Re: 余命宣告 ( No.1 ) |
- 日時: 2013/06/04 17:19 (au-net)
- 名前: りっちゃん
- 大丈夫ですか?
失礼ですが男性ですか?女性ですか?
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Re: 余命宣告 ( No.2 ) |
- 日時: 2013/06/04 17:20 (ocn)
- 名前: タツ
- 男性です。
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Re: 余命宣告 ( No.3 ) |
- 日時: 2013/06/04 17:24 (au-net)
- 名前: りっちゃん
- 大丈夫ですか?
よかったらメアド交換しませんか?
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Re: 余命宣告 ( No.4 ) |
- 日時: 2013/06/04 17:29 (ocn)
- 名前: タツ
- 人間は漠然とした中で歳を重ねていってるが、いざ自分が残りの時間を、
決められたら、何をしたらいいのか分からない。 仕事も独立したてだったし、結婚もまだしていない。 33年間とゆう期間に納得も出来るわがない。なによりも、家族には、事実を伝えたが、恋人にはどう説明したらいいか、わからない。 むしろこのまま隠しつづけるか、あるいは、別れたほうがいいのではと考えている
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Re: 余命宣告 ( No.5 ) |
- 日時: 2013/06/04 17:31 (au-net)
- 名前: りっちゃん
- メアド交換できませんか?
私は、高校生です、
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Re: 余命宣告 ( No.6 ) |
- 日時: 2013/06/04 17:35 (panda-world)
- 名前: タツ
- 誰かに助けを求めてるのでは、ないので、ここだけのやるとりにしときます。
気持ちはありがとうございます。 死と向き合う一人の男のつぶやきと思っておいてください。
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Re: 余命宣告 ( No.7 ) |
- 日時: 2013/06/04 18:04 (yournet)
- 名前: mira
-
死に向き合って毎日過ごす事はとても私たちが思っている何千倍苦しいと思うし本当に辛いとおもいます 私にもあなたの気持がわかるとは言えません
でも暗いままで過ごさず明るい毎日ですごしていけませんか? えらそうなことを言ってすいません
でもこのまま暗い人生で過ごすよりは毎日少しでも幸せだな、楽しいなと思える人生のほうがよくないですか? そう簡単に気持ちも変わらないと思います でも私はあなたに毎日明るく笑っていてほしいとおもいます あなたの周りの人もそう思っているはずです
本当にえらそうなことを言ってすいませんでした
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Re: 余命宣告 ( No.8 ) |
- 日時: 2013/06/04 20:01 (panda-world)
- 名前: タツ
- ありがとうございます。もちろんmiraさんのおっしゃる通りだとおもいます。
ただまだ気持ちの整理もつけれてないので、こうゆう書き込みとゆう事もしたのかもしれません。 もちろん悔いのないようには生きていくつもりです。 結婚もしたかったですし、まだやれてない事を少しづつやっていくつもりです。 名前も顔も知らない方とこんな話をするのもと思いましたが、少し楽になりました。本当にありがとうございます。
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Re: 余命宣告 ( No.9 ) |
- 日時: 2013/06/04 20:47 (yournet)
- 名前: mira
私も変なことをいきなり言ってしまいしいませんでした でも少しでも楽になれたんだったらよかったです
また何かあったらいつでもここへかきこんでくださいね その時は相談にのります
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Re: 余命宣告 ( No.10 ) |
- 日時: 2013/06/04 22:05 (plala)
- 名前: 邪悪の戦士
- 邪悪の戦士です。
、 脳タリンの戦士です。
俺は、てんかん、強迫性障害、破壊性行動障害、ヒステリック症候群、うつ、躁鬱、パラノイアを持っています。
母と二人生活です。 母は、認知症、水頭病、糖尿病、高血圧です。
母のおかげで、強迫性障害、破壊性行動障害が悪化しました。
正直、自殺願望アリアリです。
肝臓局部悪性腫瘍、ですか・・・ 羨ましいように思いますが、もし俺が自殺願望アリアリの俺が、悪性腫瘍、オペしても助からないと告知されたら、本当によかった、と思うでしょうか?
