No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2017/08/20 22:19 (ocn)
- 名前: かゆがも
- >あの頃は、父が昇格のために仕事を遅くまで毎日やっていた時期で、家事は私たち子供にまわってきました。
父子ともに大変ですね。
>ほぼ全ての家事を私がやっていました。 なるべく、手を抜いてはどうでしょうか。 掃除は毎日やる必要ないですし、選択は各人がする、食事は出来合いのものや冷凍食品をフル活用したり、時には出前でもいいでしょう。
>しかし、テスト勉強、それ以前に宿題もしなければならない私は、追い詰められ、焦りまくってしまいました。 宿題、テスト勉強、家事とあなたにはちょっと荷が重かったのでは。
>プライドはかなり高く、多額のお金を払ってもらっているので、成績は良くてはならないと思っていました。また、私が私立に行きたかったのは、三男がそこの学校ということもありますが、そこの学校に行って、難関大学へ行き、良い会社に就職し、親孝行するためでした。 親孝行したい、その気持ちは大変立派です。 しかし、ちょっと考え方が間違っていると思います。 親孝行とは、難関大学に行き、良い会社に就職することではないですよ。 真の親孝行とは、「自分自身が幸せになること」、なんですよ。 なぜなら、子供の幸せこそが、親の幸せだからです。 だから勉強も仕事も、学校も就職も、自分の幸せが実現できる程度で十分なんですよ。 良い大学を出て、良い会社に就職しても、自分が不幸なら、それは失敗です。 そこそこの大学を出て、そこそこの会社に就職しても、自分が幸せなら、それは成功です。
>ですが、現実を見ると、そんな人生を歩めるようなものではありませんでした。テスト勉強はおろか、宿題もできておらず、家事もしなければならない。 テスト勉強、宿題、家事・・・、全部こなすのは大変です。 優先順位の高いものからやっつけるのはどうでしょう。 それと家事に関しては話し合って家族で分担するべきでしょう。
>また、夏休みの宿題が終わらなかったせいでテスト勉強ができずに、結果が悪かった夏休み明けのテストのトラウマもあり、憂鬱になり、私が幼稚園のときに他界した母が死んだのは私のせいだということを思い出し、さらに憂鬱になり……。気付いたときには身体は重く動かず、頭は常時痛くて、立ちくらみはひどく、何より憂鬱で憂鬱で……。死にたくなりました。とても。 あまりに症状が酷い時は専門科に受診した方が良いですよ。
> それから遠いところに住むおばさん(他界した母の姉)に相談しました。忙しい父に相談するのは悪いと思ったからです。おばさんにはアドバイスをもらえましたが、やはり父に話さなければどうにもならない、と言われ、私は父に相談しました。すると > 「死にたいなんて言うな!」 > と怒鳴られました。衝撃でした。でも、父も突然のことだったし、何より仕事で疲れてるから、その反応は仕方ないとも思いました。 > ですがメールで相談しても、真面目に取り合ってくれず、きちんと話をしてくれませんでした。 > 理解しようとしてくれないんだ。 人によっては「死」という話題を極端に嫌うことがあるんですよ。 死とは未知なることですから、未知なるものに対する恐怖があるのでしょう。 そして、もしかしたら、父は自分のこと、仕事のことで手一杯なのかも知れませんね。
> って思って、相談することが怖くなりました。理解はしなくていいんです。ただ、理解しようとして欲しかった。でも、こんな贅沢言ってられません。兄たちだって耐えてるのに。 兄たちには兄たちの、あなたにはあなたの問題があります。 それに精神的な強さは人それぞれ、耐えれる人もいれば、耐えられない人もいますよ。
