Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.1 ) |
- 日時: 2014/05/08 12:29 (au-net)
- 名前: 涙(ルイ)
まさか自分が一番目に書き込むとは…
Kさん
私の知り合いに…「愛し続ける」人が居ます 多分…今も愛し続けているでしょう どんなに非道な事をされても… どんなに裏切られても… その人は愛し続けています まるで病的で…盲信的で… 正直…気持ち悪くすらあります そんな人に愛される自信がありますか? その人は、愛する人のためなら命すら投げ捨てます 他人の命も…自らの命も… ましてや愛する人の命すら躊躇いなく奪います その人を「すごい」と感じる反面、「恐い」ですね そんな「愛」でも受け入れられますか?
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.2 ) |
- 日時: 2014/05/08 16:56 (ocn)
- 名前: K
- 受け入れますね。
絶対に受け入れます。
もちろん、理由も根拠もないくせに口走ってるわけじゃありません。
第一の理由として、
『愛情』ってなんですか?
私は『生まれたときから親が狂っていたので愛情』なんてもらってません。 他人からは『恐怖』と『嫌悪』しかもらってません。 『まともな愛情・好意』を知りません。
だからこそ、私は『本当に私を愛し続けてくれるならば、監禁されようともストーカーされようとも盗聴や盗撮されようとも』、それを全て受け入れます、むしろ喜びます。
だって――それらは全て『私を愛してくれている証拠』じゃないですか。
裏切られない証拠じゃないですか。 私のそばに居てくれる証拠じゃないですか。 私から言わせれば、むしろなんでその『愛』を嫌がるのか分かりません。
まぁ、多分。 私は狂った親に育てられたので、『生まれたときから狂っている人間』なのです。これは絶対的事実です。狂った育て方をされてきたんですから当然です。 だから、私も狂ってるから、その異常とも言える愛情を受け入れられるのでしょう。
むしろそのくらい愛してもらいたいですね。 だって、監禁されるぐらい愛してくれるなら、絶対に私を裏切らない証拠ですもの。
だからこそ、そんな人に愛されたのなら、私はその人を受け入れて、精一杯感謝して、愛しますね。 だって、その人は 私に『愛情を教えてくれた人』になるんですから。
まぁもちろん。 これが異常だってことは自覚していますよ。 でもまぁ、『異常な人間から生まれたのが異常な私』なので、異常のほうが好んでいるのかもしれませんね。
それと、その異常な愛が『悪』だってことも自覚してます。 相手を無理に束縛している時点で、それは絶対的な『悪』です。『愛』なんかじゃありません。ただの『精神的暴行』です。
でも、その『異常な愛』を相手も喜んでいるのなら、それは『悪じゃないかもしれません』ね。
異常な愛を受け入れる者と異常な愛を送る者は、悪じゃありません。 お互いに納得して、喜んで、ふたりだけの世界で行われてる『愛』なのですから、周りに迷惑さえかけなければ、それは『悪じゃない』です。 だって、 二人だけの間の愛は、
二人共傷つかなくて、二人共幸せになるだけの結果なんですから。
悪じゃないですね。 悪を信じる私が認める『悪じゃないもの』ですね。 ただし、それはお互いに受け入れているかどうかです。 ルイさんの知っている片の『異常な愛』は受けいれられていますか? 受けいられていないのなら、その愛は『絶対的な悪』ですよ。
と、話がそれましたね。 とりあえず、私は
今までの人生の影響によって、『異常な愛』を受け止めることができます。
むしろ好みますね(^O^)
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.3 ) |
- 日時: 2014/05/08 17:50 (ocn)
- 名前: K
- まぁ、もちろん。
自分みたいな人間のクズが愛されるとは思っていません。 ただの夢ですよ。
私みたいな人を殺しそうになったこともあり、逆に殺されそうになることに慣れているような人間――異常な怪物に育てられた異常な化物の私は、絶対に愛されません。
ただの理想ですよ。愛してくれるひとがいたらなぁ…なんて。
だって、私は悪人ですもの。 悪以外は肯定出来ないクズですもの。 そんな悪そのものである人間には、不良や暴力団に精通しているようなチンピラなどの、私と同じクズしか近寄りません。
私はクズですから、クズしか近寄って来ません。 実際に、今までの人生がそうでした。 人生が証明してくれました。 類は友…類は敵を呼ぶ、ってところですかね(^O^)。
悪である私は、一人で適当に生きて適当に死ぬでしょう。 まだ幼い癖に生意気を言ってるかもしれませんが。
というか、今も楽に死ねるのなら、弟が成人してから死ぬかもしれませんね。
ちょっと、私にとっての『光』を話させてください。 私は、年が離れた小学四年生の弟がいます。 私は男ですので、文字通りの兄弟になりますね。