自問自答しました。 答えは・・・ なってみないとわかりませんが、本当によかったとは思はないと思います。
一時、俺も大腸癌の疑いがありました。 結果大腸癌ではありませんでした。
そのときは、癌になれなれと思いましたが、本当になっっていたら、どうだったのでしょう。
その時の事を思い出し、とても考えさせれます。
タツさん貴方がなぜ、このようなスレを立てたか、この脳タリンにはわかりません。
わかりませんが、『簡単に死にたいと言う人、自殺願望のある人見ろ。 その人は、その人は死ぬほどの悩み、苦しみかもしれないが、その人が癌で、死を告知されたと思ってみろ、死ねると素直に喜べるか、自問自答しろ。』 と言う叫びに、俺には聞こえます。
癌患者は何人もみていますし、身内にも癌患者がいますし、、亡くなった人もいます。
どうぞ、お身体を大切に。
脳タリンの孤独戦士、邪悪の戦士でした。
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Re: 余命宣告 ( No.11 ) |
- 日時: 2013/06/04 22:38 (ocn)
- 名前: 名無し
- 自然体でいることが賢明では
恋人には伝えるべきだと思う 黙って死なれるほうが余程つらいかと
不慮の事故で言い訳もできずに死んでいく人を羨むか 年老いて寝たきり状態からただ死を待つしかない人を羨むか
あなたは短い最期の時間の過ごし方を考える時間を与えられた
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Re: 余命宣告 ( No.12 ) |
- 日時: 2013/06/04 22:47 (spmode)
- 名前: はな
- こんばんは。
私の知人も、乳ガンで治療をしていましたが、 インフルエンザにかかってしまい、それが 引きがねとなって、38歳の若さで亡くなられました。 ご主人とお子さんが2人いらっしゃいました。
子供を通じて話す機会ができて、 これからもっともっと仲良くなりたい と思っていた方だったので、 亡くなられた事を受け入れられなく、 何も手に着かないぐらい とてもショックでした(T-T)
先日「命の授業」という授業をされていた 山ちゃん先生の番組をみました。 山ちゃんという方も乳ガンで9年間闘病生活を された方です。 その方の最期の言葉が 人のために生きることが本当の幸せ 人のために尽くすことが最高の幸せ だと、おっしゃられていました。 (言葉尻が違うかもしれませんが)
ご家族のみなさん、 また、ご友人、知人の方々を、 どうか、大切になさって下さい。 人とのつながりが一番大切です。 縁があって、出会われた方々だと 思いますので。
医学が発達してきているので、 希望の光が見えることを 祈っています。
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、 ( No.13 ) |
- 日時: 2013/06/04 23:07 (docomo)
- 名前: 雪羽
- よく、今生きている時は誰かが生きたかった今だと、言葉で話す人がいますが、それは反対の今でもあるのかもしれません
このサイトに訪れる多くの人は死を望んでいます
そしてそれは恐怖を忘れているだけで、いざ死を実感したり、理解すると人は誰しも恐怖を抱きます
あなたがやりたかったこと、生きたかった今、明日、一年、この先
皆が死にたかった今、明日、一年、この先
立場が違うだけで色々変わる
私は今まで苦しんだぶん、我慢したぶんだけ、死ぬと覚悟したときに自分が惜しくなります
せっかく我慢して耐えたのに
新しい楽しい世界を知っているのに
そう思うと、一歩でません ですが、それすらどうでもよくなり死に安らぎを感じたときに、私は一歩踏み出すでしょう
あなたが生きたかった、この先
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Re: 余命宣告 ( No.14 ) |
- 日時: 2013/06/04 23:11 (dion)
- 名前: よしお
- はじめまして。よしお と申します。・・・正直、下手な同情のようになってしまうことを恐れて書き込みを躊躇していたのですが、タツさんも言葉にはできない「何か」の方向性を求めておいでのように感じ、自分自身(よしお)「生〜死」についての漠然とした感覚に日々振り回されているところがありますので、お話しさせていただくことで何かしらその「何か」の答えが探し当てられるように感じましたので、思わずレスさせていただきました。(ご迷惑であればスルーしてください。必要であれば削除しますので、遠慮なくおっしゃってください)
