Re: 劣等感、苦しい… ( No.1 ) |
- 日時: 2013/03/25 11:15 (ocn)
- 名前: ぃゃ◆q9gQQPOybjE
- 理解はしていると思うが、過去の負けという経験に負け続けて何かに勝つことは出来るのか?
次は受験が控えているのだろう?尚更“負け”への認識を変えなければならんだろう。
先日ラジオで耳にした言葉だが“負けは財産”というものがある。 有名な某バスケ漫画で使われていた言葉だそうだ。 負けた経験、それを抱えて押し潰されるのではなく、それを受け留め自分の踏み台として活かせ、という事だろうとイメージ的には解釈している。
部活にしろ勉強にしろきっと失敗は数え切れんほど目の当たりにするだろう。 上手く受け止め、自分の歩く道に足場として並べ積み上げていけ。 ぶつかる壁も越え易くなるだろう。
さて、今は上手く受け止める方法が見出せていないのだろうな。 これは人それぞれの部分だからな、先入観与えて逆に分からなくなるのは避けたいが、ちょっとした心構えで意外と容易に解決できるものではある。 私の場合は何事に対しても、失敗も成功も同価値のものであると捉えている。失敗すれば省み次に活かす、成功したら驕りにならんようこれも一旦省み維持・向上に向け考える。 どちらに転ぼうと次の励みにするという随分乱暴な理屈だ。 一つの例として挙げたが、自分なりの向上理論(理屈?)を考えてみてもいいのかもしれん。
気負い過ぎると見えるものも見えんようになる、まず自分を許してやれ。
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Re: 劣等感、苦しい… ( No.2 ) |
- 日時: 2013/03/25 12:46 (docomo)
- 名前: シロクロドール
- ありがとうございます
とてもありがたくて、泣きそうです…
頑張ります!
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Re: 劣等感、苦しい… ( No.3 ) |
- 日時: 2013/03/25 18:49 (au-net)
- 名前: パパ
- 強い奴もいれば弱い奴もいる、でもそれだけじゃない部活で三年間頑張る事に意味があるんだよ。俺も柔道部で対して強くなかったけど勝ち負けとかよりとにかく柔道が楽しかった、今でもたまに柔道してるよ。負けを考えるんじゃなく楽しむ事が大切だと思うよ
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Re: 劣等感、苦しい… ( No.4 ) |
- 日時: 2013/03/25 19:01 (docomo)
- 名前: シロクロドール
- そうですね
しばらく卓球が楽しいって気持ちを忘れてた気がします
おかげで卓球が好きってこと思い出せました…
ありがとうございますっ
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Re: 劣等感、苦しい… ( No.5 ) |
- 日時: 2013/07/07 14:03 (mesh)
- 名前: りか
- 小室哲哉さんという90年代に
CD100万枚を何回も出していた作曲家の人 (知ってるかな・・?) は、曲を書くときCDチャートで1位を取ってみんなで喜んでいるところを頭でイメージしていたそうです。
80年代アイドルの松田聖子さんは、 アイドルになる前に大声で自分の願望を叫んでいたそうです。
本田宗一郎(ホンダ創業者)、ソフトバンク孫社長・・・零細企業の時代に毎朝朝礼で ミカン箱に上がって「世界一の企業になるんだ」と演説。社員はポカーンとしていたそうです。
ジャニーズ嵐の大野くんも、舞台の前には、舞台が成功したときのことをイメージしてからやると、うまくいくと言っています。
阿久悠さんという有名な作詞家の人も、自分が歌詞を書いて ヒットしてることをイメージしていたそうです。
優勝している自分をイメージできる人が、勝てるんじゃないでしょうか?
なので 「どうせ私は出来損ないだから頑張ってもムダだ」 これは上記の人たちと逆のことをしていますよね。 あなたが試合に負けてしまうのは、いつも悪いイメージを思い描いているからでは。
スポーツをやってる人たちは、イメージトレーニングは大切だと思いますよ。
頭で悪いイメージを描かない。特に寝る前と朝に考えることって重要です。 ぼーっとしてるときに考えてることって脳みそにすりこまれやすいんですよ。
こうなったらいいな〜と思うことを無邪気にイメージしましょう。 これはスポーツにも恋愛にも応用可能だと思いますよ。
あと「こうなったらどうしようどうしよう」と くよくよ恐れたり必要以上に心配しすぎるのも、そっちのほうに引っ張られてしまいます。
悲劇のヒロインに憧れるのもやめたほうがいいです。 本当に悲劇がおこっちゃいますから。 私は悲劇のヒロインに憧れてたことがあり、それをイメージしてたら大怪我したんですよ。シロクロドール さんにはそんな悲しい思いしてほしくないですもん。
だからしあわせなことだけをイメージしてください うまくできなかったら、イメージをコントロールするコツを 勉強してくださいね。
あまり悩みすぎずせっかくの青春楽しんでくださいね。 がんばってください〜
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