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生きること

日時: 2017/06/21 07:33 (ocn)
名前: 花花

私の存在は何なのか…
私はこの世界に存在してはよかったのでしょうか。
私は中学で失敗して、あまり友達を作れず、ずっと一人でした、だから高校に入学して、高校では苦手だった自分から話しかける事をしました。
そしたら今ではクラスの中心的存在になりました。
みんな仲のいいクラス…他のクラスの子達はそういいます。しかし、それは表だけです。
私のクラスは最初はグループなどなかったのですが、ある友達のAとbがトラブルになってしまい、そこからだんだんとグループが分かれるようになりました。
私はBのグループの方にいるけど、特別a達が嫌いという訳では無いのでクラス全員と仲良くします。私はみんなとは仲のいいまま卒業したいからあまり仲違いしたくないです。
グループができたことによってグループに入れず、一人になる子がでてきました。
しかし、私はその子に話しかけはするものの移動教室や、ご飯はBのグループの友達と一緒にいます。
前は、ご飯や、移動教室の時に一人の子達を一緒に誘っていたのですが、私の精神的にできなくなりました。
高1のときに、不登校の子がいて、私はその子が学校に来てくれるよう週1で手紙を書き、その子が相談室にいると先生が連絡してくれた時は休み時間いっぱい楽しい話とか今の流行りの話とかをしました。
高校総体で中学の友達と行く約束をしていたのですが、先生に不登校の子と一緒に回ってくれないかとお願いされ、私もそれでその子が少しでも心を開いてくれればと思い、私は中学の友達に謝りその子と回る事になったのですが、中学の友達がそれに対して怒りました。たしかに、私は先に中学の友達と行く約束をしていました。優先的に先に約束した中学の友達と行くのが当たり前ですが、その子と行くのを拒んだらその子はもっと学校にこれないままになってしまうと思って私はその子を選んだのです。でも、友達が怒るのも無理はないと思います。私は友達との約束を破ったのだから。
友達とはそれから4ヵ月後に仲直りしました。そして、不登校だった子もなんとか学校に来れるようになりました。
そして、私は体育祭の応援リーダーになりました。応援リーダーは団をまとめる大事な役割をする人達で夏休み中練習して、体育祭では応援合戦が見せ場です。
体育祭で忙しかった私はその子に話しかける時間がありませんでした。応援リーダーの仕事でいっぱいいっぱいだったのでなかなか抜け出せずにいました。
最初は来てくれていたその子も、だんだん来なくなり、体育祭の練習は頑張っていたのですが、本番当日には来ませんでした。
後から友達が言うにはずっと一人だったそうです。
私は正直、クラスのみんなが話しかけて欲しかった。
体育祭で頑張った私はますますクラスの中心的存在になりました。
しかし、私は、私のせいでその子に酷いことをしていたのをきずきました。
私はその子が家族に来れるよう手紙を書いたり、会いに行ったりして、それに答えてくれたその子は頑張って学校に来てくれました。
だけど、私はリーダーで忙しいというのを理由に、その子を一人にさせてしまいました。
それが、その子にとってどれだけ大きな傷になったことか。
私が、その子に何もしなければ、その子家族をやめることもなかったのです。
私が余計な事さえしなければよかったのです。
それから私は少しずつ病んでいきました。
もう、精神的にボロボロでした。
でも、私はクラスに期待していました。
私が苦しんでる時誰かが私を助けてくれるのを、
しかし、それは私の願望であって、みんなは何もしてくれませんでした。
私はすごく絶望しました。
生きていても、一人の子に話しかけても、友達と仲良くしても、ダメなんです。
絶望しかない。
家に帰っても何かと家族は私を嫌います。
一時期私はストレスで入院していて、帰って来た時に部活でもトラブルが起きていて、何故か私が悪いという結果になりました。
意味が分かりませんでした。
どこにも頼ることのできない私は1人で抱え込むしかないのです。
そんな私でも唯一うれしい時間は大好きな先輩と話す時です。
もちろん先輩には悩みなどはなしません。
先輩には自分の事で迷惑を掛けたくないからです。
先輩だけが唯一安心できる存在。
私の生きる理由。






















元気死にましょう。
来世はファンタジーな世界に行きたいですね。
私は魔女がいいですね。

結果私は自己中心な糞女なのです。
私がすることは全部裏目にでる。
私は生きていては行けないのですね。
赤い傷を作ることで安心する、何も食べないで吐くことで安心する私は精神的にも身体的にも限界です。

イエローページ

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No.0に対する返信 ( No.1 )
日時: 2017/06/21 13:58 (vectant)
名前: かゆがも

> 私の存在は何なのか…
深遠な問題ですね。ほとんどの人が「自分とは何なのか」なんて分かっていないでしょう。
その答えを求めて生きてるのかもね。

> 私はこの世界に存在してはよかったのでしょうか。
そんなことは知ったこっちゃないです。
しかし、我々は、生まれてしまった、自分の意志とは関係なく。
誰だってそうでしょうよ。

