! ( No.1 ) |
- 日時: 2012/08/13 06:17 (docomo)
- 名前: BB
- 悲しい気持ちを押さえるならまだしも、「憎む」なんて感情に無理には変えられないでしょう。
…と言うより
変える必要は無いですね、貴女は貴女が想うままに慈しみ供養すれば良いと。
お母さんも貴女が考える(知っている)以上に苦労が多かったのかも知れませんね。 しかしそれは別問題、人を悼む感情を封印は出来ません。
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Re: 祖母の死 ( No.2 ) |
- 日時: 2012/08/13 10:16 (softbank126116096087.bbtec.net)
- 名前: ぱんだ
- 憎まないでいいと思う。
泣いていいんだよ。 その方がお婆ちゃんも嬉しいよ
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Re: 祖母の死 ( No.3 ) |
- 日時: 2012/08/14 02:43 (plala)
- 名前: あや
- BBさん、ぱんださん、ありがとうございます。
今日も泣いてしまいました。満中陰がまだなので、骨になったお婆ちゃんを見たり、遺品を見たりすると思い出が脳裏に浮かび泣いてしまうのです。 そうですね…今日で、祖母が亡くなって一週間です。徐々に、祖母の死に対して大往生だったと思えるようになりたいです。
こんな、つまらない相談で申し訳ないです。 本当に、ありがとうございました。
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Re: 祖母の死 ( No.4 ) |
- 日時: 2012/08/14 05:51 (yournet)
- 名前: 志緒
- 憎まなくていいんだよ…
人がどうこう言おう あなたのお婆ちゃんなんだから、、、
亡くなって悲しむことは普通です、それを抑える必要などないですよ、
泣けるときに泣くのがいいと私は思います。
私も父に跡継ぎが欲しいのに女の子はいらないと言われてたこと有りましたが、
結局は血がつながってる家族ですし、お母さんにあんなのお父さんじゃない!お父さんと呼ばない!って言われたけど、
お父さんはお父さんなんです、、、あなたのお婆ちゃんは可愛がってくれたのでしょう?
憎む必要などないじゃないですか、お婆ちゃんがまだ近くにいる間に泣いてあげてください。
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Re: 祖母の死 ( No.5 ) |
- 日時: 2012/08/14 09:53 (home)
- 名前: ねこ
- 私の祖母も101歳、ひばあさんも江戸時代の生まれの106歳で亡くなりました。
分家なのですが、私が生まれる前、母に「百姓を手伝わない嫁はうちの嫁じゃない」「お腹の子はいらない、おろせ」私が生まれた後も 生まれつきの障害を嫌い「死ねばいいんだ」本家で飼っていた 犬が子供を産んだとき、私の前でまだ目をあいていない子犬を 生き埋めにしたり、ビニール袋に入れて放置して、「まだ死なない」 と言ったり、お盆で身内が集まっている時、自分の分だけ出前を取ってもらえず、みんなが食べているのをただ一人でぼんやり見ているだけしかできませんでした。おばさんが癌で亡くなった時も「あの人は詐欺だ」と言ったり、 彼女ができても、「毎朝5時前に起きて百姓手伝え」「嫁は労働力だ」 「家事はすべて嫁にさせろ、手伝うな」おかげで何度もしあわせの 機会を逃してしまいました。 亡くなった際、通夜と告別式には参加しましたが、火葬場と納骨 にはいきませんでした。 形式的には線香と手を合わせますが、それ以上のことはしたくありませんし、おばさんや母、私や妹に苦痛と屈辱を与えた祖母を今でも 受け入れられません。
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Re: 祖母の死 ( No.6 ) |
- 日時: 2012/09/02 01:14 (infoweb)
- 名前: Tigers Boy
- 僕は去年の10月に同じように祖母を亡くしました。晩年は寝たきりになってしまいましたが、特養ホームの人がお化粧をしてくれた顔を見て、風邪を引いたら病院へ連れて行ってくれたり、すいとんやコロッケを作ってくれた祖母の姿と重なって見え、つい涙ぐんでしまいました。ホームから連絡を受けるちょっと前に弟から「赤ちゃんが出来た」との報告を受けたのは、何とも不思議な縁で僕の母親は「この子、お婆ちゃんの生まれ変わりかもしれない」なんて言って、可愛がっていますよ。
亡くなった人のことをいつまでも悪く言うことはあまり良いことだと思いません。心が狭いと思ってしまいますね。
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