Re: 蒲公英の色 ( No.1 ) |
- 日時: 2013/11/18 23:45 (nttpc)
- 名前: 22112
- わけのわからんスレ立てんな。
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Re: 蒲公英の色 ( No.2 ) |
- 日時: 2013/11/19 00:20 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- ごめんなさい。
少しの間だけ、邪魔する。 わけわかんない、確かにね。 ありがとう。
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Re: 蒲公英の色 ( No.3 ) |
- 日時: 2013/11/19 01:06 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- さて。もう罪悪感で小さくなりたいですが…
ひとまず、よしおさんに回答します。
感じるものは、「味気ない」とか「虚無」ではないです。 でも…虚無の時もあるかな…。どちらかというと、一番は。 嫌悪感、憎しみ、苛立ち、焦燥。 「祭りの後の寂しさ」も全然ちがう。 何かをやったあとに寂しさ覚えた経験もないしさ。 不安と罪悪感かな…。金属がスッと冷えるみたいな。
あと、相手がどんな関係性でもほぼ変わらない。毎回、この感覚に苛まれる。 よしおさんがいう仕事の飲み会なら、うざーと思いつつ、よくがんばるなーと思う。
死にたい時に思うのは、生きていることが悲しい、存在していることが悲しいっていう感覚。意味なく泣きたい感じ。
「認知のゆがみ」…聞いたことあるなぁ。 どのへんが歪んでるんですか?
無愛想なまま居場所が作れる能力があれば違ったんでしょうけど。 無能ゆえの明るさですね。
知ったふう・頭の中で判ったフリか・・・そうかもね。 さっき、救急車通って、なんだか苦しくなったし。 他のレスで苦しそうに喚いてる人の言葉みてたら、頭抱えてたもんな…。 結構、ワサワサ心がしちゃうものかもしれない。 他人から読み取るリアルは。自分のことを考えるのと違って。
「考えのレベルの低い連中」? いや、私のような考えをせずに 自由にたのしく生きてたり、適当にできる人は、 それは素晴らしい才能だと思ってるよ。 私はどう、あがいたってその域にはいけないので、 レベルが低いとはとても思えない。むしろ、周りのが高いんじゃないかな。
進んだ考えっていうよりも、タブーに突っ込んだマジメな話ができるのはここくらいだとは思うだけ。よしおさんも、よく付き合ってくれるなぁと、少し呆れてます。それに…よしおさん、反発から本質的な話を引き出すのうまいですね。私の底は深くないので構いませんが。ちょっと悔しいな。
「生と死を隣り合わせで考えられる」ことが「強み」? 何の役に立つんです??
なるほど、よしおさんは、そう考えるんですね…。 人それぞれですね…。
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Re: 蒲公英の色 ( No.4 ) |
- 日時: 2013/11/19 08:29 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- だめだ。
不安感で朝からどくどくしてる。 心臓が締め付けられて苦しいし痛い。 こうして、掲示板に書いてること、 他人に不快感与えながら無理させてここにいること への罪悪感が強過ぎる。ストレスになってる。 本当は、ここ最近、この場で話したこと。 その結果、わりと次の日さわやかで。 ちゃんと、眠れていて。 精神安定効果がそれなりにあるとわかった。 それと、気持ちがたかぶりすぎてるときは、 それを処理するのに消耗するからなかなか死ねないとわかった。 だから、ある程度話をすることは、 冷静に事を運ぶのに活かせると結論した。 相手からしたら、大変失礼で不本意だろうけど。 だけど、元々以上に、関わるほど、他人の目を気にするからかなりのストレスになってて。情緒不安定になりはじめた。 続けらんないと思う、このやりとり。 より不安定になるなら、私側のメリットもなくなる。 試してみて、バカみたいに新スレたてたけど。 いいや。
それに。どっかのグロい写真も、探してみちゃって、確かに気持ち悪さはちょっとあるけど、首斬り系の写真は何度か繰り返し見てしまって。 意外と平気で。本人の抵抗も殆ど無いまま、あまり無理なくスピード感を持って殺されてて、わりと綺麗な遺体の部分に入るんじゃないかしら…と思ったりして。髑髏とかも、並べ方結構丁寧だし。ふざけて荒らしてるわりには、結構知能犯かなと思えたりして。ホンモノを見せてやめさせたい気持ちが、少しはある人なのかもな…と思った。常識考えて、肯定はしないが、やっぱり生きたい気持ちは無いようだからいいや。疲れるし。
そんなこと考えてたら、なぜか少しはどくどく感がおさまりつつある。でも、継続する意味がなくなってしまったので、本当にもうやめようと思う。 たびたび、振り回してすみません。
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Re: 蒲公英の色 ( No.5 ) |
- 日時: 2013/11/19 11:02 (spmode)
- 名前: nagi
- 不快感は抱いてませんよ!
私が実際行動に移す、希死念虜を解いてくれたのはよしおさんです。実に1年がかりで…… 今は、やっとそこから、私は、抜け出したところ…… シャイな方ですが、謙虚で、誠実で、適切。時々、感情露にしてくれ~ 私は、真剣にきついんだ!って思うけど、口下手なんでしょうね♪(*^^*)
みなさんへ 少々訳がありますので、彼女を責めるのはしばらくご容赦ください。おねがいします。ちなみに、もうひとつのスレもあります。 しばらくご容赦くださることを、わたしは願いますm(__)m
さあ┐('〜`;)┌、あたいはギリギリを今日も一日永らえるとするか……
追伸 あの画像見ましたか。あの画像へのごめんと、あなたへの配慮のつもりでしたが、私のHNします。大丈夫そうなので……
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Re: 蒲公英の色 ( No.6 ) |
- 日時: 2013/11/19 15:14 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 気を遣わせてごめん。
私もちょっと今日の自分には自分でびっくりしている。 こんないかにも病んでますみたいな症状でたっけ? 自分だったか?みたいな感じ。 朝から。なかなか起きれなくて、仕事してる今、人と関わるのが無性に辛くなってきて、ランチルームの会話してる人間の姿見ただけで、 ここ、無理!って思って。 ロッカーに避難したら、わけもなく涙でてきて。 死ぬつもりの予定の先の仕事で同僚が休みをとりたがっていて、 予定では私はその日は死んでいて。 私がいて、その人がいて、ようやくシフトが回るんだと、話していて。 私はその日までにかなり死にたくて。死にたいなぁって思ってて。 でも私がその日々にいなかったら、いろんな人の予定を本当に大きく狂わせてしまう。迷惑めっちゃかける。私はしかし、死にたい。 でも、死ぬタイミングとしては最悪。 しかし、さらにあとだと、もっとだめだ。 今休憩中なのに。涙がでてくる。 どうせ死ぬんだからあとのことは…気にしたって無意味思ってたのに、この人にだけは、迷惑かけたくないなぁって思っちゃって涙でてくる。 現実に、私がいなかったらその人の自由がなくなる。 ただ、やめるというのは本当。 本当にやめる。 昨日の私で出してた答えだから、 勢いじゃない。 吐露させてくれてありがとう。 後味悪くてごめん。仕事戻る。 いろいろありがとうございました。 nagiさんは返事くれてしまうかもだけど、 ほんとにやめるから返事しない。 ごめんなさい。
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Re: 蒲公英の色 ( No.7 ) |
- 日時: 2013/11/19 17:44 (spmode)
- 名前: nagi
- うん、変事も自由。
ずーっと、こころに溜めていらしたのかな? あなたにとっては、目標は崩れてしまいましたが、私は、ほっとしています。 私は、宴会さえいかないこともありますよ!兄いわく、『お金払ってでも、食べたくないものは食べない』
話とつらいときもありますからね。 気は使っていませんよ。私が勝手にしてること。
ゆっくり、こもってたくさん泣いてくださいね。 気にしない、気にしない、ひと休み……ひと休み……
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Re: 蒲公英の色 ( No.8 ) |
- 日時: 2013/11/19 20:38 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- すみません。
勝手に落ちたり上がったりで、 …すごく…言いにくいのですが、 振り回して申し訳ありませんでした!!! 🙇
なんだか、生きてるのが普通の感覚に、いきなりなりました。 嘘みたいに。夜の19時40分くらいから。
私、死なないです。 かなりの確実で。 すごく自信があります。 大丈夫です!
ほんとに、憑き物とれたみたい。 あぁ、私も普通のアホな人間だったわ …って思えた。
今、すごいラク。 みんな、普通の人はこんなふうに毎日過ごしてたのか…!ってくらい。
皆さんに助けてもらったから、 自分で気づいたこともあるし、 ちゃんと説明する。
その上で、卒業する。
とにかく、私は死なないから。 大丈夫。ご心配おかけしました。
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No.3に対する返信 ( No.9 ) |
- 日時: 2013/11/19 22:17 (dion)
- 名前: よしお
- こんばんは。・・・しばらく来ていなかったうちにめまぐるしく檸檬さんのお気持ちも変遷されておられるようですね。ひとまず自分(よしお)に向けてご回答いただいたレスへの返信をさせていただきますね。
> さて。もう罪悪感で小さくなりたいですが… > ひとまず、よしおさんに回答します。 ・・・なんとなく檸檬さんのお気持ちの根幹が見えてきたような気がしました。檸檬さんは「他者への罪悪感」というものに対して極度の恐れを抱いておられるようですね?檸檬さんが誰かに対して「迷惑をかけてしまった・・・」と思われてしまったならば、それが自分を責めることに作用して「死んでお詫びする」ぐらいの気持ちへと駆り立てられてしまう・・・。黙っていても罪悪感がふつふつと湧き上がっていって、いてもたってもいられずに絶えず「死」の概念がもたげてしまう・・・。そのようなことはありませんか?
> 感じるものは、「味気ない」とか「虚無」ではないです。 > でも…虚無の時もあるかな…。どちらかというと、一番は。 > 嫌悪感、憎しみ、苛立ち、焦燥。 > 「祭りの後の寂しさ」も全然ちがう。 > 何かをやったあとに寂しさ覚えた経験もないしさ。 > 不安と罪悪感かな…。金属がスッと冷えるみたいな。 嫌悪感・憎しみ・苛立ち・焦燥・・・それらはすべて檸檬さんご自身に跳ね返ってきていませんか?誰かとの関係のたびに、自分自身への責めが生じることで、相手との関係性における先々への不安や抱え続ける罪悪感によって、ご自身の感情が死に向けて冷え込んでいってしまう・・・というような?相手に対して必要以上に気を遣いすぎている・・・ようにも見受けられます。その反動が自分自身へと跳ね返ってきてしまっているように見えます・・・。
> あと、相手がどんな関係性でもほぼ変わらない。毎回、この感覚に苛まれる。 > よしおさんがいう仕事の飲み会なら、うざーと思いつつ、よくがんばるなーと思う。 檸檬さんの場合は「相手に気を遣いすぎている」ことで、恐らく相手に対しては必要以上に負の感情は抱いておられないのだと思います。その部分が自分(よしお)との違いなのかもしれませんね・・・。
そして反面、自責の念は自分(よしお)の場合は相手に向けているのでさほどでもなく、檸檬さんはすさまじいと思いますので、それが生きる気力すらも根こそぎ奪いとっているのかな?・・・とも思いました。それが我々の死生観の違いなのかもしれませんね。
> 死にたい時に思うのは、生きていることが悲しい、存在していることが悲しいっていう感覚。意味なく泣きたい感じ。 自分自身を責め続けているようであれば、それは己の存在価値すらにも影響を与えてしまうのかもしれませんね・・・。「自分を大切に思えない」のであれば、すがるよるべを失くしてしまいますから・・・。
別に大切に思う必要はなくとも、「自分自身を気楽にする」ことで心持が楽になるとも思うのです。・・・責め続けても自分で自分の首を絞めるようなものなので、いつまで経っても考え方が楽になることはないでしょうね・・・。追い詰める思考ばかりがもたげてしまうのだと思います。
> 「認知のゆがみ」…聞いたことあるなぁ。 > どのへんが歪んでるんですか? 上記にも挙げましたが、例えば「自分自身を責め続けて心を疲弊させ、生に対する絶望から死に対する憧れを増幅させてしまう(正常な判断能力の低下)」・・・などは、正常な思考判断とは言えませんから「認知(考え)がゆがんでいる」ということになりますよね。
> 無愛想なまま居場所が作れる能力があれば違ったんでしょうけど。 > 無能ゆえの明るさですね。 「無愛想になりきれない」ほどの他者に対するこれ以上にない気遣いが振る舞いなども作らせしめて、かえって自らの居場所を失くしてしまっているのではないでしょうか?
> 知ったふう・頭の中で判ったフリか・・・そうかもね。 檸檬さんは頭がいいだけに、事前に「こうである」と設定していくのではないでしょうか?だから大方そのように物事がハマって、感動や刺激が薄れ、得るものがなくなってしまうように感じられるのでは?
> さっき、救急車通って、なんだか苦しくなったし。 > 他のレスで苦しそうに喚いてる人の言葉みてたら、頭抱えてたもんな…。 > 結構、ワサワサ心がしちゃうものかもしれない。 > 他人から読み取るリアルは。自分のことを考えるのと違って。 ここも檸檬さんは相手への気遣いの心が大きいだけに、自分以上に相手の気持ちを捉えてしまっているのではないでしょうか?思いとしては素晴らしいことですが、けれども自分をおざなりにしてしまっている部分ではやはり苦しくなってしまうように思うのです・・・。あたかも「自己犠牲」の精神のように・・・。
> 「考えのレベルの低い連中」? > いや、私のような考えをせずに > 自由にたのしく生きてたり、適当にできる人は、 > それは素晴らしい才能だと思ってるよ。 > 私はどう、あがいたってその域にはいけないので、 > レベルが低いとはとても思えない。むしろ、周りのが高いんじゃないかな。 やはりこの部分が檸檬さんと自分(よしお)との捉え方の決定的な違いなのだと思います。「他者優先思考」であるか「自己優先思考」であるかの。・・・どちらかに偏りすぎてもそれぞれん苦しみを生み出してしまうのでは?・・・と改めて感じました。 > 進んだ考えっていうよりも、タブーに突っ込んだマジメな話ができるのはここくらいだとは思うだけ。よしおさんも、よく付き合ってくれるなぁと、少し呆れてます。それに…よしおさん、反発から本質的な話を引き出すのうまいですね。私の底は深くないので構いませんが。ちょっと悔しいな。 んん?そのように感じられましたか?・・・自分(よしお)にはその意図はないのですが・・・(^^;)確かに、リアルにおいてはこのような突っ込んだ話に対しては「相手に引かれる・・・」との懸念がありますので、できませんよね・・・。こうして見ず知らずの者同士・匿名性が確保された場であるからこそできる芸当なのだと思います。
こうして檸檬さんとのやりとりのように「これ以上にない気付きを促してくれるやりとり」はここでもめったにありませんので、いくらだってお話にお付き合いさせていただきたいと願っています。
> 「生と死を隣り合わせで考えられる」ことが「強み」? > 何の役に立つんです?? 「生」だけに無意味に執着しすぎていても、醜い生き様にしかならないと自分(よしお)は思うのですよね・・・。その裏面たる「死」を念頭に置いてこそ、「死を迎えるからこその生」・「生あるからこその死」を意識できて、より高次に人生に向き合っていけると思うのです。「死」をも受け入られる心持になれれば・・・醜く足掻いて生に執着することもなく、死の際の苦しみもありのままに受け入れていくことができると思っています。
> なるほど、よしおさんは、そう考えるんですね…。 > 人それぞれですね…。 そうですね。だからこそお互いの考え方が感化され合っていくのだと思います。決して議論をして言い負かすのではなく、「それぞれの考え」としてすり合わせをはかっていければ・・・と思いますので、これからもぜひお話しいただけたら・・・と思っています。
・・・ですが、ここはある部分で「気持ちを消耗する場」でもあります・・・。ですので檸檬さんに負担になるようでしたら無理をなさらないようにしていただければ・・・と思います。
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Re: 蒲公英の色 ( No.10 ) |
- 日時: 2013/11/19 23:29 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- ほんとに大丈夫、とか。大丈夫じゃない。とか。
やめる。やめないとか。 死ぬ死ぬ詐欺を働いているようで…やっぱり罪悪感がある。 皆さんに…申し訳ない。 ありがとう…しか言えない。
こういう自分を…どうしたらいいんだろな…。 22112さんも、すみません…。 至極当たり前のコメントしてくれたのに、 変に巻き込んだ形になってた気がする…申し訳ない。 なんか急にコントロールきかなくなったんだよな…なんなんだあれはな。
え。で、よしおさん。 まだ卒業しちゃダメってことですか…? エンディングのつもりで、報告として完結させようと 今一度、ここにきたのですが…。
…まぁ、あれだけ盛大にドタバタした挙句、長年の積み重ねが一日で…ということに、私も不安は渦巻きはじめてはいますが、生きてけそうだと思えたのは本当だし。今はもう、死にたいと思ってないし。 死のうとしないから。
もういちゃダメだと思うんですが。ここに。 わけわからんスレだな…って思う人続出する。(笑) 私のワガママを通し続けちゃいかん。 死にたいと思ってないんだから、他になにか続ける理由がある?
信用されてない? じゃあ、とっておきを暴露しとく。 これで死ねないでしょ。やすやすとは。
私は、次くる休日が偶然まとまった休みで。 その日に準備と準備完了で死ぬつもりだったんだ。 名前は伏せるけど、とあるガスを…数ヶ月前に通販で買った。 いろいろ調べて、一番有効だったから。自分はさほど苦しくないだろうし、他人にも迷惑度が低い。少し道具が要るから、100均で最近九割型そろえた。残りは専門店で買うつもり。
だったんだけど…自分自身がものぐさなのと、仕事のあがりがいつも遅いからなかなか最後が買えなくて。また通販も、考えたけど、個人的にちょっとリスクがあって。結局、その休日にコンプリートさせて、死ぬつもりだった。 どこにするか、場所も悩ましかったんだけど、意識的に探しまくったら偶然良い場所を見つけてさ。
見つけた時は、めちゃくちゃ嬉しかったよ。 で、そこにするって決めて。 その休日までは働くふつうの日々があるわけで、…そのうちの一日が今日でもあり。顔色気にしいが始まったなーといつものように構えてたら、いきなり、何かがドバッと決壊したらしく、職場の一角で涙がではじめるという体たらくに仰天。浮上できずに死にたい、死ねない阿呆に成り下がりました。結局、一線超えてないから(笑)
これでも接客業をしているので、メイクで隠し、心はジタバタわけわからず落ち込みつつも、ニコニコしながら雑談しつつ仕事して過ごしていたら、夜になったら、生きてるのがふつーに感じられるようになった!!という変遷を辿り。
たんにハイになってるだけかもという不安もあるから、 念のため、明日も様子はみる予定(死ぬ死ぬ詐欺、生きる生きる詐欺になっちゃうからね!(笑))。
ここまで自分でしょりできてたら、平気っしょ。
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Re: 蒲公英の色 ( No.11 ) |
- 日時: 2013/11/20 09:01 (panda-world)
- 名前: mio
檸檬さん! お返事いただきどうもありがとうございます。
そう、物好きなんです!変わり者とも呼ばれてます(笑)。 需要→ありますあります。 そうですよね 問題提起系にすると読み易いし あのテーマでもおもしろいかもです(笑) (上から過ぎてごめんなさい)
始業チャイムが鳴りそうなので、 また。
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Re: 蒲公英の色 ( No.12 ) |
- 日時: 2013/11/20 10:04 (spmode)
- 名前: nagi
- おはようございます。
まあ、うん。とりあえずよかった。 でも、人生山あり谷あり! 思考ぐせって習慣化している可能性があるんですよね。
休暇の件で例えるなら、『お互い様』なのですが、 私が、嫌いな女子タイプの人って、 代わって! と言うのに、だれかの交代は文句を言う。 そうすると、自分も言われる?p となり、休みつらくなったり…… しませんか?
ここで、堂々と
お互い様!やすみまーす と思いやすみを満喫、充実できれば、歪み改善!
ここでも、お互い様!いつでも気軽に書きたいとき、書く。 嫌なことあったときに、こころに素直になれるように……
たしかに、以前からみえた檸檬さんにとっては、こころの欄はまさに 生死を話す場であったことを、ご存じかも知れません。
ここで、檸檬さんは良いと思います。以前とは少々違ってきているのでね!
いつでも気軽に…
追伸で書きますね。 違っちゃいましたか(*^^*)う〜ん。優しさ、親切って紙一重で、やって、心地よいときは、親切がこころの栄養に。いつもしてるから断れないとか、何か引っ掛かってでも、やったときとは、こころに帰ってくるものが違ってくるのですよね。檸檬さんは気配りのできる優しい方ですので、自分にも優しく聞いてって差し上げてください。今の、その行動は、心地い いい?そして、もしかすると、今は、今まで、頑張ってきて聞いてもらえなかった、檸檬さん自身のこころが、しまってておいた押し入れを開けたら、雪崩のように、崩れ落ちてきたのかも知れませんね。一度、吐き出して、こころの大掃除をし、よいものだけを残していく時期かも知れませんね?こころの断捨離?片付いたら、心地のよいものだけを、こころに貯金箱していけるといいですね♪(*^^*)まずは、辛くない程度に、ゆっくり捨てましょ!こころのごみを……ご見捨て、私も、よしおさん、ららさんに手伝っていただきました。では……
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Re: 蒲公英の色 ( No.13 ) |
- 日時: 2013/11/20 15:24 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- mioさん
学生さんでしたか。 ありがとうございます。
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No.10に対する返信 ( No.14 ) |
- 日時: 2013/11/20 21:39 (dion)
- 名前: よしお
- こんばんは。
> ほんとに大丈夫、とか。大丈夫じゃない。とか。 > やめる。やめないとか。 > 死ぬ死ぬ詐欺を働いているようで…やっぱり罪悪感がある。 > 皆さんに…申し訳ない。 > ありがとう…しか言えない。 ・・・人の心は絶えず不安定で首尾一貫しないものであると思いますので、罪悪感を抱く必要などまったくありませんよ!その時々でコロコロと移り変わるものであると思うのです。 > こういう自分を…どうしたらいいんだろな…。 > 22112さんも、すみません…。 > 至極当たり前のコメントしてくれたのに、 > 変に巻き込んだ形になってた気がする…申し訳ない。 > なんか急にコントロールきかなくなったんだよな…なんなんだあれはな。 > > え。で、よしおさん。 > まだ卒業しちゃダメってことですか…? > エンディングのつもりで、報告として完結させようと > 今一度、ここにきたのですが…。 いえいえ。すべては檸檬さんのお気持ち次第で大丈夫ですよ!・・・本来的意味ではここも長く居つく場所ではないと思いますので。いろいろとお話を交わしたい気持ちはありますが、檸檬さんの決断を最優先していただきたいと思います。
> …まぁ、あれだけ盛大にドタバタした挙句、長年の積み重ねが一日で…ということに、私も不安は渦巻きはじめてはいますが、生きてけそうだと思えたのは本当だし。今はもう、死にたいと思ってないし。 > 死のうとしないから。 こんがらがったお気持ちを短期間で整理されたことは、すごいことであると思います。ぜひ「そうした「気付き」の数々を大切に、これらを経験則として今後に役立てていっていただきたいと思います。
> もういちゃダメだと思うんですが。ここに。 > わけわからんスレだな…って思う人続出する。(笑) > 私のワガママを通し続けちゃいかん。 > 死にたいと思ってないんだから、他になにか続ける理由がある? 檸檬さんがそう思われるならば、それで良いと思いますよ。
> 信用されてない? > じゃあ、とっておきを暴露しとく。 > これで死ねないでしょ。やすやすとは。 > > 私は、次くる休日が偶然まとまった休みで。 > その日に準備と準備完了で死ぬつもりだったんだ。 > 名前は伏せるけど、とあるガスを…数ヶ月前に通販で買った。 > いろいろ調べて、一番有効だったから。自分はさほど苦しくないだろうし、他人にも迷惑度が低い。少し道具が要るから、100均で最近九割型そろえた。残りは専門店で買うつもり。 > > だったんだけど…自分自身がものぐさなのと、仕事のあがりがいつも遅いからなかなか最後が買えなくて。また通販も、考えたけど、個人的にちょっとリスクがあって。結局、その休日にコンプリートさせて、死ぬつもりだった。 > どこにするか、場所も悩ましかったんだけど、意識的に探しまくったら偶然良い場所を見つけてさ。 > > 見つけた時は、めちゃくちゃ嬉しかったよ。 > で、そこにするって決めて。 > その休日までは働くふつうの日々があるわけで、…そのうちの一日が今日でもあり。顔色気にしいが始まったなーといつものように構えてたら、いきなり、何かがドバッと決壊したらしく、職場の一角で涙がではじめるという体たらくに仰天。浮上できずに死にたい、死ねない阿呆に成り下がりました。結局、一線超えてないから(笑) > > これでも接客業をしているので、メイクで隠し、心はジタバタわけわからず落ち込みつつも、ニコニコしながら雑談しつつ仕事して過ごしていたら、夜になったら、生きてるのがふつーに感じられるようになった!!という変遷を辿り。 > > たんにハイになってるだけかもという不安もあるから、 > 念のため、明日も様子はみる予定(死ぬ死ぬ詐欺、生きる生きる詐欺になっちゃうからね!(笑))。 > > ここまで自分でしょりできてたら、平気っしょ。 なるほど・・・。「押込めていた感情」が一気に湧き出てきた感覚だったのかもしれませんね。やはり深層においては「死に抗う気持ち」がマグマのようにたまっているのかもしれませんね。
そうですね。前述の通り人の気持ちは常に不安定で、その都度コロコロ形を変えるものなのだと思います。ですので、もし再び悪い方向での気持ちがもたげてきましたら、いつでもスレを上げて書き込んでいただければ・・・と思います。そのときにはまた、自分(よしお)にとって実りあるお話を交わしていただければ・・・と思います。
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Re: 蒲公英の色 ( No.15 ) |
- 日時: 2013/11/20 22:05 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- nagiさん
ちょっと違って解釈されてしまったみたいだけど、 それでもいいや。(笑) ありがとうございます。 ご自身も大切にしてくださいね。
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Re: 蒲公英の色 ( No.16 ) |
- 日時: 2013/11/21 02:46 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- よしおさん
よくわからない…どうしよう 頭のなかでは、よく切れるナイフみたいに 皆との関係、よしおさんとも話す関係をスパンと 切ってしまうし、きりたくなるし冷淡だ。
だけど。 心臓あたりは苦しいし、胃は不安を強く感じているし、 胃と心臓の間あたりは、不安と恐怖感でグルグル疼く。
中枢神経の奥、こめかみ、頭の後ろから首筋にかけては力が入って、 他人に甘えたい気持ちがモヤモヤしてくるし焦燥感でくるしい。
仕事中も、死にたいときは、悲しいほど死にたいで済んでいたのに、 それがなくなったら、対人恐怖が強く出てくるようになった? 心臓がどくどくして締め付けられるストレス感。呼吸しにくくなる感じ。 人目が異様に気になり落ち着かなくてかなりしんどい感じ。
外食中、サービスしてくれるレストラン店員の動きが気になり、苦しくなる。 例えば、お茶をつぐとか、サーブのタイミングとか。自分が客で店員は何気なく仕事でしてるはずなのに、気にして見てるのが異様に追い詰められる。気遣いがつらい。
死にたくなくなったあの日、ロッカーで泣いたあの日以来、昔にもどったみたいに、人がこわくなってて、心臓が苦しくて疲れる。 顔が赤くなってしまう。あの日から、誰もいないロッカーで、人のいない一番奥に隠れて座り込む、そうしないといられなくなる時間ができてしまった。20分くらいそうしている。なんか耐えられないんだ。なんでかわからない。 ひと気がなくて座り込めるところがなかなかなくて辛くて、必死に探してる。 結局ロッカー。なんでこうなったかわからない。ただ、死にたいで蓋をしてたものがでてきてしまったのかもしれない。
今は、寂しいような気持ちになって少しだけ涙は出るし。
仕事中は、いつも顔を出してくる他人とは、なぜか会うのがストレスになっていて、隠れてしまう。ただの雑談なのに。どう接していいかわからない。 何を話したらいいのか、怖い。お客様への挨拶も目が合わせにくくなった。 薄暗いからなんとかなってる。
他人に対して、ぽろっと、なんでもいいから一人になりたい、一人にならないと死んでしまうよ…と苦笑いしながら喋ってた。本当に死んでしまいたい気持ちでそう言ってた。そんなこと思ってるんだと自分でびっくりした。 一人になりたい…!なぜかそう思ってしまう。基本、仕事以外、ずっと一人だというのに。
心臓がどくどく不安で脈打つから、顔は赤いし、体力消耗するし。 接客なのに、ずっとそれ。 抑え込みながら対応するけど、深いとこの恐怖が苦しい。 人前に出たくない、姿を見られたくない気持ちになることもあったり。
あの日から、感覚過敏?になってる気がする。 過去に戻ってしまった感じだ。
どうしたいのかわからない。
自分がしたいと思ってるのかわからない。 たぶん、皆に何を求められてるかが曖昧で、 沿うべき正解が見えない不安と、自分の欲求だったり、 潜在意識?の禁止事項だったりが、ごちゃ混ぜになっててわけわからなくなってる。
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Re: 蒲公英の色 ( No.17 ) |
- 日時: 2013/11/21 21:17 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 今日はすごく調子がよかった!!
