No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2013/05/31 11:46 (wind)
- 名前: かゆがも
- 自分が汚いというのなら風呂にでも入ってください。
顔が酷いというのは変えようがありません、化粧でも頑張りましょう。 悪口を言われている気がして、というのは言われてないんですよ、気だけで聞いてないじゃないですか。 それと悪口を言うような人はその人の性格の方に問題があるんです、あなたの問題ではありません。 もし、人に不快を与えることを恐れて生きているのなら、常に人に心地よさ・楽を与えるように心がけて生きてはどうでしょう。 人を傷つけたり、悪口を言ったり、盗んだり、することを避け、常に人の役に立てるよう、優しく接するよう、心がけて生きていくんです。 難しいことをしろ、と言っているのではありません。 ちょっと席を譲ったり、道を教えてあげたり、落ちてたゴミを拾ったり、時間がある時献血にでも行ってみたり、パソコンを使えなくて困ってる人がいたらちょっと教えてあげたり、、、 そんな単純なことを積み重ねて生きていくのはどうでしょう。 そうすればあなたは人に不快ではなく、快を与える存在となり、人からも大切にされるでしょう。
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Re: どうすれば良いか … ( No.2 ) |
- 日時: 2013/05/31 13:12 (au-net)
- 名前: あゆみ
- かゆがも さん >
毎日 入ってます、それでも消えません。どれだけ家で完璧にしたつもりでも外に出たら、汚く気持ち悪く思えてしまいます。 そうですね、でも今は学校のこともあって化粧は出来ないので … 。
悪口の言葉自体ははっきりと聞こえています、ただ自分に向けてかは確かじゃないということです。 過去に悪口を言われていたので、どうしても自分に向けられてるように思えて仕方ないんです。
いえ、言われるのには私に問題があります、私が汚くて気持ち悪くて大人しくて地味で … そんな存在でいることが問題だったんです。 でも、昔からの性格をそう簡単に変えられるはずもなく、なかなか解消出来ずにいます。
人を傷付けたりはしません、そんなの当たり前のことです。自分がいくら傷付こうが、自分以外の人は出来る限り傷付けない傷付けたくないと、ずっとずっと思っています。 自分がされて嫌なことはしないと、心に決めてもいます。 人助けだってしたいです、出来ることならします。でも外に居ると震えが止まらなくなることが多く、その場に居ること立ってることだけで精一杯になってしまいます。 なので人を思いやったりする気持ちがあっても、実際に行動に移せません。それに私が近付くことによって不快を与える気がして怖いです。
反抗ばかりですみません、でも抑えられませんでした。 意味の分からない点が沢山あるにも関わらず、回答してくださって ありがとうございます。嬉しかったです。
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No.2に対する返信 ( No.3 ) |
- 日時: 2013/05/31 13:28 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 毎日 入ってます、それでも消えません。どれだけ家で完璧にしたつもりでも外に出たら、汚く気持ち悪く思えてしまいます。
人の汚さなんてそんなに変わりませんよ。 目からは目やに、耳からは耳垢、鼻からは鼻水、口からは涎、肌からは汗、下からは糞尿が出てきます。 私の汗と、あなたの汗を研究室を使って調べても、大きな差は見つけられないでしょう。
> そうですね、でも今は学校のこともあって化粧は出来ないので … 。 それではお洒落に気を遣うということでどうでしょう。
> 悪口の言葉自体ははっきりと聞こえています、ただ自分に向けてかは確かじゃないということです。 > 過去に悪口を言われていたので、どうしても自分に向けられてるように思えて仕方ないんです。 悪口を言うのは言う人の性格が悪いからですよ。 ある人が「お前は汚い。」と罵ったとしましょう。 その人は自分も人間である程度の汚れを抱えこんでることを忘れて「お前は汚い。けど俺は綺麗だ。」と勘違いしてるんですよ、愚かなんです。
> いえ、言われるのには私に問題があります、私が汚くて気持ち悪くて大人しくて地味で … そんな存在でいることが問題だったんです。 > でも、昔からの性格をそう簡単に変えられるはずもなく、なかなか解消出来ずにいます。 大人しい、ってそんなに悪いことでしょうか?、騒々しい人より良いと思いますが。 地味、ってそんなに悪いことでしょうか、言い方変えれば真面目なことでしょう。 騒々しくて、いつも不真面目にチャラチャラしているのは良い人でしょうか。
> 人を傷付けたりはしません、そんなの当たり前のことです。自分がいくら傷付こうが、自分以外の人は出来る限り傷付けない傷付けたくないと、ずっとずっと思っています。 > 自分がされて嫌なことはしないと、心に決めてもいます。 素晴らしい心構えです、是非これからもこの矜持を持ち続けてください。 悪口を言うような人はこのようなことすら分かってないような人なんですよ。
> 人助けだってしたいです、出来ることならします。でも外に居ると震えが止まらなくなることが多く、その場に居ること立ってることだけで精一杯になってしまいます。 > なので人を思いやったりする気持ちがあっても、実際に行動に移せません。 なるほど、それではまず身近な人から始めてみてはどうでしょうか。 そうすればいずれ外でもできるようになるかもしれません。 どんな偉業でも最初は小さな積み重ねなんです。
>それに私が近付くことによって不快を与える気がして怖いです。 それは気がするだけです。 多くの人はあなたに関心を持っていないでしょう、なぜなら人は殆んど自分のことで手一杯だからです。
出来ることを、自分で出来る人から初めては、そうすれば出来ることや対象も広がっていくでしょう。 父の仕事に対して労いや感謝の言葉をかけたり、母の家事を手伝ったり、たまに料理を褒めてみたり。
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Re: どうすれば良いか … ( No.4 ) |
- 日時: 2013/05/31 18:12 (au-net)
- 名前: あゆみ
- かゆがも さん >
そういう問題ではなく、何がどうだから汚く思えるというハッキリとした理由は分かっていないので、あまりピンとこないんです。でも確かに、そういうことに関してはそうですよね。
どうしても いつも同じような服装になってしまいます。自分には何も似合わない気がして、慣れた物しか怖くて着れず、髪型を変えただけでも外に出たら体調が悪くなってしまったりするので … 。
そういうものなんですかね … 中学生の最初の頃に悪口を言われてから、中学の3年間は不登校になり、今でも自分に自信を持てずにいます。そして悪口を言っていたのが同じ学年の男子だったからか、今でも同世代ぐらいの男の子の人が怖いのは勿論、もう学生服を見るだけで凄く恐怖に襲われてしまいます。
ずっと顔が原因で悪口を言われていると思い込んでいたんですが、周りの人にそうじゃないと言われているうちに いつの間にか性格が問題なんじゃないかと思い始めたんです。
そう言ってもらえて良かったです。これは何があってもずっと貫こうと思います。
確かに そうですね。 いっきにどうこうなんて、なかなか出来るものじゃないですもんね。
周りの人は自分のことを見てないなんて、散々 言われてきて、もう分かり切ってるはずなんです。 でも どうしても無意識に身体が緊張してしまうんです。
父はおらず、母とも一緒に暮らしてないんです。 なので今は一緒に暮らしてる祖父に、今まで以上に思いやりの心を持って接しようと思います。
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