No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2019/04/14 11:38 (ocn)
- 名前: かゆがも
- > 先日、祖父が白血病(急性前骨髄性白血病)と診断されました。
> 抗がん剤治療の副作用か肺炎と脳梗塞を併発しているようです。 家族や親しい者が大病を患うのは悲しいことですね。
> 今は左半身麻痺の状態ですが意識はあってゆっくりですが少しなら会話も出来ています。 でしたらお見舞いで多少は元気づけることが出来そうですね。
> ここでひとつ疑問に思ったのが【医師の方の言う山場とはどういう意味なのか】ということです。余命宣告をされた訳ではなく「ご本人の体力次第」と言われました。 山場というのは、命が危険に晒されているという意味でしょう。 それを乗り越えらえるかどうかはその人の体力次第ということで。
> 今はICUにいる為、毎日面会時間に「今日は昨日より体調悪化してないかな」と不安な気持ちをたくさん抱えながら行っています。 親しい者の大病を患っているのですから、不安なのは仕方ないことでしょう。
> 会いにいった際には辛そうながらも頑張ってお話ししてくれる祖父を見ると泣きそうになり、なんと言葉をかけていいか分かりません。 たとえばですが、あなたが学校や職場であったこと、特に楽しかったり、嬉しかったりすることを話すなんてどうでしょう。 祖父としては、孫が元気そうに頑張っているのを知ることが、一番嬉しいと思いうのですが。 仮にそのようなことが話せなくても、桜が満開だったとか、昔話しとか、他愛のない話でも、良いと思いますよ。 あなたがお見舞いに行くことこそに意味があるのだと思います。
> 1番辛いのは祖父本人と理解しているつもりですが、辛くて辛くてどこかに吐き出したくて投稿させて頂きました。読んでくださった方、ありがとうございます。 家族や親しい者が大病を患うのは悲しいこと、それが命に関わることならなお更です。 しかし、まだ祖父は生きてらっしゃるのですから、あなたが出来ることを尽くすしかないのでは。 医療は医師や病院に任せて、今あなたが出来ることを頑張ってください。
私は大分昔に祖母を亡くしたのですが、祖母とは離れて暮らしていたのでなかなかお見舞いできませんでした。 しかし、仕事の都合をつけて可能な限りお見舞いに行ってました。 祖母が私の写真が欲しいと言っていたので早速送ったりもしました。 多分喜んでいただけたと思います。 家族が最後の時、出来ることは意外と少ないのだなと思いました。 ですから、家族が生きているうちに、元気な時から大切にすることが、良策なのだと思います。 今わの際で後悔しないように・・・
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