私は、弟のために死ねます。……ん? 兄弟のために死ねるって普通です…よね? なに当たり前のこと言ってんだろ、あはは
まぁ具体的には、 弟が片目をなくしたのなら、私の目を差し出します。 弟が足をなくしたのならば、私の足を差し出します。 弟が心臓をなくしたのなら、私の心臓を差し出しましょう。
弟を守ることこそが、私の『悪』でした。 私が母に乱暴されてたときのことを弟は知りませんし、母が精神異常者であることも、弟は知りません。 良かったです。本当に良かったです。 まだ幼いのに、自分の母が狂っているだなんて知ったら、弟は悲しむ。 だから、知ってなくて本当に良かったです。
ここからが本題です。
弟は、母に殴られたことはありません。 もちろん、『悪いことをしたから叩かれた』程度はありますが、普通のしつけです。 つまり、私のように『理不尽なことで殺されそうになったこと』は一度もありません。
いや、させませんでした。
『私が母の攻撃対象になることで、弟を母の目から遠ざけて攻撃対象外にさせてました』から。
弟を守る。 弟をたすける。 弟だけは救ってみせる。 と、ヒーローぶって母の攻撃に耐えて生きてきました。 その弟を守る行動が、『悪』だと知った上で弟を陰から守ってきました。
ここで理由です。 なぜ、私は弟を守ってきたのか。 簡単な話、私は最初、『善人』になりたかったんですよ。 今までは、誰を助けても怖がられて、嫌われて、恐怖の象徴として路地裏の世界に君臨してました。 中学二年のころには、怪物や悪魔と言われてましたねぇ…まったく、くだらない話ですよ。 だから私は、弟を守ることで『今までの悪人だった自分』とは違う、『善人』になりたかったんだと思います。
そうしたら、私はやり直せると思ってたんです。
善人になれば、きっと『今までの罪』を全て洗い流せるだとか。 善人になれば、きっと『一人ぼっち』じゃなくなるだとか。 善人になれば――― きっと『大嫌いな今の悪人である自分』を変えられるだとか。
くっだらないですよね。 何を甘い考えしてるんだか、私は。 今まで血まみれにしてやった人間の数なんざ、両手両足の指の数じゃ足りませんよ。骨を折ってやったときの音も知ってるし、顔を潰してやったときの感触も手に残っています。 三階の高さから投げ落としかけたことも覚えています。
私は本来、少年院に入っているはずの人間です。 ただ、先に手を出されてやりかえしたことが影響し、前科などはついていません。そして、少年院にも入っていないだけです。 ただの殺人未遂者のクズです。
そんな私は、中学二年のころなどに暴力事件をよく起こしました。 理由は、先に手を出されたからです。 殴られたからボコボコにしてやった、正当防衛の範疇を超えるほどに。 殺しかけたことだってある。一歩遅かったら完全に手を出して命を奪おうとしたこともある。 ただ、運が良かっただけ。
そんな罪を洗い流すためにも、 『弟を救えばやり直せる』 『弟を救って善人になる』だとか、くっだらなくて、甘ったるい考えを持っていたんですよ。
でも、分かった。 私は、考えが変わってたんです。 『私になついてくれている弟だけは助けてやりたい』と考えていたんです。 弟だけは、私に笑ってくれた。 どれだけ冷たい態度をとっても、弟だけは「遊んで!」と怒ってきた。すねた。頼んできた。笑った。心配してくれた。 最凶と怖がられて、遠くの他校からも悪魔と恐怖されていた私に、笑ってくれたんです。
『助けてやりたかった』 私は、弟だけは『自分が人間のクズだということを無視して、助けてやりたかった』んです。 お兄ちゃんは優しい、お兄ちゃんはツンデレなだけだよ、なんて私と正反対のちっちゃい体で言ってくるんですよ。
だから私は、母が私にやったことを弟にしたのなら、 容赦なく母を殺します。
病気だからしょうがない? 母は好きで殴ったわけじゃない? そんなの知りません。 殺しますよ、絶対に。 ぶっ殺します。確実に、殺します。 爪を剥ぎ取ってから、指を全部折り曲げてやります。髪も全部むしって、まぶたを切り取って口にねじ込んでやります。
それぐらい、許しません。 私の唯一の光である弟を傷つけたなら、母だろうとなんだろうと殺します。 どうでもいいです。母は病気で仕方なく殴っていた、という理由があっても、どうでもいいです。 ただ、弟を傷つけたという事実だけで、母を殺す動機には十分です。
つまり私は、 弟が苦しんだ場合のみ、正しい悪とか間違った悪とか関係なく 『絶対的な悪』に染まります。
もちろん、弟のことは私だって叱りますよ。 過保護だと自覚していますけど、馬鹿親のように甘やかしているわけじゃない。 どっちかっていうと、私は誰に対しても無視や拒絶する態度をとりますが、弟だけは違います。 面倒くさそうに話しますがきちんと話して、抱っこをねだったら抱っこして、どんなときだろうと遊んでと言われたら仕方なそうな態度をとって遊んでやります。
自分でも自覚するくらい、『弟にだけは優しく』なりますね。 普段の私を知っている人ならドン引きするぐらい、弟には構ってやります。
