Re: 母との格差 ( No.1 ) |
- 日時: 2017/09/21 06:56 (spmode)
- 名前: あぼーん
- 人間というのは、言いたいことを
我慢して生きていける生物じゃない。
お母さんが、どんな絶望的で壮絶な過去があったとしても それを周りに普通にしゃべれるということは。 その過去をもう超えたってこと。
周りにしゃべれるなら、もう大丈夫。 どんな絶望的なことでも。
あなたは、しゃべれないわけだ。 つまり、大丈夫じゃない。
お母さんより、あなたの方がマズいってことさ。
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Re: 母との格差 ( No.2 ) |
- 日時: 2017/09/21 09:54 (panda-world)
- 名前: 匿名R
- 子供は「親から見捨てられる」という恐怖を持つと、本当のことは言えないものだ。
よく今まで頑張ってきたね。
これからの事をゆっくり考えて行く必要があるね。
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No.1に対する返信 ( No.3 ) |
- 日時: 2017/09/21 12:01 (softbank126022111223.bbtec.net)
- 名前: 長女
- あぼーんさん返事有難うございます。
あぼーんさんの言う、人間は言いたい事を我慢しては生きていけないという事は理解は出来ます。
家族や友人、学校等での私にとって悲しい事や辛い事があっても、私はその場では全く何も言えません。ですが、脳内ではもう1人の怒哀の感情だけを持っている私が早口にたてまくして相手に自分が言いたい事を言っています。つまり、脳内では相手に言いたい事が言えるのです。
学校や友人には、少しのいい返しも出来た時期がありました。 でも、母親と机を挟んで面と向かって話の場を設けたら、私が悪くなくても私が悪いんだと勝手に考え、そして目線は常に自分の膝です。母親は、毎回そんな私の事をうんざりしているようにも言ってきます。母親からの「貴女の考えを言ってみなさい。」という言葉に毎回恐怖と怒りを抱きます。私が気持ちを話したら理解してもらえず、うんざりして嫌われてしまう。1度だって私の言い分を受け止めてくれなかった!毎回正論で逃げ道を潰し私が自己嫌悪の底まで突き落とす様にしたくせに。という様な様々な思いが脳内を駆け巡り、脳内の私は大声を喚き散らし泣きながら母親に訴えていますが、全て私の脳内だけで処理されてしまいます。頑張って母親に何か言おうとしても、声がどうやっても出ないです。出るとすれば、掠れた声での「ううん」「ごめんなさい」「うん」のマイナスな私が全て悪いのです。という様な単語ばかりです。
母親のうんざりして呆れた様な目線が怖くてたまりません。 多分祖母、叔父達と口論をする度に私に言い聞かせる様に言っている「私は冷たい人間やから、家族も平気で他人みたいに冷たい態度をとれるから。」が一番の原因じゃないのかな。と考えています。
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No.2に対する返信【匿名Rさん】 ( No.4 ) |
- 日時: 2017/09/21 12:22 (softbank126022111223.bbtec.net)
- 名前: 長女
- 匿名Rさん返事有難うございます。
私は母親が死ぬまで母親という存在を恐怖の対象として見る事しか出来ないのでしょうか。 母親の事は大好きですし、愛しています。母親も私が中学卒業くらいから「〇〇(本名)は、娘だけどお母さんは、友達みたいになりたいと思ってるよ!」と言ってきていました。 正直、変に親子で共依存してしまっているのでは?と考えたりもしています。
母親にべったりだったからこそ、余計に母親から見捨てられたり、嫌われたりしたら生きていけないという考えに至ってしまうのでしょうか。
「よく今まで頑張って来たね。」という文で涙が溢れそうになりましたが、急に冷静?(脳内での自答自問の様な脳内の私が私に泣く価値があるのかという事を提示した様な感じです。)になり、本当に私は今まで何かを頑張って来たのか?という自己評価の考えに至ってしまいました。
小学校からの友人には、良く自己愛が欠落していると指摘されます。 確かに自分より家族(や友人、他人)の様な自己犠牲の言動が多いのは自覚しているつもりです。
これから、本当にどうしたら良いのでしょうか。何かをしたいと思っても「どうせ、私がやっても失敗するし」等の考え常にありなかなか行動に移せないのが現状です。
母親は、そのこと自体理解できないといった様子で余計に私の何かがすり減っていく感覚があります。
高校生の時は、早く幸せな自分の家庭を持ちたいな。と考えていた時期がありましたが、今では私も未来の自分の子供を傷付けてしまうような何かをしてまうのではないか、という恐怖から結婚も諦めようと考えています。
ごめんなさい。なんで急に結婚の話に飛んだのか私自身も理解できませんでしたが、暖かいメッセージ有難うございました。
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Re: 母との格差 ( No.5 ) |
- 日時: 2017/09/22 08:13 (spmode)
- 名前: あぼーん
- お母さんはさ。
なんでも自分の努力や根性で 乗り越えられると思ってるのかなぁ?
お母さんだって、壮絶な過去を超えられたのは 誰か一人でも、話を聞いてくれる人がいたから 超えられたんじゃないのか?
それとも、お母さんの壮絶な過去は 本当は自分の努力や根性で乗り越えられる程度の
いわばたいしたことない、誰でも超えられる 過去だったというわけかな。
話を聞いてくれる人がいない子供が 一人で壁を越えられるわけねーのよ。
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Re: 母との格差 ( No.6 ) |
- 日時: 2017/09/22 23:29 (spmode)
- 名前: みわ
- ほんと人間は何のために生きてるんだろうね?
確かにお母さんの言うとおりだよね!!
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