点数つけるなら100点くらい^ ^
こんな日があっていいのか、って思えた。 ほんとに大丈夫な気がする…! 私にとって、吐き出すことに意味があり、 安心して話せるという環境は浄化作用があるようだ。 皆さん、ありがとう〜。めっちゃ元気だよ。
下記、独り言に近いんだが、つぶやくぜ。
好条件が重なった一日。 興味深い出会いもあった(笑) オープン死にたい(他人)さんと、クローズ死にたい(私)さんとのご対面。 なんだか、笑えるだろう?(笑)
まず、今日はたまたまシフトの都合で 朝から一人で任されてた時間が2時間確保できた。 自分なりに、積み木の頂上まで乗せ切るように仕事ができた為、 私はちゃんとできた!という潜在的な自己満足を満たすことに成功。 安定したメンタルをあらかじめ構築しておくことができた。 時間確保できたせいか、ロッカーに逃げずにすんだ。 一定時間、一人になれたからだと思われる。
そして、私にとって良かったのは、たまたま今日の周囲が体調不良、メンタル不良、機嫌の良い人。に囲まれたことだった。 体調不良の人がいた為に、頑張る恐怖感と圧迫感が格段に減り、自分が不安定でも普通になれるという状況で、プレッシャーがなかった。
興味深いのは、私が掲示板で暴露したような死にたい気持ちを、公的な場でオープンにしてきた人が一緒になったことだ。 私はなぜか、その人が近づくだけで息苦しく緊張し、バクバクする心臓。 本能的に、危機感を感じている自分を感じた。 もう一人の自分の雰囲気を、直視したからかもしれない。
もしかしたら、いつものただの対人恐怖だったのかもしれないけど。 相手は、私の心理を知らない。私は相手の心理を知っていた。(相手がだだ漏れに公にしてしまう人だったから)思わず、私もあなたと同じ気持ちに…といいそうになったくらいだった。
が、先日の私に引きずりこまれては怖いという、一般的に言えばマトモな感覚が働いて、私からは暴露せずに過ごした。 不思議だった。あからさまなのに生きれる人と、隠したまましんでたかもしれない私。見たところ、明らかに病んでる人だった。それも、不思議だった。 死もいろんな形がある。おもしろいかもしれない。悲壮感で死ぬやつもいればわ、明るく死ぬやつもいるってことなのだ。なかなか愉しい。なぜか愉しい。 人間の、ギリギリのラインというべきか。
顔色を気にする私だが、いつも不機嫌な人が機嫌良く、それだけで最高に幸せに思った。逆にいうと、私は他人が不機嫌だと、すぐ死にたくなるのかもしれない。顔色を伺うから、サービスが丁寧になるのだ。しかし、勝手に自滅する爆弾も抱えている。満たされにくいからだ。
SADならば、電話が無理と聞くが、私はむしろ一番気が楽になる部分だった。だから、やはり、違うのだろう。たまたまそんな場面が多く。コミュニケーションは一方通行。とにかく丁寧に感じ良くしていればいい、その場限り。私が最底辺。その心持ちは、お客様には良く、映るらしい。 どんなに相手がきれようが、直接的害は皆無。
冷淡であきらめたような生死観をもっていると言われたが、それがこうじて、感情的にワガママを言う他人が、私にはない物をもっていて、その強い欲求表現が面白い…と感じることができていた。 自己犠牲も、サービスにおいては、行きすぎていても活かせる。 クレームが二割、相手が喜ぶ一方をいれるのが八割。そんな立ち位置だったのもよかった。クレームでも、わりと根気づよい。誰かの役に立てたと、わかりやすい評価が自他から得られるからだ。そして、無理なものは無理。平謝り。これは、生きることに限界を何度となく感じた私には、似たような行為で。死にたいもんは死にたい、ごめん、無理。みたいに。さっぱりしてしまうのである。
下手をすると破滅的な生き方だとおもうが、私なりの生き方かもしれない。 厄介な感情を逆手にとって、ごまかしながら生きている。
対人関係、友人、家族、職場など、うちうちは絶望的に苦しいが、 外に向けていける間は、悪くなくさせている。 そんな自分の性質は、ほんとは知ってはいた。 が、だからこその問題も生じさせてダメにしてきたから、 自信がなかった。時々、ひっくり返したくなる。ひっくり返した。 しかし、昨日の今日で、いいタイミングでの浮上だと思う。
悪びれて生きている。 また、明日は変わるのかな。 どうなんだろう。
こういうの、心理分析するとどうなんでしょう。 よしおさん、できたら教えてください。
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Re: 蒲公英の色 ( No.18 ) |
- 日時: 2013/11/21 21:24 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- ごめんなさい。
チェック外し忘れた…。 ごめん。
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Re: 蒲公英の色 ( No.19 ) |
- 日時: 2013/11/21 21:31 (panda-world)
- 名前: mio
- 檸檬さん、わたし学生ではないですよ。
「蒲公英の色」って優しいタイトルですね。 ひらかなだととってもかわいいのに 漢字になると上品なつよさを感じます。 ある方のブログでの詩の最後に 「***路傍のたんぽぽは生きるすべを示す 師匠のようです」と結んでありました。
ちょっとルール違反かもですが載せちゃいました!
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No.16に対する返信 ( No.20 ) |
- 日時: 2013/11/21 21:49 (dion)
- 名前: よしお
- こんばんは。
> よしおさん > > よくわからない…どうしよう > 頭のなかでは、よく切れるナイフみたいに > 皆との関係、よしおさんとも話す関係をスパンと > 切ってしまうし、きりたくなるし冷淡だ。 ・・・やはりお気持ちにおける「揺らぎ」が激しく出ておられる状態でしょうか?自分(よしお)も時折衝動的に「自分(よしお)を取り巻くすべての関係を断ちきってしまいたい!」誘惑に駆られますので、檸檬さんの心の動きもなんとなく理解できますね。 > だけど。 > 心臓あたりは苦しいし、胃は不安を強く感じているし、 > 胃と心臓の間あたりは、不安と恐怖感でグルグル疼く。 孤独への追求と反発・・・。相矛盾する感覚が檸檬さんの中で渦を巻いて、身体症状に影響を与えている・・・ということでしょうか?
> 中枢神経の奥、こめかみ、頭の後ろから首筋にかけては力が入って、 > 他人に甘えたい気持ちがモヤモヤしてくるし焦燥感でくるしい。 檸檬さんは相手に対して「弱みを見せる=弱音を吐く」ということはできますか?それともそうした気持ちを覆い隠してより一層孤独感に拍車をかけてしまいますか?
・・・自分(よしお)は後者の性質であり、それが長年の習慣となって今現在においては「虚無」となって感覚がマヒしつつあります・・・。言うなれば「あきらめ」によって誰かを求める感覚を愚鈍にしてしまったのですね・・・。
> 仕事中も、死にたいときは、悲しいほど死にたいで済んでいたのに、 > それがなくなったら、対人恐怖が強く出てくるようになった? > 心臓がどくどくして締め付けられるストレス感。呼吸しにくくなる感じ。 > 人目が異様に気になり落ち着かなくてかなりしんどい感じ。 ある意味、檸檬さんの感情に「血が通い始めた」ということなのではないでしょうか?「死にたい・・・」とひたすら思っていた頃には感情に蓋をして、凍結させておられたと思うのですが、ご自分なりに向き合ってみて改めて血が通い始められた今、流れる勢いが良すぎて「軽いパニック状態」を起こしておられるのではないでしょうか?
それも「今一時的なもの」で、次第に落ち着いていかれると思いますので、どうか冷静に対処なさるようにしてみてください。
> 外食中、サービスしてくれるレストラン店員の動きが気になり、苦しくなる。 > 例えば、お茶をつぐとか、サーブのタイミングとか。自分が客で店員は何気なく仕事でしてるはずなのに、気にして見てるのが異様に追い詰められる。気遣いがつらい。 ・・・やはり他者に対しての檸檬さんの「気を遣いすぎるくらいの気遣い」が影響を与えているのかもしれませんね・・・。「気を遣うな!」と言い聞かせても難しいと思いますので、いっそ、「気の赴くままに気を遣ってしまって」はどうでしょうか?
それはある部分で「相手の背景を慮る」ことにつながって、檸檬さんにとっての長所となって、受け入れることができるのではないでしょうか?・・・結局人間、自分にどんなに言い聞かせてみても、「自分の心が求める方向でしかうまく作用しない」と思うのです。であれば自分の求める心と真逆の対応をしてもどかしさを募らせるよりは、自分の心が求めるままに・ありのままに正直に付き従ったほうが、矛盾感にも悩まされずに将来的に受け入れる心持として気が楽になると思うのです。
> 死にたくなくなったあの日、ロッカーで泣いたあの日以来、昔にもどったみたいに、人がこわくなってて、心臓が苦しくて疲れる。 > 顔が赤くなってしまう。あの日から、誰もいないロッカーで、人のいない一番奥に隠れて座り込む、そうしないといられなくなる時間ができてしまった。20分くらいそうしている。なんか耐えられないんだ。なんでかわからない。 > ひと気がなくて座り込めるところがなかなかなくて辛くて、必死に探してる。 > 結局ロッカー。なんでこうなったかわからない。ただ、死にたいで蓋をしてたものがでてきてしまったのかもしれない。 > > 今は、寂しいような気持ちになって少しだけ涙は出るし。 檸檬さんは「昔」は対人恐怖のような症状をわずらっておられたのでしょうか?仕事においては「誰もいない場所で一人の時間を過ごす」ことで気持ちを整えておられるのですね?
そうした時間を持つことは大切だと思いますよ。仕事においては時間的に拘束されてしまい、向き合うほかありませんが、休憩においては基本的に「自由」だと思いますので、檸檬さんのお気の赴くままに過ごされるでよいのではないでしょうか?
自分(よしお)もたとえば講演会などに参加した時に、講演をやっている最中はもちろんそこにとどまって話を聞くようにしていますが、休憩時間と同時にそこを脱出して外に出て人気のないところでくつろいだり、トイレにこもって一人の時間を満喫しています。・・・とてもじゃないけれど、人の集まるところにはとてもいる気にはなれないので・・・。仕事場でも雑談に興じている集団に嫌気がさして、できるだけ誰も来ないところに避難するようにしています。
> 仕事中は、いつも顔を出してくる他人とは、なぜか会うのがストレスになっていて、隠れてしまう。ただの雑談なのに。どう接していいかわからない。 > 何を話したらいいのか、怖い。お客様への挨拶も目が合わせにくくなった。 > 薄暗いからなんとかなってる。 「何を話したらいいのか」・・・ここが檸檬さんの気遣いが高じているポイントなのだと思います。ご自身の本音(一人になりたい・・・など)を無理やり押し込めて、「(相手を退屈させないためなど)なんか話さなければ・・・」と無理がたたってしまっているのではないでしょうか?
・・・それだと余計に何もかもに嫌気がさしてしまう悪循環になってしまうと思いますので、「開き直って」無理に相手の歓心を買うような真似を抑制してみてはいかがでしょうか?お客様への挨拶も、相手をまるっきり凝視する必要もないと思いますので、「会釈して頭を下げる」くらいの、最低限度の失礼のない対応で十分なのではないでしょうか?
> 他人に対して、ぽろっと、なんでもいいから一人になりたい、一人にならないと死んでしまうよ…と苦笑いしながら喋ってた。本当に死んでしまいたい気持ちでそう言ってた。そんなこと思ってるんだと自分でびっくりした。 > 一人になりたい…!なぜかそう思ってしまう。基本、仕事以外、ずっと一人だというのに。 「一人になりたい」・「一人は寂しい」・・・相矛盾し、反発するような感覚ではあっても、そのつどのお気持ちの変遷によって絶えず入れ替わっているということではないでしょうか?その時はそう思っても、次の瞬間には全く違った感覚になっている・・・というような。それも自然な流れなのだと思います。その矛盾感さえ自覚しておられれば、戸惑うこともなくなるように思うのです。
> 心臓がどくどく不安で脈打つから、顔は赤いし、体力消耗するし。 > 接客なのに、ずっとそれ。 > 抑え込みながら対応するけど、深いとこの恐怖が苦しい。 > 人前に出たくない、姿を見られたくない気持ちになることもあったり。 > > あの日から、感覚過敏?になってる気がする。 > 過去に戻ってしまった感じだ。 > > どうしたいのかわからない。 その「感覚過敏」を少しずつ緩めていく・・・ことが今後の課題なのではないでしょうか?いまは「むき出し」になっているようで、痛みを伴っているかもしれませんが、それはあくまで「抑えていたものが急激に現出した」という状態だと思いますので、それをこれからにおいてうまくコントロールしていかれれば、必ずおさまっていくように思うのです。「向き合うことでの気付き」も着々と得られると思いますので、それを基に、少しずつ受け入れていかれるようになるのではないでしょうか? > 自分がしたいと思ってるのかわからない。 > たぶん、皆に何を求められてるかが曖昧で、 > 沿うべき正解が見えない不安と、自分の欲求だったり、 > 潜在意識?の禁止事項だったりが、ごちゃ混ぜになっててわけわからなくなってる。 ごちゃ混ぜになっている事柄を一つずつ明確化していって、解消していくことが大切であると思います。悩みや問題同様、あらゆるものを一緒くたに考えてしまうと太刀打ちできない強大なものと化してしまいます・・・。ですが、それらを個別に分けて考えていくことで、その一つ一つの解消にエネルギーが向けられて、解消の自信が次につながっていくと思うのです。この場を使ってでも、檸檬さんの問題を個別化して明確化し、解消をはかって気持ちを楽にしていきませんか?
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No.17に対する返信 ( No.21 ) |
- 日時: 2013/11/21 23:30 (dion)
- 名前: よしお
- 連投失礼します。
> 今日はすごく調子がよかった!! > 点数つけるなら100点くらい^ ^ > > こんな日があっていいのか、って思えた。 > ほんとに大丈夫な気がする…! > 私にとって、吐き出すことに意味があり、 > 安心して話せるという環境は浄化作用があるようだ。 > 皆さん、ありがとう〜。めっちゃ元気だよ。 この場を有効活用してくださるのはこちらもありがたいことですが、ある部分でまだ檸檬さんのお気持ちも一貫しないような状態であると思うのです・・・。ですので、その「自覚」が大切なのだと思います。
> 下記、独り言に近いんだが、つぶやくぜ。 > > 好条件が重なった一日。 > 興味深い出会いもあった(笑) > オープン死にたい(他人)さんと、クローズ死にたい(私)さんとのご対面。 > なんだか、笑えるだろう?(笑) なるほど・・・。「自分だけが不安定な状態でない」安心感が、檸檬さんのお気持ちを維持するのに役立ったのかもしれませんね。 > まず、今日はたまたまシフトの都合で > 朝から一人で任されてた時間が2時間確保できた。 > 自分なりに、積み木の頂上まで乗せ切るように仕事ができた為、 > 私はちゃんとできた!という潜在的な自己満足を満たすことに成功。 > 安定したメンタルをあらかじめ構築しておくことができた。 > 時間確保できたせいか、ロッカーに逃げずにすんだ。 > 一定時間、一人になれたからだと思われる。 仕事か否かに限らず、檸檬さんは「一人で集中できる時間」があればいかようにも気持ちを切り替えられるのですね?また、ご自分なりの「自信」をつかまれることも、気持ちを満たして良い方向に作用するのでしょうね。
> そして、私にとって良かったのは、たまたま今日の周囲が体調不良、メンタル不良、機嫌の良い人。に囲まれたことだった。 > 体調不良の人がいた為に、頑張る恐怖感と圧迫感が格段に減り、自分が不安定でも普通になれるという状況で、プレッシャーがなかった。 「木の葉を隠すなら森の中」・・・というところでしょうか?(意味合いは違うかもしれませんが・・・(^^;))ご自身の不安定さを「中和してくれる」環境であれば、必要以上にご自身にプレッシャーをかける心理作用にはならないのかもしれませんね。
> 興味深いのは、私が掲示板で暴露したような死にたい気持ちを、公的な場でオープンにしてきた人が一緒になったことだ。 > 私はなぜか、その人が近づくだけで息苦しく緊張し、バクバクする心臓。 > 本能的に、危機感を感じている自分を感じた。 > もう一人の自分の雰囲気を、直視したからかもしれない。 「内か外か」の違いはあれど、根本的には「死」に向けて類似した結果を求めるだけに、「呑みこまれる」危険性を感じたのかもしれませんね・・・。
> もしかしたら、いつものただの対人恐怖だったのかもしれないけど。 > 相手は、私の心理を知らない。私は相手の心理を知っていた。(相手がだだ漏れに公にしてしまう人だったから)思わず、私もあなたと同じ気持ちに…といいそうになったくらいだった。 > > が、先日の私に引きずりこまれては怖いという、一般的に言えばマトモな感覚が働いて、私からは暴露せずに過ごした。 > 不思議だった。あからさまなのに生きれる人と、隠したまましんでたかもしれない私。見たところ、明らかに病んでる人だった。それも、不思議だった。 呑みこまれそうになる反面、「(似たもの)同士」としての親近感を感じられたのかもしれませんね。ただ、ある部分での抑制も働いて、やはり「内と外」の価値観も働いて、どこか一線を引かれたのかもしれませんね。
> 死もいろんな形がある。おもしろいかもしれない。悲壮感で死ぬやつもいればわ、明るく死ぬやつもいるってことなのだ。なかなか愉しい。なぜか愉しい。 > 人間の、ギリギリのラインというべきか。 それを「探る」ことができたことで、ある種の「収穫」を得られたのではないでしょうか?・・・同じ結果には向えども、それぞれの感性によって違いが生じ、その部分に目を向けてみることで冷静さも生じる・・・。
> 顔色を気にする私だが、いつも不機嫌な人が機嫌良く、それだけで最高に幸せに思った。逆にいうと、私は他人が不機嫌だと、すぐ死にたくなるのかもしれない。顔色を伺うから、サービスが丁寧になるのだ。しかし、勝手に自滅する爆弾も抱えている。満たされにくいからだ。 ・・・やはり他者への顔色伺いが極端であると、その都度相手次第によって振り回されてしまうのだと思います・・・。
ただ、檸檬さんはそれだけ相手の背景を読み取ろうとする能力に秀でておられると思いますので、それを基に、「自分自身が不安定になるのではなく、読み取ったうえで事前に活かすことで自分への不安定のダメージを最小限に抑える」方向で作用させると、不安定の引き金を引くこともなくなるように思うのです。
> SADならば、電話が無理と聞くが、私はむしろ一番気が楽になる部分だった。だから、やはり、違うのだろう。たまたまそんな場面が多く。コミュニケーションは一方通行。とにかく丁寧に感じ良くしていればいい、その場限り。私が最底辺。その心持ちは、お客様には良く、映るらしい。 > どんなに相手がきれようが、直接的害は皆無。 こと、客商売に至っては「お客様に満足していただく」ことが必須であると思いますので、その部分での檸檬さんの持ちうる能力が如何なく発揮されている・・・天職とも言えるのではないでしょうか?
「相手の反応を怖がる」・・・部分は自分(よしお)にもありますので、お愛想良くしつつもどこかで相手に「それ以上は踏み込ませない!」雰囲気を与えていると思います、それもおっしゃる「一方通行のコミュニケーション」にあたると思いますので、なんとなく実感できますね。
> 冷淡であきらめたような生死観をもっていると言われたが、それがこうじて、感情的にワガママを言う他人が、私にはない物をもっていて、その強い欲求表現が面白い…と感じることができていた。 人それぞれなのでしょうね・・・。自分(よしお)はどちらかというと檸檬さんよりの死生観だと思っていますので、だからこそ共感できるのでしょうね。別の視点からの考え方も、新鮮な響きが伴うのではないでしょうか?
> 自己犠牲も、サービスにおいては、行きすぎていても活かせる。 > クレームが二割、相手が喜ぶ一方をいれるのが八割。そんな立ち位置だったのもよかった。クレームでも、わりと根気づよい。誰かの役に立てたと、わかりやすい評価が自他から得られるからだ。そして、無理なものは無理。平謝り。これは、生きることに限界を何度となく感じた私には、似たような行為で。死にたいもんは死にたい、ごめん、無理。みたいに。さっぱりしてしまうのである。 わかる気がしますね。結局、その過程においてもある種の「計算」が働くゆえなのかもしれませんね。たとえば上記でおっしゃる「謝る行為」に関しても、ただプライドを傷つけられる感覚であったならば、そこまで割り切ることは難しいでしょうが、「他の人に変わって自分がその役目を請け負うことで、誰かの役に立てて自分が満たされる」・・・というような。別にそれは嫌らしい計算とかではなくて、自分に自信をつかむための・これからを乗り切って生きていくための方策なのだとも思います。
> 下手をすると破滅的な生き方だとおもうが、私なりの生き方かもしれない。 > 厄介な感情を逆手にとって、ごまかしながら生きている。 それに対して「これでいいのか?」・・・などの葛藤を感じてしまうと、再び問題を悩ませてしまうと思うのですが、「これが自分の生き方なんだ!」と開き直って割り切ってしまうと、案外心持って楽になるのだと思います。自分(よしお)も「孤独」に関してそれを当てはめたところがあります。
> 対人関係、友人、家族、職場など、うちうちは絶望的に苦しいが、 > 外に向けていける間は、悪くなくさせている。 > そんな自分の性質は、ほんとは知ってはいた。 > が、だからこその問題も生じさせてダメにしてきたから、 > 自信がなかった。時々、ひっくり返したくなる。ひっくり返した。 > しかし、昨日の今日で、いいタイミングでの浮上だと思う。 「気付きにおけるこれからの自信の積み重ね」で、いくらでも取り返すことができると思うのです。あとは「こうでなければいけない・・・」などの自分なりの価値観の押しつけを必要以上に自らに課しさえしなければ。「自分の性質をじっくり見つめたうえでうまく付き合っていく」ことが、一つのやり方に縛られずに様々な観点からの気付きを促して、心持を楽にさせていくと思うのです。(「死にたい」にもいろいろな性質を持つ人間がいることに檸檬さんが気付けたように)
> 悪びれて生きている。 > また、明日は変わるのかな。 > どうなんだろう。 気持ちの変遷を怖がらずに・・・。「それが当たり前のことである」・・・その「自覚」さえあれば、いくらだって向き合っていけると思いますよ。
> こういうの、心理分析するとどうなんでしょう。 > よしおさん、できたら教えてください。 上記の返答の数々がその答えに成り代わりますでしょうか?
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Re: 蒲公英の色 ( No.22 ) |
- 日時: 2013/11/21 23:48 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- mioさん
学生さんじゃなかったんですね、失礼しました。 まさか、逆になんらかの教師さんですか?!(笑) まぁ…肩書きなんて気にしないですけどね。 仮に相手が喋るぬいぐるみでも、小学生でも気にしないかも…くらいな人間観ですので。(笑)話す内容、やること、それについてどうかが全てだし。 どうでもいい…って、こんなこと普通の会話で言ったら失礼に聞こえてしまうかな…投げやり…やる気がない…とか、言われかねない(笑) そのブログのことばも、綺麗だけど強さを感じますね。 師匠ってのが、小さいのに偉大?で可笑しいかも。いいですね。
あぁ…このタイトル、意味不明でしょう? そう見えるように意図してつけたんです。 わかりやすい言葉にしたら、人がきちゃう気がして怖かったから。 漢字にしたのも人避け。クリックされないように。 ソートも外すようにしてる。巻き込みたくないんで。 時々、忘れて焦る…。
タンポポは黄色→黄色=檸檬と同じ色、と連想つくようにした。 一番最初に思いついたのは、タンポポって、確か毒があったはず。 って思って。 違ったかな…違ってたらはずかしいな…(笑) 調べてはないから心配になるな…。 あと、白いのは綿毛が飛んでくから、消えたい気持ちにぴったり…とか、しょうもないこと思ってつけてた。(笑) 趣旨として死なない方向だから、毒々しい悩み系もやめたくて。
言われてみれば、蒲公英には、コンクリートに咲く花的な、強さのある意味合いもありましたね!全然忘れてた…偶然とはいえ、はげまされるかんじ!ありがとうございます。
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Re: 蒲公英の色 ( No.23 ) |
- 日時: 2013/11/22 01:13 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- ごめんなさい。毒、ないらしい。
むしろ解毒だな。(笑) 大変失礼しました。
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Re: 蒲公英の色 ( No.24 ) |
- 日時: 2013/11/22 01:30 (panda-world)
- 名前: mio
- わあ〜、ありかとうございます!