長文になっちゃってすいませんルイさん。 ただ、これも関係して、私は『異常な愛』を受け止められますね。 だって、私も『異常なほど弟だけは守る』んですもの。 異常なんですよ、私も
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.4 ) |
- 日時: 2014/05/08 19:51 (mesh)
- 名前: 涙(ルイ)
Kさん
お返事、遅くなってすいません…
そうですか… 受け入れられますか……
失礼ながら話をさせて下さい 、、、彼の話を
彼は、、、愛されていました 親に愛されていました、、、 いえ、、、愛されていると信じていました 都合のいい人形でしかないと知るまでは、、、 彼が言ってました、、、 「俺は、母親が大好きだったんだ」って あれ?って思いました、、、 だから聞いたんです、、、「今は嫌いなの?」って 「うん♪大っ嫌い♪」と笑顔で答えました その笑顔に狂気的なものを感じたのを覚えてます
彼は母親から受けた偽物の「愛」がトラウマになってました 盲目的に、、、盲信的に、、、「愛」するんです まるで、、、そうしないと愛されないとでも思っているかのように、、、 彼は、、、人形のままでした 母親から解放されても、、、 人には戻れなかったんです、、、
あ、、、言っておきますが 私は彼の対象ではありませんよ まぁ、、、彼女と別れたと言う話は聞きましたが
Kさん、、、 あなたが弟さんに対して行っている行為 それも一つの「愛情」ゆえではないでしょうか 私には分かりかねますが、、、(なんせ経験が乏しいモノで) なんとなくですが、、、「愛情」ゆえに「守っている」と感じるのです
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.5 ) |
- 日時: 2014/05/08 20:27 (ocn)
- 名前: K
- 愛情ではない、と思いたいです。
自分をそんな『優しい人間』にしたくないです。 それは『悪』を信じる私自身を否定するようなものですから。
彼の話聞かせてもらいました。 なるほど。彼は親から偽物の愛をもらっていたと……悲しいとしか言い様がありませんね。 ですが、 もう『大っ嫌い』という『答え』は出ているんですね。 失礼だと思いますが、良かったじゃないですか。 答えが出ないまま苦しむよりは、答えをだしていたほうがいいに決まってます。 彼は、 母が嫌いならば『母を憎めばいい』ですし 母が好きならば『母を愛せばいい』んですから、迷うことはありません。
私のように、『母が病気』という事実のせいで、 『憎むことも好くことも不可能』な状態じゃないだけ、マシだと思いますよ。
弟を守ることは、愛情ではないと自分自身に言い聞かせています。 そうしないと、『悪人』という自分が崩れてしまうし、『愛情をかける善人』に私はなれないはずだからです。
私がやってることは自己満足ですよ。 弟を守ることで、私は罪を滅ぼせている…という馬鹿まるだしの考えをしてる……はずです。 私は弟を守るような『善人』じゃないはずです。 私は『悪人』です。
だって、弟を陰から守るという行為は、悪そのものなんですから。
弟が、自分を守る為に兄(私)が母に殴られていた……という事実を知ったらどうなりますか?
答えは、弟は罪悪感で一杯になって、精神的にダメージを負います。
自分のために兄が傷ついている、なんて知ったら、申し訳ない気持ちで押しつぶされてしまうはずです。
だから私は、弟を『陰から守ります』 陰からです。表で守ったりしたら、それこそ弟にバレて、弟は罪悪感で一杯になりますから。
だから悪です。 下手をすれば、弟に大規模な罪悪感を与えてしまう可能性があることを承知の上で、私は弟を守っています。 だから、これは悪です。 弟に危険を作っている行為となんら変わりません。 だから私は『優しい』わけじゃないし、『善人』なんかじゃない。 ただの悪人なんですよ。
だから、弟に『愛情』は向けていない……はずです。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.6 ) |
- 日時: 2014/05/08 20:30 (ocn)
- 名前: レイプマン
- おまえらはまだ若い
未来がある 希望がある 大自然の恩恵を背に大海原に乗り出して行け
大いなる大地 強く根を張る樹木 壮大な山々
あらゆる困難に立ち向かって行け 心身鍛え 孤独に耐えて心を磨け!!!!!
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.7 ) |
- 日時: 2014/05/09 06:49 (mesh)
- 名前: 涙(ルイ)
おはようございます
Kさん
やっぱり、、、「悪」であることを選ぶんですね まるで妄信的に、、、盲目的に、、、 確かに罪悪感を抱くでしょう でも、、、本当にそれだけですか? あなたの弟さんはそんなに薄情なのですか? あなたは弟さんを貶めたいですか?
