Re: 精神科のくすりの止め方 ( No.1 ) |
- 日時: 2018/03/05 18:07 (hi-ho)
- 名前: 祥平
- 薬と言うのはやめるときは、少しずつ成分の少ないくすりに切り替えてやめる、つまり一度にやめるとショックが大きいので危険だからとのことでした。
お医者さんに言ってやめるのが安全と言われています。 ところが私はいきなりやめた方で、確かにショックがあったのかもしれません。 お勧めはしません。お医者さんに言ってやめましょう。
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Re: 精神科のくすりの止め方 ( No.2 ) |
- 日時: 2018/03/05 18:13 (enabler)
- 名前: 西
- 私の場合は、症状が治まってきて、医師と相談し、辞めることになりました。
どうして辞めたいと思われるのですか? 症状がなくなり、必要ないと思われたのでしょうか?
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Re: 精神科のくすりの止め方 ( No.3 ) |
- 日時: 2018/03/05 18:24 (spmode)
- 名前: どうするの?
- 祥平さん、西さん
返信ありがとうございます。
祥平さん そうなんですね… いきなりやめると危険なんですね… 前から薬をやめたいという旨を医者には伝えているのですが結局いまだにやめられていないので… だから自分で減らすやめるしかないかなと思いまして聞いてみました。 ありがとうございました。 祥平さんはいきなりやめたんですね? 反動で不安になったりしなかったんですか? またやめるまでにどのくらいかかりましたか?
西さん そうだったんですね やはり医師と相談してからですか… やめたいと思ったのはかなり前から薬を飲んでいて(精神科の)ずっと昼間からボーっとなったりしてそれが仕事に差し障るからですね。 あとは薬漬けから解放されたいからです。
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Re: 精神科のくすりの止め方 ( No.4 ) |
- 日時: 2018/03/05 19:40 (dion)
- 名前: いちこ
- 独断や自己判断での断薬や減薬は大変危険ですよ。断薬症状で苦しんで病気が悪化してまた新たな病気を併発し、救急搬送で入院もあり得ます。
必ず医師と相談の上で少しづつ減らしていただいたり、合わない薬を変えてもらうことも考えて相談しましょう。
完治しない病であれば薬は必要かと思いますが、完治する病なら薬がゼロになる、 つまり自分が健康体に戻って心身ともにノーストレスになる状態に戻らなくてはいけません。
完治する病であれば将来的にもなくて生活できる日もきますが、病気とは長い付き合いが必要だというものですので無理なさらず、先生とよく、薬の変更も含め相談しましょう
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Re: 精神科のくすりの止め方 ( No.5 ) |
- 日時: 2018/03/05 21:46 (eonet)
- 名前: yamaneko
- 「安定剤」程度でしたら 自分が大丈夫な時は 飲まなくても大丈夫です。
たとえば「デイパス」や「マイスリー」ですね?
「睡眠薬」はおそらくやめられないと思いますが 昼間も眠いという原因になっているのなら「半分」に割って飲めばよいでしょう。
「抗うつ薬」は医師に相談する必要があります。
「ジプレキサ」や「リスパダール」になりますと 減薬は大丈夫ですが 少しでも 飲みつ図けないと 発作が出ます。
医師に相談しても 外科とか内科のように 判断材料が見えるわけではありませんから、お仕事に差し支えるのでしたら どんなふうにすれば うまく働けるか?試しながら 調整したほうが良いでしょう。
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Re: 精神科のくすりの止め方 ( No.6 ) |
- 日時: 2018/03/06 06:24 (hi-ho)
- 名前: 祥平
- 反動で不安になったり、たぶんしたのでしょう。大昔のことであまり覚えていません。 私の場合、アラフィフにもなっても不安はなかの悪い兄弟みたいについて回っています。 匿名ですが恥ずかしくて話したくない悩みも抱えています。 私のであった薬みたいなものは、武道や、仏教です。 やっと生きているような感じの生き方をずっと続けてきました。これからもしばらくはそうやって生きて行けると思います。
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Re: 精神科のくすりの止め方 ( No.7 ) |
- 日時: 2018/03/08 05:54 (hi-ho)
- 名前: 祥平
- 薬をやめたいのを医者に言ったのにやめるようにしてくれないようですが、私がやめた理由が、なんだか医者に実験動物、モルモットにされているような気がしてきたからですが、私のやり方は危険なやり方です。医者に相談するか、セカンドオピニオンなんてこともあるのではないかと思います。
不安についてですが、人は誰しも多かれ少なかれ不安は抱えて生きているものだと思います。薬でそれを止めるのは一時的な薬物依存であるわけです。それが許されているのは医者だけで、一般の人がかってにやると警察のお世話になったりするわけですね、たぶん、良く知りませんけど。医者で薬物中毒の人なんてたまに出ますね。薬物は脳を破壊したりすることもある危険なものですよね。覚せい剤や、マリファナなど、たぶん医者には医療行為に使用が特別に許されているのだろうと思います。 本来、大人になるという事は、不安を抱えて生きてゆく強さを培ってゆく、という事だろうと思います。子供の頃は親に守られていて、大概の不安は親がブロックしてくれると思います。大人にとって小さな不安だけど、子供にとっては大きな不安を少しづつ乗り越えて行くのだろうと思います。 不安のハードルがちょっと高すぎて医者にかかったりするわけですね。きっと。 自分の身は自分で守りましょう。もう薬は良いと思うのならばきっともうやめるころなのではないでしょうか。安全にやめる方向を考えるのがいいだろうと思います。長文失礼しました。
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Re: 精神科のくすりの止め方 ( No.8 ) |
- 日時: 2018/03/08 13:01 (rev)
- 名前: 西
- そうなんですね。
では、日中に副作用症状があって、仕事に差し支えている事を、医師に伝えていますか? それでも薬を減らしたり変更出来ないのであれば、その理由を説明して貰っていますか? 医師とこうしたやり取りが出来る信頼関係が出来ていなければ、それも不安材料になりそうですね。
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Re: 精神科のくすりの止め方 ( No.9 ) |
- 日時: 2018/03/09 17:08 (spmode)
- 名前: あぼーん
- 例えばある友達が
「馬鹿だなぁ」 と、言ったとします。
その時、 「私のことを言っているんだ」 と、決めつけて思ってしまう人が 精神的な病気になりやすい人、不安になりやすい人です。
その時、 「友達が、誰かを馬鹿だと言ってるな」 と、現実をありのままに見る人が 病気になりにくい人、不安にならない人です。
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