No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2013/04/21 18:49 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 学生のころから自分は周囲の人とは考え方がズレていると思っていました。
人は誰でも独自の考えを持っています、全く同じ考えの人などいないでしょう。 平均的な人物像、平均的な考え方などというのは思考上の産物です、あまり気にされないほうが良いでしょう。
> ですが徐々にそのズレが友人関係に影響していき、仕事をし始める頃には片手で足りるくらいの友人しかいませんでした。 それで普通ではないでしょうか。 人が友達と付き合える能力は人によります、数人で手一杯の人もいれば政治家のように数百人とお付き合いしても平気の人もいます。
> その友人のことは本当に大好きでしたし、これ以上友人を失うのも嫌だし、自分を変えようと努力しました。 今、いる友達を大切にする、それでどうでしょう。 今、残っている友達はそれなりに親しい友達ではありませんか。 これまで去っていった友達は今残っている友達と比べると仲が浅かったのでは。
> ですが、それは自己満足なだけで数少ない友人もいなくなり、私は孤独感しかありませんでした。 自分から会うように、一緒に遊ぶように努力はしてますか。 学生と違い、社会人になると遊ぶ機会も減り、交友を維持するためにそれなりの努力・工夫は必要ですよ。
> 孤独感が徐々に大きくなっていき周囲から嫌われ続けたとゆう過去もトラウマになり、社会での人との接し方が分からなくなりました。 基本をお教えしましょう。 人が喜ぶことをする、人が嫌がることをしない、です。 そのためにはまず、自分を知ることですね。 果たして自分は何をして貰ったら嬉しくて、何をされたら嫌でしょうか。 人には多くの共通の性質がありますから、そこを抑えておけば相手のことも全てではないにせよ分かります。
> 全ての原因は自分にあるのは分かっていますが何をしてもうまくいかず、そんな自分にも嫌気がさし…誰からも必要とされないなら消えてしまいたい…と思うようになりました。そんな度胸もないのに… さて、全ての原因なんてあなたに分かるのでしょうか。 実際にこの世にあるあらゆる事象は原因が複雑に入り組んでいて全ての原因を把握するのは困難だと思います。
> なぜ自分も周囲と同じように行動できないんだろう…なぜ同じような考え方ができないんだろう… そもそもこの考え方が間違っていると思います。 周囲と同じように行動する必要も、同じ考え方をする必要もないと思います。 要は、相手に迷惑をかけない、相手に喜んでもらえる行動・考え方を心がけることでしょう。
>必要とされたいのに必要とされない…友達がほしかっただけなのに… 友達に連絡してますか?、自分から誘ってますか?、待っているだけでは効率が悪いですよ。
> 色々な事を思いながら自分を変えるため、将来への少しの希望を持って今日まで頑張ってきました。 > ですが昨日、結局自分は昔と何も変わっていなかったと痛感しました… 自分を良いほうに変えるのは簡単ではありませんが、不可能でもありません、ここで諦めてはいけません。 それと自分を良いほうに変えたいとき、焦っていけません。 自分の性格をすぐに良くしたい、と思うのは分かりますが、すぐに良くしたいなどというのは欲張りなんです。 焦ってはいけません。
> 周囲に迷惑をかけることしか出来ず、自分の考え方は普通ではない、おかしいんだと… 人に迷惑をかけない人なんていません、借りを作ってしまったら後で返せばよいんです。 それと普通の考え方なんてありません、人々がそれぞれ独自の考え方を持っています。 そして人が目指すべきはありもしない普通の考え方などではなく、正しい考え方です。
> そして、辛く悲しいことがあっても話せる人がいない… それは確かにちと寂しいですね。 今、残っている友人達に相談に乗っていただけそうな人はいないでしょうか。 できるだけ、穏やかで、優しそうな人が良いでしょう。