> 私は中学で失敗して、あまり友達を作れず、ずっと一人でした、だから高校に入学して、高校では苦手だった自分から話しかける事をしました。
> そしたら今ではクラスの中心的存在になりました。
おお、努力が功を奏しましたか^^

> みんな仲のいいクラス…他のクラスの子達はそういいます。しかし、それは表だけです。
そんなもんでしょう、学校のクラスの仲なんて。
付き合って何年もたつならいざ知らず、1〜3年かそれ以下の付き合いなんですから。
どのような付き合いでも、最初は浅いものですよ。

> 私のクラスは最初はグループなどなかったのですが、ある友達のAとbがトラブルになってしまい、そこからだんだんとグループが分かれるようになりました。
> 私はBのグループの方にいるけど、特別a達が嫌いという訳では無いのでクラス全員と仲良くします。私はみんなとは仲のいいまま卒業したいからあまり仲違いしたくないです。
> グループができたことによってグループに入れず、一人になる子がでてきました。
クラス内でグループができ、そのグループの輪に入れず孤立する子がいると。

> しかし、私はその子に話しかけはするものの移動教室や、ご飯はBのグループの友達と一緒にいます。
> 前は、ご飯や、移動教室の時に一人の子達を一緒に誘っていたのですが、私の精神的にできなくなりました。
その孤立した子を何かと気遣ってあげたのは大変良いことだと思います。
しかし、あなただって自分のことがあるでしょうから、可能な限りで良いと思うのですが。

> 高1のときに、不登校の子がいて、私はその子が学校に来てくれるよう週1で手紙を書き、その子が相談室にいると先生が連絡してくれた時は休み時間いっぱい楽しい話とか今の流行りの話とかをしました。
随分、その子の為に頑張りましたね。

> 高校総体で中学の友達と行く約束をしていたのですが、先生に不登校の子と一緒に回ってくれないかとお願いされ、私もそれでその子が少しでも心を開いてくれればと思い、私は中学の友達に謝りその子と回る事になったのですが、中学の友達がそれに対して怒りました。たしかに、私は先に中学の友達と行く約束をしていました。優先的に先に約束した中学の友達と行くのが当たり前ですが、その子と行くのを拒んだらその子はもっと学校にこれないままになってしまうと思って私はその子を選んだのです。でも、友達が怒るのも無理はないと思います。私は友達との約束を破ったのだから。
約束とは、なるべく破らない方がいいものなんですよ。
今回はその不登校の子の為にと、約束を違えてしまったわけですが、
もし、中学の友達たちがもっと精神的に大人だったら、理解してもらえたのかもね(実際は違ったわけですが)。

> 友達とはそれから4ヵ月後に仲直りしました。そして、不登校だった子もなんとか学校に来れるようになりました。
仲直りもでき、不登校の子も来れるようになったのは何よりです^^

> そして、私は体育祭の応援リーダーになりました。応援リーダーは団をまとめる大事な役割をする人達で夏休み中練習して、体育祭では応援合戦が見せ場です。
> 体育祭で忙しかった私はその子に話しかける時間がありませんでした。応援リーダーの仕事でいっぱいいっぱいだったのでなかなか抜け出せずにいました。
リーダーですから、仕方ないですね。

> 最初は来てくれていたその子も、だんだん来なくなり、体育祭の練習は頑張っていたのですが、本番当日には来ませんでした。
残念なことですな。

> 後から友達が言うにはずっと一人だったそうです。
どうもその子はあなた以外の人とまだ打ち解けられなかったと。

> 私は正直、クラスのみんなが話しかけて欲しかった。
あなたはそのようにクラスのみんなに期待したのでしょう。
しかし、期待通りにはならなかったと。

> 体育祭で頑張った私はますますクラスの中心的存在になりました。
> しかし、私は、私のせいでその子に酷いことをしていたのをきずきました。
しかし、あなたはリーダーとして忙しかった。
仕方のないことだったのでは?
人間、出来ることには限界があるんですよ。
そして誰だって自分のことを優先するんです。
余裕があれば他の方のことを気遣うのは素晴らしいことですよ。
しかし、自分に余裕がないなら、自分のことに専念するのは仕方がないと、私は思います。

> 私はその子が家族に来れるよう手紙を書いたり、会いに行ったりして、それに答えてくれたその子は頑張って学校に来てくれました。
その子なりに頑張ったのでしょう。

> だけど、私はリーダーで忙しいというのを理由に、その子を一人にさせてしまいました。
仕方のない理由だと思いますけどね。

> それが、その子にとってどれだけ大きな傷になったことか。
> 私が、その子に何もしなければ、その子家族をやめることもなかったのです。
> 私が余計な事さえしなければよかったのです。
いえ、その子にとって声をかけてくれたあなたは大きな励みになったいたと思いますよ。
ただ、リーダーとその子への気遣いの両立は出来なかっただけで。

