Re: 高校生です。 ( No.1 ) |
- 日時: 2017/08/13 01:12 (spmode)
- 名前: 喧しいわ!
- そんなに気にしてるなら、ささっと病院に行けや!
うじうじぶつぶつ未練がましい。 病院に行って診断するしか答えはねぇだろ。 このボケナス。 はやいとこ行って原因を解明させろ。 そんなに潰されたら元も子もねぇだろうが。
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Re: 高校生です。 ( No.2 ) |
- 日時: 2017/08/13 07:52 (spmode)
- 名前: あぼーん
- うつかは、わからんけど。
病気になりそうだね。
辛く苦しいのに それを我慢ばかりして、頑張るから 病気になるわけ。
早く治すなんて、多分無理だよ。
無理して頑張ることが、正しいことだと 思い込んでいる限り、また病気になる。
ウサギと亀の話がある。 あなたは、ウサギ。
急いで走って、最初は早いが。 途中で倒れて動けなくなる。
ノロノロ、ゆっくり歩いてくる亀に追い越される。
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No.0に対する返信 ( No.3 ) |
- 日時: 2017/08/13 18:39 (mesh)
- 名前: 匿名
- > ここ2ヶ月ほど前から夜、不安で色々なことを考えてしまい眠りにつくのが難しく、
睡眠障害なんですね。
>胸に違和感があり呼吸が苦しいです。
自律神経が乱れていたり、過呼吸の心配がありますよね。
一度お医者さまに相談してみては? 体と心が連動するような不調に関しては、心療内科がいいと思います。
> 数週間前からは身体がだるく不安や後悔で1日に数回泣いてしまいます。
情緒不安定になってしまってるんですね。 食事はしっかりとれていますか? 家庭科の教科書を参考にして、栄養バランスのいい食事をしっかりとってください。 とくにビタミンBは「精神のビタミン」とよばれているので、不足すると、心の不調が出やすいそうです。
栄養が足りていない状態になると、最初に「虚無感」のような症状が出やすくなるそうです。 心あたりはありますか? 些細な物音に敏感になる、光がまぶしいなども、 栄養が足りていない時の症状のひとつです。
小学生の頃なんかは、学校で出される栄養管理士がつくった給食を食べているので、比較的安定してる子が多いように思うのですが、それ以上の年齢で、栄養管理を家庭にのみ委ねるようになってから、心の不調を訴える子供が増えている気がするんですよね。あくまで私の考えですが・・。
> 甘ったれるなと思われてもしょうがないと思っていますが
甘えてないですよ。 風邪の時に無理したらいけないのと同じで、心の不調が出ても無理をしたらいけないと思うし、必要な手立てを考えるべきだと思います。
ほっておけば、大病(重度の鬱病)につながる可能性もあるんだし、軽視していいことじゃないです。
>死にたい、自分が生まれてきたことも消したいと考えてしまいます。
鬱病の症状が出てしまってますね。
鬱病の症状は、幸福感を感じる時に体から出るホルモン「セロトニン」というものが抑制されてしまうんです。 だから、幸福感を感じにくく、絶望した気持ちになり、些細なことであっても「死にたい」という気持ちが引き起こされてしまうんです。 お薬などによってこの「セロトニン」の量などを調整することによって、慢性的な絶望感のようなものを、取り払うことはできると思います。
そして薬だけじゃなくて、上にもかきましたように、 ・きちんとした毎日の栄養管理、 ・休養、 ・何かしら心が開放できるような息抜き、 ・心が安らぐ環境づくり、 ・自律神経を整えるためにもしっかりとした睡眠環境 ・自分の悩み事を相談できるような人カウンセラーなどの確保、
なのが必要です。
> いまはなんとか夏休みなので身体が持っていますが夏休みをあけてからが心配です。
> ネットで検索してみるとうつ病、などが自分に当てはまっているのではないかと思うのです。
私もそう思います。ご自分で調べられてえらいですよね。
今は情報化の社会で、質のいい情報をつかんでいる人がとにかく強い時代です。
質の良い情報を利用しながら、困難ごとを回避する能力が大切になってきます。
> でも、うつ病かもしれないと思っている自分も甘えているだけのように感じすごく嫌で、気持ち悪いです。
うつ病の毛がある人が口をそろえて言うんです。 自分は甘えてるだけじゃないのかって。 私はその考え方が不思議で仕方ないんですよね・・
主さんは、自分が風邪を引いた時には療養したり薬を飲まないんですか? 足に怪我をしたら、治療して体に負担をかけないように努力をしないんですか? 何で心がすりむいたら、それが甘えだときめつけて、治療をしようとしないんですか?
鬱病っていうのは、「ホルモンの分泌異常」から起きる病気なんです。
ここでちょっと鬱病についての簡単な説明をしてみますね。
たとえば、主さんが、ものすごいストレスを受けたとします。 そうすると脳が「このストレスに対処せねばらならない!」ということで「やる気ホルモン」をつかさどる、「ノルアドレナリン」というホルモンを分泌します。そしてそのうち出し尽くしてしまうんです。
なのでやる気が極端に出なくなります。
その後脳は「今はしあわせを感じている場合じゃない!」ということで幸せを感じるためのホルモン「セロトニン」の分泌を抑制してしまうんです。
なので、幸福感を感じなくなってしまいます。
要するに、鬱病というのは、強いストレスが引き金でおきるものであるということはわかりましたか?
