Re: 産後うつ辛い ( No.1 ) |
- 日時: 2012/03/07 12:59 (wind)
- 名前: かゆがも
- キチンと診療は受けているんですよね。
子供一人産むということは女性にとって一大イベントだと思います。 なかなかそのストレスは抜けないでしょう。
病気が辛いようならご主人を頼ったり、ご両親を頼ったり、してみてはどうでしょうか。 なんでも一人で背負い込まないほうがいいと思いますよ。 また、家事などは適度に手を抜いて休養をしっかりとるとか。
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辛いです ( No.2 ) |
- 日時: 2012/03/07 15:36 (jp-t)
- 名前: ちっぷ
- 家事は料理ができなくなってしまいました。
育児はほとんど両親や義両親がやってくれてます。いまはみんなにたすけてもらう時なのに自分をせめてしまい辛くなります。 死にたくなる気持ちが出てきて自分でも止められず怖いです。 泣き叫んでしまいます。
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Re: 産後うつ辛い ( No.3 ) |
- 日時: 2012/03/07 16:01 (wind)
- 名前: かゆがも
- >育児はほとんど両親や義両親がやってくれてます。いまはみんなにたすけてもらう時なのに自分をせめてしまい辛くなります。
自分を責めるのではなく、助けてくれるご家族に感謝するようにしてみてください。 「今、病気で苦しんでる私を助けてくれて本当にありがとう。」と。 感謝の気持ちで死にたい気持ちを打ち消すんです。
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主です。。。 ( No.4 ) |
- 日時: 2012/03/07 16:16 (jp-t)
- 名前: ちっぷ
- 子育てをしてくれているみんなに感謝するようにします。
でも死にたい気持ちは自然と沸き上がってくるので怖いです。
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Re: 産後うつ辛い ( No.5 ) |
- 日時: 2012/03/07 16:29 (wind)
- 名前: かゆがも
- >でも死にたい気持ちは自然と沸き上がってくるので怖いです。
なにか好きな音楽を聴くのはどうでしょうか。 それもただ聞くのではなく、一心不乱にその曲に没頭します。 人間、二つのことを同時に考えることはできないので曲に没頭している間は死にたい気持ちも薄れると思います。 あるいは同じ理屈で思い切り体を動かす、走るなども有効だと思います。
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主です。 ( No.6 ) |
- 日時: 2012/03/07 16:39 (jp-t)
- 名前: ちっぷ
- それは医者にもいわれていて体を動かしたりするようにいわれてます。
でも辛いときには体を動かす気力もないです。 私は子供がうまれてくるまで本当に楽しみで仕方なかったから余計に病気になって反動が辛いです。私は娘を愛せないんじゃないかって。。。
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Re: 産後うつ辛い ( No.7 ) |
- 日時: 2012/03/07 16:59 (wind)
- 名前: かゆがも
- >それは医者にもいわれていて体を動かしたりするようにいわれてます。
>でも辛いときには体を動かす気力もないです。 ある程度、元気が残っているときは是非体を動かして体調を整えてください、そうすることでその辛いときが減るようにします。 その気力もないときは・・・ 私の場合ですが、 熱いシャワーを浴びて気分転換、 長いお風呂や、銭湯に行って気分転換、 YouTubeやニコニコ動画などで可愛らしい動画(赤ちゃん、子供、動物)や面白い動画を見て気分転換、 http://www.youtube.com/watch?v=5Mmn95GY-_c&feature=related 昼寝、 大好きな映画の鑑賞、 ・・・ これらならそれ程やる気がなくてもできるかと。
>私は娘を愛せないんじゃないかって。。。 そもそもお娘を愛しているから心配しているのでは。
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主です。。。 ( No.8 ) |
- 日時: 2012/03/07 17:29 (jp-t)
- 名前: ちっぷ
- そもそも私ストレス発散方法というのがなくて何でも溜め込みやすいんですよね。。。
何か没頭できるものがあればいいのですが...まずは娘の子育てをできるようになりたいです。 正気な私に戻りたい。
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Re: 産後うつ辛い ( No.9 ) |
- 日時: 2012/03/07 17:48 (wind)
- 名前: かゆがも
- >そもそも私ストレス発散方法というのがなくて何でも溜め込みやすいんですよね。。。
何か見つけたいところですよね。 http://www.syumisaga.com/
>何か没頭できるものがあればいいのですが...まずは娘の子育てをできるようになりたいです。 娘さんと遊んだりは大丈夫なんでしょうか。 乳幼児が相手の場合、それが第一歩だと思うのですが。
>正気な私に戻りたい。 ごもっともですが、焦らないほうがいいいと思います。
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主です。 ( No.10 ) |
- 日時: 2012/03/07 18:40 (jp-t)
- 名前: ちっぷ
- 今は娘の声を聞くのも嫌です。イライラします。
気分の波が来てないときは遊んだり離乳食あげたりできます。
いつになったらなおるのか…焦るばかりです。どうしたら落ち着けるんでしょうか?
