Re: どうしたいか分からない毎日苦しい ( No.1 ) |
- 日時: 2012/09/07 16:36 (wind)
- 名前: かゆがも
- > もうすぐ透析をすることもあって心が乱れています。
透析ということは腎臓の病気ですか。 しかし、病気に関しては医師・医療機関にまかして患者としてはその指示をしっかり聞くしかないと思います。
> 会社では、愚痴ばかりの仲間が多いので 人の愚痴なんて聞き流せばいいんですよ。
> 聞くのが嫌で1人でいることが多いです。 > 孤立。ホントは寂しい。 少数でも愚痴を言わない方がいたら、そういう方と仲良くされては。
> 休日、予定が無ければ半日寝ています。 休日ぐらい、休養に使っても良いじゃないですか。
> 血圧の薬は朝飲むんだろ! > 最低限はやれ!と怒られます。 言い返しては? 「私は35歳の大人です。内服の管理ぐらい自分でできます。」と。
> 一人暮らしも考えますが > 今は、実家でネコを飼っているので > ネコの存在も大事だし・・・。 最近はペットOKの賃貸も増えてきてますよ。
> 何もかも嫌で会社も休みがち 仕事が辛いようでしたら、仕事を変えたり、仕事量を減らしたり、工夫されては。
> 消えてしまいたい。 人は自分の存在を自分でコントロールできないんですよ。 死んですら存在が消滅するかは疑わしいです。
> 私がいなくなっても悲しむ人はいないと思います。 仮にそうだとしても自殺は惨めな行為です。
> 飛び降りるのがいちばんかと思っています。 それで踏まれた蛙のようにペチャンコに? 目撃した人や後始末する人はトラウマものですね。
> 本をよく読みますが > 自分には足りないことだらけに思えて > 余計に苦しくなります。 私も生きることに悩み、死ぬことに悩み、自分でなかなか答えがでないので、 過去の科学者、哲学者、思想家、宗教家etcが私の疑問に答えを持っていないかと思い、 自然科学、哲学、思想、宗教、といろいろ本を読み漁りました。 以下の3冊などは結構大きく影響を受けました。
ソクラテスの弁明・クリトン (岩波文庫) プラトン (著), 久保 勉 (翻訳) 老子 (講談社学術文庫)金谷 治 (著) 仏教は心の科学 (宝島社文庫) アルボムッレ・スマナサーラ (著)
ソクラテスの「無知の知」や老子の「少欲知足」は大変感銘を受けました。 今は仏教に傾倒しています。
> 精神的に弱いので > ダメだ→苦しい→死んでしまおう 死んで楽になる保障がないんですよね。 死んで楽になるつもりが、地獄や餓鬼に堕ちてはたまりません(そのような死後の世界があるかどうかしりませんが)。
|
|