わたしも気になって調べようとしていたのてすよ。 しかも、セイヨウたんぽぽは食べれるようで…! 種まきしてみようかな(笑)
あっ! まさかの教師でもないですよ(笑笑…)
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Re: 蒲公英の色 ( No.25 ) |
- 日時: 2013/11/22 07:26 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- おはようございます。
最近、七時前に目が覚める…寝るのは遅いし、早起き型でもないのに 身も心もお年寄りに近づいているのかな…健康体? まだ寝てたい…。冬場だからかな。
そういえば、お刺身に時々添えてありますね。 食べれないわけないか…(笑) フォローありがとうございます。
謎は深まるばかり? チャイムがなる日々を送り、 かつ、私に話しかけてくる相当風変わりな人…かえって気になるが、 そのままにしとこう。ここは、掲示板。
いつもありがとうございます。
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Re: 蒲公英の色 ( No.26 ) |
- 日時: 2013/11/22 12:14 (panda-world)
- 名前: mio
檸檬さん
えぇー! あのお刺身に付いているのってタンポポだったんですかー? 今まで菊‼ とばかり思っていました。 地方によってちがうのかな? でも確かにあれはタンポポかも…。…。
はい! チャイムといってもシロフォンの様な音楽が流れはじめます♪ エヘヘ!
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Re: 蒲公英の色 ( No.27 ) |
- 日時: 2013/11/22 13:32 (ocn)
- 名前: nagi
- 追記11月21日
違っちゃいましたか(*^^*)う〜ん。優しさ、親切って紙一重で、自分がやって、心地よいときは、親切がこころの栄養に。いつもしてるから断れないとか、何か引っ掛かってでも、やったときとは、こころに帰ってくるものが違ってくるのですよね。檸檬さんは気配りのできる優しい方ですので、自分の心にも優しく聞いて差し上げてください。今の、その行動は、心地い? そして、もしかすると、今は、今まで、頑張ってきて聞いてもらえなかった、檸檬さん自身のこころに、しまってておいた我慢が押し入れを開けたら、雪崩のように、崩れ落ちてきたのかも知れません。一度、吐き出して、こころの大掃除をし、よいものだけを残していく時期かも知れません?こころの断捨離?片付いたら、心地のよいものだけを、こころに貯金箱していけるといいですね♪(*^^*)まずは、辛くない程度に、ゆっくり捨てましょ!こころのごみを……ご見捨て、私も、よしおさん、ららさんに手伝っていただきました。では……
11月22日 タンポポ大好きです。特に綿毛。ふんわりしていて、どこにでも行けそうで。というか檸檬さんとは違った感覚ですけど… 同じものでも、こうやってみる人によって、感じ方が違うように、すべての出来事も違った視点で見てみると、案外あれ?っと思考パターンが変わったりするときがありませんか? たんぽぽは葉はお浸しにできるそうです。ただ、タンポポは根からも増えるので、地植えすると大変なことになる可能性も…結構強いんですよね。ビタミンカラーのたんぽぽ、そして、ふんわり癒し系の綿毛… 私は綿毛のはとりあえず飛ばしておき、すぐに根こそぎ抜きます。それでも毎年生えてきますからね!元気をくれるビタミンカラー、ふんわり癒しをくれる綿毛、そして根はしっかりと強か!素敵な花です。見習いたい! 早寝早起き良いことでえすよ。栄養、休養、運動は人間の基本なんでね。うん。見習いたい早起き。 では
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Re: 蒲公英の色 ( No.28 ) |
- 日時: 2013/11/22 15:01 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- mioさん
ありがとうございまーす。 あれは菊。(笑) タンポポではないです。 やばいなぁ、なんかここのところ、 考えと言葉が繋がらない…即イメージ先行だぁ…。 ちゃんと考えてないのかなぁ。 落ち着いて普通に考えればあれは食用菊。 即答。断じてタンポポではない…のに、なんでだ…orz 地方関係ないです〜頭の中、絶賛お花畑中かもしれないですね…やばいです…。(笑)
シロフォン?なんだろー… 今度こそ、調べるぞ…ー(笑)
コメントありがとうございます。
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Re: 蒲公英の色 ( No.29 ) |
- 日時: 2013/11/22 20:53 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 今日は平坦だ。
駅構内の白壁みたいな。感情がおりてこない。 心の外側ではじかれる。レインコートみたい。 悪いこともいいこともなかった、普通の日。 笑もした楽しんだこともある普通の日。 だが、帰路につく私はとぼとぼ歩いてて今にも止まりそう。 虚。空白。 塗りつぶされた?
ぽやぁーんと、限界だぁ…と、ふわっと思いつつ、たらたら歩きながら歩くのも疎ましく思えて。やたら濃くて甘いものが食べたくなり、キャラメルを買い、ひたすら食べ続けている。口のなかに広がるコーヒー牛乳のような甘みをかみしめ噛みしめ…生きているのをわかろうとしているかのよう。 まるで、自傷行為みたいな意味合い? ベンチに座ったら、体が固まった。 動きたくないとか動けないじゃなくて、動かない。 動こうとしたくないと決意してるみたい。 かちっと固まってる。すでに電車三本見送る。 寒い。
動こうとしろ!と努力する。 疲れたな。 ほんと疲れたな。 浮かぶ言葉を反芻したら、急に泣きそうになる。 意味不明。 明日からちょっと休み。 何をしたらいいかもわからない。 疲れてる。
このまま、自室にワープすればいいのに。ちょっとがんばろう 乗らないと。乗る!乗れた。帰る。 これ、独り言。 ちゃんとしたレスは後ほど。
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Re: 蒲公英の色 ( No.30 ) |
- 日時: 2013/11/22 23:15 (spmode)
- 名前: nagi
- サークルKの100円のステックケーキをよくたべて帰ったな~
なんて思い出しながら、甘いものって幸せ(*´∀`*)。ご褒美感覚なのかな?脳の使いすぎ? シロフォンは、木琴のようなもの。
音楽って、強い音はよく聞こえる…… けど、小さい音も大事!時に優しいおとで心を癒しますよね?
人も大きな声、訴えする人は目立つけど、小さな声も大事だったりするな!うん!人間関係も、ハーモニーが大事!♪(*^^*)な〜んてね♪(*^^*)
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Re: 蒲公英の色 ( No.31 ) |
- 日時: 2013/11/23 01:43 (panda-world)
- 名前: mio
檸檬さん こちらこそです。ありがとうございます!
あれ菊でしたか。良かった〜! 喋るぬいぐるみが勝っちゃいました(ィエイ) 後で、どうしてあんな風に思ってしまったんだろう? ってことはよくありますよ(かなり上から)笑。
シロフォンはnagiさんの(コンニチは) 言われてる、あぁ〜あれね!って感じのものです。
遅くにごめんなさい。
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Re: 蒲公英の色 ( No.32 ) |
- 日時: 2013/11/23 02:00 (panda-world)
- 名前: mio
大事なことわすれてました。
疲労がとれますよう、ぐっすりおやすみくださいね。
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Re: 蒲公英の色 ( No.33 ) |
- 日時: 2013/11/23 09:57 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 皆さん昨日は済みません。
ひどく疲れて。 なぜだか不明。 特に忙しかったわけではないのに。 今も疲れてる。ねてる。 返事どこまでしてたかな。 ちょっとだけお待ちを。 一つずつ、かくから。 ありがとうございます。
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Re: 蒲公英の色 ( No.34 ) |
- 日時: 2013/11/23 10:26 (spmode)
- 名前: nagi
- せっかくのおやすみゆっくりしましょ。
気を遣わなくてよい相手に使わなくていいからね。
そして、私は気を遣わなくてよい相手です。
では…(@^^)/~~~
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No.20に対する返信 ( No.35 ) |
- 日時: 2013/11/23 10:55 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- よしおさん
いつもありがとうございます 気持ちのゆらぎ、そうかもしれない。 今は返信することがさもあたりまえみたいに許可できている。 あとでまた、恥ずかしさや罪悪感がでてきそうだけど、今はずうずうしい。
相手に対して「弱みを見せる=弱音を吐く」ということはできますか?ということですが、今そうしてませんか?その他だと、不安を書いたりはするな。でも、前向きにならないと他人は受け入れないから途中修正はするな。最終的に、頑張ります!的に終わらせる。同僚にそれとなく弱みをみせるけど、それはフリに近いかな。
女性の場合、同じ愚痴で仕事やりやすくなったり仲間意識とか生まれるからね。違ったタイプの場合は、巻き込まれたくないからスルーするのがわかるから。形だけふってみて、まさか死にたいとか、言えないしね(笑) 男性の場合、弱みは足を引っ張る理由にストックするだけみたいだし。わかった上でバランス取りながら会話する。下手くそなのにな、人間やるの。疲れて当たり前か。
感情に「血が通い始めた」とか「あきらめ」?「軽いパニック状態」? わからないな…どうだろう。 今のよしおさんみたく、話を聞いてくれる存在を作ろうとして、打ち明けて(もちろん、信頼できると思われる人。ただし、心理は素人。)過去失敗してる。にどくらいかな。いつも同じパターン。またそうなりそうで、私は恐い。
優柔不断と一貫性のなさ、前向きに生きれないことが相手の苛立ち。ほどよかったはずの私との関係性にひび。私も私で、相手との関係性や立場に遠慮して、やっぱりまずかったと思う時間も増えて、耐えられなくなって最低な形で切ってしまっている。プライド傷つけたり、立場を悪くさせたり。だから、あくまで掲示板でしかいちゃいけないと思ってる。この吐露は。 だから、一時的じゃない。昂りは一時的だが、経験は何度もあるわけさ。 それも、絶望する原因の一つでもある。変わらないからだ。
「昔」は対人恐怖のような症状をわずらっていたかですが、診断をうけたことはない。回避性と言われた時に含まれてたのかな?それも、ほんとかどうかわからないけど。ただ、子どもの時から、ずっと他人といられなくて苦痛だった。ふつうに過ごしながらも、必ず何処かで一人になる時間、自分を整えてた。誰もいない教室、図書室の隅。トイレ。高校では、机でよく寝てた。眠くないけど、顔をあげると接点もたなきゃいけないから。眠いと勘違いされて、よく先生に注意されたな(笑)ほんとのことは言わなかったけど。
顔をつっぷしていると、周りの平和な楽しそうな声が聞こえて、自分がかかわらないなかで交わされるコミュニケーションの音は気が休まって、顔を見ないのも気が休まった。昼食も良く、早弁してた。先に食べてしまえば、輪になることもないからだ。しかし、笑もするし冗談もいうし、友達も少数での付き合いはあった。大学になると、なかなか寝れそうな環境になくて、しかたなく、あえて最前列とか、三列ぐらいまでに座った。他人は後ろで、気にしなくて済むから見なくて済むから。大学は、そんなわけでトイレ通いすぎて辛かった。
仕事においても、「誰もいない場所で一人の時間を過ごす」ことができるかどうかを意識して探したり、つくったり。空間も、まずチェックするところで。なかなか疲弊する。
よしおさんも、仕事柄大変ですね。 でも、その場限りで講演は終わるからうらやましいな…。
「開き直って」無理に相手の歓心を買うような真似を抑制…は、仕事柄、難しい。私の気持ちが難しいのかもですが。「会釈して頭を下げる」くらいの、最低限度の失礼のない対応で十分…と、じつは自分でも言い聞かせるのですが、相手の顔が笑ったり嬉しそうじゃないと、申し訳なくなってしまう。耐えられないから、奇抜な冗談や情報や物を、間を置かず持ってきてきをそらさせて、相手の関心を物に移行させて、私は心を逃がしてる。
それも、場合によっては失礼な時があるわけで。例えば、ただ聞いて欲しい人、じっくり話したい人とか、私が私のタイミングで…無理!ってなってしまって物に逃げるから。不満そうで。同僚に、相手してあげてと言われたり…身体硬くなるし意味不明に恐怖。
問題を個別化して明確化し、解消をはかって気持ちを楽に? できるのでしょうか…?絵に書いた餅になりそうです…
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Re: 蒲公英の色 ( No.36 ) |
- 日時: 2013/11/23 11:08 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 賽銭箱さん
ありがとうございます。
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No.21に対する返信 ( No.37 ) |
- 日時: 2013/11/23 11:42 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- よしおさん
おはようございます。 まだベッドの上ですが、吐き出しているうちに 随分精神疲労が緩和されたみたいです。 すっきりしてきました。 ありがとうございます。
「一人で集中できる時間」があればいかようにも気持ちを切り替えられる →そうですね。そうしていつもいなしてきました。自分なりの「自信」をつかむことも、気持ちを満たして良い方向に作用するのも知っています。しょうもないなと思いながらも、そうして保って生きてます。
自身の不安定さを「中和してくれる」環境であれば楽なのは確かで、それを望みますが、同時に浅ましいなとも思います。 自分より弱い人を見つけて、偉ぶるようなものですから。 元気になる理由がそれって…と、自己嫌悪したり。
「自分自身が不安定になるのではなく、読み取ったうえで事前に活かすことで自分への不安定のダメージを最小限に抑える」方向で作用させると、不安定の引き金を引くこともなくなる…なるほど…それを可能にするには、事前に活かすことをかなり面倒くさがる不思議な自分と戦わないといけないかもなぁ。しんどそうだ…できるんだろうか…。
客商売は、自己満足で自分を保ちつつ、相手の喜びに最大限沿うという点がまさしく。ただ一方で、自分で自分を駆り立ててサービスしていくのが焦燥感になって、過剰に自己主張を始めたり、なんで認めてくれないの!みたいな気持ちが勝手に自分がやりはじめてるのに生まれてきて処理できなくなったり、相手がちょっとでも、気分を害されたりすると、会社の方針に関係なく、極端にお客様よりにたってしまったり。
結果的に、成果主義をしめしつつも、それに自分から入り込んで評価が満たされずイライラして潰されてしまい。人間関係をみだしてしまったりして、失敗してきた。今は、それをしないように耐えているが。時々、虫が騒ぎ出す。あれをやらなければ、これをしなければ、お客様に失礼になる!と。協調性がなくなる。
これも、例の二人に言われた。 「踏み込ませてくれない」と。こっちは、十分すぎるくらい、踏み込まれてるつもりなのに。相手が知りたい情報と齟齬が生じているのだろうか?未だ、何がそういわれるのかわからないでいる。
他の人に変わって自分がその役目を請け負うことで、誰かの役に立てて自分が満たされる→その通りです。そうなんだな、と納得しながらやっている。それがないと、生きていけない。目的がないから。自分に拠り所もないから。
そうなんだろうなぁ…と思うが、過程をどうすればいいのか検討もつかない。 私自身もやたら頑なだし。なんでかそれもわかんないが。
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No.30に対する返信 ( No.38 ) |
- 日時: 2013/11/23 11:50 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- nagiさん
いつも明るくて素敵ですね。 ありがとうございます。
サークルKですかー そんなのあるんですね。 今度食べてみよう…! とその前に…サークルKが近場に見当たらない… 店はどこだー。(笑)
シロフォン、木琴なんですね。 私も調べました。二種類あるとか。 いろいろあるんだなぁ。
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Re: 蒲公英の色 ( No.39 ) |
- 日時: 2013/11/23 12:25 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- mioさん
今度から、タンポポ混ぜとこうかな!(笑) 既成事実を作れば…あるいは。 来年あたり、スーパーに並ぶかもしれない!!(笑)
喋るぬいぐるみが勝つ…なるほど。 結構文字にすると可愛いですね。
そして、かなり失礼なこと言ってましたね… ごめんなさい…。
大丈夫、mioさんは、真人間です! 別ジャンルに分類しておきます(笑) 話しかけてくる時点で、そして、 つながりを持ち続けてる時点で風変わりだし。稀有。
休み…か。いつもずっと寝て終わるよ。動けそうになるのが大体夕方か夜。 もったいないとおもったり、寝続けることに罪悪感でストレスが湧くこともあるので、気合いれて出かける時もあるのですが、大体が深夜のコンビニ(笑) それ以外に、誰かと出掛ける…考えると、一緒に行きたい人が誰もいない。 SNSで辛うじてつながる人とも、会うのは…一緒は…考えるとストレスで。 家族も一緒はストレス。なかが良いはずの人も、ほぼ接点は持たず。持とうとしない自分。心配とかもしない、人間的にひどいんだ私。ドライすぎてびっくりするんだ。自分でも。
一人くらい関わる友人すら、嫌いだと思っているかもしれない。が、他にいないので、ごくごくたまに会う。好きなのかもしれない。 すると、楽しいはずが、帰路につく頃、かなり疲れを感じる…死にたくなることがある。ならば一人で…と、いろいろ一人で出かけたら、周りの目が気になって楽しめない。それでも、それしかないから、そうして。いまのところ、漫画か、落ち着けるカフェで時間過ごすか。それしかない。それも、無常。 そうして日々をやり過ごす自分が、虚しく思えて、消えたくなる。
生きてることの疲れって、どうやってとればいいのかな。 あぁ…心配してくれてありがとうと言うつもりが、愚痴になってしまった。 すまない。どうやって、休んでる?の質問に変更します。
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No.35に対する返信 ( No.40 ) |
- 日時: 2013/11/23 20:09 (dion)
- 名前: よしお
- こんばんは。
> よしおさん > > いつもありがとうございます > 気持ちのゆらぎ、そうかもしれない。 > 今は返信することがさもあたりまえみたいに許可できている。 > あとでまた、恥ずかしさや罪悪感がでてきそうだけど、今はずうずうしい。 それでいいのではないでしょうか。やりとりは「お互い様」なのですから。何も気兼ねせずに、思いのままに書き込んでくださいね。ご自身への恥ずかしさや罪悪感も、「自身を見つめ直すため」の一環なのではないでしょうか? > 相手に対して「弱みを見せる=弱音を吐く」ということはできますか?ということですが、今そうしてませんか?その他だと、不安を書いたりはするな。でも、前向きにならないと他人は受け入れないから途中修正はするな。最終的に、頑張ります!的に終わらせる。同僚にそれとなく弱みをみせるけど、それはフリに近いかな。 そうですね。ここであればある程度お互いの「弱み(・・・に思っている部分)」を多少なりともさらけ出せていますね。リアルと違い、ここでは匿名性を確保され、かつやりとりも自分の自由意思でできますから続けるも打ち切るも自由であり、気楽さがありますよね。(リアルだとどうしてもその後の関係性を考えると、躊躇してしまいますので・・・)
本心とは裏腹な前向きな意思表示を示すのも、「自分の責任を相手に押し付けて負担をかけられない・・・」と思うところからなのでしょうね・・・。だから結果的に自分で締めくくる形になる。だから突っ込んだところまで自己開示することができなくなってしまう・・・。それが「リアルでの鉄則」なのかもしれませんね。その危険性を何となく本能的に頭で理解していると思うので。
> 女性の場合、同じ愚痴で仕事やりやすくなったり仲間意識とか生まれるからね。違ったタイプの場合は、巻き込まれたくないからスルーするのがわかるから。形だけふってみて、まさか死にたいとか、言えないしね(笑) 確かに!自分(よしお)の職場にもその手の話題には嬉々として食いついてくるタイプに女性がいますね(^^;)・・・重い話題であればあるほど、深刻さがプレッシャーになって逃げてしまう・・・よほど親しい間柄でないとそんなものですよね・・・。
> 男性の場合、弱みは足を引っ張る理由にストックするだけみたいだし。わかった上でバランス取りながら会話する。下手くそなのにな、人間やるの。疲れて当たり前か。 それも納得ですね。「隠し立てて」いざというときにちらつかせる手段に用いることが多いですよね・・・。「心理的駆け引き」を絶えず続けるようなもので、疲弊してしまいますよね・・・。
> 感情に「血が通い始めた」とか「あきらめ」?「軽いパニック状態」? > わからないな…どうだろう。 > 今のよしおさんみたく、話を聞いてくれる存在を作ろうとして、打ち明けて(もちろん、信頼できると思われる人。ただし、心理は素人。)過去失敗してる。にどくらいかな。いつも同じパターン。またそうなりそうで、私は恐い。 ニュアンスが違いましたかね?であればスルーしてしまってください。「話を聞いてくれる存在」・・・なかなか難しいですよね・・・。よほど時間をかけて親しい間柄にならなければ、リアルにおいては難しいと自分自身(よしお)、経験則で痛感しています・・・。ここにくるようになったのも、そうした部分での相手を求めているところがあるからだと思いますので。かつ、ここでのやりとりは前述のように自由意思でのもので、深い話をしても必要以上に責任を背負う必要のない、匿名性の確保された場所であると思っていますので、その利便性によって話を交わさせていただいているところがあります。リアルにおいてはそうした相手を作ることにすでに懲りてしまっていますね・・・(^^;)
> 優柔不断と一貫性のなさ、前向きに生きれないことが相手の苛立ち。ほどよかったはずの私との関係性にひび。私も私で、相手との関係性や立場に遠慮して、やっぱりまずかったと思う時間も増えて、耐えられなくなって最低な形で切ってしまっている。プライド傷つけたり、立場を悪くさせたり。だから、あくまで掲示板でしかいちゃいけないと思ってる。この吐露は。 > だから、一時的じゃない。昂りは一時的だが、経験は何度もあるわけさ。 > それも、絶望する原因の一つでもある。変わらないからだ。 それは相手の「器」にもよるところだと思います。時間をかけてもこちらが「変われない」ことに対しての苛立ちをぶつけてくるようであるのならば、そもそも長続きなどしないと思うのです・・・。相手の気の短さ・器の小ささに起因するもので。・・・相手の苛立ちに乗せられて、自分自身の不甲斐なさに罪悪感などを覚えて、それが高じて結果的に関係が破滅に向かってしまう・・・。
・・・「器の大きい相手」をリアルで求めるのは、よほど近しい間柄でないと不可能であると思うので、その部分はやはりさほど利害関係の生じないこうした掲示板で埋め合わせられるところなのかもしれませんね 。無理となれば自由に退室すれば良いだけなのですから。だから檸檬さんもここを自由にお使いいただければ・・・と思うのです。
確かに・・・。無為に感じる経験が重なれば、絶望感もひとしおですよね・・・。ただ「変わる」ことも方法は一つではなくて、要は「自分の心持ちさえ落ち着く方向で変われば良い」ということだと思いますので、それがたとえ邪道の変わり方だとしても、自分さえ気楽になれればそれはそれでOK!なのではないでしょうか?
> 「昔」は対人恐怖のような症状をわずらっていたかですが、診断をうけたことはない。回避性と言われた時に含まれてたのかな?それも、ほんとかどうかわからないけど。ただ、子どもの時から、ずっと他人といられなくて苦痛だった。ふつうに過ごしながらも、必ず何処かで一人になる時間、自分を整えてた。誰もいない教室、図書室の隅。トイレ。高校では、机でよく寝てた。眠くないけど、顔をあげると接点もたなきゃいけないから。眠いと勘違いされて、よく先生に注意されたな(笑)ほんとのことは言わなかったけど。 ・・・ああ、すごいわかりますね!自分(よしお)も特に高校時代は対人回避的な傾向があって、休み時間や昼休みは絶えず机に突っ伏して眠りに入っていました。いわゆる「現実逃避」というやつですね(^^;)
昼食を食べることすら億劫で、「独りの世界」に閉じこもりきりでした・・・。その分、校外学習の時間や体育などでグループを組まねばならぬ時はまさに「絶望の時間」で苦しみましたね・・・。ただ、今となってはその時の「孤独の時間」の経験があるからこそ、どんな場面でも「独りでいても苦ではない」感覚を得られることができたと思っています。
> 顔をつっぷしていると、周りの平和な楽しそうな声が聞こえて、自分がかかわらないなかで交わされるコミュニケーションの音は気が休まって、顔を見ないのも気が休まった。昼食も良く、早弁してた。先に食べてしまえば、輪になることもないからだ。しかし、笑もするし冗談もいうし、友達も少数での付き合いはあった。大学になると、なかなか寝れそうな環境になくて、しかたなく、あえて最前列とか、三列ぐらいまでに座った。他人は後ろで、気にしなくて済むから見なくて済むから。大学は、そんなわけでトイレ通いすぎて辛かった。 自分(よしお)の場合は「周囲の雑音をシャットダウンしてしまう」ことで安らぎを得ていましたね。だから自分(よしお)に対して誰が何を言おうと何も気にならない「鈍感力」を手に入れることができた。
大学では「おせっかいなヤツ」に話しかけられたことがきっかけで、高校時代とは打って変わって良い人間関係が築けたと思っていますね。・・・それでもある部分で嫌われたくないがゆえに「作った自分」を演じていることもありましたが・・・。その後職場経験などを経て、ようやく納得のいく「自己見解」というものが養えつつあるのかな?・・・と思っています。酸いも甘いも多様な経験を重ねることも悪くないな・・・と今にして思います。
> 仕事においても、「誰もいない場所で一人の時間を過ごす」ことができるかどうかを意識して探したり、つくったり。空間も、まずチェックするところで。なかなか疲弊する。 でもその作業も大切ですよね。気持ちの安定こそが、自らを奮い立たせる手段だと思うので。それを「悪いこと」と思わなければ、折り合いもつくように思うのです。
> よしおさんも、仕事柄大変ですね。 > でも、その場限りで講演は終わるからうらやましいな…。 はい!本当ですね!!^^
> 「開き直って」無理に相手の歓心を買うような真似を抑制…は、仕事柄、難しい。私の気持ちが難しいのかもですが。「会釈して頭を下げる」くらいの、最低限度の失礼のない対応で十分…と、じつは自分でも言い聞かせるのですが、相手の顔が笑ったり嬉しそうじゃないと、申し訳なくなってしまう。耐えられないから、奇抜な冗談や情報や物を、間を置かず持ってきてきをそらさせて、相手の関心を物に移行させて、私は心を逃がしてる。 お客様相手では、自分(よしお)もへりくだるほどに・・・でも良いと思うのです。自分(よしお)も仕事柄、そうした相手にあたる場合は腰を低くして対応していますので。
ただたとえば同僚など、「気を抜くべき相手」にまでそうであると疲れてしまうのでは・・・?と感じたものですから。そうした相手にまでおべっかを使って歓心を買うような真似をすると、自分(よしお)は「自分らしくない!」との葛藤によって自分を見失ってしまうと思いますので。もっと言えば「彼らとは見ているものが違う」と切り捨て、仕事におけるごくごく最小限度の接点しか持たぬようにしています。それが以前お話しした「レベルの違い」という形での自分(よしお)の割り切り方法なのです。
> それも、場合によっては失礼な時があるわけで。例えば、ただ聞いて欲しい人、じっくり話したい人とか、私が私のタイミングで…無理!ってなってしまって物に逃げるから。不満そうで。同僚に、相手してあげてと言われたり…身体硬くなるし意味不明に恐怖。 自分(よしお)の場合は「関係の切り捨て」によって、そうしたところにまで行き着く信頼関係を形成していないので、理解が難しいところですが、結果的には檸檬さん流の「相手への対応」による「負の産物」を生じさせてしまっているわけですよね?その部分に関してご自身でどう受け止めていくか?によるのではないでしょうか?