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Re: 産後うつ辛い ( No.11 ) |
- 日時: 2012/03/08 09:25 (wind)
- 名前: かゆがも
- >今は娘の声を聞くのも嫌です。イライラします。
そういう時は娘さんから離れたほうがいいですね。
>気分の波が来てないときは遊んだり離乳食あげたりできます。 落ち着いているときは、是非そうしてあげてください。
>いつになったらなおるのか…焦るばかりです。どうしたら落ち着けるんでしょうか? 気分が良かったり、悪かったり、落ち着いていたり、イライラしたりするのは普通の人にもあります。 それが普段の生活や仕事に影響を及ぼすほど激しいと、病的と言えると思います。 まずはキチンと治療を受けること。 もう一つは自分の心・性格を成長させることだと思います。 読書などいかがでしょうか。 下記の本はスリランカのお坊さんの本ですが、結構面白かったです。 仏教的に考えると気分が落ち込むのも、イライラするのも「怒り」にカテゴリーされます。 怒りそのものについてと怒りの対処法について書いてあります。 http://www.amazon.co.jp/%E6%80%92%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E2%80%95%E5%BD%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4%E5%88%9D%E6%9C%9F%E4%BB%8F%E6%95%99%E6%B3%95%E8%A9%B1%E3%80%881%E3%80%89-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%A0%E3%83%83%E3%83%AC-%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%8A%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%A9/dp/4901679201
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Re: 産後うつ辛い ( No.12 ) |
- 日時: 2012/03/08 12:50 (softbank219018203120.bbtec.net)
- 名前: 匿名
- こんにちは
以下、長々と書いてしまいごめんなさい。お読みになれるとき、きまぐれにでもご覧になってみて下さい。
まずは、そのお辛さお察しします。 私も鬱を経験しているので、食事もつくれない、死にたい、だけの日々の辛さはよくわかります。
ただ、今はきちんと服薬なさって、医師に相談しながら、また、ご両親の助けを借りて、休まれるといいのではないでしょうか。今はおそらく、読書、DVD鑑賞などはちょっと無理のような気がします。少なくとも私は好きな読書、音楽を聴くなどはできませんでした。 太陽の光を浴びる事や食生活の改善(バナナ・大豆を意識して取るなど)散歩等の軽い運動などができたらなさるとよろしいのでは、とおもいます。これは個人差があるので、必ずというわけではないですが、一般的には有効とされています。
それと、ひょっとして主さんは「いい子に育てなくては」「一所懸命やらなくては」「私がこの子を、きちんと育てなくては」など、お考えではないですか? ですが、もしそうなら私は、お子さんはあなたが一人で育てる、というものでもないように思います。お父さん、お母さんであるあなた、ご両親、周囲の人たち、様々な保育や医療・保健等の関係機関の人間が皆で、協力し合ってするもので、勿論主としてはあなたとご主人様ですが、すべてをあなたが背負い込むことではないし、良くも悪くもそれは無理なのではと感じます。 気持ちがいらいらしてしまい、お子さんと向き合えないようなときは、思い切って他の方にお子さんを見てもらうのもありかと思います。自治体によっては、そういうお母さんをサポートする人を派遣したりする形で、子育て支援をしています。(たとえば、東京都では「保育ママ制度」というのがあります。)あなたの御住まいの地域の子育ての支援体制を、ちょっとのぞいてみるのも良いかと思いますよ。
私の母もあなたと似ているタイプですが、私は完璧な人間と程遠いですし、老いた母も今は「育児は、不適切な所があった」と反省しておるようです(苦笑)。
あなたの人生も、お子さんの人生もこれから、長いでしょう。 最初から力んでは疲れてしまいます。少しずつお子さんと歩かれていく、そんな事を思われてはいかがかと思います。
いつかきっと、気持ちが安らいで来る日は来ます。どうぞ、お大事になさって下さい。
因みに、自殺念慮については、病気が思わせていることなので、本当のあなたが思っている事ではないです。私の担当医師は、「そういうときは薬を飲んででもいいので、寝逃げ(寝てしまう)して下さい」といっていました。これがあなたに当てはまるとは必ずしも思いませんが、一つの方法としてありかな?と思い書いてみました。
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