Re: 生きる意味 ( No.1 ) |
- 日時: 2014/02/14 20:42 (yournet)
- 名前: 匿名
- こんばんは。
何をどう答えていいかもわからず、お返事します事をお許しください。
一言で言うなら、今この瞬間、もがいてるんですね? もしかして、決定的ないじめに遇ったり不幸過ぎる境遇がある方がある方が遥かにマシだと、明確な理由があれば、または逃げ道があれば、その方が楽なのではないかと思えるくらいに迷ってるんですね?
この判断が間違いならば申し訳ありません。 この判断が正しくても、即座に答えを示せなくて申し訳ありません。
もがきながら出す答えは、人により様々です。 chikoさんは賢い方だと思います。 そのchikoさんの出す答えが正解でしょうね。
それでも言わせてもらうなら、絶望し涙を流してまで思い悩むことは人間として素晴らしい事です。 決して鬱などではないです。
共感こそ出来ても何にもならず、心を軽くも出来ず・・
ゴメンなさい。
|
Re: 生きる意味 ( No.2 ) |
- 日時: 2014/02/14 23:44 (infoweb)
- 名前: セイエイ
- 私は小学生の時、田んぼに突き落とされたり、腹を殴られたり、ボールをあてられたり、悪口言われました
あれから「私は迷惑だ」と普通に思えて、リストカットしますね 自殺をはかったこともあります 少し年代は変わりますが生き方はあなたと一緒ですね 私も他人の目が気になります 友達に支えてくれます 死んだら親に迷惑かかると思い、やめます 全く一緒ですね(笑 笑う時だって笑いますし、学校だって楽しいですし 学校って言っても、中学生ですから、そこは違います、はい 最近鬱がひどくなって、ひどい頭痛になってきましたが
生きる理由って、いろいろあると思いますよ 友人に巡り会えただけでも、生きる理由になりますし バイトだって社会に役立っていることですし ですがそう考えても、プラス思考になること自体があり得ないと私は思ってるんで せいぜい私のプラスって言えば「私が居なかったらいじめる相手がいなかったのだから、私がいることに感謝しろ」みたいな事ですね なんかそう思って笑ってしまいましたが
|
Re: 生きる意味 ( No.3 ) |
- 日時: 2014/02/15 14:39 (mesh)
- 名前: 理恵
- >私は、現在大学二回生の女です。
>鬱の治療について調べているうち、ここにたどり着きました。 >自分と同じように生きること死ぬことについて悩んでいる人がたくさ>んいることを知り、少し安心しました。
>長くなりますが、よければ聞いて下さい。
>私は、中学生の頃部活内でいじめられていました。といっても、テレ>ビドラマで観るようなトイレで水をかけられるといったようなものては>なく、無視をされたり、悪口を言われたり、ボールをぶつけられたり>といったようなものでした。 >リーダー的存在の子の気分次第でなされていたいじめなので、今では>その人たちとも会えば普通に話すような関係です。
>でも、そのような経験のせいか、どこにいても極端に人の目を気にし>たり、陰口を言われているような気がしたり、人の気持ちに異常に敏感>になるようになりました。外見にも自信が持てず、暇があれば鏡を見>たり、逆に鏡を見るのが嫌になったり。とにかく自分のことが好きになれなくなりました。
女の子なんて気まぐれで嫉妬の塊な人も多いし、派閥争いも好きだし、女の子から無視されたり悪口言われても一向に気に病むことないですよ。 彼女たちの人に対する評価なんて本当「気まぐれ」だし、 いちいち気にしてたらしんどいです。 美容のプロに指摘されたような外見の悩みなら気にしたほうがいいかも しれないけど、そんな人たちに外見のこといわれても、気にすることないとおもうけどな。 外見のことについて悩みがあるなら、プロの意見をあおいだほうがいいですよ。
>高校では、友人に恵まれ、私のことを分かってくれる友人が何人かできました。その友人たちとは今でも親しくしています。しかし、ふいにすべてがどうでもよくなったり、急に悲しくなったりして、気力がなくなり、リストカットをしていました。浅い傷しかつけられなかったので、本当に死ぬつもりはなかったのだと思います。 >しかし、感情の起伏が激しく、すぐに落ち込んだり、些細なことで傷ついていました。 >それを表に出すことで友人に嫌われるのが怖かったので黙っていましたが、友人は気づいていたようで、核心には触れず、でも明るく支えてくれました。
もう一度いうけど、中学生みたいな本当に人間ができてないような人がおおい時期に、陰口いわれたり無視されても本当に気にすることないよ。 人生で一番性格が悪い人が多いなと思うのが、中学生時代。 まだ善悪の判断が育っていない時期だと思うんです。 その時期の周りの反応を軸にしてたら、疑心暗鬼になりますよ。
私も中学時代にいじめなど見てきましたけど、いじめてる側はおかしな生徒が多かったなーって印象ですもん。
>そんな友人たちは全員別々の大学に入学し、私も第一志望ではないですが家から近い大学に通っています。しかし二回生になったあたりから、自分が将来何がしたいのか分からなくなり、するべき事も分からず(も