自分を信じられないとしても、、、 弟さんは信じましょうよ
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.8 ) |
- 日時: 2014/05/09 11:50 (ocn)
- 名前: K
- 生まれた時から、物心ついたときから、
私は―――『自分が悪い=虐待される』 という生き方を選んできました。 いや、選ばなければ、母に殴られることに耐えられませんでした。 つまり、
自分が悪いと納得することで、母からの暴力を『しつけ』として納得する。そうすることで――母に殴られる理由を作ってたんです。
ほら、異常でしょう? 自覚しているんです。 でも、この『悪』になる方法で、私は今まで母からの虐待に耐えて来れました。 だから だからこそ、私は『悪』に助けられて、『悪』に生かされて、『悪』しか信じられないんです。
だから『悪』を選びます。
私は病院通いで学校には行けてませんが、久しぶりに登校しても、嫌な目で見られるか、怖がられるかの二つだけです。 そして、家にいても『母』という存在がいるので、安らぐことが不可能です。 なので、 どこにいても私は『悪』を選びます。 家でも学校でも、、 自分が悪人だからしょうがない、という考えで納得します。 そうやって生きてきました。 そして実際に、私はかなりの悪人です。 それは暴力の世界に足を突っ込んでしまった時点で明白な事実です。
だから私は、 『悪』いがいの考え方を知りません。 だから、やっぱり『悪』であることを選んでしまいますね………。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.9 ) |
- 日時: 2014/05/09 15:26 (mesh)
- 名前: 涙(ルイ)
Kさん
私は、嫌いではないんですよ Kさんのその考え方、、、
人から見たら悲しい考え方でしょう 人によっては寂しいとすら感じるかもしれません でも、、、 私も、、、「幸せ」は「恐い」ものと思ってます それは、、、今でもです なので、私は幸せになりたくない、、、 周りの人は幸せにしたいけれど 私は幸せなんかになりたくない!! あ、、、すいません
今日は、、、もう寝ますね あんまりお話出来ず、すいません、、、
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.10 ) |
- 日時: 2014/05/09 19:03 (ocn)
- 名前: K
- いえいえ、お話出来るだけで嬉しいですよ。
この考え方は、今まで誰一人として『理解しようともしません』でしたから、ルイさんは理解してくれて嬉しいです。
この考え方が―――『悪』という考え方が、 『寂しい』、『悲しい』、と感じる人はいるでしょう。 というか、ほとんどの人はそう思うはずです。
そして、私もルイさんと同じで、『幸せ』が怖いです。
でも、『幸せになりたい』と思っています。
矛盾していますよね。 でも、裏切られて幸せが壊されてしまう可能性があるのが、怖いんです。
浮気や不倫、あとは友情を捨てられるようなことが『また』起こってしまったら、私は今度こそ壊れます。 裏切られたくないんですよ。 ずっと、絶対に、愛し続けて欲しいんです。 だからこそ、異常な程愛してくれる人を受け入れられますし、束縛されるのは好きです。 だって、それは『私を愛してくれている証拠』ですから。
でも、私を愛してくれる人なんて 少なくとも今はいません。
そして、これからも、私の『悪』を意識した考えを理解できるような人とは出会えないと思いますよ、多分。 こんな考え方は、『普通の人生』を歩んできた人にはわかりませんから。
だから、怖いんです。 裏切られるリスクが付いてくるのが『幸せ』ですから。 私が一番怖がっている『裏切り』です。 だから私も、ルイさんと理由は違うでしょうが、 『幸せ』は怖いです。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.11 ) |
- 日時: 2014/05/09 21:44 (softbank221030112172.bbtec.net)
- 名前: スコルピオン
- おまえらはまだ若い
↑いいえ、41歳の中年です。(笑)
北欧フィンランドのシンフォニーメタルバンド ソナタ・アークティカにはまってます。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.12 ) |
- 日時: 2014/05/09 23:12 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 私も同じく41歳の中年のオッサンです。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.13 ) |
- 日時: 2014/05/10 00:05 (spmode)
- 名前: コタロー
- Chinさん。
お久しぶりです。 睡眠薬をユーロジンに変えて少し、寝れるようになったような気がします。ハルシオンより強いだけある…。しかし、変な夢をずっと見ているのです。内容も覚えているような。落ち着いたら見なくなるのでしょうかね?
久々に、死にたい病を発症しています。 理由は…わかりません。 通院に車で行ったら主治医に複雑な顔をされました。 頭から死ぬことが離れません。 しかも、自分を見ている自分の視線が鬱陶しくイライラします。 お陰で傷は順調に増えています。 傷を見て主治医が一言。かわいそうだよ…と仰いました。
どうしたら這い上がれるかわかりません。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.14 ) |
- 日時: 2014/05/10 16:36 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 皆さん,こんにちは。お久しぶりです。
木曜日から6日間の予定で,ソラナックスを1日3錠に減薬,新しい持続型の抗不安薬を2錠にしていますが,どうもダメのようです。 朝2錠,夜1錠飲むのですが,薬が切れたり,強いストレスがかかると落ち着きを失い,手が震え始め,の始末です。 「ソラナックスはたばこをやめるよりももっと難しい」と薬剤師の方が言われたのがよく分かりました。
突然ですが,今かなり墜ちています。 静かに,しかしすさまじい勢いで。 「消えたい病」,大炎上です。
いっそ脳の血管がプチッといってそのまま誰にも気付かれずに逝ってしまいたい,誰かに頭をライフルで撃ち抜かれたい,電車に轢かれて粉々になってしまいたい... 5mのひもを握りしめながら,そんなことを考えています。
どうやってこの世から消えるか,今の私の頭の中は,そのことでいっぱいです。 何かいい方法はないものでしょうか。
コタローさん,お久しぶりです。
薬を替えて,とりあえず眠れるようにはなったのですね。 「夢をよく見る」ということは,眠りが浅いのでしょうね。
私もコタローさんと同じになってしまいました。 私にはもう「這い上がろう」という気力すら残されていません。 ただ消える瞬間を待ち望むばかりです。
ごめんなさい,いいアドバイスも気の利いた言葉もかけることができなくて...
