No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2019/01/09 12:31 (vectant)
- 名前: かゆがも
- > 恋人が末期ガンで闘病中です。春を待たずに逝くかも知れない恋人です。]
愛しい人が病になるのは悲しいことですね。
>この一年がんばって治療費も援助してきたけど、限界を感じました。 それでもきっと恋人はあなたに感謝をしていると思いますよ。
>治らないこと、死期が近い事がそうさせるのでしょう。虚しいです。18万足らなかった。お金も命も尽きようとしている。 病気が治らないのはあなたのせいではありません。 悲しいことですが、自分がどんなに力を尽くしても無理なことってあるんですよ。 それでもまだ彼はまだ生きているのでしょう。 彼が生きている間は、彼に寄り添ってあげてください。 それこそが、彼が生きている間、あなたに出来ることなのでは。 彼が残りの人生を充実して過ごせるように。
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Re: 虚無感しかない。 ( No.2 ) |
- 日時: 2019/01/09 22:25 (dion)
- 名前: 匿名
- 何も得られないと思うから虚しいのよ、
そこですでに無償ではないですね。 死んでゆく恋人は何も教えてくれないのですか? 得られるものはもう本当にないのですか?
親族でもない(頼れる親族がいるものとする)あなただけが闘病費用を負担するのは、そりゃ限界ですよ。 無理じゃなければ入院治療ではなく看取り看護で家で余生を送ってもらってはどうですか?
きつい言い方だけど、いつまであるかわからない生に悩み苦しみしがみつくより、どう楽しく生きるか考える方が心の中的にもいいと思います。
恋人がどう後悔しない余命を送るか、一緒に寄り添って見返りなく楽しくいて人生全うできるかが役割だと思います。 自分も後悔しないのもあるけれど、やれることをお金以外でやれませんか?
減るものを見ると余計に虚しくなるだけで、 まだあるものに目を向けて笑って楽しくしてないとやってられないと思いますよ。
心配や負担をかけたまま死にたくはないだろうし、本人の意向はどうなんでしょう? 治療を続ければ絶対助かるかもしれない、生きることを諦めたくはないのもわかるけれど、絶対なんて誰にもないし。他力本願で生きながらえても残るのは恩だけで愛はなくなるんですよ。 そこだけに固執せず、残った限りあるものでどう生きていくかなんだと思います。
私はそう教えてもらいました。
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