> きちんと話をしてくれないまま、父は猫を飼うことに逃げました。そうすれば私が死なないと思ったのでしょうか……。猫の首は、私の手首ほどの太さなので、折ろうと思えば折れます。猫好きの私にも、猫に殺意が沸くことは無いとは言い切れせん。猫を殺して、自殺してしまいそうだ、と自分に危険を感じるときもたまにあります。そんなときは、リスカして、自分の血を見て落ち着きます。といっても、リスカ経験は10回もありません。どちらかというと、自分の頭を壁に叩きつけるなどの自傷行為です。 猫に罪はないです、猫を殺めるのは止まりましょう、全身全霊をかけて。 自傷行為ですが、頭を叩きつけるのはいただけませんね、後々、後遺症が残るかも知れません。 (サッカーのヘディングでも影響があるという研究も確かありました)。 代わりの行為で代替するというのはどうでしょうか。 例えば手首に輪ゴムを嵌めておくんです。 そして切りたくなったら、傷つけたくなったら、ちょっと我慢して代わりに輪ゴムを引っ張り、離して体に痛みを与えます。 いわばプチ自傷行為です。 根本的解決にはなっていませんが、これなら傷も後遺症も残りません。
> 私がうつ病のようになってからもう少しで一年です。その原因の1つの夏休みの宿題と、夏休み明けのテストは一週間と少し先にまで迫っています。宿題は半分以上残っています。午前中は卓球部の部活で、午後から家にいるのですが、身体の疲労の回復が一年前より悪くなり、精神的にキツくなるときも多々あるので、宿題は計画的にできていませんでした。去年と同じことになりそうです。そしてきっと、さらに悪くなる。そう思ってなりません。 > ああ、消えたくなる。死にたくなる。 > どうしたら良いでしょうか… 優先順にの低いものから切り捨ててはどうでしょうか。 部活、家事、宿題、テスト勉強・・・ 部活はいざとなったら辞めても良いのでは?、受験生になったらいずれは辞めるのですし。 家事ですが、思いっきり手を抜いたり、家族と分担してはどうでしょうか。 宿題、テスト勉強、優先度が高いのはどっちでしょうね? 宿題ですが、全部できなくても良しとするのはどうでしょう、70〜80%だって全くやらないよりはマシです。 テスト勉強ですが、難関高校を目指したら大変でしょうが、そこそこの高校を目指すのなら、負担は軽くなりませんか?
> さっき、夏休みの宿題が終わらないことを父に相談しました。私は夏休みの宿題が終わらない原因について話をしたかったのですが、父は話を続ける気もなく > 「あんたのせいでしょ、頑張れ!」 > と言ったので、思わず私は > 「頑張れったって、話を聞いてくれないのは父さんじゃん」 > と言ってしまい、気まずくなって、自分の部屋に逃げてしまいました。 > どうしたら、父と話ができるでしょうか。 落ち着いて話す雰囲気ではなさそうですね。 相談したい内容を、手紙にでもして渡すのはどうでしょう。 落ち着いて整理して書けますし、形にも残りますしね。
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Re: 父ときちんと話がしたい ( No.2 ) |
- 日時: 2017/08/20 23:13 (spmode)
- 名前: あぼーん
- オヤジさんは、仕事をするだけで
精一杯で 子供の話を聞いてる 余裕ないんじゃないのかね。
男は基本的にバカだから、一つのことを 頑張るだけで精一杯になりやすい。
女性みたいにいろんなことを同時にできない。
やっぱり、男性と女性がそろって 完璧なんだろうとは思うね。
やっぱり 他に相談できる人がいた方がいいんだろうな。
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No.1に対する返信 ( No.3 ) |
- 日時: 2017/08/20 23:40 (ztv)
- 名前: ぬん
> なるべく、手を抜いてはどうでしょうか。 > 掃除は毎日やる必要ないですし、選択は各人がする、食事は出来合いのものや冷凍食品をフル活用したり、時には出前でもいいでしょう。 アドバイスありがとうございます。来年からは次男も三男も家を出るので、かなり手を抜けると思います。 > 宿題、テスト勉強、家事とあなたにはちょっと荷が重かったのでは。 たしかに、私は父子家庭だからか、助けて、って言い出しにくい性格です。今では自覚できて、改善しようと気をつけています。 > 親孝行したい、その気持ちは大変立派です。 > しかし、ちょっと考え方が間違っていると思います。 > 親孝行とは、難関大学に行き、良い会社に就職することではないですよ。 > 真の親孝行とは、「自分自身が幸せになること」、なんですよ。 > なぜなら、子供の幸せこそが、親の幸せだからです。 > だから勉強も仕事も、学校も就職も、自分の幸せが実現できる程度で十分なんですよ。 > 良い大学を出て、良い会社に就職しても、自分が不幸なら、それは失敗です。 > そこそこの大学を出て、そこそこの会社に就職しても、自分が幸せなら、それは成功です。 そうですよね…。父もそう言っています。自分の幸せかぁ…、あまりピンとこないです。 > テスト勉強、宿題、家事・・・、全部こなすのは大変です。 > 優先順位の高いものからやっつけるのはどうでしょう。 > それと家事に関しては話し合って家族で分担するべきでしょう。 あの頃は全部やらなくちゃ、って思ってました。だから辛かったんだと今ではわかります。助けてって言えない性格だったのもあるけれど、考えてみれば、あの頃は私が話し合いを拒絶して、自分の思い込みの世界に閉じこもっていたのだと思います。 > あまりに症状が酷い時は専門科に受診した方が良いですよ。 心療内科…とかですよね。機会があれば、おばさんにお願いしたいとは思いますが、なかなかできないので、二学期に入ったら、学校のカウンセリングに行ってみようと考えています。 > 人によっては「死」という話題を極端に嫌うことがあるんですよ。 > 死とは未知なることですから、未知なるものに対する恐怖があるのでしょう。 > そして、もしかしたら、父は自分のこと、仕事のことで手一杯なのかも知れませんね。 私も母が他界して間もない頃は「死」という単語だけでも怖かったです。父だって、そういうことはありますよね…考えてもみなかったです。 > 猫に罪はないです、猫を殺めるのは止まりましょう、全身全霊をかけて。 はい。全身全霊をかけて、私も自分を抑えたいと思います。 > 自傷行為ですが、頭を叩きつけるのはいただけませんね、後々、後遺症が残るかも知れません。 昔からよくやっていたので、癖になってると思います。気をつけます。 > (サッカーのヘディングでも影響があるという研究も確かありました)。 > 代わりの行為で代替するというのはどうでしょうか。 > 例えば手首に輪ゴムを嵌めておくんです。 > そして切りたくなったら、傷つけたくなったら、ちょっと我慢して代わりに輪ゴムを引っ張り、離して体に痛みを与えます。 > いわばプチ自傷行為です。 > 根本的解決にはなっていませんが、これなら傷も後遺症も残りません。 なるほど、輪ゴムなら手軽で良いですね。なるべく自傷行為は避けるように気をつけますが、どうしようもなくなったらそうします。 > 優先順にの低いものから切り捨ててはどうでしょうか。 > 部活、家事、宿題、テスト勉強・・・ > 部活はいざとなったら辞めても良いのでは?、受験生になったらいずれは辞めるのですし。 私は中高一貫の学校に通っているので、高校受験は基本ありません。私は卓球部の他に文芸部も所属しているのですが、卓球部は高校に上がる際に辞めるつもりです。卓球は好きなので、中学の間はなるべく続けていたいです。文芸部は今年から入部しました。もともと卓球部より入りたかったのですが、兄たちに運動部に入れと言われて、好きな卓球ができる卓球部に入りました。どちらの部活も好きなので、続けていたいと思っていますが…そうですよね、いざとなったら辞めることも考えておかないといけませんね。 > 宿題、テスト勉強、優先度が高いのはどっちでしょうね? > 宿題ですが、全部できなくても良しとするのはどうでしょう、70〜80%だって全くやらないよりはマシです。 全部できなくても良しとする、というのは少し怖いですが、精神的に楽になりそうです。
> 落ち着いて話す雰囲気ではなさそうですね。 > 相談したい内容を、手紙にでもして渡すのはどうでしょう。 > 落ち着いて整理して書けますし、形にも残りますしね。 なるほど。手紙なら、書く方は自分の状況を整理できて、読む方は落ち着く時間ができますね。でも私からの一方的なものになりそうです。交換日記も良いかもしれませんね。 アドバイスありがとうございます。
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No.2に対する返信 ( No.4 ) |
- 日時: 2017/08/20 23:52 (ztv)
- 名前: ぬん
- > オヤジさんは、仕事をするだけで