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.15 ) |
- 日時: 2014/05/10 19:45 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 皆さん,こんばんは。
さっきお風呂に入ってきました。
母の湯灌の時のことを思い出しました。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.16 ) |
- 日時: 2014/05/11 06:43 (spmode)
- 名前: コタロー
- Chinさん。
つらいですね。 でも、傷つけないでくださいね。
私は、寝れるようになったかと思いきや、徹夜です。 寝れません… どうしてでしょうか。 この際、規定量は無視して睡眠薬、ODです。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.17 ) |
- 日時: 2014/05/11 10:39 (enjoy)
- 名前: chin-san
- コタローさん,おはようございます。
「死にたい病」,辛いですよね。 私も「消えたい病」,辛いです。 「消えたい病」のやつは,発火しやすく,一度火がつくと大炎上して手がつけられません。 まるで原油があちこちで漏れている石油コンビナートのようです。
私はすぐ消えたがるくせに,痛いのが嫌いな意気地なしなので,自傷行為はできません。 すれば少しは気が紛れるのでしょうか。
コタローさん,ODは気をつけて下さいね。 癖になったり,後で尾を引くこともありますから。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.18 ) |
- 日時: 2014/05/11 15:35 (softbank221030112172.bbtec.net)
- 名前: スコルピオン
- ・・・・・
家に猫ちゃん 2匹飼ってるんですが その内の1匹は気に入らないエサだと雑巾を被せ もう一匹の方はテレビを座って見ます(笑)
めっちゃ可愛いです。 癒されます。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.19 ) |
- 日時: 2014/05/11 22:53 (spmode)
- 名前: コタロー
- Chinさん。
何の前触れもなく、堕ちていくのですよね。 身体がしんどくて思うように動かないのがつらいです。
ODも自傷も癖になってしまっていますが… 自分に罰を与えているような感じで。 うまく言えないけど、もうどうしていいか。
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Re: 心の病の方一緒に ( No.20 ) |
- 日時: 2014/05/11 23:14 (plala)
- 名前: ロン
- はじめまして
高1です 最近なぜか死にたくなってしまいます 夜になると頭の中が死の文字でいっぱいになり 泣いてしまいます 今もすごく死にたいです
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.21 ) |
- 日時: 2014/05/11 23:22 (home)
- 名前: なっちゃん
- ロンさん、chinさんへ
大丈夫ですか?私も今いろいろ自分の課題も抱えている上に、家族や叔母が病気になり、非常に辛いですが、それでも頑張れている者もいます。今の試練もすべて、自分が強くなっていくための物。成長していくための物と捉えれば、困難も楽しく迎えられるものです☆ 人生〜山あり〜谷あり〜です☆
大丈夫、ここに居る皆さんはあなた方の味方なので辛いときは甘えて頼っていいんですよ。死なせないので。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.22 ) |
- 日時: 2014/05/11 23:52 (ocn)
- 名前: K
- 今日もまた、母が『私に関係のないこと』で、なぜか私にあたってきました。
私の精神異常者の母のことはみなさんに伝えたと思いますので、みなさん、どうかお聞きください。
もう身体も母より圧倒的大きくなったので、殺されそうにはなりませんが、二階でハンマーを床に叩きつけていて、家全体が揺れました。 ドン!! ドン!! 弟が怖がっていたので、もと引きこもりの私ですが、そのときだけでもリビングで一緒にいてやりました。 そして、母はなぜか『弟の態度に怒っていた』のに何一つ関係のない『私に毒を吐いて』きました。
良かったです。本当に良かったです。 弟に手を出さずに、私に毒を吐いてくれるだけの結果で、本当に良かったです。弟が怪我をしなくて本当に良かったです。 今も、弟は母と仲良く一緒に寝ています。 今回も、『私が母のサウンドバック』になったことで、弟を守りきれました。本当に良かったです。
今回も、『弟を陰から助ける』という私なりの悪を成功させることができました。本当に良かったです。
でも、やっぱり辛いです。 本当は泣きたいです。 昔の私は、この異常な状態や、周りの闇に染まった人間関係に我慢ならず、わんわんと毎晩泣いていました。 もちろん、そんな姿は誰に見せません。 そんな弱い姿を誰かに見られたら、、私は自分の中の『悪』が 完璧に崩れます。
私は『絶対的な悪人』です。それは今までの人生、過去、生き方によって生まれた私を表す産物です。だからそれを崩すわけにはいきません。
ごめんなさい。みなさんに少しでも話を聞いて欲しくて、こうしてキーボードを叩いてしまいました。
でも、今思うと、弟の為なら笑って死ねる私のような兄ってそこら中にいますよね? というか、基本、兄や姉ってそうですよね?
何か、『自分は弟を守ってる』って思っちゃったんですよ、今さっき。 だから、そんなの『私の悪』じゃないとわかってるのに、どうしても『私は弟を助けてる』と思ってしまっているんです。
だからお聞きしたいのですが、 弟の腕がなくなったら私の腕をやり、 弟の足がなくなったた私の足をやり、 弟の目がなくなったら私の目を笑顔で提供するような兄―――私みたいな姉や兄は、当然ですよね?
