No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2018/09/23 23:40 (ocn)
- 名前: かゆがも
- > やめたいけど中毒?みたいになってやめれません
> やらないとイライラしたり血が見たくなります > 病気ですかね... 辞めたいけど、辞められない、人は矛盾する願望を持つのは良くあるんですよ。 痩せたいんだけど、もっと食べたいとか、 受験には合格したいけど、勉強なんかしないで遊びたいとか、 お金は欲しいけど、働きたくないとか。 あなたも理性ではリスカしたって意味なんてない、自分の身体が傷つけだけだと理解されているでしょう。 しかし、感情ではリスカしたいのでしょう。 人の心はいつだって理性と感情のせめぎ合いです。
> 最近では腕に星とか🔯←みたいなのを書いて切ってかっこいいなーとか思ってやってます リスカにデザイン性を取り入れたものですね。
> やる理由としては学校や家に居場所がないのが原因ではじめて今って感じです 学校に居場所がないのは後に述べているいじめのせいだとして、家にも居場所がないのはなぜでしょうか? 両親と不仲であるとか?
> いじめられるのは自分のせいだと思っております いじめられるとのことですが、日頃から身体は鍛えていますか? やはり、強くて元気な人はいじめられ難いものですよ。
> リスカやめたいならやめろって思うかもしれませんがほんとにやめれないんです リスカは人を傷つけるような大罪ではありませんしね。 しかし、後々傷跡に悩む人が多いのでご用心を。
> リスカの衝動?のとめかたとか > 辛い時期の乗り越え方とか教えてください なにかリスカ以外のことでストレスを発散されてはどうでしょうか。 私の場合などはスポーツ・運動で発散することが多いですね。 或いは、こんなのはどうでしょう。 腕にいつも輪ゴムを嵌めておくんです。 そして自分に痛みを与えたくなったら、これを強く引き、離し、自分に痛みを与えます。 これなら後は残りませんしね。 ゴムの強度を調節すれば、痛みの強度も調節できるでしょう。 いわばプチ自傷行為といったところでしょうか。
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Re: リスカが.... ( No.2 ) |
- 日時: 2018/09/24 02:52 (dion)
- 名前: 匿名
リスカは将来自分の足を大きく引っ張ります 就職や恋愛などにも支障をきたします。
止める方法は 「誰か一人でもこういう行動をすると 傷つく人がいるからその人のためにもやらないと誓うのです」
将来恋人ができればやめられるという意見もありますよ。 大事な人をまずは見つけてください。
衝動を抑えるには ティッシュの空き箱や段ボールの空き箱を ザクザク刺しまくると良いですよ。 血が見たいなら、べったり赤色を箱に塗ってください。
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Re: リスカが.... ( No.3 ) |
- 日時: 2018/09/24 05:11 (wakwak)
- 名前: 文月
- 私の体験でしかなく、科学的根拠は示せませんが・・。
私にはリスカする友人が何人かいて、正直こちらの方が怖くなっても、当人たちは痛くないのだと言ってます。 見た感じではきっと本当なのだと思います。切る瞬間は見ていませんが、切った後の生々しい傷口をたくさん見ています。 その時、また切っちゃった、跡が残るなぁ、という感想は漏らしますが、痛そうでもなく、深い悔恨も感じられませんでした。
そんな友人たちには共通していることがあります。 あまりに強いストレスを感じていることです。ストレスは、それぞれ違うのですが、少なくても私のとは比較にならない大きなストレスです。、 そして、そのストレスは簡単には表に出せない性質のものであったりもします。
結果、ストレスを解決できずにいて、その原因は自分にあるのではないかと考えているようです。 ただの一例です。例えば、親からの虐待がストレスだったとして、簡単には表に出せませんし、解決方法も見出せません。 年齢が若ければ児相に相談せよという方もいるのですが、そう簡単にはできることではありません。 そして、いつまでも解決できないストレスの原因を自分が悪いからだと認識して自分を虐める。つまり自傷に走る、ということです。
スレ主はそれほど深刻な書き方をしていません。深刻でないのかもしれないし、すべてを表現することをためらっているのかもしれません。 病気であることは確かです。メンタルクリニックをお勧めしますが、私の経験では必ずしもすぐによい治療を受けられるとも限らないようです。
できることは、受け止められないほどのストレスは本当にやむを得ないのか、ましてや自分のせいか、と整理して考えることです。 難しいことだと思います。しかし、そこを乗り越えないと、なかなか収まらないようです。 今何が一番いやなことか、それを相談できる誰かを見つけましょう。いやなことを口に出しましょう。そうしないとどんどん内向します。 そして、すぐに解決できなくても、原因を作っているのは自分ではないことを自分に納得できるように結論づけたいものです。
悪いのは自分じゃない、今はかわすことしかできないけれど、いつかは原因を取り除く。 そんな風に考えられるようになれば自傷の程度も軽くなるかもしれません。 私もつい、跡が残るからやめなよ、と言います。しかしそれで収まったケースはありません。 問題に正面から(大変でしょうが)向きあって、悪いのは誰かと考えてみてください。
自傷する人は何でも他人が悪いという考え方ができません。したがって外に向かって言えません。 その結果、周りの人も正しく問題を理解できません。どうか一人でいいので、リアルで話せる誰かを探してください。
繰り返しますが、私には科学的根拠がありません。しかし、経験的に判断をしています。 科学的な事実での反論、経験的事実での反論は歓迎しますが、どうか経験に基づかない思考実験での異論はご容赦ください。
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