> 問題を個別化して明確化し、解消をはかって気持ちを楽に? > できるのでしょうか…?絵に書いた餅になりそうです… まずはやってみないことには・・・。もちろんここで書きこんでいただければ、それについての検証をお互いに重ねていくことで何らかの気付きも得られるかもしれませんし、得られないかもしれません・・・。やはりやってみないことには・・・。
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No.37に対する返信 ( No.41 ) |
- 日時: 2013/11/23 20:57 (dion)
- 名前: よしお
- 連投失礼します。
> よしおさん > > おはようございます。 > まだベッドの上ですが、吐き出しているうちに > 随分精神疲労が緩和されたみたいです。 > すっきりしてきました。 > ありがとうございます。 それは良かったです!やはり吐き出すことでスッキリする効果ってあるものですね。 > 「一人で集中できる時間」があればいかようにも気持ちを切り替えられる > →そうですね。そうしていつもいなしてきました。自分なりの「自信」をつかむことも、気持ちを満たして良い方向に作用するのも知っています。しょうもないなと思いながらも、そうして保って生きてます。 檸檬さんの経験則からの気付きであると思いますので、今後も大切になさっていただければ・・・と思います。自分自身さえ納得できていればすべてOK!だと思いますので。
> 自身の不安定さを「中和してくれる」環境であれば楽なのは確かで、それを望みますが、同時に浅ましいなとも思います。 > 自分より弱い人を見つけて、偉ぶるようなものですから。 > 元気になる理由がそれって…と、自己嫌悪したり。 う〜ん・・・。必ずしもそれが「上目線での答え」とは成り変わらないと思うのですよね・・・。要は「気持ちが安定すればいい」ということだと思いますので、「誰かを利用して安定させる」の考えではなしに、たとえば「自らのいろいろな気付きによる自己変革」でも良いわけですよね?その方法は?・・・と問われると探し出していくほかないですが・・・(^^;)「罪悪感を抱かぬ方法」で模索していけば自ずと心持も楽になっていくのではないでしょうか?
> 「自分自身が不安定になるのではなく、読み取ったうえで事前に活かすことで自分への不安定のダメージを最小限に抑える」方向で作用させると、不安定の引き金を引くこともなくなる…なるほど…それを可能にするには、事前に活かすことをかなり面倒くさがる不思議な自分と戦わないといけないかもなぁ。しんどそうだ…できるんだろうか…。 言うなれば「先読み思考」ですね。檸檬さんは物事の事前想定能力に秀でておられるように思いますので、「不安定に向かう際の最悪の結果」を想定しつつ、事前の対処策を施しておくのです。・・・それを考えるのが面倒臭いかもしれませんが・・・(^^;)それでも「経験則」の強みが檸檬さんにはあると思いますので。
そうすると「最悪の結果からの減点法」になって、実際のダメージは思ったよりもひどくなく、最小限に抑えられるように思うのです。
> 客商売は、自己満足で自分を保ちつつ、相手の喜びに最大限沿うという点がまさしく。ただ一方で、自分で自分を駆り立ててサービスしていくのが焦燥感になって、過剰に自己主張を始めたり、なんで認めてくれないの!みたいな気持ちが勝手に自分がやりはじめてるのに生まれてきて処理できなくなったり、相手がちょっとでも、気分を害されたりすると、会社の方針に関係なく、極端にお客様よりにたってしまったり。 自分(よしお)の場合は障がい者施設で働いていて、「障がいを持つ利用者のために」をモットーにしていますが、基本客商売のようなものですね。この部分から捉え方の違いになりますが、「周りに認めてほしいからやる」・・・であると、苦しさを呼び込んでしまうだろうな・・・とは思います。
「こんなに頑張っているのに!」とか「なんで認めてくれないんだ!」など終始周りの目が気になってしまって、取り組むべきことの本質からズレてしまうように思うのです・・・。
> 結果的に、成果主義をしめしつつも、それに自分から入り込んで評価が満たされずイライラして潰されてしまい。人間関係をみだしてしまったりして、失敗してきた。今は、それをしないように耐えているが。時々、虫が騒ぎ出す。あれをやらなければ、これをしなければ、お客様に失礼になる!と。協調性がなくなる。 その企業の方針にもよりますが、利益や成果が重視される場合だと、物の見方がそれに偏ってしまい、その裏側にある「大切なこと」を見失ってしまうように思うのです・・・。一義的な物の見方になってしまい、結果がうまくいかないことで苛立ちを呼び起こしたり、人間関係にも悪影響を与えてしまう・・・。
「お客様のために」というのはとても大切なことであり、ただ、「それをやったから自分は周りに評価されてしかるべき」という考え方が苦しみを生み出してしまうと思いますので、その部分での意識変革が必要なのではないでしょうか?仕事柄、「お客様のために」取り組むのは当たり前であって、そのことに心を・全力を尽くすことを繰り返し、それでそのことを周りに誇示して評価を得ようとするのではなく、あくまでそれを「積み重ね続ける」ことが大事なのではないでしょうか?
そうして「無心に」繰り返しこなしていくことで、周りもそのことを見てくれていて、それが評価につながっていくものなのではないでしょうか?・・・檸檬さんが過剰に自己主張を始めたり、認めてもらえない憂さが生じてしまうのは、賃金アップにつながらないからですか?出世につながらないからですか?・・・人によって解釈はそれぞれかもしれませんが、そうした狭義の部分にとらわれて、全体を見失ってしまうのは、ただただ自己評価の向上の一点のみに縛られているからで、それが満たされないと苦しみにさいなまれてしまうのもやむなしだと思うのです・・・。
卑近な例ながら、自分(よしお)の職場に苦手な人物がいるのですが(向こうも嫌っているはずです)、人づてにその人が自分のことを評価してくれている話を耳にしました。・・・それが出世や賃金のアップにつながることは全くないのですが、それでもなんだか満たされた気持ちになり、あくまで仕事関係として変に相手のことを苦手に意識することはなくなっていきました。
> これも、例の二人に言われた。 > 「踏み込ませてくれない」と。こっちは、十分すぎるくらい、踏み込まれてるつもりなのに。相手が知りたい情報と齟齬が生じているのだろうか?未だ、何がそういわれるのかわからないでいる。 ・・・感じ方・捉え方はやはり人それぞれなのでしょうね・・・。こちらがどんなに心を尽くしても、それが相手の心に届いていることは限らないのだと思います・・・。それは逆も然りです。それでも心を交わしていくにあたっては、お互いが納得し合えるように対話を続けることが必要になるのだと思います。
> 他の人に変わって自分がその役目を請け負うことで、誰かの役に立てて自分が満たされる→その通りです。そうなんだな、と納得しながらやっている。それがないと、生きていけない。目的がないから。自分に拠り所もないから。 そうですね。わかります。自分(よしお)もまさに拠り所・・・生きる意味や目的につなげるためにやっています。ここで話を伺うこともまさにその一環です。・・・「偽善者」のそしりを受けつつも、止めようのない正直な気持ちです。
> そうなんだろうなぁ…と思うが、過程をどうすればいいのか検討もつかない。 > 私自身もやたら頑なだし。なんでかそれもわかんないが。 あせらずじっくり・・・の心持ちで大丈夫ではないでしょうか?たとえ今は気付かずとも、経験を重ねていくうちにご自分なりに整理がついていくとも思いますので。
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Re: 蒲公英の色 ( No.42 ) |
- 日時: 2013/11/23 23:21 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- よしおさん
つい先ほど、カビとかゴミのしょうもない話を書いてたら タイトルうまくいれらんなくて消えちゃった(笑) 真面目な話に戻ります。 いつもありがとう。 二つ書いてもらうの悪いから一つにまとめますね。
さて。「自分の気持ちさえ安定させれば」ですが、罪悪感があります。 一番驚いたのは、同僚って気を抜く相手なんですか? 知らなかった…!! 私にとっては最大級に気を遣う存在になります。 というか、自分以外のすべては、吊り橋状態に気を遣いますね。 人としては、てんで気遣いはできないので、自分の心理の上での話になりますが。
信頼関係性がなくとも、長話をしたいと考える方は、私の職場では沢山おりまして(笑)だからこそ、対人恐怖的な私がそこで働くことは、諸刃の剣というか…あり得ないと言えるかもしれないのです。それでも、他人の顔色を読む性質と、他者から認められる必要性を求めてしまう病的なところが、噛み合ってもいて、すごく難しいのです。 大体が目上の方になりますね、そういう場合の相手は。 そうですね…(笑)と、間を持たせることができる他人が羨ましくなります。 どうして私は息苦しいのかと、嫌になります。
やってみる…例えば?
解釈を変えるというやつですね? 頭ではわかるけど、罪悪感が否めないな…(笑)
最悪の結果を予測したところで、能力がなく、経験から恐怖もしみついているので、何も対処できない!と、なってしまいます。 それでまた。絶望→死ぬしかない、となります。 変えられないから。
それがですね…行きすぎた焦燥から手抜きができなくて成果をだしてしまうんです。が、息も絶え絶えくらいに、勝手に自分を追い詰めてしまう。追い詰めてしまう自分に気づきながらも、止められない。やらなければ、死んでしまう!認められないと、期待に応えないと!って。もとは全然できないし不器用だから、今度は続けることがプレッシャーになる。自分で全て引き起こしているの。
そうして頑張ってないと、存在しちゃいけない気がするんだ。で、やり続けるうち、すりきれていって、もー無理、がんばれない、どーして誰もみてくれない?頑張っても頑張っても、どんどん希薄になってく。とか、思いはじめて、それも、頭ではわかってるんだ。頑張る必要ない。落ち着け、落ち着け、大丈夫だから、って。でも、だめなんだよ。一度始まると、歯止めきかなくなる。
今は別に、そういう業態でないから、そこまでになってないけど、それでも、どーでもいいことに自分でお客様主義を見出したら、やんなきゃ!ってなって、周りをかえりみなくなる。とまんないんだ。そこで、気分害する他人がでてきて、うまくいかなくなったり。わかっているからこそ、しんどい。 ここを止めれば、って思うのに。
賃金も出世も関係ない。ただ、自分が存在できる場所を確保しないと!という焦りが半端ない。それがわかりやすいのが賃金ならば、その主張も始めそうだ。
こんなこというと、親が厳しかった?と、思われるかもしれないが。 こちらもそれなりに、心理の本読んだから。過保護なら少しあるかもしれない。アダルトチルドレン?とか。でも、そんなのなんの役にも立たない。
親は勉強しろといわない、成績だってひどいもんでも、気にしないような稀に見る人だったと思う。まぁ…暗黙の理想は感じてたけど。母は長女だから、責任感が強くてちょっとかわいそうな人だったんだと思う。自覚してないと、おもうけど。私は私で辛いけど、無理だとわかってるから。理解の土台が違うから。
両親の嫌な部分に最近似てきてる自分に気がついて気分悪くなる。ストレスたまると活動的になったり、道で歩き食べしたり、ヒステリーしたり、身綺麗にしなくなったり。近づいてくのが嫌だ。本当に。絶望的だよ。
焦らず、じっくり、丁寧に…が怖いんだ。なぜか、すごく。 それだけ期待されてる裏返しな気がするんだと思う。 実際、仕事なり家庭なりで、いわれたこともあったから。 こんなに丁寧に教えたのに。 こんなによくしたのにって。 どうしたらいいのか、わからない!って泣かれた時は…な。
あなたがいるせいで私たちはみんな不幸になる! 的なことも、いわれたことがある。 まぁこれは職場でだが。過去の話。 あれは、私がいろいろいけなかったと思う。 今もし、またそこだとしても、解決できそうにないけど。
他にも、とにかく。 私の存在や言葉や行動は、たくさんの人を巻き込み傷つけてきた。 傷ついたこどもを、さらに傷つけた経験もある。 自分から近づいて、自分から逃げた。なんのフォローもなしに。 だから、最悪なんだよ。 あわせる顔がない人が…五人くらいいる。もっとかな。 会えないくらいだ。死ぬしかないんじゃないかな。私は。
他人から優しくされるのも怖かったり 居心地悪かったり 気持ち悪かったりする。
関わってくんな!って思う。 不幸にしたくない。 優しかったり、私に好印象もってくれたりすると、 それを保たなければいけない恐怖。 そうなれない!から一線をひく。
だから、他人をびっくりさせる。 最初は愛想よかったのに、なんで? なんか冷たくない?避けてない?って。
何人も私はその症状で苦しい。 自意識過剰も甚だしいのに。 初対面は気楽だ。二度目から無理。
相手が優しくていい人ほど、離していたい。 自分と。 はじめましての会話はできる。 以降が何を話していいかわからない。 相手に興味がわかない。
なぜ、どうして?しかないから相手が嫌になってしまうのがわかる。 共感、同調しないと…ある程度やんないと。 どう言ったら嬉しいかな、とか。 うまい人のを聴いて、なるほどと思ったり。
たとえばだけど。 〜なんですよ、と聞いて。 私は、へぇーそうなんだ。(全然感情こない(笑)) うまい人は、それはすごいですね!楽しそうですね! と言えたりする。 あぁ、なるほど。 話した人は楽しい気持ちだったんだ(笑) そう返せばいいのか…とか。 あーもう、めんどくせぇとか。(笑)
実は、よしおさんとか、他のあらゆる人からも、なんとか返しを…と学んでる。掲示板も、そういう観点でみると、回答の仕方が四パターンくらいに分かれるから。どれが、話手が話しやすくなるかとか分析してる。分析できても、自分からは感情があまりわかないから実践できてないのだが。
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Re: 蒲公英の色 ( No.43 ) |
- 日時: 2013/11/23 23:41 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 長い…ごめんなさい!!
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Re: 蒲公英の色 ( No.44 ) |
- 日時: 2013/11/24 00:26 (panda-world)
- 名前: mio
会話中だったらごめんなさい。
檸檬さん!! わたしのこと真人間って言ってくれて どうもありがとうございます。 別ジャンルに…ってのがかなり気になりすが(笑)
そうですね!タンポポ混ぜておくの。 わたしがしておきましょうか?(笑)
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Re: 蒲公英の色 ( No.45 ) |
- 日時: 2013/11/24 01:18 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- mioさん
こんばんは! 大丈夫ですよ。
今日は結局、ずーっとベッドに寝たきりだったので、 今頃元気になりはじめました。(笑)
また寝るとは思いますが活動的。 そんなわけで、変な時間にこれから食事です。 それもカップ麺…(笑)…太る!!
ん?…考えたら、見た目以外に困る理由ないよなぁ。 太るって。見た目が悪いと、何かと社会的に不利でしょうが… どうでもいっかーなぁんて。 お湯を炊飯器で沸かすという荒技をしております。 片付いてなさすぎる…。 (笑)
気になりますか…(笑) 稀有な方だ、ということですよー いい意味で(笑) ありがとうございます。
おーいいですねぇ! っていいわけあるかいっ(笑)
mioさん、今日もお疲れ様です。 おやすみなさい。
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Re: 蒲公英の色 ( No.46 ) |
- 日時: 2013/11/24 01:44 (panda-world)
- 名前: mio
あはっはっ! 太ったらしっかり歩いて下さいね。 だけど、炊飯器でお湯沸かすって… ちょっと安心しました。 そういう人は死んだりしませんから!!!!!
おやすみなさい〜。
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Re: 蒲公英の色 ( No.47 ) |
- 日時: 2013/11/24 09:09 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 太鼓判おされちゃったな
mioさん公認だね(笑)
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No.42に対する返信 ( No.48 ) |
- 日時: 2013/11/24 14:23 (dion)
- 名前: よしお
- こんにちは。
> よしおさん > > つい先ほど、カビとかゴミのしょうもない話を書いてたら > タイトルうまくいれらんなくて消えちゃった(笑) > 真面目な話に戻ります。 > いつもありがとう。 > 二つ書いてもらうの悪いから一つにまとめますね。 お気になさらずに。自分自身(よしお)、長文マニアなもんで^^檸檬さんのレスは読みやすいですし、自由に書き込んでくださいね。
僭越ながら、檸檬さんは「引用返信」は用いられませんか?レスの枠の右下部分にあります「Quote」の部分を押すと、文頭に示される「>」の半角の後の文章が青くなって表示されます。改行して書き込めば普通の黒文字で現在進行で書き込んだ文章となります。(ご存知でしたら、差し出がましい真似を申し訳ありません)
> さて。「自分の気持ちさえ安定させれば」ですが、罪悪感があります。 > 一番驚いたのは、同僚って気を抜く相手なんですか? > 知らなかった…!! > 私にとっては最大級に気を遣う存在になります。 > というか、自分以外のすべては、吊り橋状態に気を遣いますね。 > 人としては、てんで気遣いはできないので、自分の心理の上での話になりますが。 そうですね。自分の場合は同僚に関しては「気を抜く相手」の位置づけで捉えています。「気を許す」とは意味合いをまったく異にしますが・・・。全ての人間に対して一律に気を遣い続けていたら、精神的に持たなくなってしまいます・・・。ガス抜きというか、適当にやり繰りする関係も必要だと思っています。(嫌われようが疎まれようが知ったこっちゃない!・・・と)
檸檬さんは心理的に絶えず「綱渡り」状態ということですね?・・・それは苦しいですよね・・・。
> 信頼関係性がなくとも、長話をしたいと考える方は、私の職場では沢山おりまして(笑)だからこそ、対人恐怖的な私がそこで働くことは、諸刃の剣というか…あり得ないと言えるかもしれないのです。それでも、他人の顔色を読む性質と、他者から認められる必要性を求めてしまう病的なところが、噛み合ってもいて、すごく難しいのです。 > 大体が目上の方になりますね、そういう場合の相手は。 > そうですね…(笑)と、間を持たせることができる他人が羨ましくなります。 > どうして私は息苦しいのかと、嫌になります。 すごい!自分(よしお)にはとてもそんなふうには思えませんね・・・(^^;)「レベル的に話が合わない!(どちらが高い低い云々に関わらず、「次元」での問題で)」と感じれば、バッサリ切り捨てて住まうドライさを持ち合わせています。
檸檬さんはある意味、対症療法的にその職場におられるのですね?そこから得られる「何か」を求めて、つらい思いをされながらも取り組んでおられるという・・・。「目上の相手」だけに「経験の浅い自分の知らないこと」を学び取ろうとする前向きな心理からなのではないでしょうか?
間を持たせる=共感的理解を求めておられるのですね?人間、誰しも自分の話を聞いてくれる相手がいることは嬉しいもので、別にこちらが気張って何か話題提供しようとせずとも、ただただ聞き入れているだけでも相手は自然気を良くしているものですよね。・・・あせってこちらが「何か話さなければ!」としてしまうと、かえってぎこちなくなってしまって関係性がしぼんでしまうように感じてしまう・・・。前述の「気を抜く」と申しましたのも、別に相手に邪険にするとかではなくて、スタンス的に楽な立ち位置を確保するために、必要以上に相手に気遣う必要はないことからの言でした。
> やってみる…例えば? > > 解釈を変えるというやつですね? > 頭ではわかるけど、罪悪感が否めないな…(笑) 「罪悪感を感じない方法」をご自分なりに模索していかれてはいかがでしょうか?やり方は決してひとつではないと思いますので。
> 最悪の結果を予測したところで、能力がなく、経験から恐怖もしみついているので、何も対処できない!と、なってしまいます。 > それでまた。絶望→死ぬしかない、となります。 > 変えられないから。 自分(よしお)の申しましたニュアンスとしては、「事前に最悪な結果を想定しておくぶん、その過程で多少は不測の事態が起こっても心持的に備えがあるぶん、気楽に構えて「こんなもんか・・・」と対処できるのでは?」・・・という意味でお伝えさせていただきました。
・・・自分(よしお)も経験があるのでなんとなく理解はできるのですが、「頭で判ったフリ」をしていても結局のところはそれに縛られて「ああやっぱこんなもんだ・・・」とあきらめや絶望が先立ってしまいますので、流れが変えられないことは自明の理だと思っています。
> それがですね…行きすぎた焦燥から手抜きができなくて成果をだしてしまうんです。が、息も絶え絶えくらいに、勝手に自分を追い詰めてしまう。追い詰めてしまう自分に気づきながらも、止められない。やらなければ、死んでしまう!認められないと、期待に応えないと!って。もとは全然できないし不器用だから、今度は続けることがプレッシャーになる。自分で全て引き起こしているの。 ・・・ああ。それだと疲れますね・・・。「周りの期待に応えるため」・・・それが今の檸檬さんを突き動かすすべてなのでしょうね・・・。「自己犠牲精神」とでも言い換えられますか。もちろんそれが「自分への評価につながる」意味も含まれているのでしょうが、そこにつながるまでにかなりの遠回りになると思いますので、いつまでもご自身を満たせずに苦しみ続けてしまうのではないでしょうか?
> そうして頑張ってないと、存在しちゃいけない気がするんだ。で、やり続けるうち、すりきれていって、もー無理、がんばれない、どーして誰もみてくれない?頑張っても頑張っても、どんどん希薄になってく。とか、思いはじめて、それも、頭ではわかってるんだ。頑張る必要ない。落ち着け、落ち着け、大丈夫だから、って。でも、だめなんだよ。一度始まると、歯止めきかなくなる。 「己の存在価値の言及」・・・人それぞれでしょうが、こと、檸檬さんは「周りの評価によって初めて満たされる」部分が大きいのでしょうね・・・。どちらかというと「他力本願」的な部分が大きく、それが叶わないとよるべを失くしてしまうからいつまで経っても安定しない・・・。「自分で自分の心を満たす=自力本願」ができると、その部分もずいぶんと和らぐように思うのですが・・・それが難しいのですよね・・・? > 今は別に、そういう業態でないから、そこまでになってないけど、それでも、どーでもいいことに自分でお客様主義を見出したら、やんなきゃ!ってなって、周りをかえりみなくなる。とまんないんだ。そこで、気分害する他人がでてきて、うまくいかなくなったり。わかっているからこそ、しんどい。 > ここを止めれば、って思うのに。 自分(よしお)は「お客様のために」・・・という思いは悪いことではないと思うのですよね。それこそ「お客様は神様です!」の感覚を持っていますので。
それによって気分を害する他人が出てきたならば、ひとまずその場は自分の信じるに任せて対応し、後で落ち着いた時に考えのすり合わせをはかっていくことで考えていくことは難しいでしょうか?
> 賃金も出世も関係ない。ただ、自分が存在できる場所を確保しないと!という焦りが半端ない。それがわかりやすいのが賃金ならば、その主張も始めそうだ。 安心しました!やはり檸檬さんは精神性の部分での欲求が大きいのですね?そこまで「自分の居場所確保」に躍起になってしまわれているのは、何か居場所から追い出されるような出来事があったということでしょうか?
> こんなこというと、親が厳しかった?と、思われるかもしれないが。 > こちらもそれなりに、心理の本読んだから。過保護なら少しあるかもしれない。アダルトチルドレン?とか。でも、そんなのなんの役にも立たない。 ああ。やっぱり博識でいらっしゃいますね。檸檬さんはきっと自身の心理と向き合い続けて学び続けてこられたのだろうな・・・という印象を持っていました。そうした観点からの言葉がけでは、檸檬さんの心理は「一筋縄ではいかない」ということですね?
> 親は勉強しろといわない、成績だってひどいもんでも、気にしないような稀に見る人だったと思う。まぁ…暗黙の理想は感じてたけど。母は長女だから、責任感が強くてちょっとかわいそうな人だったんだと思う。自覚してないと、おもうけど。私は私で辛いけど、無理だとわかってるから。理解の土台が違うから。 それぞれの思いのズレ・・・というところでしょうか?ただ、結局のところは「自分自身の自我に基づいて」ということなのだと思いますので、無理に期待に応える必要はないと思いますよ。また、そうした部分が「周りの評価を気にする」というところにつながってしまうのでしょうから・・・。
> 両親の嫌な部分に最近似てきてる自分に気がついて気分悪くなる。ストレスたまると活動的になったり、道で歩き食べしたり、ヒステリーしたり、身綺麗にしなくなったり。近づいてくのが嫌だ。本当に。絶望的だよ。 ストレス解消は大切ですよ。・・・あまりに両親の嫌な部分への執着が辛いようであれば、離れて過ごすことも検討する必要があるかもしれませんね・・・。
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No.42に対する返信A ( No.49 ) |
- 日時: 2013/11/24 14:25 (dion)
- 名前: よしお
- ・・・長くなりましたので、続きです。(・・・結局2レス使ってしまいました・・・すみません(^^;))
> 焦らず、じっくり、丁寧に…が怖いんだ。なぜか、すごく。 > それだけ期待されてる裏返しな気がするんだと思う。 > 実際、仕事なり家庭なりで、いわれたこともあったから。 > こんなに丁寧に教えたのに。 > こんなによくしたのにって。 > どうしたらいいのか、わからない!って泣かれた時は…な。 ・・・それも「思いの違い」からなのかもしれませんね・・・。「相手に余裕がなければ、それがこちらにも充てられてしまう・・・」ということなのだとも思います。そうした中で絶えずゆとりを失くした状態を続けてこられたら、次第にそれが本質となってしまって、苦しいとわかっていながらもそれを続けるしかなくなってしまっているのではないでしょうか?
> あなたがいるせいで私たちはみんな不幸になる! > 的なことも、いわれたことがある。 > まぁこれは職場でだが。過去の話。 > あれは、私がいろいろいけなかったと思う。 > 今もし、またそこだとしても、解決できそうにないけど。 ・・・そんな言動を言ってくる相手に問題アリですよ・・・。そこで自分を責めてしまわれるところが、檸檬さんが相手依存・周りの評価を拠り所にする部分につながってしまっているのではないでしょうか?そんな輩の言動によって、自分が悪いと貶めてしまうなどバカバカしすぎます!自己肯定感を極端に低くしてしまっている一因でもないでしょうか?
