのは6歳くらいまででした。
子どもは無邪気ですからね^^
> ほとほと疲れました はて?何に対してそんなに疲れたんでしょうか? それと、疲れが溜まったらストレス発散できていますか?
> ストレスで命にかかわる病気にもかかりました。 病院には行きましたか?
> 生きたらダメだと言われてるよう 生きてたらダメだなんて、誰も言いませんよ。今は精神的にも大分弱っているから、そう思ってしまうんでしょうね。
|