キャリアウーマンでばりばり働く人生もいいですけど、最終的には女の子なら好きな人のお嫁さんになるのがしあわせじゃないのかな。って思います。 大学の勉強内容は不本意かもしれないけど、 大学で勉強する以外にも、たくさん教養つけて勉強することっていくらでもできると思います。 華道や茶道ならったり、日本舞踊、マナーの勉強したり、 あとは秘書検定とか受けておくと常識が身についていいですよ。 栄養学や調理の勉強もきっと役立つはず。今から努力して素敵な女性になっておけば未来のだんな様も喜んでくれるはずですよ〜
>ともと自分が学びたいとおもっていなかった分野の学部ということもあり)電車に乗ると呼吸が乱れてドキドキするようになり、頭痛持ちではないのに頭がズキズキと痛むようになり、大学に週に2日行くか行かないかという状況に陥り、リストカットもまたしてしまいました。
電車っていうのはたくさん人がいる場所だから、 自分の「気」が周りの人に影響されて身体に不調がでたりしますよね。人の多い場所に行くときは、マジョラムのアロマオイルを塗っていくと疲れにくいってききました。
>いつも一緒にいる友人は何人かいますが、高校のときのような親しい関係とまではいえず、どこか自分をつくって接しているところがあります。 >それでも心配してくれる男友達も女友達もいますが、どこかで自分は1人だ。自分がいなくても何も変わらないし、いない方がいい。と思ってしまいます。
人間関係で悩むとしんどいですよね。 いきたい学部じゃなかったっていいますけど、縁があってそこにいるんだし、今できることを真剣にしておいたほうがいいんじゃないかな。 何が人生に役に立つかなんて本当わからないですよー。
私もたまに孤独をかんじる時があるんです。 あれ、私もしかして孤立してる?みたいに。そうするともう、わけわからない閉塞感を感じます。
でもそういう時はちょっと勇気出して人に相談してみたりして。 そうするとね、あ、自分が悩んでたことなんて別にたいしたことじゃなかったんだ、みたいな返事がかえってきたりするんですよ〜^^
すこーし勇気出して心を開いてみることも大切だとおもいますよ〜。
>鬱なのかな、と思い調べてみましたが、私はずっと気分が落ち込んでいるということはなく、家にいて好きなことをしていると楽しいし、面白いことは面白いと感じ、笑います。バイトにも行きます。でも、ふと悲しくなり涙がでてきたり、駅で電車を待っているとこのまま飛び込んでしまおうかと考えたり、車道にとびだしそうになったりします。
そんな怖いことかんがえてしまうんですね。 でも、主さんは絶対に自分を抑えられるから絶対にだいじょうぶ。 私がおもうに、主さんは今結構重い鬱病なんじゃないのかな。 あのね、本当に健康だったら、電車に飛び込もうなんて思わないんです。かんがえもいかないの。 自分の好きなことしてて楽しいって思ってるみたいだけど、かなり欝の症状があるように感じてるから、一度お医者さんにいって、そのことを伝えてみてください。 大丈夫主さんは絶対に自分を抑えられるし、健康になれますから。 落ち着いてくださいね。
>最近は、「本当に死にたくなったら死ねる」といった逃げ道のようなものを自分の中で持つことで心のバランスを保とうとしていましたが、先日観た映画の中で、赤ちゃんが産まれ、それをたくさんの人が泣きながら、笑顔で、喜んでいるというシーンを観たとき、ふと >「自分は、自分のエゴで自分を殺していいのか」「本当に苦労して私を産んで育ててくれた母、父、まわりの人はどう思うのかな」 >と思い、涙が出てきました。
>「死ねない」と思いました。 >こんな事で、「死ねない」と。 >でも、それと同時に、そうするとこれから自分は何>を拠り所に、逃げ道にして、何のために、何を理由>に生きていけばいいんだと絶望してしまいました。
>親は大切だし、大事な友人も、恋人も、います。 >も、生きる理由が分からないんです。
>自分でも自分のことを整理したく、長々と細かいこ>とまで書いてしまいました。 >誰かに聞いてもらいたかったんです。
私も22歳くらいのころかなー本当悩みばっかりで 孤独を感じたりして、空の色が灰色に感じた時期があるんです。視覚には青に見えるんだけど、なんとなーくくらい雰囲気に見えて。
青春で若い時期で本当は夢いっぱいって社会からはそういう立ち居地だろうに、なんでこんなに孤独で不安なんだろうって悩んでました。
でも、あれから何年もたっていまは、空が青く見えるんです。
人生って考え方次第でいくらでもかわりますよ。 大切なのはどんな出来事にも感謝することと、 純粋でいること。道徳を守り続けること。 人に与えつづけること。あとは自分はしあわせになれるって心から信じることです。 あとつらい時はしあわせになれるように祈ること。
こういう一見きれいごと?ってかんじがちなことが 人生には本当にもっとも大切なんだって今思います。
ちなみに私はキリスト教の聖書を勉強して、こういう結論にいたりました。
主さんもいつか壁を乗り越えられるはずですよ。
これから大人になっていくと思うけど、大人になるって視野が広がるしとっても楽しいことだから、 どうぞ希望をもってくださいね。
今はゆっくり心のケアをしていきましょう。
まずできることといえば、心療内科にいってみたほうがいいですよ。 すこしお薬を飲むだけでも、作用によって悲観的な考え方がやわらいだりしますから、どうしてもつらい時は医療の力を借りることも、選択のひとつです。
|