> 他にも、とにかく。 > 私の存在や言葉や行動は、たくさんの人を巻き込み傷つけてきた。 > 傷ついたこどもを、さらに傷つけた経験もある。 > 自分から近づいて、自分から逃げた。なんのフォローもなしに。 > だから、最悪なんだよ。 > あわせる顔がない人が…五人くらいいる。もっとかな。 > 会えないくらいだ。死ぬしかないんじゃないかな。私は。 ・・・檸檬さんは「自罰感」が行き過ぎておられるように感じます・・・。人との関係など、「いつでも支え合って」の理想的な関係ばかりではなく、「時には傷つけあって」も出てくると思うのです。
自分の言動が、良くも悪くも「相手に影響を与えない」などということは皆無です。悪い部分にばかりいつまでも引きずってしまっていても、それはいつまでも苦しめられてしまうでしょうね・・・。
> 他人から優しくされるのも怖かったり > 居心地悪かったり > 気持ち悪かったりする。 > > 関わってくんな!って思う。 > 不幸にしたくない。 > 優しかったり、私に好印象もってくれたりすると、 > それを保たなければいけない恐怖。 > そうなれない!から一線をひく。 それはありますね。だから自分(よしお)はあくまで「必要最低限での付き合い」を心しています。・・・関係が深まったりすることで何がしか傷つくことを恐れ続けているゆえでしょうね・・・。
> だから、他人をびっくりさせる。 > 最初は愛想よかったのに、なんで? > なんか冷たくない?避けてない?って。 まあ、表面的にしか見れないような相手は、そうなるでしょうね・・・。
> 何人も私はその症状で苦しい。 > 自意識過剰も甚だしいのに。 > 初対面は気楽だ。二度目から無理。 最初は取り繕っても、それが続くとしんどくなりますもんね・・・。
> 相手が優しくていい人ほど、離していたい。 > 自分と。 > はじめましての会話はできる。 > 以降が何を話していいかわからない。 > 相手に興味がわかない。 理解できますね。「興味が湧かない」というのが大きいのですよね。相手が優しくていい人ほど・・・かえって執着してしまうからでしょうね・・・。まさに今、自分自身(よしお)がリアルにおいて現在進行で向き合っている心理状態です・・・。必死に興味を打ち消してドライさを維持するように努めています。
> なぜ、どうして?しかないから相手が嫌になってしまうのがわかる。 > 共感、同調しないと…ある程度やんないと。 > どう言ったら嬉しいかな、とか。 > うまい人のを聴いて、なるほどと思ったり。 檸檬さんの心理としては、やはり相手との「やりとりのうまさ」を求められている・・・ということなのですね?
> たとえばだけど。 > 〜なんですよ、と聞いて。 > 私は、へぇーそうなんだ。(全然感情こない(笑)) > うまい人は、それはすごいですね!楽しそうですね! > と言えたりする。 > あぁ、なるほど。 > 話した人は楽しい気持ちだったんだ(笑) > そう返せばいいのか…とか。 > あーもう、めんどくせぇとか。(笑) ・・・その時々の自分自身の気分にもよりますからね・・・。「相手に興味を持つ」というのも、ともすれば「そう仕向けられている」ように感じてしまうと思うので、何か気持ちが冷めてしまうのですよね・・・。
それを割り切るのであれば「適当に共感的理解を示すことで 、相手に気持ちよく話をさせる→相手からの自分への評価につながる」ぐらいに捉えたほうが、無理がたたらずに済むのかもしれませんね。
> 実は、よしおさんとか、他のあらゆる人からも、なんとか返しを…と学んでる。掲示板も、そういう観点でみると、回答の仕方が四パターンくらいに分かれるから。どれが、話手が話しやすくなるかとか分析してる。分析できても、自分からは感情があまりわかないから実践できてないのだが。 研究されてますね!脱帽です!!^^自分(よしお)の場合は「打てば響く鉄のように(・・・たとえが悪くてスミマセン)」書き込みに対しての自分の意見を書き込むだけですね。
書き込みはじっくり考えて書き込めますが、リアルでの対話においては一瞬一瞬で明滅していくようなものですので、また違った位置づけになるのでしょうが・・・。自分(よしお)はあくまでこうした場の方が合っているなと実感しています。
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すごく長くなったのだが ( No.50 ) |
- 日時: 2013/11/24 15:54 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 結局、私はどうしたらいいんだ?
実はまた、あまり言ってはいけないと思ったんだが、 離れたいのと心臓が痛くて息苦しいのがある。グッと抑えられてるみたいに痛い。つまるところ、やっぱり人がだめ。ある程度までくると、また苦しくなる。勝手に圧迫感がある。疲れる。結局、変わってないじゃん。私。
で、また離れるのか? また戻る? それで延々と話を続けるのか? 不毛じゃないか? 馴れ合いと変わらなくないか?
今だって疲れている。 この間だって疲れた。 また、その繰り返し? その繰り返しに私は死を望んだ。 今は気安めだよ。 人はそうして、生きてるってか?
たぶん、みんなの事だ。 きたい時に、望む時にくればいい。 と、言ってくれるのだろう。 今までを活かしてとも、言われ、 暗に生きる事を望まれるのだろう。
問題は、私はいくら考えても解決策が見出せない事。 今だって出てこない。で、たらたら停泊している。
端的にいえば、死ねばいいと思う。数式みたいな結論の出し方だ。 軽い。皆が思うような死じゃなくて、軽い死。私にはやはり。 解決策には、自分ではいまのところ死ぬしかわからない。
そういう意味で、生きることを望まれた時に、 他人が必要になるだろう。 だって、自分で考えたら死しかないのだから。
その面で、この掲示板が意味があるのは確かだろう。 生きる方向なのであれば。
おもしろいのは、最初にここに駆け込んできた時、私は死にたい!!という感情欲求が強烈で、あとは淡々としてた。 今は、これが辛い、あれが苦しい。その上で、死にたくなるほど苦しいから、死にたいと漏らしそうになるんだな、と自分に気づく。どうにもできないから、消してしまいたいのだと、その表現が死にたいなのだとわかる。
で、現在は。 前述の通り、数式の回答の如く。死がある。 回答出せないんだから、死ねばいいんだ。と、あっさり。 ドライである。あぁ、うん、まったくだね。 って感じ。疑問とか感情ではなく、現実的回答を指し示してしまう。
それを表明してどうする? どうしたいの?
ゆっくり考えればいいって言われるよ? 気を引きたいの? 優しくされたいのかね? と、自問が始まる。
私はたぶん、寂しい人間なのだろうな。 あと、生きていく自信がないのだ。と。分析する。 俗にいう、ヘタレというやつなのだろうと。 この自信のなさは、笑えるなと。
顔色見てるのは、相手が少なからず道標であり。 良い人だろうが、悪い人だろうが、間違いのなさがあると感じられる。 自分は正しくなくて、他人はいつだって正しい。 だから、ついていればちゃんとしてることになる。 と、感じている。だから、耐えているのも生きる実感にすらなる。
嫌な搾取のされ方をしても、安心していたんだ。 ある部分では。自分じゃないからって、責任なすりつけてもいるんじゃないかな?
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つづき ( No.51 ) |
- 日時: 2013/11/24 16:05 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- だけど、いざもし生きるのだとして。
と考えたら。 涙でてきた。想像もつかない。
私、ちゃんと歩いていけるんだろうか? 大丈夫だよね?ダメだよねっ、ダメだよねって 何度も確認する自分がいる、見えてくる。
私って駄目だ。そう言ってはじめて、相手がゆるしてくれそうな気がする。 ダメじゃないとしたら、するんなら、しっかりしないといけない。 しっかり、しっかり! 鼓舞するほど、からまわりして、息苦しくなる。
大丈夫…なんかじゃない。 自分を生きる道がわからない。 考えたって出てこない。 時間ばっかりすぎてく。
変わらずひとと関われてなくて、苦しいし。 人間なんて、20代も、老人も、自分の楽しませ方は自分が知ってる。 その中で生き方がある。
〜がしたい、〜が、たのしい。 無いと、選べない。 全部受け身だ。されるがまま。 で。苦しくて文句言う。本末転倒。
前に、老後の過ごし方を他者に聞いてみた。 若い頃と似たような生き方、自分の楽しませ軸だった。 私には、絶望。 老後の不安とか、そういう暗さじゃない。
としをとっても、人は人の中で生き、娯楽を毎日楽しみながら、 人との絆をそれなりに持ちながら生きるってこと。 わかったから。
つまりさ。 今と。かわんないんだわ。人間なんて。 今、こうして、人と少なからず接し、 言葉を交わし、仕事もして、頑張って趣味を探して。 で、苦しい。
これ、私の特性とか癖だとして、性格だとして。 今の時点で、それが、苦しいと。やばいんじゃないか。 ちょっと苦しすぎるかなって思う。 ただの、戯言にしか、聞こえないだろうけど。
それ自体を生きる事にするというのもあるが、かなり強引。 ずっとカウンセリングうけなきゃいけないようなものだ。 果たして、うん十年受けるか?否である。 このままでは、私は何度でも死にたくなるだろう。 死がキーホルダーみたいについてまわる。
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Re: 蒲公英の色 ( No.52 ) |
- 日時: 2013/11/24 16:08 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- よしおさん
すみません…激長。 おまけにいれ違ってしまった。 簡略化しての返答で構いません…。 引用は検討します。
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No.48に対する返信 ( No.53 ) |
- 日時: 2013/11/24 17:42 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- ちょっと落ち着かないと…牛乳とたんぱく質必要かな。
本当にごめんなさい…これも…変わらない私…なんです。 ある時、ドバッと止まらなくなる。
客観的にみて、すごく長くてマズイ。 なのに、執着して送るんだ。止まらない。 で、罪悪感→謝る→また繰り返す→ 罪悪感→死にたくなる又は、耐えきれずに関係切る。 もしくは相手が切る→死にたくなる こればかり。だから、最初から離れてたいが、自分では解決できない。 そしてまた繰り返すんだ。
引用は、途中でやり方気づいたけど、 自分が長文癖なのがわかってたから、 なんとかまとめて送ろうとしてた。 結局長くなってしまった。
他人をバッサリ切り捨ててしまうことができない。 いつも、相手よりに考える。自分に害が及ぼされても。 気づいたら、相手のフォローを理屈づけてる。
> 檸檬さんはある意味、対症療法的にその職場におられるのですね?そこから得られる「何か」を求めて、つらい思いをされながらも取り組んでおられるという・・・。「目上の相手」だけに「経験の浅い自分の知らないこと」を学び取ろうとする前向きな心理からなのではないでしょうか?
そうですね。それと、職業能力的にも事務作業が不得意な為、そこでしか働けないということもあります。難しいところです。
> 間を持たせる=共感的理解を求めておられるのですね?人間、誰しも自分の話を聞いてくれる相手がいることは嬉しいもので、別にこちらが気張って何か話題提供しようとせずとも、ただただ聞き入れているだけでも相手は自然気を良くしているものですよね。・・・あせってこちらが「何か話さなければ!」としてしまうと、かえってぎこちなくなってしまって関係性がしぼんでしまうように感じてしまう・・・。前述の「気を抜く」と申しましたのも、別に相手に邪険にするとかではなくて、スタンス的に楽な立ち位置を確保するために、必要以上に相手に気遣う必要はないことからの言でした。
わかっているのですが、焦ります。 もう口をついて出てしまう。 これも、ばーっと。
> 「罪悪感を感じない方法」をご自分なりに模索していかれてはいかがでしょうか?やり方は決してひとつではないと思いますので。 > 自分(よしお)の申しましたニュアンスとしては、「事前に最悪な結果を想定しておくぶん、その過程で多少は不測の事態が起こっても心持的に備えがあるぶん、気楽に構えて「こんなもんか・・・」と対処できるのでは?」・・
それが、わからない。
> 「己の存在価値の言及」・・・人それぞれでしょうが、こと、檸檬さんは「周りの評価によって初めて満たされる」部分が大きいのでしょうね・・・。どちらかというと「他力本願」的な部分が大きく、それが叶わないとよるべを失くしてしまうからいつまで経っても安定しない・・・。「自分で自分の心を満たす=自力本願」ができると、その部分もずいぶんと和らぐように思うのですが・・・それが難しいのですよね・・・?
はい…大変困っています。
> 自分(よしお)は「お客様のために」・・・という思いは悪いことではないと思うのですよね。 > それによって気分を害する他人が出てきたならば、ひとまずその場は自分の信じるに任せて対応し、後で落ち着いた時に考えのすり合わせをはかっていくことで考えていくことは難しいでしょうか?
それはあるいはできるかも…。
> 安心しました!やはり檸檬さんは精神性の部分での欲求が大きいのですね?そこまで「自分の居場所確保」に躍起になってしまわれているのは、何か居場所から追い出されるような出来事があったということでしょうか?
???追い出されるのではなく、いつも、自分のいる場所が脅かされる、壊される恐怖感があり、まるで、いつ刺されるかわからないヤクザみたいな心理。
> ああ。やっぱり博識でいらっしゃいますね。檸檬さんはきっと自身の心理と向き合い続けて学び続けてこられたのだろうな・・・という印象を持っていました。そうした観点からの言葉がけでは、檸檬さんの心理は「一筋縄ではいかない」ということですね?
頭でっかちなだけ。あと、ひねくれている。 憎しみが強い。
> ストレス解消は大切ですよ。・・・あまりに両親の嫌な部分への執着が辛いようであれば、離れて過ごすことも検討する必要があるかもしれませんね・・・。
自分なりに、少しは物理的に距離をとった。だが、完全でない。 それは、自分の甘えによるところと、経済的な問題。 しかし、接触はほとんどない。
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No.49に対する返信 ( No.54 ) |
- 日時: 2013/11/24 18:09 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- > > あなたがいるせいで私たちはみんな不幸になる!
> > 的なことも、いわれたことがある。 > > まぁこれは職場でだが。過去の話。 > > あれは、私がいろいろいけなかったと思う。 > > 今もし、またそこだとしても、解決できそうにないけど。 > ・・・そんな言動を言ってくる相手に問題アリですよ・・・。そこで自分を責めてしまわれるところが、檸檬さんが相手依存・周りの評価を拠り所にする部分につながってしまっているのではないでしょうか?そんな輩の言動によって、自分が悪いと貶めてしまうなどバカバカしすぎます!自己肯定感を極端に低くしてしまっている一因でもないでしょうか?
そうだと思うけど…客観的に見て、確かにその時は相手がたを不幸にしてた。 ほんとうに、私が入ったことで苦しませていた。私が和をみだしていたのは紛れもない現実だった。相手も、言いたかないけどさ!って感じだったし。それをすりあわせることのできなかった私に、問題がある。だから、そこはシビアに受け入れないといけないと思うんだ。いいんだ、そんなことは。いちいち気にしていたら、今の私はない。切り捨てていかないと、ここにいない。
そういえば、小学生の頃。 些細なことだけど、転んだら、痛いと泣かずに二秒ぐらい痛み堪えてから、力抜いていたみそらして、人が大丈夫?とよってくるのを嫌がり立ち上がってスタスタ歩くような子どもだった。嘘くさい。と他人が嫌いだった。孤独だったのかもしれない。今思うと。周りに心配されるのが、気持ち悪かった。
幼稚園もそんな感じ。でも、その時は友達いた気がするから、なんだかわからん。親は痛かったね、と言ってくれない親ではなかったはず。 むしろ、過保護だったかもしれない。 怪我をしたあとのヒステリーが、まるで怒られるような雰囲気で怖かったのかもしれない。どうだろう。もうわかんないね。性格かな。
> ・・・檸檬さんは「自罰感」が行き過ぎておられるように感じます・・・。人との関係など、「いつでも支え合って」の理想的な関係ばかりではなく、「時には傷つけあって」も出てくると思うのです。
それが人間関係なのだとしたら、私は無理だ…。
> だから自分(よしお)はあくまで「必要最低限での付き合い」を心しています。・・・関係が深まったりすることで何がしか傷つくことを恐れ続けているゆえでしょうね・・・。
そうでしょうね…程よい距離が取れない…それも自覚しています。
> 理解できますね。「興味が湧かない」というのが大きいのですよね。相手が優しくていい人ほど・・・かえって執着してしまうからでしょうね・・・。まさに今、自分自身(よしお)がリアルにおいて現在進行で向き合っている心理状態です・・・。必死に興味を打ち消してドライさを維持するように努めています。
そう…病的に執着してしまうから嫌だ。打ち消してはいないつもりだが…。 変に甘えが止まらない時、殺したい自分をと思う。
> 檸檬さんの心理としては、やはり相手との「やりとりのうまさ」を求められている・・・ということなのですね?
そうですね、やりとりが下手すぎるゆえに、固執している…。
> ・・・その時々の自分自身の気分にもよりますからね・・・。「相手に興味を持つ」というのも、ともすれば「そう仕向けられている」ように感じてしまうと思うので、何か気持ちが冷めてしまうのですよね・・・。
気持ちが冷めるのもあるが、相手はどんな回答を求めているかを読もうと必死になるけど、白壁みたいにわからなくて、焦って不安になって、苦痛。
> それを割り切るのであれば「適当に共感的理解を示すことで > 、相手に気持ちよく話をさせる→相手からの自分への評価につながる」ぐらいに捉えたほうが、無理がたたらずに済むのかもしれませんね。
そうなんでしょうね…できたら…いいのですが。
> 書き込みはじっくり考えて書き込めますが、リアルでの対話においては一瞬一瞬で明滅していくようなものですので、また違った位置づけになるのでしょうが・・・。自分(よしお)はあくまでこうした場の方が合っているなと実感しています。
私は…長くなってしまうのが悩ましい。 だか、口ではニュアンスが伝えられない。 文字だと質感とか感覚がよりリアルにかける気がする。 ただ、入り込まないように注意しないといけない…常々思っている。 どっちがほんとの感情かわからなくなるから。
よしおさん、沢山読んでくれてありがとうございます…
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Re: 蒲公英の色 ( No.55 ) |
- 日時: 2013/11/24 22:40 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- なんだろう、今日はすごくストレスがたまる。
ちょっと場所を貸してください。 叫びます。
あー!!!もう!!! わけわかんない!!!!っ。 私は何なんだよ!!!!!
生きたいって言えよ! なんで死にたいんだよ。 ふざけんなよ もうダメだ、何が何だかわかんない!
何で死にたいんだ…アホめ。 生きたい言えば終わるのに、皆終わるのに。 くっそー死にたいわ。 なんで死にたいんだよ…。
あぁ…イライラする。
…失礼しました。
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Re: 蒲公英の色 ( No.56 ) |
- 日時: 2013/11/25 02:00 (softbank126057203031.bbtec.net)
- 名前: nagi
- もっと叫んじゃっていいよ!
わたしの書き込みそのまま持ってくるね。
もう嫌だ!嫌い!自分が嫌い!大っ嫌い! 弱虫!
嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!嫌い!
きらい……
な感じ。ここまで書けるようになるまで、約1年。すごく恥ずかしい書き込みです。お前は小学生か?と言わんばかりです。 でも、それほど、叫んでしまいたいときはあると思うのです。 煮詰まってくるでしょ?冷静なだけは人の心ではないと思います。 リアルでこんなこと言ったら変態ですよ。でもそのくらい心が叫んでいるときもあると思うのです。 理屈抜きに。
リアルでは笑顔で接する。時にそれはつらい時もあります。私も、お客さんの訪問直前まで泣いていて、どうしようかと。でも、仕事という役割のおかげで、普通を装う事で少し苦しいことから抜けられたり、「ありがとう。」と言われて、笑顔を返されて、救われたり。でも煮詰まっていると、その幸せも一瞬にして、消えてしまう。
いい!死にたいときは死にたいんだから!それを溜め込んでしまっておくと、なぜかもっと、増殖してるんだよね?行きたいと思ったら行きたい。人の心なんて、ころころ変わるものだから。 わたしは、「自力本願」が苦手です。きれいなものを見たら誰かに言いたい。見せたい。聞いてほしい。そうやって、自分を確かめて生きています。結構今は、家でも、家族がそれぞれが好きなことをして勝手に過ごしています。でも話すときは話す。誰かがいる。其れだけで安心みたいな。話したいときに相手の気分がむけば受け入れてくれる誰かがいる。それにここには誰かいる。それが依存かもしれないけど、着実にリアルとの人ともつながろうとして、傷つくこともあるけど、ここで癒しながら、足固めができるようになってきました。 くだらないことも、真剣なことも話せる人が、私の友人として長く続く人だとわかりました。ただ、バカ話だけでもなく、偏屈な話だけでない切り替えのある人。何かに真剣になれる人。それを許し赦せる人。 自分を知って、相手を知って、分かり合っていく努力って、やっぱり大事。だんだん必要な人間が分かってきます。 人生において、大事な人の要素が分かってくるようです。 それはここや、リアルの中で、わかってきました。 私は何気ない毎日をくだらない毎日を、ともに楽しみたい。それを聞いてくれる人を探しているのだと。分かり始めたところです。今ある人に理解を求めながら生きていこうと思えるようになれたのも、ここのおかげ。 今の世の中、たしかにPCにしがみつくのはおかしいかもしれません。でも、ここも、リアルの人間関係の縮図は同じだと思いました。 でもリアルより、思考を深めるには濃い気はします。いろんな人がいて、様々な地方の人がいて、いろんな趣味の人がいて、そして真剣に生きている人がたくさんいて… 勉強になる。自分という狭い視野のなかではなく、多くの考えに触れることにより、考え方の幅が広がる。時にどれが自分かわからなくなるけど、人間くるしいと逃げたくなるから、何とか答えを見つけようとする。そのいろんな人の考えのいろんなことをチョイスしながら自分にしっくりした考えがあることに気が付く。それが自分の今欲しい言葉だと思わされますね。 死ぬほど苦しまなくてもいい。 http://www.youtube.com/watch?v=IhCIkPfIHyM 一人で泣かなくてもいいよ http://www.youtube.com/watch?v=yz5N8rHWLa4 出来ることあるといいな http://www.youtube.com/watch?v=kiYJZUKv4e0
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Re: 蒲公英の色 ( No.57 ) |
- 日時: 2013/11/25 07:13 (panda-world)
- 名前: mio
檸檬さん
おはようございます。 そうだよ、わたしが太鼓判押したんだから!!
あの…聞いていいですか? 昨日、他のスレッドにお返事されていた「檸檬さん」って ここの檸檬さんですよねっ、そうですよね! 私の思ってた通りの人でした(涙…) とっても温かくって優しくって…大好きな人です。
これまでのわたしの馬鹿なコメントがとっても恥ずかくなってきました。 本当にごめんなさい。
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No.56に対する返信 ( No.58 ) |
- 日時: 2013/11/25 10:45 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- nagiさん
ありがとうございます。 nagiさんってさ…ほんっとお人好しでお節介。 実は、自分のことで辛くていっぱいいっぱいなんでしょ? 無理しないでね。
> リアルでこんなこと言ったら変態ですよ。でもそのくらい心が叫んでいるときもあると思うのです。 > 理屈抜きに。
うん。
> リアルでは笑顔で接する。時にそれはつらい時もあります。私も、お客さんの訪問直前まで泣いていて、どうしようかと。でも、仕事という役割のおかげで、普通を装う事で少し苦しいことから抜けられたり、「ありがとう。」と言われて、笑顔を返されて、救われたり。でも煮詰まっていると、その幸せも一瞬にして、消えてしまう。
うん、だね。
話したいときに相手の気分がむけば受け入れてくれる誰かがいる。それにここには誰かいる。それが依存かもしれないけど、着実にリアルとの人ともつながろうとして、傷つくこともあるけど、ここで癒しながら、足固めができるようになってきました
なるほどね。そういう解釈もありますね。
> くだらないことも、真剣なことも話せる人が、私の友人として長く続く人だとわかりました。ただ、バカ話だけでもなく、偏屈な話だけでない切り替えのある人。何かに真剣になれる人。それを許し赦せる人。 > 自分を知って、相手を知って、分かり合っていく努力って、やっぱり大事。だんだん必要な人間が分かってきます。
そう?分からないよ。
> 今の世の中、たしかにPCにしがみつくのはおかしいかもしれません。でも、ここも、リアルの人間関係の縮図は同じだと思いました。 > でもリアルより、思考を深めるには濃い気はします。いろんな人がいて、様々な地方の人がいて、いろんな趣味の人がいて、そして真剣に生きている人がたくさんいて… > 勉強になる。自分という狭い視野のなかではなく、多くの考えに触れることにより、考え方の幅が広がる。時にどれが自分かわからなくなるけど、人間くるしいと逃げたくなるから、何とか答えを見つけようとする。そのいろんな人の考えのいろんなことをチョイスしながら自分にしっくりした考えがあることに気が付く。それが自分の今欲しい言葉だと思わされますね。
そうだね、縮図だね。だから、薄いように見えてきっつい。私には。 びっくりする人生歩んできた人が溜まり場としているのは確かだね。 それが合うか合わないか、有意義かどうかは本人の気持ち次第だが。
とりあえず、いろいろ気を配ってくれてありがとう。 何度もいうようだけど、自分を大切にして。
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Re: 蒲公英の色 ( No.59 ) |
- 日時: 2013/11/25 11:00 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- ひっかけちゃった。
上に上がっちゃった、ごめんなさい。
mioさん
ありがとうございます。 他人様を泣かせるのはしのびない。 すみません。
あぁ、私だ。 超偉そうだったでしょう? ちょうどイライラしててさ。
希望に満ち溢れちゃってるのに、 いちいち悲しそうな顔(文章)してるから ムカついただけ。
言ってみれば、マリッジブルーな新婦にであったみたいな 感覚かな。他人事だけどね。 励ましたつもりもないし。 ただ事実を述べただけ。
いいものはいい、悪いものは悪い、それだけだ。
こっちは聞く耳もたないけどさ(笑) 他人のことは、よくみえるんだわ。昔から。 自分と違ってさ。 すごく、良いもの持ってるんだもの、他人って。
まぁ、どうでもいいけどな。 そんなこと。 興味ない。
よくわかんないけど、ありがとね。 いいんじゃない、人それぞれ書く文なんて違うし。 mioさんの文、嫌いじゃないけどそれじゃ不服?(笑) 元気もらってるよ。
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Re: 蒲公英の色 ( No.60 ) |
- 日時: 2013/11/25 13:00 (panda-world)
- 名前: mio
檸檬さん
私の余計なコメントで不快にさせてしまっていたら ごめんなさい。
また来ます!
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Re: 蒲公英の色 ( No.61 ) |
- 日時: 2013/11/25 15:30 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- mioさん
不快になんて一ミリも思ってない。 ごめんなさい。 また表現間違えたかな。
表に豪快に毒づいてみれば、この通り。 ろくなことがない。
ここは、社会の縮図でもあるが、 似たもの同士。 ヒネくれ者の巣窟…。
普通以上に難しいんじゃないかな。 コミュニケーション。 他人なんか、関係なかったのに。 余分なことしちゃったよ。
自分ができてないのに他人のこと…言えた義理じゃない。 私もその一人だ。
そんな中で、お二人みたいに、 ここにうまく適応できないよ。 やりとり続けるのも、結構たいへんだな。 人間って。たいへん。
だからもう、関わらないで。 私が壊すから。だめだ。 ほんとに去るよ…。
mioさんは、すごくストレートに生を望んでて。 nagiさんは、自身と絡めながら、生と戦いながら望んでくる。 私…大した人間じゃないんだ。
皆と違って大した傷も過去もない、これといってはっきり死にたい理由もない。ただ、死にたいだけだ。わがままに死にたいのよ。
二人に、見合わないのさ。 私の動機って。 二人がすごく向き合ってくれるの、応えらんないんだよ。 生きて、とか言わないでって思ってしまう。 二人が困ってしまう。 まぁ、始めた時から予測ついてたことだけどね…
気持ちだけ、ありがとう。
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Re: 蒲公英の色 ( No.62 ) |
- 日時: 2013/11/25 16:26 (spmode)
- 名前: nagi
- 辛いに大きいも、小さいもないし、死にたい気持ちにわがままもなにもないよ。その気持ちがある事実のみ!