「死と向き合う恐怖」・・・計り知れぬものと思われます・・・。当たり前のように生を享受していても、終わりである「死」は常につきまとって、その残り期間が明確になったのであれば「カウントダウン」のように刻一刻と刻まれていって、精神的に落ち着かなくなってしまいますよね・・・。不慮の事故などでの「いつ死ぬかわからない」漠然とした恐怖以上に恐怖感が鮮明化しているのだと思われます・・・。
自分自身(よしお)の「死」に関する心構えとしましては、「そん時はそん時」で捉えています。・・・もちろん、眼前に「死」が迫りくる感覚を感じたならばパニック状態に陥ると思うのですが、いかに抗おうと肉体的に力尽きてしまったならば、否応なしに死の床につくであろう・・・との諦念にも似た思いでおりますので、それが前述の「そん時はそん時」につながっているのかな?・・・と思っています。
もちろん、自分(よしお)には自死願望はありません。かといって逆に生に執着している・・・というわけでもないと思うのです。「肉体が力尽きるそのときまでは生きるであろう」ということが、なんとなく念頭にあるのみです。・・・しかしその瞬間がわからないから、「本気で生きてやろう!・本気で物事に取り組もう!」とする気が起きないのだとも思います・・・。だからただ惰性で「死んだように生きる」ことになってしまっている・・・。
・・・なので言い方は不謹慎かもしれませんが、「定まった時間があることで、生き方に本気になれる」ということが羨ましいとも思います。「悔いのないように精一杯!一瞬一瞬を大切に生きる!!」ということが身を持って実感できるでしょうから。・・・漠然と生きたまま、不意に死を迎えて「何も残らなかった・・・」と感じるよりも、定められた期間を密度を濃く過ごす方がよほど生き方としては充実感があると思うのです。・・・もしかしたら「そんなのは高見の見物にすぎない!」と捉えられるかもしれませんが、そのことを覚悟であえてレスさせていただきました。
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Re: 余命宣告 ( No.15 ) |
- 日時: 2013/06/05 01:07 (softbank126057219150.bbtec.net)
- 名前: nagi
- タツさん
今何がしたいですか? 私が死を覚悟したときは、 両親に感謝の気持ちを伝えたかったです。 会いたい人に会いたかったです。 くだらない毎日を大切だと思いました。
そしてお世話になった人たちの感謝の気持ちを伝えたかった。
今は、自分の遺影を選びたいなと思います。
残されたものが後悔しないだけのことはさせてあげたいと思います。 自分としては延命処置は全くしたくありません。
父が、心マッサージや、酸素吸入などの処置の一切を拒否したように…
ただ、ただ残されたものが苦しまないように。
遺書を作ります。 臓器移植カードを整えました。 危篤状態のときは意識がなく、もうろうとしているため痛みなどは少なくなります。 でも、辛くても、家族が延命処置したいというのなら、辛い治療をしてあげられる強さで闘ってあげ、ありがとうと言ってあげたいです。
写真を取ります。
「エンディングノート」というもがありますよ。それを買われて参考にされるのもよいかもしれません。
また、「親が生きている間にしてあげたい55」のことだったかな?その本を参考にされることもよいと思います。
私はとにかく、
残されたものが後悔しないこと、困らないようにしておくことをします。
私はそうやって着々と備えています。
私には余命宣告を受けたわけではありません。ただ、病気によって命のスイッチと自ら押してこの世を断つ可能性があるだけです。死にたい。という気持ちが楽しくてもうれしくても感情に関係なくやってきて、行動に出てしまうことがあるだけです。
娘が困らないように、家事を教えました。 娘が困らないように、保険の受取を変えました。 娘には私の病気について真剣に話してあります。 娘はお金さえあれば生きていけます。
死の恐怖と戦わず、どうか、今を生きてください。イキイキと生きてください。
今できること今やりたいことをあなた自身も我儘でいいから、思い残すことなくやってください。後悔の無いように… 私はまだ手続きが澄んでいない保険の受取だけは気になりますが、いつ行っても後悔はありません。これは詞をいつも目の前に闘って生きてきたものの考えです。
最後にありがとう、楽しかったと言える時間を過ごしてください。
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