Re: 命の言い分 ( No.1 ) |
- 日時: 2013/02/13 02:18 (au-net)
- 名前: コン
- 体が生きることを止めないのはあなたの心の中で生きたいという感情があるからです!
あと余命を知れれば楽になれるかもしれないと言っていますが もし本当に余命を知れて余命1日とか言われたらどうしますか? きっともっと生きたいと思いますよ! そして今までの生き方を後悔するはずです!
あとあなたが死んだら悲しむ人は必ずいますよ。
|
Re: wimpyさんへ ( No.2 ) |
- 日時: 2013/02/13 03:23 (au-net)
- 名前: あやか
はじめまして、こんばんは。
人間は、死んでいる時間のほうが長い――
そんな言葉を、いつか聞きました。 そうですよね。 わたしたちが生きてきた時間なんて いままでの歴史から見てもほんのすこしなんです。
ならどうして死にたくなくなるか。 生きることに喜びや悲しみ、価値を 知らず知らず感じてきたからです。
この両方に挟まれて、 人間は生きているものなのだとおもいます。 恐怖を感じたり感じなかったり。 あちこちさまよいながら、いつかは死んでしまうものです。 それなら、少しでも楽しく思えるように かんがえていってみませんか?(*´ω`*)
きっとこんな悩みなんて!と、手放せる時がくるはずです。
|
Re: 命の言い分 ( No.3 ) |
- 日時: 2013/02/13 20:47 (plala)
- 名前: mimi
- 生きていた。
それは、貴方に生命力があったということだと思います。
私は、介護の経験があります。
初めて在宅介護のお宅に行ったとき、ドアを開けた瞬間に「死臭」の匂いがして「あ、これは・・」と思いました。
これは・・の予想通り、寝たきりとなり背中に骨が見えるほどのジョクそうがあり、(漢字変換できない。。)じょくそう、つまり寝返りができないので、体が腐ってしまう状態です。
そこまで行くと、うわああ、痛いだろうにと思うのですが、骨まで見えるぐらいひどくなると、本人は痛みの自覚がなくなるのだそうです。
その老人の女性は、離乳食のような食事を作ってあげていました。 プラス、栄養剤のような食品を出していました。
もう、死を目前にしている状態の人間でも、食事のときに「美味しいですか」と声かけすると小さな声で「おいしい」と答えてくれました。
人間の生命力とはなんと凄いものなのだろうかとその時あらためて知らされました。
目に見えない人間の生命力。
人それぞれに生命力は違うと思いますが、主様には親から頂いた生命力があるのです。
自然とはまか不思議なものですね。
人間にとっての「死」は望まなくてもいつかは必ず訪れるもの。。。
それまでに「人生を楽しむ事」がたくさんできたらいいですね。。。。
|
Re: 命の言い分 ( No.4 ) |
- 日時: 2013/02/14 22:42 (nagoya1)
- 名前: さや
- ・・・・私も、いじめが原因で、一時、本気でじさつしようかな、
と思った事があるんです。 11歳で、じさつなんてって思うかもしれませんが、 いじめをされた時は、本当に胸がはちきれそうで、 ここに存在しててもいいのだろうか、じぶんは、世界で要らない人間 何だろうかと、考えたことがあります。 希望を与えてくれたのは、友達でした。 温かい、友達の存在が、今の私を作ってくれているんです。 その友達には、今も感謝しています。 生きることをあきらめないでください。 お願いします。
|
Re: 命の言い分 ( No.5 ) |
- 日時: 2013/02/14 22:52 (ocn)
- 名前: あぼ−ん
- 余命はしっかり生活してる人だと
大体80年ぐらい
栄養が偏ってる人は50年ぐらいだよ
30歳過ぎたら力が衰え初めて だんだん顔もシワが増えて 物覚えも悪くなる
何しても大丈夫なのは20歳までかな
時間…本当はみんな無いのよ
|