> そんな現実を受け、今まで生きてきた人生は何だったんだろう、と思いました。 良い人生に良い友人は欠かせませんね。 私は友人にもランク・仲の深さがあると思います。 @挨拶したり、会話する程度(友人というよりタダの知人ですね)。 A一緒にいると楽しい、一緒に遊ぶ、友人(この辺から友人といえると思います)。 B苦楽をともにした、助け合う、互いに尊敬できる、いわゆる親友。 はっきり言って@〜Aはポイポイ変わるので多くを期待しないほうがいいでしょう。 多くの人が去ってしまうのはほとんどが、せいぜい@〜Aレベルだからでしょう。 だからと言って蔑ろにして良い、という意味ではありません。 @〜Aの友人達もいつ、仲が深まってBになるとも限りませんので。 Bは親友ですが、これは人生を通しても1〜3人いるかいないかです。 今残っている友人達は B親友になってくれる候補かもしれませんよ。 そしてあなたが良友を望むとき、あなた自身も良友であろうという努力が必要だと思います。
> 今は、外の世界が怖いです… > みんなが自分を普通とは違う目で見る、そんな恐怖しかありません… それは気にしすぎです。 ほとんどの人はあなたに気をとめていないでしょう、あなたが目を引くような美人でもない限り。 悪口ではなくて、ほとんどの人は自分のことで手一杯なんですよ。 あなただって他の人をそんな目で見る余裕は無いでしょう、自分のことで手一杯でしょう。
> こんな現実なのに、まだ人から必要とされたい、友人がほしいと思う自分に怒りよりも呆れてしまいます… いえいえ、良い考えだと思いますよ。 よく考えてください、自分だったらどんなことをして貰ったら嬉しいか。 そしてそれを友人にしてあげたら喜んで貰えるだろうか、と。
> こんな私は生きてる意味はないと思います… 生きることの意味が分かってる人はほとんどいません、でも生きてます。 野球のイチローは野球に人生を賭けていると思います。 アメリカのオバマ大統領はアメリカを良くすることに人生を賭けてると思います。 でもイチローもオバマ大統領も本当に生きている意味を知っているわけではありません、 自分で生きる道・生きる意味を選んでるだけです。 もしあなたの人生に良き友が必要だというのなら、それを生きる意味・生きる道にしてはどうでしょう。 生きる意味・道は人から与えられるのではありません、自分の意志で選ぶんです。
> こんな私でも変われることは出来るでしょうか? 誰でも変わっていきます、むしろ今の自分のままでいることの方が不可能です。 そして悪いほうに変わるのは簡単です、何もしなければ自然と堕落します。 そして良いほうに変わるのは大変で、努力が必要ですが、不可能でもありません、焦らないことです。
今後、より良いほうに変わるためにも読書などはいかがでしょう。 文章を拝見していると、まだ若く、自分なりの哲学やポリシー、謂わば生きる原則のようなものを持っていないのではと思いました。 私も生きるための指針には大いに悩んだ時期がありまして、頭の悪い自分ではよく分からなかったので過去の聖人・賢者に学んだらどうかと考えました。 下記の本は大変、感銘を受けた3冊です。
ソクラテスの弁明・クリトン (岩波文庫) プラトン (著), 久保 勉 (翻訳) 老子 (講談社学術文庫)金谷 治 (著) 仏教は心の科学 (宝島社文庫) アルボムッレ・スマナサーラ (著)
ソクラテスの「無知の知」や老子の「少欲知足」は大変感銘を受けました。 仏教も良い言葉が沢山あります、今では私は仏教に傾倒しています。 自分の行動哲学・ポリシー・原則さえできたしまえば、どのような困難にあたろうともそれに従うまでです。
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Re: 生きる価値はない ( No.2 ) |
- 日時: 2013/04/21 20:59 (panda-world)
- 名前: ぴー
- かゆがもさん、ありがとうございます。
平均的な人物像、平均的な考え方などというのは思考上の産物です、あまり気にされないほうが良いでしょう。 そうですよね。気にしないようにします。 今、いる友達を大切にする、それでどうでしょう。 今、残っている友達はそれなりに親しい友達ではありませんか。 友人は一人だけになりました。その友人も離れていっている…ような感じがしています。 自分から会うように、一緒に遊ぶように努力はしてますか。 去っていった友人にも、今いる一人の友人にも自分から誘いの連絡をしていました! なかなか誘いを受けてもらえませんでした… 人が喜ぶことをする、人が嫌がることをしない、です。 そのためにはまず、自分を知ることですね。 果たして自分は何をして貰ったら嬉しくて、何をされたら嫌でしょうか。 