No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2018/02/18 11:21 (ocn)
- 名前: かゆがも
- > 父親は元々気に入らないことがあれば子供に暴力を振るい罵詈雑言、暴言を容赦なく吐き、それでいて自分が誰よりも正しいと思っています。母親が亡くなってからは精神を患い、それはだんだんエスカレート。私は幼い頃から暴力や暴言が怖くてただ父親の言う通りに逆らわないようにと心がけてきましたがちょっとした失敗でも父は怪物になります。何かしでかしてしまった時には過去の失敗やいわゆる黒歴史まで持ち出し何度も私を責め立てそれは延々続きます。
失礼ながら、父親失格ですね。
>私の本心がどれだけ嫌がっていても父の威圧にも暴力にもどうしても逆らえないのです。 子供のうちはなかなか大人の男には抗い難いですよね。
>そのまま成長してしまった私は人とまともに関わることもできない臆病者になってしまいました。 父親は仕方ないとして、他の人(学校の友人など)とは関係良好なのでしょうか。
>中学に入る頃には自傷が始まりました。ストレスなのか遺伝なのか、私の身体にも不治の病が見つかる結果となりました。 病気に関しては医療機関で適切な治療を受けてください。治すことは出来なくても、症状や進行を抑えることは出来るかも。
> そして約一年前、51歳になる父はSNSで出会っただけの23歳の夫、子持ちの女性を連れてきたのです。相手の女性は夫と上手くいかず私の父の誘いで私の家までやってきました。後に離婚。ことある事か父と再婚するそうです。 まあ、再婚自体は父とその女性がメインの問題ですね。
>その話をされた時期には私の手首から肘までの間には自傷の後がびっしり残ってしまいました。 後々、傷跡で悩む人がとても多いです。程々にしておいては。
>父は女性と酷い喧嘩をする事もあり、女性と距離を置いた時には全て私のせいにされます。 これは酷いですね。
>たった7つしか違わない母親など受け入れられなかったのは事実なのですが。 もし、再婚したら確かに義理の母親ということになりますが、別に母親として捉えなくてもいいでしょう。 ただ、父親の再婚相手にすぎないと考えては。
> 私はいつからか生きている意味が分からない、理由がない 生きている意味・理由なんて殆どの人が分かっていませんよ。 私はもう中年のいい年ですが、いまだに生きる意味・理由を知りません。 しかし、あなたが何をしたいかは分かります。 あなたは「自分は幸せになりたい」のですよ。 言い方を変えれば、「今の苦しい現況から抜け出したい」んですよ。
>消えたい、死にたいというようなことをずっと考え続けています。1度自殺はしたんですが死ねませんでした。 消えることが出来れば、死ねば今の苦しみ・問題から抜け出すことが出来ると夢想したのでしょう。 ただ、死んで本当に苦しみから抜け出せるのか、楽になるのかは分かりませんが。
> 私はやはり駄目な人間なのでしょうか。私が悪いのでしょうか。 それは間違った考え方だと思います。 確かに、あなたの置かれている状況は良くない、あなたは苦しんでいると思います。 しかし、不幸な状態だから、苦しんでいるから、それが間違いだとか、悪いわけではないんですよ。 もし、不幸であることや、苦しんでいることが間違いで、悪であるならば、病気で苦しんだり、生まれつき身体に不自由があったり、両親がいなかったり、貧困だったり、戦争地域に生まれてしまったり、そんなことまで間違いで、悪だということになってしまいます。 不幸であることや、苦しいことは悲しいこと、嫌なことではありますが、間違いだとか、悪ではないんですよ。
>どれだけ苦しんでも、火傷の跡はもう消えません。 これは実際に身体の火傷のことでしょうか。 もし、そうであれば形成外科に受診してみてください。 傷跡の状態によっては、治療可能かもしれません。 或いは酷い心の状態を火傷と比喩したのかもしれませんが。
>心も身体も痛くて苦しい。生まれてきて良かったと思いたかった。 現在の不幸な、苦しい状況には同情いたします。 しかし、その不幸な、苦しい状況から抜け出し、「生まれてきて良かった」というような状態にするのはあなた自身なんですよ。 己こそが自分の最大の救済者なんです。 何が何でも、幸せになってやる!、というような気概が必要なんですよ、それこそ命を懸けてね。 もしかしたら、「幸せになる」ことこそが、我々にとっての生きる意味・理由なのかも知れませんね。 現在、すでに高校三年生とのこと。 高校を卒業したら、独立して、自分の幸せをつかみませんか。
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Re: 私はあやつりにんぎょう ( No.2 ) |
- 日時: 2018/02/18 14:04 (cableline-14030.tvs12.jp)
- 名前: まる猫
- 家庭内DVってやつですよね。
---ここからあるサイトに書いてあったことのコピペです。 DVの相談については、 最寄の市区町村の福祉課が相談窓口です。 昔と違い今は、DV法があるため DV被害を受けている女性や家族からSOSが出された場合には、 地方自治体や警察が保護する義務があります。 まずは、お住まいの地域の市区町村役場の福祉課に行きましょう。 緊急性がある場合には、SV被害者用のシェルターに入ることも出来ますし、 住む場所にお困りの場合には、市から住宅の斡旋を受けることも可能。 その場合に、お父様が追いかけてくることができないように、 警察から接近禁止令を出していただくことも可能です。 とにかく、まずは市役所へ。次には警察です。 ちゃんと救済措置はありますので、安心して相談してくださいね。 それと、そういう場所に相談に行くという事は、お父様には内緒で。 下手に口にして妨害されては意味がありませんからね。 ---コピペ終わり。
相談しに行ってみてはどうかと思いますがどうでしょうか。 生きることをあきらめないでくださいね。
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