Re: 死ぬという選択 ( No.1 ) |
- 日時: 2017/08/10 15:54 (spmode)
- 名前: 匿名
- ばるさん
先ず 通院して診断書とりましょう それを元に労災申請 前会社がとやかくいうなら 弁護士事務所に相談すべきです 前会社は違法行為を強要したのです
ばるさんは現在 心身ともに疲れています メンタルダウンをしているのですから 普通に会話面接に行っても 良い結果は得られません それはばる3月否定されたのではなく ばるさんの陥っている症状が 否定されているだけです
心身ともに健康を回復すれば 違った欠課も期待できるはずです
しっかり労災 ガッツリ休養
元気を取り戻すこと 前会社に責任を取らせること
これらが大切です
ばるさんがとるべき選択は これらです
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No.1に対する返信 ( No.2 ) |
- 日時: 2017/08/10 19:52 (softbank060065001243.bbtec.net)
- 名前: ばる
- 時期も時期で企業の夏休みに入るので1週間ほどは心身の休養に注ごうと思います。
労災に関してですが、私より以前に辞めた方で弁護士も立てたのですが、それでもダメだったらしいのであきらめたほうがいいです。
先ほど親から心配から連絡いただき、涙があふれました。
転職に踏み切ったのは自分だから、もう少しだけ頑張ってみようと思います。
また何度も面接で人格否定・人間否定されるかもしれませんが、負けずに頑張ってみようと思います。
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No.0に対する返信 ( No.3 ) |
- 日時: 2017/08/15 12:21 (mesh)
- 名前: 匿名
- > 前職で毎日始発入りからほぼ終電まで勤務で残業時間150時間以上になり、心身ともに疲れた際過労で倒れました。
大変でしたね。。 とても危ない職場環境ですね・・ 知り合いの友人が、過労のために亡くなってしまったという話を聞いたので、 そんな過酷な職場で働かれていたということを聞いてとても心配になりました。 命が助かっただけでも本当によかったと思います。
> 入院もしましたが労災として部長に報告するなと上司に言われ申請できず。
なんなんですか、その上司・・ひどいですね。
> 家族は倒れたことを知り、とても心配させてしまい、退職に踏み切りました。
うん、退職して当然です。その決断は客観的に見ても正しいものだったと思います。 正直いって、その会社からはいずれ死者が出てしまうような気がするのでなんだかとても心配です。。
> 現在退職してから2ヶ月になりますが、 > 転職活動をしています。
>面接・面談を受けていく中で、私自身の性格を否定され、私自身の持っている考え方も否定され、
性格や考え方を否定する発言は、圧迫面接として、ストレスの耐性度をはかるためだったという可能性はないのですか?
>私自身というものを否定された気がして、死という選択がでました。
うーん・・相当追い詰められてしまっているんですね。
おそらくなんですが、素人意見で申し訳ありませんが、うつ症状が出ている可能性が高いと思います。 退職されてしまい、今後のことがただ不安で、暗闇の中をいるような気分で、 そのさなかに面接での否定行為、、
心理的に相当ダメージを受けてしまい、追い詰められている状態なのだと思います。
> ただ、自分の中で親に迷惑かかるのではないか、家族を悲しませてしまうのではないか。と思い踏みとどまっていますが、私自身否定された今、どの選択をすればいいかわからなくなりました。 > 私はどうすればいいのでしょうか。
そのブラック企業を退職したことはとても正解だったと思うし、その企業にい続けたら過労死する可能性が高かったと思うのですが・・ その状態を危機一髪で抜け出すことができた。 なんとか守ることができた命を、投げやりになって失うなんてことがあったらいけないと思うんです。
私の友人は大切な人を亡くしてしまい、立ち直れなくなってしまい、本当に苦労をしています。 主さんが自殺をしてしまえば、周りの人たちの人生が闇に包まれてしまうかもしれませんよ・・ 私も家族(祖父)が自殺して、とてもつらい経験をしました。
主さんは心身ともに過労状態で倒れたということもあって、まだ完全に心の状態もよくなっていないんだと思います。 何か困難ごとにあったとき、すぐに死に直結して考えてしまいやすい場合、うつ症状が出てしまっていると思います。
普段は、精神科および心療内科にはかかられているのですか?
うつ病にかかると、脳内ホルモンのバランスが乱れておきる症状で、 「セロトニン」という幸福感を感じやすく、ストレス耐性のためにもなるホルモンの分泌が抑制されてしまうため、 ストレスに弱くなり、死を連想してしまうということが増えてしまいます。
まず第一優先として、面接に奮闘する以前に、心の状態を万全にして、ストレス耐性力を一気に上げる方法をとったほうがいいと思うんですよね。
うつ病に効果があったといわれるサイトをあとで貼りますので、よかったら参考にしてみてください。
それから今はうつ病についてのお話をさせていただきましたが、 気になっていた過労死予防の話を念のために書かせてください。 (こういう話をして不安になってしまったら、怖がらせてしまいましたら、ごめんなさい。)
過労死というのは、激務によるストレスで体内のミネラル「マグネシウム」が著しく欠乏して、そのせいで血液循環が悪くなり、心臓発作などがおきやすくなる状態で引き起こされるという話を聞いたことがあります。
できたら徹底してマグネシウムを補給してもらいたいんです。
マグネシウムは、ミネラルの王様といわれているもので、とても大切な栄養素です。
それだけでも過労死の可能性は結構低くなってくるのではという気がします。 (万全とはいいきれないですが)
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Re: 死ぬという選択 ( No.4 ) |
- 日時: 2017/08/15 12:40 (mesh)
- 名前: 匿名
- 主さんは、医療機関でうつ病と診断されているわけではないのでしょうが、
仮にそうであった場合に参考になりそうなサイトを載せておきます。
うつ病に関しての回復マニュアルが載っているサイトです。
ここのサイト主は、うつ病を40日くらいで改善したという経緯があるそうなので、参考になるかとは思います。
重にサプリメントを利用した栄養療法について書かれています。
主さんのような状態だと、当然のことですが、 精神科の投薬と平行で考えていくことが大切だと思います。
あくまでこういうものは補助の役割として参考にしてみてください。
「うつ病ドリル」 http://u-drill.jp/archives/2008_01/08_164106.php
うつ病の症状があるかどうかは、もちろんのことですが、 医師の診断を仰いでください。
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Re: 死ぬという選択 ( No.5 ) |
- 日時: 2017/08/15 12:43 (mesh)
- 名前: 匿名
- 上でサイトアドレスを貼り付けたんですが、なぜだか適応できないみたいです。
ごめんなさい。
「うつ病ドリル うつ病回復マニュアル」
で検索してみてください。
(お手数おかけします)
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Re: 死ぬという選択 ( No.6 ) |
- 日時: 2017/08/15 23:10 (spmode)
- 名前: あぼーん
- 自分が金儲けして欲望のままに
生活するためなら 他人を平然と利用し、使い捨てる。 そのような人間が、たくさんいます。
あなたは利用されたんですよ。
圧迫面接ですか。 くだらないですね。
あまり、他人から言われたことを全部マトモに聞かない 方がいいかと思います。
他人の言うことなんて、みんなバラバラで 信用できない。アテにならないので
自分が信用できると思った情報だけ聞いた方がいいかと。
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