この事には、恥ずかしいことに成人後から本気で考えるようになりました。 ただ人と接する事が少なかった自分は、少しでも楽しくお話しができたりすると、ついつい喋りすぎるようで… そこで人から嫌がられるような言動をしているんだと思い、最近は一つ一つの言動に気をつけながら人と接するようにしていますが、なかなか上手くいきません。 要は、相手に迷惑をかけない、相手に喜んでもらえる行動・考え方を心がけることでしょう。 このことを心がけていましたが、ここで私の考え方…頭が悪いと言った方が正しいんですが、調べ方や考え方が甘かったばかりに、大勢の人に迷惑をかけてしまいました… 今、残っている友人達に相談に乗っていただけそうな人はいないでしょうか。 残ってくれた一人の友人も、人の悩みなどはあまり聞きたくはないようなので誰にも話せません… あなただって他の人をそんな目で見る余裕は無いでしょう、自分のことで手一杯でしょう。 ありません。それは皆さん同じなんですね。 よく考えてください、自分だったらどんなことをして貰ったら嬉しいか。 そしてそれを友人にしてあげたら喜んで貰えるだろうか、と。 もう一度、よく考えます。 生きる意味・道は人から与えられるのではありません、自分の意志で選ぶんです。 そうですよね。自分の意志ですよね。 文章を拝見していると、まだ若く、自分なりの哲学やポリシー、謂わば生きる原則のようなものを持っていないのではと思いました。 若く…はないですが、全くその通りです。 今まで何も考えず、ただ現状を必死に生きてきました。 教えていただいた本、一度読んでみたいと思います。
今月いっぱい、もしかすると夏頃まで同じことで悩み続け、周囲に迷惑をかけると思います… ですが、作ってしまうであろう借りを一生懸命、返していこうと思います。 それが周りの人に理解されるかは分かりませんが…
ありがとうございました。
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No.2に対する返信 ( No.3 ) |
- 日時: 2013/04/22 05:20 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 友人は一人だけになりました。その友人も離れていっている…ような感じがしています。
繋ぎとめる努力は必要でしょうね。
> 去っていった友人にも、今いる一人の友人にも自分から誘いの連絡をしていました! > なかなか誘いを受けてもらえませんでした… 相手の嗜好をリサーチするのはどうでしょう。 その今いる一人ですが、サッカーが好きなら観戦に誘う、とあるバンドのファンならそのコンサートに誘う、旅行好きなら旅行の話を持ちかける・・・ そんな作戦はどうでしょ。
> この事には、恥ずかしいことに成人後から本気で考えるようになりました。 全然恥ずかしくありません、大人になったということです。
> ただ人と接する事が少なかった自分は、少しでも楽しくお話しができたりすると、ついつい喋りすぎるようで… 人は話したがりが多くて、良き聞き手はいつでも人手不足ですからね。 時には聞き役に徹することで喜ばれたりもします。 あなたも真剣に自分の話を聞いてくれる人がいたら嬉しいでしょう。
> そこで人から嫌がられるような言動をしているんだと思い、最近は一つ一つの言動に気をつけながら人と接するようにしていますが、なかなか上手くいきません。 人は行為で、言葉で人を傷つけます。 ですから行うにせよ、話すにせよ、注意は必要です。 話す時、悪口・陰口・誹謗中傷・暴言・虚言・詐欺・綺語になっていないか注意してください。 それらの悪い言葉になっていなければとりあえず何を話しても大丈夫でしょう。
> このことを心がけていましたが、ここで私の考え方…頭が悪いと言った方が正しいんですが、調べ方や考え方が甘かったばかりに、大勢の人に迷惑をかけてしまいました… いつか借りを返せると良いですね。
> 残ってくれた一人の友人も、人の悩みなどはあまり聞きたくはないようなので誰にも話せません… それは仕方ありませんね。 人の悩みを聞くにはある程度の心の余裕が必要です。 その友人に余裕がないのは仕方が無いことです。
> 今まで何も考えず、ただ現状を必死に生きてきました。 私も30歳ぐらいまではそんな感じでしたよ。
> 教えていただいた本、一度読んでみたいと思います。 是非、お試しあれ。自信ある3冊です。