私はこれからは、ひとりぼっちの孤独感が怖いだけ! 経済と……絡めちゃってるな!そういえば…… ここに適応したって、リアルとは違うし、答えなきゃ!っていきごまなくても……また、暇人に捕まった(>_<) と時には、無視していいんさ! まあ、気負わんと! わたしさ、しゃべれなかただけなのに、こわい先輩と思われてたらしい……成人になってはじめて知ったとき、驚いた!しゃべるの苦手!だって前に書いてたけど、女子って、悪口ばかりでつまらない!
だから、学生時代の私を知っているとは、驚いてる。 DVに脅える私が信じられない……!別人?
普通に話す私を、かん黙だと思ってた人もいる。 いつも、一匹狼!お節介どころか、女子バレー部の怪我の手当てひとつ手伝わない!男子バレー部マネージャーの私! さすがに、骨折だと思ったときは、手当てしたけど、毒舌一言! 『マネージャーなら、応急手当てくらい、おぼえとけ!』 スパッと言われた方が気持ちいいね!
ところで、紅葉見に行った? イルミネーションは?
二人って? よしおさん? mioさん?私?
面倒なら気にせずスルーすればいい!檸檬さんが負担なら、それも、いってほしいです。 よしおさんマジックで、こころが軽くなればいいね! mioさんカラーで元気がでればいい!
突然ですが、 (V)o\o(V)伊勢海老ではありません!バルタン星人のつもり!伊勢海老のがいいか!
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Re: 蒲公英の色 ( No.63 ) |
- 日時: 2013/11/25 19:20 (panda-world)
- 名前: mio
まだ外からなのですが…
まずここの空気を悪くしてしまったことゆるしてくださいね。 他のスレッドでの檸檬さんの発言に ここで口出ししたことがそもそもの間違いでした。 以後気をつけます。
nagiさん、 和ませてもらい 本当にありがとうございます!
檸檬さん、 昨夜あたりから ・〜自分の生き方死に方を 自分の頭で考えるチカラの弱い方(者)に なりつつあるのでしっかり考えてみます!
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No.53に対する返信 ( No.64 ) |
- 日時: 2013/11/25 19:30 (dion)
- 名前: よしお
- こんばんは。・・・まずはじめに。檸檬さんのお気の向くままで構いませんからね。書きたくないのに無理をしてレスをつける必要はありませんし、無理して関係を維持する必要もないです。こちらを「傷つける」ことを懸念されておられるならば、「自然消滅」を狙って何も書き込まないようにされれば、こちらも執拗にアプローチをとろうとはしませんので。檸檬さんが苦しくならないようにしていただければ・・・と思います。
> ちょっと落ち着かないと…牛乳とたんぱく質必要かな。 > 本当にごめんなさい…これも…変わらない私…なんです。 > ある時、ドバッと止まらなくなる。 止まらなくなった気持ちをドバっと吐き出すことで、楽になると良いのですが・・・。
> 客観的にみて、すごく長くてマズイ。 > なのに、執着して送るんだ。止まらない。 > で、罪悪感→謝る→また繰り返す→ > 罪悪感→死にたくなる又は、耐えきれずに関係切る。 > もしくは相手が切る→死にたくなる > こればかり。だから、最初から離れてたいが、自分では解決できない。 > そしてまた繰り返すんだ。 無限ループのようになってしまうのですね?ひとえに檸檬さんの他者への気遣いが高じるがゆえなのでしょうね・・・。自分からはどうしてもむげにはできない・・・。といって自分(よしお)からも切ることはまずないと断言できます。ゆえにどうしても苦しい時には「自然消滅」をはかっていただければ・・・と思います。(罪悪に苦しむ必要はなくなると思いますので)
> 引用は、途中でやり方気づいたけど、 > 自分が長文癖なのがわかってたから、 > なんとかまとめて送ろうとしてた。 > 結局長くなってしまった。 ・・・確かに。引用+自分の返事で余計に長くなってしまうのですよね・・・(^^;)余裕で5000字オーバーしてしまう・・・。
> 他人をバッサリ切り捨ててしまうことができない。 > いつも、相手よりに考える。自分に害が及ぼされても。 > 気づいたら、相手のフォローを理屈づけてる。 それは「相手を傷付けぬように・・・」という心持からなのでしょうね。それによって檸檬さんに罪悪感が芽生えて苦しくなってしまうから。あえて傷付けるまでには至らずとも、「そっと離れる」ことでお互いに引きずることはなくなるのではないでしょうか?・・・相手によっては食らい下がる場合もあるかもしれませんが・・・。
> そうですね。それと、職業能力的にも事務作業が不得意な為、そこでしか働けないということもあります。難しいところです。 それは自分(よしお)にもありますね。いまさら新規に開拓するのも難しい・・・。であれば多少嫌でも勝手知ったる今の場で・・・となってしまいますもんね。
> わかっているのですが、焦ります。 > もう口をついて出てしまう。 > これも、ばーっと。 ・・・独自の性質ということで、長年のクセを急に変えることは難しいですよね・・・。 > > 「罪悪感を感じない方法」をご自分なりに模索していかれてはいかがでしょうか?やり方は決してひとつではないと思いますので。 > > 自分(よしお)の申しましたニュアンスとしては、「事前に最悪な結果を想定しておくぶん、その過程で多少は不測の事態が起こっても心持的に備えがあるぶん、気楽に構えて「こんなもんか・・・」と対処できるのでは?」・・ > それが、わからない。 では「罪悪感が起きてしまう時の自分の心理状態」を見直すことはできますか?「こうこうこういうときに、○○して罪悪感を芽生えさせてしまう・・・」というふうに。こと細かにそうした自分の心理を見つめ直して、その部分での言い聞かせを進めていかないことには、「できない」・「わからない」で済ませる癖がついて、何も変わらないままだと思うのです・・・。それが虚無感→自己価値の卑下=死にたいにつながってしまう・・・。
> > 「己の存在価値の言及」・・・人それぞれでしょうが、こと、檸檬さんは「周りの評価によって初めて満たされる」部分が大きいのでしょうね・・・。どちらかというと「他力本願」的な部分が大きく、それが叶わないとよるべを失くしてしまうからいつまで経っても安定しない・・・。「自分で自分の心を満たす=自力本願」ができると、その部分もずいぶんと和らぐように思うのですが・・・それが難しいのですよね・・・? > はい…大変困っています。 檸檬さんはご自身の「長所・良いところ」をご自分で列挙することはできますか?・・・言うなれば短所ばかりで自らにダメ出しをしてしまうから、自己肯定感が低いままなのだと思います・・・。今の檸檬さんに必要なのは「自信をつかむ」ことで、それに依って自己肯定感を高めていくことではないでしょうか?そのやり方に関してはこれからにおいて模索していくとして。
> > 自分(よしお)は「お客様のために」・・・という思いは悪いことではないと思うのですよね。 > > それによって気分を害する他人が出てきたならば、ひとまずその場は自分の信じるに任せて対応し、後で落ち着いた時に考えのすり合わせをはかっていくことで考えていくことは難しいでしょうか? > それはあるいはできるかも…。 それもある意味自分の信念に基づく行動でもありますので、それによって自信をつかまれていってはいかがでしょうか? > ???追い出されるのではなく、いつも、自分のいる場所が脅かされる、壊される恐怖感があり、まるで、いつ刺されるかわからないヤクザみたいな心理。 その「脅かされる」・「壊される」恐怖感を与えてくる者(物?)は一体何なのでしょうか? > 頭でっかちなだけ。あと、ひねくれている。 > 憎しみが強い。 ・・・それらもまとめて短所で、自分を貶めてしまっていますよね?言葉を変えれば「頭でっかち→いろいろ思慮深く考えてしまう」・「ひねくれている→慎重で鵜呑みにしない」・「憎しみが強い→自分に鞭打ってまで奮い立たせる」・・・などの長所の言葉に変えられると思うのです。ですのですべては「自分自身の受け止め方」で、良くも悪くもなって、檸檬さんの場合は自分に対して極端に悪い方に傾かせているのではないでしょうか? > > ストレス解消は大切ですよ。・・・あまりに両親の嫌な部分への執着が辛いようであれば、離れて過ごすことも検討する必要があるかもしれませんね・・・。 > 自分なりに、少しは物理的に距離をとった。だが、完全でない。 > それは、自分の甘えによるところと、経済的な問題。 > しかし、接触はほとんどない。 自分(よしお)も実家暮らしで大きなことは言えず、結局は現状に甘んじてしまっているのですよね・・・。
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No.54に対する返信 ( No.65 ) |
- 日時: 2013/11/25 19:58 (dion)
- 名前: よしお
- 再び失礼します。
> そうだと思うけど…客観的に見て、確かにその時は相手がたを不幸にしてた。 > ほんとうに、私が入ったことで苦しませていた。私が和をみだしていたのは紛れもない現実だった。相手も、言いたかないけどさ!って感じだったし。それをすりあわせることのできなかった私に、問題がある。だから、そこはシビアに受け入れないといけないと思うんだ。いいんだ、そんなことは。いちいち気にしていたら、今の私はない。切り捨てていかないと、ここにいない。 ・・・その部分は檸檬さんにしか知りえないことですので、こちらがとやかく言うことでもなかったですね。すみませんでした。 > そういえば、小学生の頃。 > 些細なことだけど、転んだら、痛いと泣かずに二秒ぐらい痛み堪えてから、力抜いていたみそらして、人が大丈夫?とよってくるのを嫌がり立ち上がってスタスタ歩くような子どもだった。嘘くさい。と他人が嫌いだった。孤独だったのかもしれない。今思うと。周りに心配されるのが、気持ち悪かった。 本当に何なのでしょうね?・・・自分(よしお)にもそういうところがあります。「相手に心配かけまい!」とするところからなのか、自分に良くしてくれる相手を遠ざけてしまう心理が働いてしまう・・・。「相手に素直に甘える」というのが苦手なのでしょうね・・・。強がるというか、天邪鬼というか・・・。とても理解できます。
> 幼稚園もそんな感じ。でも、その時は友達いた気がするから、なんだかわからん。親は痛かったね、と言ってくれない親ではなかったはず。 > むしろ、過保護だったかもしれない。 > 怪我をしたあとのヒステリーが、まるで怒られるような雰囲気で怖かったのかもしれない。どうだろう。もうわかんないね。性格かな。 「素直になれない・・・」というのが一番しっくりくる気がします。変に心配されるのも「自分は大丈夫なのに!」という気持ちの上での温度差があったりして、「他者にはわかってもらえない・・・」という悲哀であったり、「自分の気持ちがわかるもんか!」と突っぱねてしまうのかもしれませんね・・・。
> > ・・・檸檬さんは「自罰感」が行き過ぎておられるように感じます・・・。人との関係など、「いつでも支え合って」の理想的な関係ばかりではなく、「時には傷つけあって」も出てくると思うのです。 > それが人間関係なのだとしたら、私は無理だ…。 ・・・まあそれはあくまで「温度の感じる人間関係」を築く場合の話であって、自らそれを求めぬのならば、いくらだって当たりさわりのない人間関係を築くことだってできます。それは自らの求める心次第・・・なのだと思います。自分(よしお)もたとえば「気の置けない友人関係」と「妥協なき職場の人間関係」などに区分して、その中での振る舞いに専念しています。要は「演じ分け・使い分け」ですね。
> > だから自分(よしお)はあくまで「必要最低限での付き合い」を心しています。・・・関係が深まったりすることで何がしか傷つくことを恐れ続けているゆえでしょうね・・・。 > そうでしょうね…程よい距離が取れない…それも自覚しています。 それにあたっては「淡々とした関係=自分からは話さず・相手からのアプローチに対しては感情を交えずにやり繰りする」を実践するようにしています。それが行き着くと、どんなに年月を重ねようが何も感じない(年月を経て結びつきが濃くなるなど、そうしたことも蚊帳の外に置く)ただその時その時をやり過ごす心構えが、自分(よしお)の場合は芽生えましたね。 > そう…病的に執着してしまうから嫌だ。打ち消してはいないつもりだが…。 > 変に甘えが止まらない時、殺したい自分をと思う。 その苦しさは止めようがないですよね・・・。嫉妬や執着、比較などありとあらゆる負の感情が芽生えてしまって、自らを焼き尽くすハメとなる・・・。自分(よしお)も今なお苦しめられていますが、「淡々とした関係・機械的な関係」を目指すように意識して、少しずつながらも着実に、切り離せつつあるのかな?・・・と実感しています。 > > 檸檬さんの心理としては、やはり相手との「やりとりのうまさ」を求められている・・・ということなのですね? > そうですね、やりとりが下手すぎるゆえに、固執している…。 ・・・それが「うまくいかない・・・」ことへの自責となって、苦しんでしまっていませんか?うまくいくことで檸檬さんにはどんな良いことが待ち受けているのでしょうか?
> 気持ちが冷めるのもあるが、相手はどんな回答を求めているかを読もうと必死になるけど、白壁みたいにわからなくて、焦って不安になって、苦痛。 そこまで相手の気持ちを読み取って、「完璧に」わかりたいと思われるのですね?・・・それは疲れるでしょうね・・・。ある程度の考え方の読みから推察することはできますが、それが外れたら地獄行き・・・ぐらいに檸檬さんの場合は切羽詰っておられるのですね・・・。
> 私は…長くなってしまうのが悩ましい。 > だか、口ではニュアンスが伝えられない。 > 文字だと質感とか感覚がよりリアルにかける気がする。 > ただ、入り込まないように注意しないといけない…常々思っている。 > どっちがほんとの感情かわからなくなるから。 > > よしおさん、沢山読んでくれてありがとうございます… ・・・自分は長い割には駄文しか書けず、申し訳ない限りです・・・。話も文もそれぞれの特性でのメリット・デメリットがあると思いますが、文章においては自分がその気にならなければ「感情的になる」ことはないと思いますので、あくまで整然とさせる手段に用いる・・・ぐらいの気構えで大丈夫ではないでしょうか?そのうえで伝えたいことを言葉に乗せて・・・逝けると理想なのですが。
こちらこそお話しいただいてありがとうございます。
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No.62に対する返信 ( No.66 ) |
- 日時: 2013/11/25 21:21 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- > 辛いに大きいも、小さいもないし、死にたい気持ちにわがままもなにもないよ。その気持ちがある事実のみ!
ありがとうございます。 ただ。ごめんなさいね。 辛さとかも。どーでもよくて。 ただ、しんどいのよ。 皆と価値観やっぱり違うからさ。 私はゲームのモンスター的に死にたいのに、 皆はほたるの墓なんだもの。死生観が。
もちろん、道徳心はあるよ。 命は軽いもんじゃない!とかもある。 けど、感覚的に、死にたい気持ちがそっちなんだよ。 そんなに重たくしないでよ…疲れるよさらに…って思いがある。
> 時には、無視していいんさ!
無視ができない性格なんですよ。昔から。 だから執着強い上に、悩みも深くなるのですよ…。 それがわかっていて、解決もできないのですよ…長年。
人にはいろいろな面がありますからね。 舐められなくて良いのではないですか?(笑)
> ところで、紅葉見に行った? > イルミネーションは?
どちらも予定になく。 休日はヒッキーAND買い出し。 偶然ライトは見えましたよ。綺麗ですね。
バルタン星人かぁ…なかなか工夫してますねぇ!
とりあえず、今すぐには死にませんから。 安心して寝ててください。
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No.63に対する返信 ( No.67 ) |
- 日時: 2013/11/25 21:26 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- mioさん
> まだ外からなのですが…
わざわざ!?どうもすみません。
> まずここの空気を悪くしてしまったことゆるしてくださいね。 > 他のスレッドでの檸檬さんの発言に > ここで口出ししたことがそもそもの間違いでした。 > 以後気をつけます。
え、何のこと?悪くなってない…(笑)
> 檸檬さん、 > 昨夜あたりから > ・〜自分の生き方死に方を > 自分の頭で考えるチカラの弱い方(者)に > なりつつあるのでしっかり考えてみます!
?そうなんですか? 了解しました?
気分で、私がそもそも、 いなかったらすみません。
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No.64に対する返信 ( No.68 ) |
- 日時: 2013/11/25 22:54 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 書きたくないのに無理をしてレスをつける必要はありませんし、無理して関係を維持する必要もないです。こちらを「傷つける」ことを懸念されておられるならば、「自然消滅」を狙って何も書き込まないようにされれば、こちらも執拗にアプローチをとろうとはしませんので。檸檬さんが苦しくならないようにしていただければ・・・と思います。
>
こんばんは。実は、他人と関係が少し近づくと、誰であろうとこうなります。 よしおさんと、同じことを言わせた被害者が数人も…。 その人を切らせたくらいですから、よしおさんにとって、 第一号になってしまうかもしれません…。だから、すごく怖い。
だけど、書きたくないわけではない。 むしろ、非常に書きたくなる。恐らく、孤独感が強すぎるが故の構ってちゃんなのと、対人関係がうまくいってなかったゆえに、他人からアプローチされることが極端に少なかった為に、自分から動かないと居場所がない!という脅迫観念が生成されたものかと…推察しています。
客観的にみて、書いている量、明らかに多いですよね。 で、私も単純に疲れるわけです。が、脅迫観念は抜けないままだし、うまいかわし方やスルー力が備わってないために、すし詰め。 そんな流れかと思うんです。あとは、単に考えが多い(笑)
過去、仕方がないので、二ヶ月ほど連絡を経ったり意図的にやってました。 その時は。一応、我慢できるのですが、また始まると、また次第に…と。 それで、また切るんです。絶望的です。
> 他者への気遣いが高じるがゆえなのでしょうね・・・。
そうでしょうか?本当に気遣えるひとは、自分の欲求を差し置いて、相手を思いやり、おっしゃるように、そっと離れたりできる人かと。(笑)
> それは「相手を傷付けぬように・・・」という心持からなのでしょうね。それによって檸檬さんに罪悪感が芽生えて苦しくなってしまうから。あえて傷付けるまでには至らずとも、「そっと離れる」ことでお互いに引きずることはなくなるのではないでしょうか?・・・相手によっては食らい下がる場合もあるかもしれませんが・・・。
それができたら…どんなにいいか。
> では「罪悪感が起きてしまう時の自分の心理状態」を見直すことはできますか?「こうこうこういうときに、○○して罪悪感を芽生えさせてしまう・・・」というふうに。こと細かにそうした自分の心理を見つめ直して、その部分での言い聞かせを進めていかないことには、「できない」・「わからない」で済ませる癖がついて、何も変わらないままだと思うのです・・・。それが虚無感→自己価値の卑下=死にたいにつながってしまう・・・。
現状を言葉にする、ですか? メールの返事をすぐしないと罪悪感がある、とかですか? 普段、そんなのつぶやいたり自覚してますが…改めて? 親が渡すものを受け取らないと罪悪感がある、とか? あ、結構でてくるな。 で、どう、言い聞かせる??
> 檸檬さんはご自身の「長所・良いところ」をご自分で列挙することはできますか?・・・言うなれば短所ばかりで自らにダメ出しをしてしまうから、自己肯定感が低いままなのだと思います・・・。今の檸檬さんに必要なのは「自信をつかむ」ことで、それに依って自己肯定感を高めていくことではないでしょうか?そのやり方に関してはこれからにおいて模索していくとして。
了解です。良いところくらい言えますよ!…うっ、これまたいやーな罪悪感がまとわりつくな。なんでだ。
> > > 自分(よしお)は「お客様のために」・・・という思いは悪いことではないと思うのですよね。 > > > それによって気分を害する他人が出てきたならば、ひとまずその場は自分の信じるに任せて対応し、後で落ち着いた時に考えのすり合わせをはかっていくことで考えていくことは難しいでしょうか? > > それはあるいはできるかも…。 > それもある意味自分の信念に基づく行動でもありますので、それによって自信をつかまれていってはいかがでしょうか?
実はそれもやって見たことがあるのですが、罪悪感で焼き尽くされそうで、相手の顔をほとんど見ることができず、上の空の発言や弱々しい行動になりました…(笑)またやるのは…かなりしんどそうです。
> その「脅かされる」・「壊される」恐怖感を与えてくる者(物?)は一体何なのでしょうか?
他人の目、世間の目。パワハラや虐めなどのせいかと。
> ・・・それらもまとめて短所で、自分を貶めてしまっていますよね?言葉を変えれば「頭でっかち→いろいろ思慮深く考えてしまう」・「ひねくれている→慎重で鵜呑みにしない」・「憎しみが強い→自分に鞭打ってまで奮い立たせる」・・・などの長所の言葉に変えられると思うのです。ですのですべては「自分自身の受け止め方」で、良くも悪くもなって、檸檬さんの場合は自分に対して極端に悪い方に傾かせているのではないでしょうか?
実際、そう評されてきましたし。悪気があろうとなかろうとね。 他人については、いくらでも変換できるのですが。(笑) 自分は…許せないかな。
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No.65に対する返信 ( No.69 ) |
- 日時: 2013/11/25 23:14 (panda-world)
- 名前: 檸檬
> 「素直になれない・・・」というのが一番しっくりくる気がします。変に心配されるのも「自分は大丈夫なのに!」という気持ちの上での温度差があったりして、「他者にはわかってもらえない・・・」という悲哀であったり、「自分の気持ちがわかるもんか!」と突っぱねてしまうのかもしれませんね・・・。
子どもなんですよね…(笑)
> ・・・まあそれはあくまで「温度の感じる人間関係」を築く場合の話であって、自らそれを求めぬのならば、いくらだって当たりさわりのない人間関係を築くことだってできます。それは自らの求める心次第・・・なのだと思います。自分(よしお)もたとえば「気の置けない友人関係」と「妥協なき職場の人間関係」などに区分して、その中での振る舞いに専念しています。要は「演じ分け・使い分け」ですね。
心地よい人間関係がほとんどないような生き方をしているので、気の置けないものと、職場のが、使い分けがない。中途半端なんですよ。たぶん、今のよしおさん達のやりとりと、初対面の人のやりとりと、同級生とのやりとりは、差がないと思います、ほとんど。心理面はオープンにしませんが(笑)
> それにあたっては「淡々とした関係=自分からは話さず・相手からのアプローチに対しては感情を交えずにやり繰りする」を実践するようにしています。それが行き着くと、どんなに年月を重ねようが何も感じない(年月を経て結びつきが濃くなるなど、そうしたことも蚊帳の外に置く)ただその時その時をやり過ごす心構えが、自分(よしお)の場合は芽生えましたね。
怖いなぁ。居場所が失われる気がしてしまう。 淡々としたものが作れず疲弊するので、始めから離れていれば、 パーソナルスペースが守れる。
> > > 檸檬さんの心理としては、やはり相手との「やりとりのうまさ」を求められている・・・ということなのですね? > > そうですね、やりとりが下手すぎるゆえに、固執している…。 > ・・・それが「うまくいかない・・・」ことへの自責となって、苦しんでしまっていませんか?うまくいくことで檸檬さんにはどんな良いことが待ち受けているのでしょうか?
さぁ、なんの利益があるのだろう? あぁ、生存できる、居ていいという保証が得られますね。
ある程度の考え方の読みから推察することはできますが、それが外れたら地獄行き・・・ぐらいに檸檬さんの場合は切羽詰っておられるのですね・・・。 > 自分が嫌いなのでね。
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よしおさんへ 追伸 ( No.70 ) |
- 日時: 2013/11/25 23:58 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- よしおさんへ
書くか迷ったのですが。 なんか漠然と疲れちゃって まぁいっか、と書きます。
実はここ数日。 休日だったんです。 連日九割の時間を寝て過ごし。 それだけなのに、通常勤務より若干少ないくらいの ストレスレベルで。ヘトヘトなんです。 なんでですかね。
最終日の今日、コンビニと100均とホームセンター行きました。 後者の方は、タブーの準備で。(笑)(笑) 最後の一品を揃えてしまって。 ちなみに、精神状態はいたって普通。 今と変わらない。
その動機も。死にたいと嘆いてるだけじゃ実質しねないんだから、 ちゃんと物理的に準備しないとだめでしょう。 という、生真面目な結論からきていて。
怠いと思う自分を応援し、努力して外出し、じっくり買い物してまして。 途中、それなりにお腹も空いて、食事もして。 だから、本当にふつう。
こんな話も、客観的にはヤバイとかハイリスクだと、わかっているのですが、 とても楽しく笑いながら話せています。(元々、ブラックな話題だろうとなんだろうと笑顔になる癖が抜けないのが私という人間なので) それに、実際、生死関連の話、真剣だからかな。たのしいんだよね。
何が言いたいかといいますと。 なんか…ですね。本当に死んでしまうかもしれないんです(笑)(笑) 不安とかじゃなくて、雨が降るかもね…みたいな感覚で。 自分で、死ぬなーって、死ぬように頑張ろうーみたいに思う。 死ぬ死ぬ言ってるんだから、いちいち言わなくてもいいし、 心配されたいわけでもないのだが。なんなんでしょう。
物理的に可能な条件が揃わないといけないので暫くは絶対無理だし、最低限の準備がいるし、冷静な自分がいるのである意味大丈夫なのですが。 心配しないでまくら高くして寝てて平気だから。という、私からの妙な心配はできるくらいな感じ。切羽詰まってはいないんだわ。全然。まだ、先なの。 つまり。おかしくなって死ぬんじゃなくて、冷静に死をつくりそうな。
死んでもいいよ。そんな感じなんですよ。 この間、〜を心配させたくないだの、〜に負担をかけたくない、とか。 思ってたんですが、別にいいかって。 息を吐くように死にたい、疲れたーって。 おもう感じ。
他のスレに書いた自分は、作ってるつもりないし、素だし。 元気なのにね。誰だって、どんな状態だって、人は死ねるのかな?やっぱり?
あまりに普通過ぎて。 懸念してるのは、遺影とってないのと、部屋がゴミ屋敷化してるのをなんとかしないとはずい、 というもの。遺影は諦めたけど。ゴミは捨てたい…とか。
ただ、事実を話しておきたくなる。 諭されたいわけでも、守られたいわけでもなくて。 こういうのって、やっぱり、どこかしらの甘えなのかしら…。 どう思います?