その当然を『自分は弟を守ってやれた』とか思い込んで、自己満足に浸っているのが私なんです。はは、本当にクズですね。 はぁ、最低です、私は。
あ、すいません。 ほとんど愚痴になっちゃいましたね。 出来れば、返信を頂けると幸いです。
はぁ、今回の件で『私の「弟を守る悪」』に亀裂が入っちゃいました。 すぐに『本物の悪人』に私は戻らなければなりませんね。 頑張ってみます!! あ、たった今、母と弟の笑い声が響いてきました。
あれ? 今私、何か、すっごく、悲しい気分になるのは、なぜでしょうか……? 何か、何か、こう、母と弟の笑い声聞いてると、なんという…悲しいみたいな、そんな気分になるんです。 すいません。これについても誰か教えてくださらないでしょうか。 私は『生まれたときから狂った親』に育てられて、『暴力の世界』に身を浸してきただけのクズなので、よくわからないんです。
生まれた時から、始めから狂ってた私には、そういう『普通』……?がよくわかりません。
だから、どうか、みなさんに教えて欲しいです! 誰か、誰か、返信を一人でもいいので、返して欲しいです…。
お願いします
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.23 ) |
- 日時: 2014/05/11 23:58 (au-net)
- 名前: 椿
- ご無沙汰してます。新しい方増えましたね。皆さん宜しくお願いします。
先月から風邪が長引いてこれませんでした。免疫が低下し感染症になりやすい注射をしてるのでその影響です。私は沢山の病気を抱え生きてます。 イジメ、リスカ経験者であり精神障害者でもあります。でも前向きに生きてあいます。精神を病み死にたいと思ったり、飛び下り考えたり首を切ろうとしたこともあります。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.24 ) |
- 日時: 2014/05/12 02:53 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 皆さん,こんばんは。
体がだるくて,心が辛くて,それから逃げたくて横になっていたのですが,悪夢で今目が覚めました。
ごめんなさい。皆さんにお返事する気力も今はありません。
「消えたい」が心を埋め尽くし,「どうしたら消えられるか」が頭を埋め尽くしている。
そんな状態なのに,出勤のために明日の朝の目覚ましをかけている。
笑っちゃいますよね。
何やってるんでしょう,私。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.25 ) |
- 日時: 2014/05/12 04:01 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 弱音,吐きます...
お願いします...
私をひとおもいに消してしまうか,この状態から引きずりあげるか...
どちらかに手をお貸し下さい...
他力本願ですみません...
自分ではどうにもならなくなっています...
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Re: 心の病の方一緒に ( No.26 ) |
- 日時: 2014/05/12 23:06 (plala)
- 名前: きり
- たすけて…
頭痛い きもちわるい くらくらする
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.27 ) |
- 日時: 2014/05/12 23:17 (spmode)
- 名前: 美桜
chinさん、こちらではずいぶんご無沙汰ですね。
緊急事態ということで飛んできました。
ここで私の思いを書くと、お邪魔になるかと思いまして私の方のスレでchinさんへというものを書きました。
もし昨日より状態が良くなっているようであれば、私のスレに遊びにきてください(´▽`)
宣伝美桜でした。 お邪魔しました。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.28 ) |
- 日時: 2014/05/13 00:18 (au-net)
- 名前: 椿
- Chinさんへ
私は絶対Chinさんを消しません。 ゆっくりで良い這い上がって欲しい。 十分頑張ったし傷ついて来ましたね。 ありのままでいて下さい。 大丈夫泣いて良いんですよ。 泣きたいときは泣いてください。 同じ時代に生まれ、ここで出会えた奇跡に感謝します。 弱虫でも弱くても良いんですよ。 苦しみが分かるぶん人の助けになれることもあります。
無口で自らは話しかけず友達がいなく暗かった私も変われました。 時間はかかりますがね。私に頼って下さい。私は助けになりたいです。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.29 ) |
- 日時: 2014/05/13 01:26 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 皆さん,ただいま。こんばんは。
今は「消えたい病」を薬で何とか踏みとどまらせています。
きりさん,こんばんは。 きりさんのめまい,吐き気,頭痛がとても気になります。 きりさんが虐待を受けていることを知っているが故に,どうしても心因性のものだけでなく,外傷性の脳の損傷を疑ってしまいます。 私も脳に異常があるかもしれない身なのでなおのこと心配です。 できることなら脳外科での検査をすぐにでも受けて欲しいところです。 せめて,保健室の先生に相談することはできませんか?。 今のまま放置するのは,まかり間違えば命に関わることになりかねない,と,きりさんのことが心配でなりません。
ロンさん,こんばんは。 ロンさんの気持ち,よく分かります。 今まさに,私がその状況なので。 夢にまで出てくるほどなので...
Kさん,ごめんなさい。 心が落ち着きを取り戻したら,お返事させて下さい。 私,今かなりいっぱいいっぱいなので。
美桜さん,駆けつけてくれてありがとう。 お返事,美桜さんのスレに書いておきました。 良かったら読んでみて下さい。
椿さん,「私は絶対Chinさんを消しません。」という力強いエール,ありがとうございます。 私,泣けないんです。泣くことを忘れてしまって。心はいつも泣いているんですが。 涙が流せたらどんなに楽なんだろう...