> ですが、作ってしまうであろう借りを一生懸命、返していこうと思います。 その意気です、私も同じ所存です。
> それが周りの人に理解されるかは分かりませんが… 人に理解など求めないことです。自分が良い行いをするか、しないか、それだけです。
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Re: 生きる価値はない ( No.4 ) |
- 日時: 2013/04/23 20:40 (panda-world)
- 名前: ぴー
- 返事が遅くなってしまいすみません。
繋ぎとめる努力は必要でしょうね。 はい。近況を聞いたりまめに連絡をとるようにし、作戦をたててみます。
時には聞き役に徹することで喜ばれたりもします。 あなたも真剣に自分の話を聞いてくれる人がいたら嬉しいでしょう。 話を聞いてもらえると嬉しいです。相手の話を聞くため聞き役に徹することもしてみます。
人は行為で、言葉で人を傷つけます。 ですから行うにせよ、話すにせよ、注意は必要です。 話す時、悪口・陰口・誹謗中傷・暴言・虚言・詐欺・綺語になっていないか注意してください。 それらの悪い言葉になっていなければとりあえず何を話しても大丈夫でしょう 言葉は本当に大切なんですね。自分の言動を再確認し、気をつけていきます。
いつか借りを返せると良いですね 今日、迷惑をかけた方にお会いしてきました。 迷惑をかけた分、自分ができる最大限のことをして問題は解決の方へ進む事ができましたが周りの方はやはり冷たい目をしていました。 許される事はないとは思ってましたが、いざそのような態度を見ると自分には協力してもらえるような人はおらず、自分の出来の悪さに悲しくなりました。
人の悩みを聞くにはある程度の心の余裕が必要です。 その友人に余裕がないのは仕方が無いことです 今度からは自分の悩みでいっぱいにならず、相手の事も考えて話しをしていきます。
人に理解など求めないことです。自分が良い行いをするか、しないか、それだけです 今は良い行いが出来ていません。これから良い行いができるよう、どうすれば良い行いになるか、考えて行動します。
今週末には落ち着いていくと思います。許してもらいたいとは言えませんが、少しは過ごしやすい環境になるよう努力していきます。
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No.4に対する返信 ( No.5 ) |
- 日時: 2013/04/24 13:43 (wind)
- 名前: かゆがも
- > はい。近況を聞いたりまめに連絡をとるようにし、作戦をたててみます。
作戦が上手く行くと良いですね^^
> 話を聞いてもらえると嬉しいです。相手の話を聞くため聞き役に徹することもしてみます。 人の話を聞くのは割と面白いですよ、人それぞれの考え方があって自分の参考にもなります。
> 言葉は本当に大切なんですね。自分の言動を再確認し、気をつけていきます。 是非、そうして下さい。 ポイントは怒り、傲慢、妬みなどのような悪感情のままに話さないことです。 何かを言う前に、その言葉が人を傷つける可能性がないかチェックすることです。 自分の本意ではなく、人を言葉で傷つけてしまったらすぐに謝ってください。
> 今日、迷惑をかけた方にお会いしてきました。 > 迷惑をかけた分、自分ができる最大限のことをして問題は解決の方へ進む事ができましたが周りの方はやはり冷たい目をしていました。 周囲の人は関係ありません。 問題はあなたが迷惑をかけた方にキチンと謝罪をできたかどうかです。
> 許される事はないとは思ってましたが、いざそのような態度を見ると自分には協力してもらえるような人はおらず、自分の出来の悪さに悲しくなりました。 日頃から、可能な限り、相手の過ち・失敗を許し、大変そうだったらフォローしてあげる、そのようにしてみてください。 いずれあなたの味方ができてくると思います。
外国(確かアメリカ)の話ですが1人の女性事務の方がいました、パッとせず、真面目なだけがとりえの人です。 彼女は人が家庭の都合で仕事を休みたい時、気さくにその仕事のシフトを代わってあげました。 クリスマスイブの時もお正月の時も、「どうせ私は独身だし、だったら恋人や家族のいる方に譲ってあげた方が良いわ。」と考えたのです。 そんな彼女がある時、懸賞でヨーロッパ旅行1ヶ月の旅が当たったのです。 彼女にとってヨーロッパは憧れの地、喉から手が出るほど行きたいところです。 しかし、彼女の職場で1ヶ月も休むことなんて考えられません、彼女は泣く泣く諦めるつもりでした。 ですが、いつも彼女に助けられている職場の友人たちがその事を知り、日頃お世話になっている彼女のために、1ヶ月間、彼女の休みに仕事のシフトを埋めててくれたのです。 彼女は晴れてヨーロッパ旅行に行くことができたと・・・、というお話です。