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Re: 蒲公英の色 ( No.71 ) |
- 日時: 2013/11/26 07:52 (spmode)
- 名前: nagi
- 死に対して、自分としては着々と進んでいる。報告っていう感じかしら?
人との関わりを切りたい。 それは、相手に見放されるのが怖かったり、距離感を感じると、怖くてみずから、逃げます。そんなかんかくはないですか? 逃げても、追いかけてきてくれるか?とか……? 人との距離感に不安を感じさきに手放す。距離感を取っ……相手のじぶんへの距離感を確かな関係を 生死観ついては、よしおさんにとりあえずお任せして…… ANDてなに? 景色は冬ですね。ツリーかざりました?一人暮らしでしたけ? ファイバーツリーねらってる! 檸檬さんまだ飾って無かったよね♪(*^^*)
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Re: 蒲公英の色 ( No.72 ) |
- 日時: 2013/11/26 09:33 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- すいません。
ちょっと吐き出させて下さい。
今朝、目が覚めたら、 昨日書いた内容が激しく恥ずかしくなり罪悪感が生まれ、 心臓がドクドクドクと高速で恐怖感が凄まじかった。 で、頭に浮かんだのは嫌われたらどうしよう!!で。 我ながらアホだと思ったが、止まらず苦しくて心臓って内臓だからさわれないし、胸骨の間と心臓の位置二箇所を抑えたり叩いてみたりすることになり。 で、これも実はいつものこと。 関係性がちょっと深まる?くらいの時にこうなる。 非常識なほどの疲れと恐怖だ。 相手からの反応がかえってくるまで、だいたいこんな地獄を味わう。 頭では、顔色みなくていい、わかってるのに。 懸命に他のことで頭を満たすように努力する。 二十分くらい頑張る…なんとかしのぐ。
それを裏付けるかのように似たようなことが、他にもあって、 もううんざりしてきた。 最近、自宅のそばが幼稚園バスの待ち合わせ場所になったらしく、家の出入り口付近に、主婦の集団がたまるようになった。
私としては、勘弁してくれ…という半泣きな気持ちだ。圧迫感が半端ない。 苦手なのだ人が。集団が、女のチェックが。
さーっと無視してとおり過ぎれば良いのだが、すれ違いざまに恐怖が反射的に湧き上がり、挨拶を声にだしていた。恐怖から。 社会性に合致している行動だからよいのかもしれないが、私にはとんでもなく苦痛で。毎朝通るたびに、必ず挨拶をしなければいけない、という脅迫観念が根付いている。
電車に乗れば乗ったで、おばさん達の前に立つのが怖い。 服装ボロボロ、化粧っけゼロの今の私がいたら、何を言われるかわからないとか、思ってしまう。本当に疲れる。自意識過剰だ。一番いいのは、寝てしまうことだが、時々、意味なく寝てる自分に罪悪感がわくこともある。 ぐったりだ…
死にたいと言って、さらには現実を暴露してしまい、おまけに、なんだかんだ結局はカウンセリング受けてるような状態で私物化も甚だしく。 中途半端に関わり、下手に心配をかけていて、 それでも死のうと思っていて、 その時には、他人とか周りとか関係なくなってて、 ついたてがあるかのように、全くの自分だけの世界で。 白い靄のなかで、何も影響うけない感覚。
そして、それを黙っていれば良いものを、 自分の中に思考をとどめておくのは、鉛を身体に宿して持ち歩いているみたいで重たく。やりたいことの云々さしおき、置いておきたくなるというふくざつ。
朝からなんでこんなこと考えながら出社するのかもわからん。 疲れる。
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No.71に対する返信 ( No.73 ) |
- 日時: 2013/11/26 14:00 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- > 死に対して、自分としては着々と進んでいる。報告っていう感じかしら?
> 人との関わりを切りたい。 > それは、相手に見放されるのが怖かったり、距離感を感じると、怖くてみずから、逃げます。そんなかんかくはないですか? > 逃げても、追いかけてきてくれるか?とか……? > 人との距離感に不安を感じさきに手放す。距離感を取っ……相手のじぶんへの距離感を確かな関係を
わかんない。ただ、追いかけられる?考えただけでものっすごく恐ろしいのですが…全然肯定的な感覚で受けとめられない…怖い…から違うと思う…。追いかけられたら、全力で逃げる。
> 生死観ついては、よしおさんにとりあえずお任せして……
プロだから…実は嫌なんですよね…関わりが怖い…。 生かされてしまいそうで…矛盾してるのですが。
> ANDてなに? 特に意味はない。
> 景色は冬ですね。ツリーかざりました?一人暮らしでしたけ? > ファイバーツリーねらってる! > 檸檬さんまだ飾って無かったよね♪(*^^*)
飾ろうとか思わない。 なんのために? それに、小学生くらいか。飾ってたの。 別に…興味がない。 ウキウキしてる人を見るのはいいが、 自分がウキウキすることはない。
あ、でも、ファイバーツリー? いいと思いますよ。 綺麗なんでしょうね^ ^
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Re: 蒲公英の色 ( No.74 ) |
- 日時: 2013/11/26 20:08 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- なんか…今爽やかかも!
全然平気な気がする…!! ご心配おかけしました! 浮上しました。
死ぬ死ぬ詐欺になってしまうな…(笑) 空気が和らいで感じる…(笑) 変に力が入らなくて楽だ…。
生きてるなこれは。
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No.70に対する返信 ( No.75 ) |
- 日時: 2013/11/26 22:29 (dion)
- 名前: よしお
- こんばんは。今のお気持ちは浮上されているようですので、返レスによってかえって沈みこませてしまう懸念もあるのですが、書きたいので書かせてもらいますね!(^^;)
> よしおさんへ > > 書くか迷ったのですが。 > なんか漠然と疲れちゃって > まぁいっか、と書きます。 > > 実はここ数日。 > 休日だったんです。 > 連日九割の時間を寝て過ごし。 > それだけなのに、通常勤務より若干少ないくらいの > ストレスレベルで。ヘトヘトなんです。 > なんでですかね。 ・・・それもご自分への「罪悪感によるストレス」なのでしょうか?「寝て過ごしてた」ことによる。それならある程度ストレスは溜まれど、通常勤務をしていた方がまだマシ!・・・との思いもあるゆえでしょうか?
> 最終日の今日、コンビニと100均とホームセンター行きました。 > 後者の方は、タブーの準備で。(笑)(笑) > 最後の一品を揃えてしまって。 > ちなみに、精神状態はいたって普通。 > 今と変わらない。 ・・・話を一緒にしてしまうのは罪悪感なれど(^^;)、自分(よしお)も職場における「辞表」を常に持ち続けています。ある意味「最後の拠り所」となっていて、気持ち的に「どうしても!」の時には伝家の宝刀のように抜こうと、決意して持ち歩くだけでも安心感があるのですよね。いつも・いつでもギリギリの気持ちでいれると。
> その動機も。死にたいと嘆いてるだけじゃ実質しねないんだから、 > ちゃんと物理的に準備しないとだめでしょう。 > という、生真面目な結論からきていて。 実際にやるやらないは別として・・・精神的にそれでリラックスできるのであれば、必ずしも悪いこととは言えないと思うのです。上記の「心理的安心感を得るため」ともとれますので。
> 怠いと思う自分を応援し、努力して外出し、じっくり買い物してまして。 > 途中、それなりにお腹も空いて、食事もして。 > だから、本当にふつう。 「生きる」というこれまでの流れは、そう簡単には変わりませんよね。・・・それも「死にたい」においては矛盾感として対立してしまわれるかもしれませんが・・・・。
> こんな話も、客観的にはヤバイとかハイリスクだと、わかっているのですが、 > とても楽しく笑いながら話せています。(元々、ブラックな話題だろうとなんだろうと笑顔になる癖が抜けないのが私という人間なので) > それに、実際、生死関連の話、真剣だからかな。たのしいんだよね。 それだけ檸檬さんは生死に関して向き合っておられる・・・ということなのでしょう。一般的には不謹慎と言われるかもしれませんが、自分(よしお)は「突き詰めて考えたい!」と常日頃から思っておりますので、檸檬さんのお考えはとても新鮮で身になっております。どうもありがとうございます。
> 何が言いたいかといいますと。 > なんか…ですね。本当に死んでしまうかもしれないんです(笑)(笑) > 不安とかじゃなくて、雨が降るかもね…みたいな感覚で。 > 自分で、死ぬなーって、死ぬように頑張ろうーみたいに思う。 > 死ぬ死ぬ言ってるんだから、いちいち言わなくてもいいし、 > 心配されたいわけでもないのだが。なんなんでしょう。 「死」がごくごく「自然なもの」としての檸檬さんの中での位置づけなのですね?・・・不謹慎かもしれませんが、自分(よしお)の中ではそうした心理にとても興味があります。「理性を超越したなにか」がその中には含まれているのでしょうね。ぜひご教示いただけたら・・・と願うばかりです。
> 物理的に可能な条件が揃わないといけないので暫くは絶対無理だし、最低限の準備がいるし、冷静な自分がいるのである意味大丈夫なのですが。 > 心配しないでまくら高くして寝てて平気だから。という、私からの妙な心配はできるくらいな感じ。切羽詰まってはいないんだわ。全然。まだ、先なの。 > つまり。おかしくなって死ぬんじゃなくて、冷静に死をつくりそうな。 > > 死んでもいいよ。そんな感じなんですよ。 > この間、〜を心配させたくないだの、〜に負担をかけたくない、とか。 > 思ってたんですが、別にいいかって。 > 息を吐くように死にたい、疲れたーって。 > おもう感じ。 実際、その際に感じるであろう「極限の苦しみ」に関しては、檸檬さんはどのように捉えられていますか?・・・その部分だけは切っても切れないものだと思いますので・・・。それをも超越する心理になっておられるのだとすれば、正直、これまでお話しされていた「相手への罪悪感云々」など、取るに足らない些末な事象にしか過ぎないと思うのですが・・・。
> 他のスレに書いた自分は、作ってるつもりないし、素だし。 > 元気なのにね。誰だって、どんな状態だって、人は死ねるのかな?やっぱり? ・・・どこか「言いたいことを言っている罪悪感に縛られてしまっている」ようにも感じましたが、気のせいですかね?・・・って、余計な詮索を失礼しました(^^;)「死」そのものの結果を求めるだけならまだしも、その「過程」に多大なエネルギーや葛藤が生じると思うのですが、その部分に関しては檸檬さんはどのようにお考えなのでしょうか? > あまりに普通過ぎて。 > 懸念してるのは、遺影とってないのと、部屋がゴミ屋敷化してるのをなんとかしないとはずい、 というもの。遺影は諦めたけど。ゴミは捨てたい…とか。 ・・・う〜ん。その後のことなど、それこそ「どうでも良いことなのでは?」と自分(よしお)は感じてしまいますが・・・。まあ、恥ずかしいものを残して後々発見されるのは、最大の恥になるかもしれませんが・・・(^^;)
> ただ、事実を話しておきたくなる。 > 諭されたいわけでも、守られたいわけでもなくて。 > こういうのって、やっぱり、どこかしらの甘えなのかしら…。 > どう思います? いいのではないでしょうか?ありのままの檸檬さんの思われる本心からのものと思われますので、それこそ記録にでも書き留めておかれる方が。諭されるわけでも甘えるわけでもなく、「こうして感じている自分の気持ちをわかってもらえれば」・・・というところからなのではないでしょうか?宣言することで得られる安心感というものも、確かにあると思うのです。
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Re: 蒲公英の色 ( No.76 ) |
- 日時: 2013/11/27 00:54 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- みなさん。
いつもありがとうございます。 もう…おわりにしますね! このやりとり。
巻き込んでごめんなさい。 夜分に失礼しました。
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Re: 蒲公英の色 ( No.77 ) |
- 日時: 2013/11/27 01:27 (softbank126057203031.bbtec.net)
- 名前: nagi
- 生きてるね。
うん! 気が向いたらまたね。
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Re: 蒲公英の色 ( No.78 ) |
- 日時: 2013/11/27 19:48 (dion)
- 名前: よしお
- こんばんは。檸檬さんの自由意思で全然大丈夫なのではないでしょうか。また機会がありましたら、ぜひお話しさせてくださいね。いつもありがとうございます。勉強させていただいております。
あ、あと、自分(よしお)は全然専門家とかプロではないですよ!・・・かじった知識しか持っておらず、恥ずかしい限りです・・・(^^;)
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Re: 蒲公英の色 ( No.79 ) |
- 日時: 2013/11/27 23:04 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 生きていることを後悔している激しく後悔している。
今、生きていること、今、時間を過ごしていること 悲しくて悲しくて仕方が無い 悲しい。 文字が浮かぶ。 反芻したら、泣きそうになっていて。涙でそうで。 気合で押し付けてる。 死にたいとかじゃない。 生きてることを後悔している。 生きてることが猛烈に悲しい。辛い。 悲しい。 なんでここにいるんだ、なんで涙でるんだ。 一度泣き始めたら、これは泣き止むのに時間かかる気がする。 意味わからないし。 泣きたい。 電車の中じゃ泣けない。 号泣しそうでやばい。 なんで生きてんの、なんでつらいの 時間がつらい存在してることがつらい。 生きてたら毎日後悔する 誰一人として気を許せない 家族ですら 人間、いままで総て。 みんな結局恐い 生きていけない つらい
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Re: 蒲公英の色 ( No.80 ) |
- 日時: 2013/11/27 23:32 (dion)
- 名前: よしお
- 再び失礼します。・・・やはりお気持ちの波が激しいようですね?それ自体も抑え込もうとしてしまうと、苦しくなる一方ですよ・・・。死にたい気持ちも生きたい気持ちも、その時々におこりうる檸檬さんの正直な・ありのままの気持ちであると思いますので、変に抑圧をかけようとせずに、とことん向き合ってみてはいかがでしょうか?葛藤に葛藤を重ねつつ、ご自分なりの「答え」が次第に見えてくるように思うのです。
それこそ「涙」は、檸檬さんがこれまで抑圧をかけ続けてきた「感情」の発露なのではないでしょうか?・・・どんなに気持ちを押し殺そうとしたって、それ自体が雲散霧消するわけでは決してなく、押込めていたものが次第に溢れ出すことだってあると思うのです・・・。人前で泣くのは人目が気になってしまいますが、「自分だけの世界」で流れるままに涙を流すことも、気持ちを安定させるためにも大切なことだと思うのです。
「誰にも気を許せない」・・・自分(よしお)もそうした経験を重ねてきて、まさに結果として孤独の憂き目に遭っていますので、少なからずう理解できます。・・・なんというか、ただ生きているだけで「傷つくことの連続」なのですよね・・・。ましてや頑なな自分自身の心が、ますます生きにくくさせてしまっていて、まさに自縄自縛な状態なのだと思います・・・。「自分の思い通りに事が運ばない」・・・そうした思いに何度打ちのめされてきたことか・・・。
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Re: 蒲公英の色 ( No.81 ) |
- 日時: 2013/11/27 23:36 (panda-world)
- 名前: mio
檸檬さん、それでも生きていてください。
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Re: 蒲公英の色 ( No.82 ) |
- 日時: 2013/11/28 00:02 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- ねぇ
自分で超笑えるの 四十分くらい歩いて、泣き場所探して、 見つからなくて 夜の高校?に不法侵入(笑) この時間帯だぜ? 真っ暗だぜ? バカじゃない? ってか、ここどのへんだよみたいな。(笑) しかも、泣けない ここまでしたのに ここまではいれる勇気あったんだって。びっくりしてんのに。 あ、なけてきた ごめん わけわかんないや
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Re: 蒲公英の色 ( No.83 ) |
- 日時: 2013/11/28 00:08 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- ごめん心配かけた
不完全泣きだけど、かえる 誰かにみつかりたくない かえる 大丈夫 すみません
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Re: 蒲公英の色 ( No.84 ) |
- 日時: 2013/11/28 00:29 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- あぁ、なんか返事きてた?
なみだみえない あぁ、今度テニスコート どこだよ、(笑) つかさむいし。 あー、でもなんとなく 方向わかるから大丈夫。 ってか、大丈夫じゃなかったら帰れないし かえんないと 帰ったらなけない 壁薄いから
どうする そろそろいけるかな
動けるかな さむいし あぁこんなんで、最初にやるのが暗闇で化粧直しとかどんだけ、
あ。ちょっとまって。 帰ったらちゃんと読むから つか、さむい どうしよう アホ過ぎて笑える 大丈夫だ
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Re: 蒲公英の色 ( No.85 ) |
- 日時: 2013/11/28 01:09 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 家があと少し。
なのに、なんかいや。 さむいってのに。 ひとんちの階段に座り込み。 さいあく。なにやってんだか さっさとかえれや もう動きたくない でも、こんなのみたらビビるし 近いんだから家でとことん落ちればいいのに固まる 人の気配ですくむ ばかみたい 眠くなってきたし あーごめんなにやってんだ どうしよう うごけ、うごけ 明日があるのだ 仕事だって おきろ
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Re: 蒲公英の色 ( No.86 ) |
- 日時: 2013/11/28 01:26 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- ついた
もう嫌だこんな自分 なんなんだよ うざい
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No.80に対する返信 ( No.87 ) |
- 日時: 2013/11/28 02:23 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- よしおさん
突発的におちてしまった。 すみません。 結局、半日か?だめだね。
> 再び失礼します。・・・やはりお気持ちの波が激しいようですね?それ自体も抑え込もうとしてしまうと、苦しくなる一方ですよ・・・。死にたい気持ちも生きたい気持ちも、その時々におこりうる檸檬さんの正直な・ありのままの気持ちであると思いますので、変に抑圧をかけようとせずに、とことん向き合ってみてはいかがでしょうか?葛藤に葛藤を重ねつつ、ご自分なりの「答え」が次第に見えてくるように思うのです。
自分の感情を持ってるだけで辛い。 葛藤とか、もたないよ…身体が。
> > それこそ「涙」は、檸檬さんがこれまで抑圧をかけ続けてきた「感情」の発露なのではないでしょうか?・・・どんなに気持ちを押し殺そうとしたって、それ自体が雲散霧消するわけでは決してなく、押込めていたものが次第に溢れ出すことだってあると思うのです・・・。人前で泣くのは人目が気になってしまいますが、「自分だけの世界」で流れるままに涙を流すことも、気持ちを安定させるためにも大切なことだと思うのです。
何を押し込めてると?? なく場所もない。 人家ばっかり、響くとこばかり、人目が気になる。 泣いてる暇があるなら、それこそ死にたい。 そっちに体力使いたい。
> 「誰にも気を許せない」・・・自分(よしお)もそうした経験を重ねてきて、まさに結果として孤独の憂き目に遭っていますので、少なからずう理解できます。・・・なんというか、ただ生きているだけで「傷つくことの連続」なのですよね・・・。ましてや頑なな自分自身の心が、ますます生きにくくさせてしまっていて、まさに自縄自縛な状態なのだと思います・・・。「自分の思い通りに事が運ばない」・・・そうした思いに何度打ちのめされてきたことか・・・。
わかりません。 生きてるだけで、追い詰められる。 非難されてる気分から抜けない。
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No.81に対する返信 ( No.88 ) |
- 日時: 2013/11/28 02:27 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- >
> 檸檬さん、それでも生きていてください。 > もう十分生きたよ… もう…
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Re: 蒲公英の色 ( No.89 ) |
- 日時: 2013/11/28 09:05 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- からっぽだ
どす黒く震える 苦しいだけの ただの箱だ なんにもない。
気持ちわるい
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Re: 蒲公英の色 ( No.90 ) |
- 日時: 2013/11/28 20:48 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- かなり謎だ。
今は平気である。 別に死にたくなったり泣きたくならない。
が、振り返ると。 今日一日でアップダウンがあり。 波が五回くらい入れ替わった。 私…ものすごい気分屋?(笑) めちゃくちゃ迷惑なタイプか。 まさか、躁鬱?
いや、そこまで過激にハイにはなっていない気がするが。 ただ、別に死んだっていいと思うことは、気持ちが落ちてても、落ちてなくても一定して変わらない。性格とか気質なのかな。
仮に、ハイの勢いで死んだとしても、何ら後悔する要素がないのである。さっぱりした気持ちで。皆みたく、深刻さが欠片も実感としてない。 右のものを左に並べ替える、くらいの感覚。 真面目な人がいたら、怒られそうなくらい(笑)自分が大事ではないから。
不思議なのは、ましだったはずの相手が、関わるにつれ、段々と苦手になってきて対人恐怖の中心人物になり始めたこと。皆で顔を付き合わせた食事が、すごく辛く苦しいこと。ずっとあってない人だと、会うと安心できる(一時的にわりと普通に話せた。)毎日あってる時は恐怖の対象だし嫌いだったのに。接点が長引くほど苦手になり辛くなるのかもしれない?
回避性なのかな、やっぱり。 病気?障害?軽いのが複合していて、 ついでに性格とあいまって面倒くさいことになってるとか…か?
どっちにしろ、面倒だ。 死んでいいよ。(笑)と思えて。
この間、死ななかったから、 今度の休日には、また死んでしまいたい。 とか、気楽に考えてて笑える(笑)
一回死んだら、やってみたいとか、ないのにね。 でも、とにかく頭に浮かぶのは、 軽いかんじ。 死んでみたい。 死にたい。 いなくなりたい。
なんだそりゃ。(笑) おもうのだが、とにかくそうなのだ。
楽しい、やっぱり。 自分がいない世界。感じない総て。 眉をひそめられるだろうと予測すると、罪悪感だが、 本音を出すと、私は死を欲している時が一番楽しいかもしれない。 死に憧れている…そっからきているのかも。
つぶやいてごめん。 こんな私の投稿は、異分子なんだろうなぁ。 一人語りが増えてしまった。 書きたい気持ちになったんだよね。 なんでかなぁ…。(笑)
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No.90に対する返信 ( No.91 ) |
- 日時: 2013/11/28 22:21 (dion)
- 名前: よしお
- こんばんは。・・・昨夜はいろいろと大変だったようですね・・・。「泣きたい・・・」とは思えども、気持ちや環境的な条件などでうまくいかなかったのかもしれませんね・・・。家ではそれもままならないということで、余計に感情の吐き出し口がなく、溜め込んでいってしまわれているのかもしれませんね・・・。檸檬さんにとって気兼ねなく吐き出せるスペースがあると、それだけでもずいぶん違ってくると思うのですが・・・。
> かなり謎だ。 > 今は平気である。 > 別に死にたくなったり泣きたくならない。 > > が、振り返ると。 > 今日一日でアップダウンがあり。 > 波が五回くらい入れ替わった。 > 私…ものすごい気分屋?(笑) > めちゃくちゃ迷惑なタイプか。 > まさか、躁鬱? 気分の変動がかなり激しい様子ですね・・・。それでも「ずっと同じ感覚のままでない」みたいですので、そこに安定させるカギが隠されているようにも思うのですが。(ずっと落ち込みつづけずに、「戻れる」ということは、そうなるに至る心理作用が働いている証左だと思いますので)
> いや、そこまで過激にハイにはなっていない気がするが。 > ただ、別に死んだっていいと思うことは、気持ちが落ちてても、落ちてなくても一定して変わらない。性格とか気質なのかな。 檸檬さんは「死」に対しては「あるがままの気持ちで受け入れている」ということなのでしょうね。その落ち着きも、極端に落ち込んだ時の回復に向けたポイントになるように思うのですが。
> 仮に、ハイの勢いで死んだとしても、何ら後悔する要素がないのである。さっぱりした気持ちで。皆みたく、深刻さが欠片も実感としてない。 > 右のものを左に並べ替える、くらいの感覚。 > 真面目な人がいたら、怒られそうなくらい(笑)自分が大事ではないから。 檸檬さんは自死を目論むにあたって、恐怖心は微塵も感じられないのでしょうか?・・・それはある意味「すべてを超越する」に等しいことでもあると思いますので、そうなるに至った心理状態の詳細をぜひご教授いただきたいのですが。 > 不思議なのは、ましだったはずの相手が、関わるにつれ、段々と苦手になってきて対人恐怖の中心人物になり始めたこと。皆で顔を付き合わせた食事が、すごく辛く苦しいこと。ずっとあってない人だと、会うと安心できる(一時的にわりと普通に話せた。)毎日あってる時は恐怖の対象だし嫌いだったのに。接点が長引くほど苦手になり辛くなるのかもしれない? > > 回避性なのかな、やっぱり。 > 病気?障害?軽いのが複合していて、 > ついでに性格とあいまって面倒くさいことになってるとか…か? 檸檬さんの求める感情・抑圧し続けていた感情が明るみに出てきたぶん、相手に対する思いが鮮明化してきたのではないでしょうか?
・・・それをそのまま相手にぶつけてしまうのはナンセンスですが、「そういう相手だと認識したうえで、表立たせずにどう対応していくか?」を考えていくことが、いろいろな気付きを得たり解消に向けての近道になるように思うのです。 > どっちにしろ、面倒だ。 > 死んでいいよ。(笑)と思えて。 > > この間、死ななかったから、 > 今度の休日には、また死んでしまいたい。 > とか、気楽に考えてて笑える(笑) > > 一回死んだら、やってみたいとか、ないのにね。 > でも、とにかく頭に浮かぶのは、 > 軽いかんじ。 > 死んでみたい。 > 死にたい。 > いなくなりたい。 > > なんだそりゃ。(笑) > おもうのだが、とにかくそうなのだ。 「死ねばすべてから解放される」という願望が、檸檬さんの思考をそう駆り立てているのでしょうか?そう考えると、檸檬さんは死後は「無」であるとお考えなのでしょうか?
自分(よしお)は「無」であると考えています。・・・ですが、そこに行き着くまでの絶望的な苦痛・または苦痛を伴ってもうまくいかずに、後遺症などが残ってかえって生き地獄を味わう羽目になることが恐ろしく、未だ決心できずにいます・・・。
> 楽しい、やっぱり。 > 自分がいない世界。感じない総て。 > 眉をひそめられるだろうと予測すると、罪悪感だが、 > 本音を出すと、私は死を欲している時が一番楽しいかもしれない。 > 死に憧れている…そっからきているのかも。 > > つぶやいてごめん。 > こんな私の投稿は、異分子なんだろうなぁ。 > 一人語りが増えてしまった。 > 書きたい気持ちになったんだよね。 > なんでかなぁ…。(笑) ある意味「死=自分であるすべてがなくなった状態」を「思い浮かべている瞬間」にこそ、意味があるのかもしれませんね。檸檬さんは「自分嫌い・自虐感」が強く出てしまわれるだけに、自らを貶める考えによって恍惚感が得られる・・・。
準備を済ませておくだけでも充実感が得られるのは、「嫌いな自分に対して逃げ道を失くしてそうした状態にまで追いやって、死を憧れにすり替えて極限状態にまで自分自身を追い込むことに意義がある」ように感じられているのではないでしょうか?