> それから私は少しずつ病んでいきました。
> もう、精神的にボロボロでした。
自分が病んでいたら、人を助けるなんてできませんよ。

> でも、私はクラスに期待していました。
> 私が苦しんでる時誰かが私を助けてくれるのを、
人は自分の期待通りにはならないことの方が多いのですよ。
もし、助けて欲しいなら、自分から言葉で意志を伝える必要があります。

> しかし、それは私の願望であって、みんなは何もしてくれませんでした。
願望とは、必ずしも叶うとは限りませんからね。
あなたのように、相手が黙っていても率先して助けようとするのは少数派なんですよ。

> 私はすごく絶望しました。
勝手に期待し、期待通りにならず、絶望したと。

> 生きていても、一人の子に話しかけても、友達と仲良くしても、ダメなんです。
> 絶望しかない。
随分極論ですね。
人間、生きていたら失敗はつきものなんですよ。
失敗したってまたチャレンジしたらいいんですよ、致命的な失敗をしない限り。

> 家に帰っても何かと家族は私を嫌います。
家族の話は初めてですね。

> 一時期私はストレスで入院していて、帰って来た時に部活でもトラブルが起きていて、何故か私が悪いという結果になりました。
> 意味が分かりませんでした。
まずは自分自身が精神的に強くなる必要があるんでしょうね。

> どこにも頼ることのできない私は1人で抱え込むしかないのです。
もし、自分独りで問題を対応できるならそれでもいいでしょう。
しかし、そうでないなら、誰かに相談したり、助けを求めては?

> そんな私でも唯一うれしい時間は大好きな先輩と話す時です。
> もちろん先輩には悩みなどはなしません。
> 先輩には自分の事で迷惑を掛けたくないからです。
> 先輩だけが唯一安心できる存在。
> 私の生きる理由。
好きな、頼りになる先輩がいるんですね。
それではその先輩に相談するのはどうでしょう。
迷惑をかけたくないのは立派な心がけですが、自分一人でどうにもできないなら、誰かに頼ったり、誰かに相談するのは恥なことではないと思います。
人間、生きていたら誰かしらに迷惑をかけるものです。
誰かに迷惑をかけてしまったり、貸しを作ってしまったら、後で借りを返せばいいんですよ。

> 結果私は自己中心な糞女なのです。
人は誰だって自己中なんですよ。それが分かってればクソじゃないです。

> 私がすることは全部裏目にでる。
全部?、それはさすがに考えすぎでは?
上手くいかないことが幾つかあった、あるいはそれが連続して起こった、そのために悲観しているのでは。

> 私は生きていては行けないのですね。
生きていいですよ(^ω^)

> 赤い傷を作ることで安心する、何も食べないで吐くことで安心する私は精神的にも身体的にも限界です。
自傷や嘔吐は別に悪いことじゃないです、だって自分の体ですからね。
ですが、自傷の傷跡に悩んだり、嘔吐を繰り返すことで病気になったりすることもありますのでご用心を。
   メンテ
Re: 生きること ( No.2 )
日時: 2017/06/23 23:27 (hi-ho)
名前: 祥平

なんでもかんでもやっていた感がありますね。
クラスの人が助けてくれるのを期待していても、それは勝手に自分が思い込んでいただけのようですね。そんなこと自分にもなんか心当たりがあります。ひとは思いやりをもって考えないと自分の期待のようには動いてもらえないものでしょうね。

弱い人に手を差し伸べたことは良いことだと思います。あなたに出来る事をやったのですからそれだけで十分ではないでしょうか。出来る事は限られていると思います。 

   メンテ
Re: 生きること ( No.3 )
日時: 2017/06/24 05:41 (spmode)
名前: あぼーん

不登校の人にとって、無理に頑張って学校にくることが幸せなのかな?
自分の好きなようにするのが幸せなんじゃないかな。


なんですることが裏目に出るのかな?

自分が不登校の人と、仲良くなりたいから話をするだけだったらたぶんよかった。

ただ
「学校にきてほしい」とか
「クラスの人に動いてほしい」


そういう人間の願望というのは、すべて裏目に出る。たぶん。逆になる。
思い通りにならない。


どうしようもねーのさ

   メンテ
Re: 生きること ( No.4 )
日時: 2017/06/25 06:11 (hi-ho)
名前: 祥平

生きること、

人間としての生命をもらって(?)人生を活動すること(?)

生まれてくる環境は選べませんね。
お金持ちの家に生まれる人もあれば逆に貧乏人の家に生まれる人もある。心優しき人達のなかに育つ命もあれば、こころ貧しき人の中に育つ命もあり、その真ん中ぐらいもあったりする。

たぶん、環境に関係なく人としての最善の生き方を求める大事さに気づいたときに人としての本当の人生が始まるのではないかと思います。

つらいことあります。悲しいことあります。どうにもできないこともあります。苦しみの中にときどき幸せを感じる事があります。

わずかでも光を感じる事ができなければ生きる気力も失われていくのでしょう。良い光を探し求めましょう。
   メンテ

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この度、テーマを『生きること、そうでなければ、死ぬことについて』としまして、皆様の死生観や現実の生活における知恵など、自由な視点からの寄稿をお願い申し上げております。


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