> 今度からは自分の悩みでいっぱいにならず、相手の事も考えて話しをしていきます。 素晴らしい心構えだと思います。
> 今は良い行いが出来ていません。これから良い行いができるよう、どうすれば良い行いになるか、考えて行動します。 善いことには大きく分けると二種類あります。 一つはいわゆる人助けです、ボランティアや寄付、相手が必要とするモノを与える、相手に自分の時間を割いてあげる、なんかが該当しますね。 ただこれらの善いことは困っている人がいないとすることができません。 もう一つは悪いことを止めることです。 嘘をつかない、悪口を言わない、乱暴を振るわない、盗まない、麻薬等をやらない、殺さない・・・などですね。 前者の人助けは困っている人がいないとできませんが、後者の悪いことを止めるのはいつでもできる善い行いです。
> 今週末には落ち着いていくと思います。許してもらいたいとは言えませんが、少しは過ごしやすい環境になるよう努力していきます。 上手く行くことを祈ってます!
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Re: 生きる価値はない ( No.6 ) |
- 日時: 2013/04/28 07:44 (panda-world)
- 名前: ぴー
- また返事が遅れてしまい、すみません。
昨日、迷惑をかけた方々とお会いして話しをしてきました。 その方々は私と違って、周りにお友達がいて一緒に作業・行動ができるから、私がご迷惑かけたこともさほど気にはしていなかったように感じました。 安心した反面、自分には頼れる友達がいないことをあらためて実感して悲しくなりました。
問題は解決できましたが、私自身にはまだまだ人としての問題が山積みなのでこちらの問題を少しずつ解決して、今までとは違う前を向いて笑えるような自分になっていけたら……と考えています。 自分に自信がないですし、考え方も10代の子どものようだと自分自身で再確認してしまったので、まずは年相応の考え方ができるようになれれば、と思います。
話しを聞いてアドバイスまでしていただき、涙がでるくらい嬉しかったです。 かゆがもさん、本当にありがとうございました 
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No.6に対する返信 ( No.7 ) |
- 日時: 2013/04/29 06:13 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 昨日、迷惑をかけた方々とお会いして話しをしてきました。
> その方々は私と違って、周りにお友達がいて一緒に作業・行動ができるから、私がご迷惑かけたこともさほど気にはしていなかったように感じました。 そういう相手の寛大なところは見習いたいところですね。
> 安心した反面、自分には頼れる友達がいないことをあらためて実感して悲しくなりました。 前述しましたが、これから作れば良いと思いますよ。 あなたが良友を欲するとき、自分自身も良友であろうという努力が必要でしょう。
> 問題は解決できましたが、私自身にはまだまだ人としての問題が山積みなのでこちらの問題を少しずつ解決して、今までとは違う前を向いて笑えるような自分になっていけたら……と考えています。 問題の無い人などいません、問題から逃げずに正面から立ち向かって解決しようという意志が重要なんです。
> 自分に自信がないですし、考え方も10代の子どものようだと自分自身で再確認してしまったので、まずは年相応の考え方ができるようになれれば、と思います。 自分のダメなところを分かっている人は愚か者ではありません。 本当の愚か者は自分のダメなところをわかってない人です。 自分が良くあろうとするとき、最初に必要なのは自分の悪い事を把握することです。 自分自身を再確認できたのは自分を良く変えるための第一歩なんですよ。
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