> 精一杯で > 子供の話を聞いてる > 余裕ないんじゃないのかね。 だと思います。しかし、父は自分の遊びの時間を作っています。好きな車を見に行ったり、ゴルフの打ちっ放しに行ったりです。父にも息抜きは大切だとはわかりますが… > やっぱり、男性と女性がそろって > 完璧なんだろうとは思うね。 再婚とかは、父はする気は無いと思います。私の知っている父は、母をとても大切にしていました。でも、たしかに母親代わりが必要なのかもしれません。 > やっぱり > 他に相談できる人がいた方がいいんだろうな。 おばさんの他に、去年の担任の先生、数人の友達に相談しています。一番身近で頼りになるのは、先生でしょうか。二学期に入ったら、学校のカウンセリングに行ってみようと考えています。 ご意見ありがとうございます。
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No.3に対する返信 ( No.5 ) |
- 日時: 2017/08/21 13:23 (vectant)
- 名前: かゆがも
- > 来年からは次男も三男も家を出るので、かなり手を抜けると思います。
では是非その作戦で。
> たしかに、私は父子家庭だからか、助けて、って言い出しにくい性格です。今では自覚できて、改善しようと気をつけています。 自分の問題点を自覚できるようになったのは進歩ですね。
> そうですよね…。父もそう言っています。自分の幸せかぁ…、あまりピンとこないです。 実はこの発言は私の両親の言葉なんですよ。 だから、私は両親に恩返ししますよ、自分が幸せになることによって、 「自分を生み、育ててくれてありがとう、おかげで私は幸せです」と伝えるためにもね。
> あの頃は全部やらなくちゃ、って思ってました。だから辛かったんだと今ではわかります。助けてって言えない性格だったのもあるけれど、考えてみれば、あの頃は私が話し合いを拒絶して、自分の思い込みの世界に閉じこもっていたのだと思います。 是非、話し合ってみてください。一人で全部背負う必要なんてないんですから。 お互いに助け合ってこその家族じゃないですか(^ω^)
> 私も母が他界して間もない頃は「死」という単語だけでも怖かったです。父だって、そういうことはありますよね…考えてもみなかったです。 死と言うのは老いにも、若きにも嫌われ単語・話題です。 死について相談するときは相手を選んだ方がよろしいでしょう。
> 昔からよくやっていたので、癖になってると思います。気をつけます。 自傷行為は善悪で言えばそんなに悪いことじゃないんですよ。 だってたとえ傷つけても自分の身体ですからね。 しかし、後に後遺症や障害が出るのは避けたいもの。是非、後述の輪ゴムを試してみてください。
> なるほど、輪ゴムなら手軽で良いですね。なるべく自傷行為は避けるように気をつけますが、どうしようもなくなったらそうします。 是非、お試しあれ(^ω^)
> 私は中高一貫の学校に通っているので、高校受験は基本ありません。私は卓球部の他に文芸部も所属しているのですが、卓球部は高校に上がる際に辞めるつもりです。卓球は好きなので、中学の間はなるべく続けていたいです。文芸部は今年から入部しました。もともと卓球部より入りたかったのですが、兄たちに運動部に入れと言われて、好きな卓球ができる卓球部に入りました。どちらの部活も好きなので、続けていたいと思っていますが…そうですよね、いざとなったら辞めることも考えておかないといけませんね。 もし、部活動が気晴らしや楽しみになっているなら、是非、続けたら良いでしょう。 何も県大会や代表選手になることばかりが部活動の意義じゃないですよ。 それよりも生涯を通じて趣味やスポーツを楽しめることの方が意義は大きいです。
> 全部できなくても良しとする、というのは少し怖いですが、精神的に楽になりそうです。 70〜80点は0点より大きく優りますからね!
> なるほど。手紙なら、書く方は自分の状況を整理できて、読む方は落ち着く時間ができますね。でも私からの一方的なものになりそうです。交換日記も良いかもしれませんね。 交換日記は良いアイデアですね(^ω^) 父親の方も色々悩みがあることが明らかになったりしてね。
> アドバイスありがとうございます。 いえいえ。
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