その上で、脳のホルモンの分泌が、健康な人と違ってきてしまうものなんです。
この状態で、さらに自分にストレスを与え続けたらどうなるかわかりますか?
主さんは、自分が甘えている!と決め付けて、自分にさらにストレスを与えようとしているところなんです。
上で説明した、ノルアドレナリン、セロトニンというホルモンは、たんぱく質を原料にしているそうなので、たんぱく質の摂取が要になってきます。
そしてそのたんぱく質を、ホルモンに変換するためには、ビタミンやミネラルが大切なんです。
要するに鬱病にならないためにはきちんとした栄養、 たんぱく質、ビタミン、ミネラルの必須が要ということです。覚えておいてくださいね。
> (すみません、うつ病の人を馬鹿にしているわけではありません。) > > 私は過去に姉(3歳差です)にすごく酷いことをしてしまい高校生になった今、ようやく姉の気持ちが分かり姉のことを大切にしなければならないと思っていました。 > その姉を大切にしなければいけない、姉のために、と考えた末のある決断を姉にすごく怒られました。 > その時に姉にすごく酷いことをしたときのことを言われ「お前はやっぱり臆病者で腑抜け」、「結局は父親の犬」など色々なことを言われました。 > 本当にすごく酷いことをした事実は変わりないのですが正直ショックでした。 > でもショックを受けている自分もショックを受ける資格なんてないのに本当に気持ち悪いです。
・・・? 何でそこまで自分に厳しくするんですか? 主さんは、自分の存在をないがしろにすることが正義だと思ってるんですか? 自分を大切にできない人は周りの人すら大切にできないですよ。 お姉さんを大事にするなら、それと同じくらい、自分を大切にしてあげてください。
自分の存在をないがしろにして、他人ばかりを大切にするなんて生き方は私はどうかと思っています。 そういうプライドのない生き方はよくないと思いますよ。
> 姉に酷いことをしてしまったとき、もっとお姉ちゃんはショックだったと思います。 > > 姉とはその後和解したのですが、姉は心の中ではこう思っているのではないか、やっぱり私のことが嫌いなんだろうなと思ってしまいます。
生きていたら、人と摩擦が起きることはありますよ。私だってあります。 でもいつまでもうじうじしていないで、 物事を「良い風に考える」「ポジティブに考える」という技能も身につけた方がいいです。 もう少しからっとさっぱりした性格になったほうがいいです。 といっても、今の状態は心の不調が起きているので、 なかなかポジティブにというのは難しいと思うのですが。 > > 人といるときはまだ明るいふりを出来るのですがひとりになると後悔で泣いてしまいます。 > 本当にお姉ちゃんに申し訳ないです。 > > > 今年わたしは受験生で親の期待もあり、必ず大学に受からなければならないのでもしもうつ病ならば早く治さなければならないと思い病院への受診をするべきか悩んでいます。
すぐに病院を受診しましょう。 > > 親には言えないので、受診をするならひとりで病院に行くことになります。
そんな怖いところではないし 待合だって普通の内科や、歯医者みたいに普通の人がたくさん来てる場所なので 心配することではありません。
> でも本当に自分はいま精神に異常をきたしているのか不安です。 > もし自分が病気であっても治療を受ける資格はないのでは思うのです。
本当に強い人っていうのは、自分の弱点ですらきちんと受容して、それにたいして適切な対処のできる人です。
主さんはただ意地を張って我慢すること=強さだと思ってるということですよね。
> お姉ちゃんに申し訳ないです。 > でも受験に響かせるわけにもいきません。 > 必ず受からなければなりません。 > もう自分ではわかりません。 > > 私は受診をするべきですか? > 私はうつ病なのでしょうか?またはその可能性があるのでしょうか? > > > こんな読みずらい長文で本当に申し訳ないのですが、どうかお願いします。 > > まず主さんは、自分自身を大切にする、ということを徹底して覚えたほうがいいと思いますよ。
自分を守れない人は、人を守ることも難しいんじゃないかと思うんです。
自分に優しくするためにも、鬱病の治療について具体的に考えていったほうがいいですよ。
何よりまず主さんが元気になることが先です。
そうすれば、ご家族との関わりあい方についても、何かしらいいひらめきが沸いてくるかもしれません。
ネガティブな気持ちの時に、ネガティブなことを考え続けても意味がないと思うんですよね。
今できることとしては、 たんぱく質、ビタミン(とくにB郡)、ミネラルをしっかりとってください。(健康な人より多めにとったほうがいいと思います) どういう食事に含まれているかは、検索をかけてみてくださいね。
その上で、どうしていくかをよく考えてみてくださいね。
どうしても自分で考えつかなければ、 最寄の地域の区役所の電話窓口に相談してみるのもいいです。
精神科の病院の案内だったり、家族相談も受け付けてくれることがあります。
区役所の番号なりわからないときは、電話番号案内 104にかけてみてください。
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