椿さんの言葉を読んでいて,ふと「贈る言葉」の歌詞を思い出していました。
「人は悲しみが多いほど 人には優しくできるのだから」
まああれは失恋の歌なんですけどね。 でも悲しみを知っているが故に,人に優しくできる,というのは分かるような気がします。
できれば皆さんの迷惑を顧みず,ここで,弱音吐き散らして,思いっきり泣き叫んでみたいです。 たぶん,私も色々と抱え込んじゃっているのだと思うので。
いつも皆さんに迷惑と心配のかけ通し,我ながら情けないです。 でもここでしか,素の私でいることができないので。 ここでしか,本心を明かすことができなで。 ここでしか,弱音が吐けないので。 皆さん,本当にごめんなさい。
昨夜は鴨居にロープをかけて,適当な長さか試してみようかと思いましたが,兄夫婦に見つかるとどうなるか分からないのでやめました。
明日は休み,心療内科の受診日です。 とりあえず,今の状況を相談してみようと思います。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.30 ) |
- 日時: 2014/05/13 03:54 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 何でそんなにみんなこんな私を気にかけてくれるの...
何でみんなこんな私に優しいの...
生きる希望も,夢も,何もかも投げ出してしまった,こんな私に...
これじゃ,簡単に消えられないじゃん...
いっそみんなが見放してくれたら,さっさと消えられるのに...
やっと5mのロープ,役に立つのに...
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.31 ) |
- 日時: 2014/05/13 18:09 (spmode)
- 名前: コタロー
- Chinさん。
つらそうですね。 大丈夫ですか? ロープは、使わないでくださいね! それは、お守りですよ。生きるための。 私の7pのナイフと同じです。 命を絶ったら悲しいですよ。
Chinさんが、いつも優しいからですよ。 明日、心療科で気持ち吐き出して少しでも楽になるといいですね。 ちょっとずつ、元気になりましょう。お互いに…。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.32 ) |
- 日時: 2014/05/13 18:11 (spmode)
- 名前: コタロー
- やりきれぬ
想いは丸めて ゴミ箱へ
疲れたら 充分休み 活力に
楽しみも 恐怖もすべて 自分しだい
鬱の人が書いた川柳なんだけど、少し元気を貰ったので、紹介しますね。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.33 ) |
- 日時: 2014/05/13 23:51 (au-net)
- 名前: 椿
- Chinさんへ
皆Chinさんが他人事に思えないからです。 気持ちが少しでも分かるからです。 大切な仲間だから失いたくないからです。 私は沢山Chinさんに救われました。 恩返しがしたい。 私も泣き方忘れた頃あります。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.34 ) |
- 日時: 2014/05/14 00:31 (ezweb)
- 名前: メインめにゅ〜
- 自分の存在がわからないから笑うことを始めてみる。
自分が何なのかわからないからヘラヘラ笑ってみる。 いつかは変われると信じて何度も笑ってる自分に不気味に思って、常に分けがわからない被害妄想をする。
本当に自分が変わるためにはどうすればいいんだろう?
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.35 ) |
- 日時: 2014/05/14 01:37 (spmode)
- 名前: コタロー
- Chinさんへ。
Chinさんには、たくさん心配してもらった。 助けてもらった。 だから、少しでも恩返しがしたいだけ。 ぜんぜん足りないけど…
ゆっくりでいいから、這い上がってきてくださいね。 とりあえず、おやすみなさい。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.36 ) |
- 日時: 2014/05/14 04:33 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 皆さん,こんばんは。
優しくありがたい言葉の数々,ありがとうございます。
今日,心療内科に行ってきました。 「調子はどうですか?」と聞かれたので,数日前からかなり墜ちてしまっています。」と正直に告げました。 「何かありましたか?」と聞かれたので,「色々と言われまして...」と答えましたが,先生は内容までは聞かれませんでした。 先生はおおよそ見当がついていたのでしょう。 「調子が悪い時は脳の働きが低下しています。脳を休めるためにも,できるだけ何もせず,何も考えず,ぼーっとする時間をとって下さい。」とのことでした。 薬も現状維持でいくことになりました。 ふらつきは薬の副作用ではなく,ストレスから来るものとのことでした。
会計を待つ間,待合室にある「心のノート」(患者が自由に気持ちなどを書けるノート)に久々に辛さを書き込みました。 少し読んでみましたが,辛くてたまらない方から快方に向かっておられる方まで様々でした。
皆さん,すみません。 今しばらくお返事もままならないと思いますし,弱音吐きまくりになると思います。 どうか読み流してやって下さい。
今,心が静かです。 それがむしろ怖いです。 心が反応していません。 心が感じられない,心がいなくなった,と言った方が正確でしょうか。 突然深夜に身辺整理を始めたりしています。 私の身辺整理は危険な兆候です。 視線もつま先50cm,今日など調剤薬局に気づかず通り過ぎてしまいました。 いよいよ危険信号です。 気がつくとロープを見つめています。 いつそれに手を伸ばすか,正直不安です。 横になっても辛いことばかりが頭に浮かび,寝ても悪夢で何度も目覚める日々。 それでも仕事には行っています。 仕事がちゃんとできているのかどうかもよく分かりません。 兄夫婦にあれこれ言われないよう,遅番の日でも気付いた家事はするようにしていますが,「あれをやっていない」「これをやっていない」と兄夫婦から言われる日々。 いつまで耐えなければいけないのでしょうか。 もう終わらせてしまいたいです。 それでも仕事に行き,できる家事は続ける日々。
私,消えたいのか消えたくないのか,正直分からなくなってしまいました。
すみません。文が支離滅裂です。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.37 ) |
- 日時: 2014/05/15 22:01 (spmode)
- 名前: コタロー
- Chinさんへ。
大丈夫ですか? 少しはゆっくり出来ていますか?