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No.91に対する返信 ( No.92 ) |
- 日時: 2013/11/28 23:35 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- > こんばんは。・・・昨夜はいろいろと大変だったようですね・・・。「泣きたい・・・」とは思えども、気持ちや環境的な条件などでうまくいかなかったのかもしれませんね・・・。家ではそれもままならないということで、余計に感情の吐き出し口がなく、溜め込んでいってしまわれているのかもしれませんね・・・。檸檬さんにとって気兼ねなく吐き出せるスペースがあると、それだけでもずいぶん違ってくると思うのですが・・・。
よしおさん。 こんばんは。 結局、付き合わせて申し訳ない。 形だけになるのも、ごめんなさい。
溜め込んでるのかなぁ。 今は、全然なにもなくて。 むしろ穏やかなくらい。 まったり、ほっこりしている。 自分でも、昨日はひどかったのに…ふつうだなぁ、 ほんとに昨日あんなことがあったんだろうか…(笑) と不安になるくらい。
昨日は、それでも色々考えていて(笑) 笑っちゃうよ、私らし過ぎて。 まず、泣きたかったけど、電車だったじゃない? もうーウルウルでこみ上げてきてやばくて。 途中下車する?って考えたけど、時間が遅くてね。 一旦泣き出したら、一時間はかかるだろうな…と直感したから、 自宅の駅で降りることにして。終電なくなるから(笑)
仮に逃したら、服装も変えられないし、それで出社はできないからって。 ただ、泣けるようなめぼしい場所がないのもわかってて。 可能性として、カラオケか、公園か、学校か、どっかの一角。 って考えて。カラオケはカメラついてるし、お金かかるし、スタッフに泣き顔みられたくないストレスもあり、やめたんだ。あとは、こっちのほうにこんなんあったはず、って気分でひたすらあてどなく歩き続けた。
方向は、なんとなく感じ取りながら。そしたら町って、人の気配のするとこばっかりで、あとは墓とか寺とか、暗がりとか隙間とか。不審者になるか、変な人がでてきたら怖いとか。まっとうな感覚もそれなりにあって、なかなかいいところみつかんなくて。他人様の敷地とか生活圏に罪悪感もあるし。
結局、相当歩いてた。学校は一周して裏口から。しかも防犯カメラ作動中!の扉をあけ、ネットをくぐった(笑)ほんとは無い、とふんで。(笑)あったら…とも考えたけど、頑張ったわ。(笑)もしかしたら、今回で味を占めて(笑)また利用するかもしれないよ学校かテニスコート(笑)捕まっちゃったらやだけど。いまんとこ、気軽に行きやすいとこ、ないなぁー。というわけで、どこまでも理性的みたい。
> 気分の変動がかなり激しい様子ですね・・・。それでも「ずっと同じ感覚のままでない」みたいですので、そこに安定させるカギが隠されているようにも思うのですが。(ずっと落ち込みつづけずに、「戻れる」ということは、そうなるに至る心理作用が働いている証左だと思いますので)
なるほど。まぁ、理性ですね。 昨日は、死ぬつもりでさまよったわけではないので。 泣くため、処理するためだったから。 あらかじめの目的は見失わないということかな。 質問には答えてくれないのかぁ…うーん。(笑)
> > いや、そこまで過激にハイにはなっていない気がするが。 > > ただ、別に死んだっていいと思うことは、気持ちが落ちてても、落ちてなくても一定して変わらない。性格とか気質なのかな。 > 檸檬さんは「死」に対しては「あるがままの気持ちで受け入れている」ということなのでしょうね。その落ち着きも、極端に落ち込んだ時の回復に向けたポイントになるように思うのですが。
うーん?
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Re: 蒲公英の色 ( No.93 ) |
- 日時: 2013/11/28 23:37 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 長いので。続き。
> 檸檬さんは自死を目論むにあたって、恐怖心は微塵も感じられないのでしょうか?・・・それはある意味「すべてを超越する」に等しいことでもあると思いますので、そうなるに至った心理状態の詳細をぜひご教授いただきたいのですが。
いや、本能的な怖さはゼロにはならないんでないかな?わかんないけど。 ただ、どちらかというと、わくわくする。(笑) 記録更新!みたいな。怖さは気にならない。 そうなるに至った心理状態? 二十年の積み重ねじゃないかな?死をイメージし、努力し、悩み、考え尽くした経験かな?わからないよ。(笑) だって、私にはそれがあたりまえ。
> 檸檬さんの求める感情・抑圧し続けていた感情が明るみに出てきたぶん、相手に対する思いが鮮明化してきたのではないでしょうか?
そうなのかなぁ…結局、みんな嫌いになってしまうから。 相手に対する思いが鮮明化って言われたら…最初から私は全人類嫌いってことになってしまいません??あてはまらなくないかなぁ。
> ・・・それをそのまま相手にぶつけてしまうのはナンセンスですが、「そういう相手だと認識したうえで、表立たせずにどう対応していくか?」を考えていくことが、いろいろな気付きを得たり解消に向けての近道になるように思うのです。
うん、いまやってるとこ。しんどくて仕方ないから、あまりかかわらないようにして。目が合わせにくくなったり、怖くなり始めてるけど、全体、に話しかけるスタイルにしたり。好きだったはずなのに、わからないね。関わると、嫌いになるの。誰でも。よしおさんは、わりとそこまでじゃないけど、(むしろ信頼してる!が)それでも、時々嫌ってしまう時がある。離れたり、近づいたりが、できてるのとカウンセラー的だから、何とかなってるのだと思う。もし。友人や他人的に過ごしたら、多分無理だ。
> 「死ねばすべてから解放される」という願望が、檸檬さんの思考をそう駆り立てているのでしょうか?そう考えると、檸檬さんは死後は「無」であるとお考えなのでしょうか?
死後なんて誰もわからない。 わからないから、いい。 可能性が、ある。 見えないから。 無でもあるか。 厳密にはわかんない。 でも、終わるのは確かでしょ。
> > そこに行き着くまでの絶望的な苦痛・または苦痛を伴ってもうまくいかずに、後遺症などが残ってかえって生き地獄を味わう羽目になることが恐ろしく、未だ決心できずにいます・・・。
いや、苦痛…ないでしょ(笑) 怖くないもの。 苦しい?痛い?普段とどっちが?(笑) 後遺症…もういいかと。どうなるかなんて、わからんし。 死のうとしなければ、いつまでたっても死ねないんだし。 仕方ないじゃないか(笑) 後遺症のこってみて、また、違う世界が見えるかもしれない。 地獄絵図かもしれない。それはそれで、勉強かと。 少なくとも、今とは違った感覚には行けるだろう? 苦痛はもう(笑)しゃーない。(笑)
> ある意味「死=自分であるすべてがなくなった状態」を「思い浮かべている瞬間」にこそ、意味があるのかもしれませんね。檸檬さんは「自分嫌い・自虐感」が強く出てしまわれるだけに、自らを貶める考えによって恍惚感が得られる・・・。
そんなに自分嫌いに見える?(笑) 大切にはしないけど、そこまで大袈裟に嫌ってる? 好きなとこもありそうだと思うんだけどな。 どうかなぁ?(笑)
> 準備を済ませておくだけでも充実感が得られるのは、「嫌いな自分に対して逃げ道を失くしてそうした状態にまで追いやって、死を憧れにすり替えて極限状態にまで自分自身を追い込むことに意義がある」ように感じられているのではないでしょうか?
それは、当たってるかもしれない(笑)(笑) 逃げ道をなくすのは、わりと好きで。 昔から何度となく(笑) 追い込むことで、生きてる実感と 痛めつける恍惚感。いつもわからない自分ら 新しい自分に気づける感覚が おもしろいんだ。
さぁ、どんな感情が湧くのかな。 どんなことを思い、どう行動するのかな。 思考はこっちで考えてるけど、身体はどう動くのかな?とか。 あいはんしていたら、どっちが、本心?とか(笑) 疲れるんだけど、やりたくなる! まるで、自傷行為的だなー(笑)って、三年くらい前には気づいたよ。
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Re: 蒲公英の色 ( No.94 ) |
- 日時: 2013/11/29 21:16 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 倒れたい…コンクリにめりこみたい、沈み込みたい消えたい…(笑)
すごく楽な一日だったはず。 客観的には、ね。 ありえないくらい恵まれてて。 なのに私は…どきどき強烈な不安感に苛まれながら、 やじろべえみたいに気を張り生きている。 ただの談笑、ただの主張、ただの… 楽しかっただろうに 私には… 生きていく、それがこの永遠なんて。 なんとか保つ平穏。 ギリギリの心境、恐怖。ピエロ。 また始まる。 子供の頃の癖。 もう固まったな、自分で推し進めた、やりたくもないキャラ設定。 繰り返す。 繰り返し。 こんなラフさないはずなのに ありがたい数々なのに。 また泣きたくなってて、途中下車。 私には、総てが無理そうだ。
せっかくの平穏。それすらも、危うい。 保つのも辛い。他人はきにもしてない。 それも愕然とする。 哀しい。 この寒い時期、泣くならどこがオススメかな(笑)(笑) 疲れた。公園ももう遠い。 一度行くと、遠いの知ってるから、考えるだけで余計疲れて。 イメージするんじゃなかった。
でも、経験が役にもたつ。 まだ冷静だ。全然ヨユウ(笑)
さ、どうするか。 今日はカラオケ行ってやる(笑)
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Re: 蒲公英の色 ( No.95 ) |
- 日時: 2013/11/29 22:07 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- アホすぎる
時期がはんもうきらしい。 人が多い 人目も多い なけもしない 見えすぎる
無理して二時間とかにしてしまい まったくうたうきにもなれない なにしたらいいんだ
超ローテンション 低い声 なんとか歌えるもの 誰か教えて カラオケ。
歌、あまり知らない 耳にしたことがありそうな 歌えるやつ
拷問みたい 部屋代が。
ありかな。 こんなんも。 わらけてくるわ。
サンタがいたら願うのに 息の根を止めろ 今すぐに。
しかし、とにかく。 今はなんとかしなくちゃいけない。 歌…うた…
金払ったバカだわ 出たい。 返金できんし。 他に居場所もない
誰でもいい、なんか歌教えろ…
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No.92,93に対する返信 ( No.96 ) |
- 日時: 2013/11/29 23:42 (dion)
- 名前: よしお
- こんばんは。
> よしおさん。 > こんばんは。 > 結局、付き合わせて申し訳ない。 > 形だけになるのも、ごめんなさい。 いえいえ。何も気にせずに。こちらは檸檬さんとお話しさせていただけるだけでもためになっていますので。お付き合いいただいていつもありがとうございます。 > 溜め込んでるのかなぁ。 > 今は、全然なにもなくて。 > むしろ穏やかなくらい。 > まったり、ほっこりしている。 > 自分でも、昨日はひどかったのに…ふつうだなぁ、 > ほんとに昨日あんなことがあったんだろうか…(笑) > と不安になるくらい。 やはり気分の波が激しいゆえでしょうね。それでもどちらも引きずらずにその都度変えられるようですので、まだ融通が利く方なのではないでしょうか? > 昨日は、それでも色々考えていて(笑) > 笑っちゃうよ、私らし過ぎて。 > まず、泣きたかったけど、電車だったじゃない? > もうーウルウルでこみ上げてきてやばくて。 > 途中下車する?って考えたけど、時間が遅くてね。 > 一旦泣き出したら、一時間はかかるだろうな…と直感したから、 > 自宅の駅で降りることにして。終電なくなるから(笑) 一番はその時の気持ちに沿って泣けるのが一番なのですが。(人目が気になるところではありますが)
> 仮に逃したら、服装も変えられないし、それで出社はできないからって。 > ただ、泣けるようなめぼしい場所がないのもわかってて。 > 可能性として、カラオケか、公園か、学校か、どっかの一角。 > って考えて。カラオケはカメラついてるし、お金かかるし、スタッフに泣き顔みられたくないストレスもあり、やめたんだ。あとは、こっちのほうにこんなんあったはず、って気分でひたすらあてどなく歩き続けた。 > > 方向は、なんとなく感じ取りながら。そしたら町って、人の気配のするとこばっかりで、あとは墓とか寺とか、暗がりとか隙間とか。不審者になるか、変な人がでてきたら怖いとか。まっとうな感覚もそれなりにあって、なかなかいいところみつかんなくて。他人様の敷地とか生活圏に罪悪感もあるし。 > > 結局、相当歩いてた。学校は一周して裏口から。しかも防犯カメラ作動中!の扉をあけ、ネットをくぐった(笑)ほんとは無い、とふんで。(笑)あったら…とも考えたけど、頑張ったわ。(笑)もしかしたら、今回で味を占めて(笑)また利用するかもしれないよ学校かテニスコート(笑)捕まっちゃったらやだけど。いまんとこ、気軽に行きやすいとこ、ないなぁー。というわけで、どこまでも理性的みたい。 結構冷静に考えられるのですね^^そうこうしているうちに涙が引っ込んでしまった・・・みたいな感じなのでしょうね。自分(よしお)も昔、夜の学校に友達と忍び込んでバスケットボールをやった記憶があります^^広いグラウンドとかであれば(見回りは気になるところですが)声をあげて泣くにも適しているように思います。
> なるほど。まぁ、理性ですね。 > 昨日は、死ぬつもりでさまよったわけではないので。 > 泣くため、処理するためだったから。 > あらかじめの目的は見失わないということかな。 檸檬さんは決して考えなしの方ではないと思いますので、「向う見ずに」ということはないと思うのです。
> 質問には答えてくれないのかぁ…うーん。(笑) 質問とは「躁鬱かどうか?」というところですね?・・・自分(よしお)は医者ではないのでいい加減なことは言えません・・・。やはりその部分は気になるようでしたら「専門家に相談」で・・・。 > > 檸檬さんは「死」に対しては「あるがままの気持ちで受け入れている」ということなのでしょうね。その落ち着きも、極端に落ち込んだ時の回復に向けたポイントになるように思うのですが。 > > うーん? つまり極端に落ち込んだ時も、「そのまま・ありのままにその状況を受け入れることで、死に対する受け入れ同様、開き直った心境に至って気持ちの立て直しも早まる」ように思うのです。
> 長いので。続き。 > いや、本能的な怖さはゼロにはならないんでないかな?わかんないけど。 > ただ、どちらかというと、わくわくする。(笑) > 記録更新!みたいな。怖さは気にならない。 死に際する絶望的な痛みや苦しみすらも怖さには当たらない・・・ということでしょうか?その心理形成が「次元を超越している」と感じた次第なもので。
> そうなるに至った心理状態? > 二十年の積み重ねじゃないかな?死をイメージし、努力し、悩み、考え尽くした経験かな?わからないよ。(笑) > だって、私にはそれがあたりまえ。 檸檬さんにとっては絶えず「死」が身近にあった感覚なのでしょうね。それが当たり前のものとして、存在するから抵抗感もあまりない。・・・惜しむらくはそこまでの心理に到達しておられながら、あっさり捨て去ろうとなさっているところですかね・・・。それだけ「死をイメージし、努力し、悩み、考え尽くした経験」を水泡に帰そうとなさっているところが・・・。 > そうなのかなぁ…結局、みんな嫌いになってしまうから。 > 相手に対する思いが鮮明化って言われたら…最初から私は全人類嫌いってことになってしまいません??あてはまらなくないかなぁ。 ・・・人に対する印象って、「減点法」だと思うのですよね。初めはどんなに印象の良い相手でも、付き合いを続けていくうちに次第に嫌な部分も見えてきて、それでも「受け入れられるか否か?」にかかっている。自分(よしお)の場合はこと、それが強いうえに「これ以上他の接点は無理」と自ら狭めていますので、相手を嫌いになっていくか、気持ちに折り合いをつけて付き合っていくか・・・しか選択肢がないのですよね・・・。「鮮明化」に対しては、やはりそうした流れの中での「相手への自分のハッキリした思い」が芽生えた証なのだと思いますよ。 > うん、いまやってるとこ。しんどくて仕方ないから、あまりかかわらないようにして。目が合わせにくくなったり、怖くなり始めてるけど、全体、に話しかけるスタイルにしたり。好きだったはずなのに、わからないね。関わると、嫌いになるの。誰でも。よしおさんは、わりとそこまでじゃないけど、(むしろ信頼してる!が)それでも、時々嫌ってしまう時がある。離れたり、近づいたりが、できてるのとカウンセラー的だから、何とかなってるのだと思う。もし。友人や他人的に過ごしたら、多分無理だ。 檸檬さんに限らず、自分(よしお)も「リアルでの付き合いであったなら」・・・無理がたたってしまうでしょうね(^^;)こうした匿名性を確保された場であるからこそ、思いのままにお話しできているのだと思います。「減点法」だけにだんだん相手の嫌な部分が鼻について、嫌いになっていくのは誰しにもあるものだと思いますよ。檸檬さんが特別・・・というわけではないと思います。
いいじゃないですか!とりわけそこに罪悪感を覚えなくとも。それよりも「そうした気持ちを抱えながらもうまく向きあってバランスをとっていく」ことが、大人の付き合いなのではないでしょうか?・・・どうしても嫌なのであれば、無理をして付き合い続ける必要もないと思いますし。 > 死後なんて誰もわからない。 > わからないから、いい。 > 可能性が、ある。 > 見えないから。 > 無でもあるか。 > 厳密にはわかんない。 > でも、終わるのは確かでしょ。 「終わる」というのは「自らの思考が」ということですよね?つまりは考え続けることに疲れ果ててしまった・・・ということでしょうか?・・・確かに死後の説はいろいろ唱えられていますよね。ということは逆説的な可能性として、思考停止が終わるかどうかもわからない・・・ということでもありますよね? > いや、苦痛…ないでしょ(笑) > 怖くないもの。 > 苦しい?痛い?普段とどっちが?(笑) 「瞬間的な痛み」と「引きずる痛み」を天秤にかける・・・ということですよね?自分(よしお)は瞬間的な痛みではそれを感じた後はすべてを消し去ってしまうと考えていますので、これまでの経験則を失ってしまう方が恐ろしく、まだ引きずる痛みによって克服していって、それをまた経験則にして・・・の方を選びますね。
> 後遺症…もういいかと。どうなるかなんて、わからんし。 > 死のうとしなければ、いつまでたっても死ねないんだし。 > 仕方ないじゃないか(笑) > 後遺症のこってみて、また、違う世界が見えるかもしれない。 > 地獄絵図かもしれない。それはそれで、勉強かと。 > 少なくとも、今とは違った感覚には行けるだろう? > 苦痛はもう(笑)しゃーない。(笑) ・・・檸檬さんもなんだかんだで「向上心」をお持ちですよね^^要は「現状を変えたい!」という心理からなのではないでしょうか?・・・それに多大なエネルギーを要するから「死」によってすべてを打ち消そうとする心理がもたげてくる・・・。そのようにも感じられました。 > そんなに自分嫌いに見える?(笑) > 大切にはしないけど、そこまで大袈裟に嫌ってる? > 好きなとこもありそうだと思うんだけどな。 > どうかなぁ?(笑) 見えますね^^自分への埋め合わせを怠って、相手への注ぎ込みに躍起になっておられるようにすら見えます。・・・それって主体性をなくしてしまってどんどん苦しくなってしまうと思うのです・・・。
スルーしていただいて構いませんが、檸檬さんはご自分の好きなところをどれくらい挙げられます? > それは、当たってるかもしれない(笑)(笑) > 逃げ道をなくすのは、わりと好きで。 > 昔から何度となく(笑) > 追い込むことで、生きてる実感と > 痛めつける恍惚感。いつもわからない自分ら > 新しい自分に気づける感覚が > おもしろいんだ。 それを「向上心」というのではないでしょうか?それを持つ人間が、すべてを台無しにしようとする矛盾感が解せないのですよね・・・。だから結局、「死」という答えでの強大な幻想感が「生きる」ことへの答えを打ち消しているように思うのですよね・・・。 > さぁ、どんな感情が湧くのかな。 > どんなことを思い、どう行動するのかな。 > 思考はこっちで考えてるけど、身体はどう動くのかな?とか。 > あいはんしていたら、どっちが、本心?とか(笑) > 疲れるんだけど、やりたくなる! > まるで、自傷行為的だなー(笑)って、三年くらい前には気づいたよ。 それを突き詰めていった先に枝分かれした感覚が一つになって答えを表わすように思うのですが・・・。それを待たずして檸檬さんは「死に安住」することで、うやむやになさろうとされているのではないでしょうか?
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Re: 蒲公英の色 ( No.97 ) |
- 日時: 2013/11/29 23:58 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 勢いって大事だな。
何事も。
愛だの恋だの、リズムも情景も。 なにひとつ響かない。 何かのテロップみてるみたいだ。 通り過ぎてく。 皆、なに考えてるんだろう…(笑) 全然わかんない。 感覚が。
今更だが。(笑)
それはそれ。 これはこれ。 知らないけど、入ってしまったからには歌うしかない。 歌ったわ。ずっと。 喉いたい。
ちょっとスッキリしたかも。 無理やり運動させた感じ。 血が巡ったわ。 文字棒読みして追うだけ。 小学校の朗読タイムか…(笑)
色々ムカつき過ぎて、いい意味で考えない時間がとれた気がする。 頭が…少し楽。 肩は…ストレスだけど。
しかし、こうして無駄に生きる時間は 嫌だな…。
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No.94に対する返信 ( No.98 ) |
- 日時: 2013/11/30 00:11 (dion)
- 名前: よしお
- 再び失礼します。
> 倒れたい…コンクリにめりこみたい、沈み込みたい消えたい…(笑) > すごく楽な一日だったはず。 > 客観的には、ね。 > ありえないくらい恵まれてて。 > なのに私は…どきどき強烈な不安感に苛まれながら、 > やじろべえみたいに気を張り生きている。 > ただの談笑、ただの主張、ただの… > 楽しかっただろうに > 私には… > 生きていく、それがこの永遠なんて。 > なんとか保つ平穏。 > ギリギリの心境、恐怖。ピエロ。 > また始まる。 > 子供の頃の癖。 > もう固まったな、自分で推し進めた、やりたくもないキャラ設定。 > 繰り返す。 > 繰り返し。 > こんなラフさないはずなのに > ありがたい数々なのに。 > また泣きたくなってて、途中下車。 > 私には、総てが無理そうだ。 ・・・「自分の作ったキャラに縛られ続ける」・・・苦しいことですよね。それによって生き辛さを感じてしまうのであれば、どこかで「手放す勇気」も必要ですよね。前レスの「現状を変えたい!」心理につながるところだとも思います。・・・変えるのがしんどいから・莫大なエネルギーが必要であることを頭で判ってしまっているから、「死」によっての打消しをはかろうとしてしまう・・・。
・・・自分(よしお)もこれまでの振る舞いに変化をもたらすことに、恐怖心を抱き続けていましたが、「これ以上は無理!」というところまで追いつめられて、死に変わる答えとして「偽りの自分を辞めて、ありのままの自分でいる」ことを選び取りました。それによって「埋めようもない孤独感」は確かに出てきましたが、それでもこれまで無理をして周りに合わせていたしがらみは手放せて、気持ちは開放的になることができました。・・・もともと人と合わせることは苦手な性質だったのに、どこかで「合わせなければ!」の強迫観念に縛られていたのでしょうね・・・。
> せっかくの平穏。それすらも、危うい。 > 保つのも辛い。他人はきにもしてない。 > それも愕然とする。 > 哀しい。 「相手の目」を気にしてしまうと、確かに期待から外れた振る舞いになってしまうことでそれが自分自身への評価につながってしまって(自らそう思い込んで)、自分の期待も満たされずに(相手に対する自分の評価も上がらずに)苦しくなってしまいますよね・・・。
結局、自分(よしお)が勝手に標榜している「人間関係における三大悪」としての【@相手への期待A相手への執着B相手との比較】を持ち出すことで、自ら苦しみを生み出す悪循環になってしまうと思うのです・・・。
> この寒い時期、泣くならどこがオススメかな(笑)(笑) > 疲れた。公園ももう遠い。 > 一度行くと、遠いの知ってるから、考えるだけで余計疲れて。 > イメージするんじゃなかった。 ・・・難しいですね。個室のようなところが最適なのですよね?お金がかかっても・・・ということであれば安全性も踏まえて完全個室のビジネスホテルやカプセルホテル、マンガ喫茶などでしょうか?
> でも、経験が役にもたつ。 > まだ冷静だ。全然ヨユウ(笑) 檸檬さんの経験は傍目に見ても大きいと思うのです。ひいき目なしに乗り越えられるだけの強みはあると思います。
> さ、どうするか。 > 今日はカラオケ行ってやる(笑) それが下段に続くのですね!^^
> アホすぎる > 時期がはんもうきらしい。 > 人が多い > 人目も多い > なけもしない > 見えすぎる 週末ですしね。飲んで直行・・・というケースが多いのではないでしょうか?
> 無理して二時間とかにしてしまい > まったくうたうきにもなれない > なにしたらいいんだ > > 超ローテンション > 低い声 > なんとか歌えるもの > 誰か教えて > カラオケ。 ローテーションだけにAKBの「ヘビーローテーション」はいかがでしょうか?・・・低い声だと厳しいかもしれませんが(^^;)
> 歌、あまり知らない > 耳にしたことがありそうな > 歌えるやつ > > 拷問みたい > 部屋代が。 ナイト料金はいきなり上がりますよね・・・。
> ありかな。 > こんなんも。 > わらけてくるわ。 > > サンタがいたら願うのに > 息の根を止めろ > 今すぐに。 サンタさんつかまっちゃう・・・(^^;)
> しかし、とにかく。 > 今はなんとかしなくちゃいけない。 > 歌…うた… > > 金払ったバカだわ > 出たい。 > 返金できんし。 > 他に居場所もない > > 誰でもいい、なんか歌教えろ… もう終わっちゃいましたかね・・・?自分(よしお)は30半ばなので古い歌しか知らないのですよね・・・(^^;)挙げられるものでミスチルやGLAYやラルク、ELTやPUFFYなどでしょうか?個人的には川本真琴さんが大好きです!^^(今世代は絶対知らないと思う・・・)
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Re: 蒲公英の色 ( No.99 ) |
- 日時: 2013/11/30 11:36 (panda-world)
- 名前: mio
おはようございます! とても気持ちのいい朝です。いかがですか? 心とカラダの疲れが 少しずつでも軽くなってくると良いですね。
いつか続編が出るときには また素敵なタイトルで。。。
*よしおさんからのお言葉は 「そうだ!わたしも考えなくっちゃ」て 勝手にチカラをいただいてました。 羨ましかったですよ〜。 それでは!
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Re: 蒲公英の色 ( No.100 ) |
- 日時: 2013/11/30 18:25 (panda-world)
- 名前: 檸檬
- 皆様、いつも有難う御座います。
100になるとのこと。 返信は新スレ『蓬』にて行います。 よろしくお願いいたします。
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