私も、いつもナイフを握りしめていますよ。 毎日の生活も仕事もまともにできているか不明な状態です。 自殺企図で、毎週受診する度に主治医に癒されてます。
Chinさん。 頑張らなくていいから、何も考えない時間を少しでも増やして。 消えないで下さいね…
のんびり、反ってきてくれるのを待ってますから…。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.38 ) |
- 日時: 2014/05/15 23:59 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 皆さん,こんばんは。
相変わらず,漆黒の闇をさまよっています。
今日はふらつきと吐き気が強かったです。
運転中,ちょっと強くブレーキを踏んだらクラッときました。
ちょっと日常生活に支障を来しています。
何でこんなに墜ちたんだろう...
コタローさん,こんばんは。
コタローさんも,握りしめたナイフ,使わないで下さいね。
なかなか立て直しのきっかけがつかめません。
私は仕事もだんだん手につかなくなってきて,考えられなくなって...
月曜日まで休みなし。
持てるかどうかちょっと不安。
気付かないうちに頑張りすぎたのでしょうか。
今日うっかり踏切で電車を待ってたら,やっぱりフラッと...
まだ心の調子,悪いようです。
今しばらくは要注意ですね。
コタローさんもお辛いのに,お話,聞いてあげる余裕がないのが辛いです。
でもコタローさん,愚痴っちゃっても,泣き言吐き散らしちゃってもいいんですよ。
ここには仲間の皆さんがたくさんいますから。
涙さん,こんばんは。
大丈夫ですか?。
すみません。私がここをどんよりとした空気にしてしまって。
涙さんを入りにくくしてしまったのではないか,と猛省しています。
でもどうしても沈黙を守れなくて,つい泣き言ばかり言ってしまって...
自制しなきゃ,とは思ってるんですが...
なんだかまた訳の分からないことばかり口走ってしまいました。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.39 ) |
- 日時: 2014/05/16 01:28 (au-net)
- 名前: 椿
- 実は私にはもう1つ精神疾患があります。
強迫観念と強迫行為の軽いものです。 脅迫性障害まではいってません。 不安からきてると今日主治医から言われました。 数字に以上にこだわる、本など左から1から順に 並んでいないと気がすまない、意味もないのにナンバープレートに反応する。何か症状があると調べないと気がすまない。 嫌な言葉が頭をぐるぐるしてなかなか眠れなかったりします。 友達に自分の事で確認行為や同じ話をしていたころもあります。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.40 ) |
- 日時: 2014/05/16 13:03 (ocn)
- 名前: K
- お願いです
助けてください。
実は私、『解離性障害』―――いわゆる『多重人格』の可能性があります。
乱闘になったときなどに頻繁に現れる『私』で、現場を見ていた人から聞くと、笑いながら相手をボコボコにしているそうです。
私はそんな記憶ありませんでした。 しかし、そういった事件は二、三年前からあったのですが、私は気づいていないので、それが『異常』だということにまったく気づきませんでした。
しかし、前にまた同級生に絡まれたときなんですが。 そいつは学校で唯一私にちょっかいを出してくる不良気取りのバカなのですが、私はいつもいつも相手にしていませんでした。
『三下な悪党』だったからです。 常に群れて、後輩などを脅し、暇になると誰かを傷つける、三下だったからです。
実際、私も頭を割られて血を流したことはあります。 トイレから出たら扉を使って思い切り叩き飛ばされて、頭を割ってしまったのです。急なことで対処できませんでした。
しかし、私は別に気にしませんでした。 頭を割られる可能性なんて私が生きてきた世界で当たり前でしたし、何よりかかわると面倒くさかったからです。 そのバカはいろいろと指導されていましたが、もうよく覚えていません。
とまぁ、そんなバカが私と同じ学校にいるんですよ。
そして、たまに私の荷物を蹴り飛ばしたり、殴ってきたり、突き飛ばしたり、ペンケースを捨てたり。 いま気づいたら、これっていじめですね。 まぁ、当時の私はそんな『軽い攻撃』は鼻で笑っていたのですが、あるとき、そのバカに絡まれたとき。
私も『もう一人の私』の存在に気づくことができたんです。
そのバカは、廊下を歩いていた私の顔面にいきなりタオルを叩きつけてきました。 特に理由はないですよ、多分。私が気に入らなかったのだと思います。
しかし、そこで気づいたんです。 気づけば、私はいつのまにかそのバカの腹に蹴りをぶち込んでいました。
「あ?」 と、間抜けな声をだしましたよ、はは。
だって、本当に気づいたら、バカの腹に自分の足が入ってて、バカは呻きながら吹っ飛んでいったんですもん。 しかも威力は絶大。三メートルくらいは転がっていきましたね。
そこはクラスの前だったので、当然ギャラリーもわんさかわんさか。 そのせいで、格好悪いところは見られたくなかったのか、バカは私に立ち向かってきました。 こう見えても私は、武術歴12年近くあり、様々な武術を続けて、成績をかなりの実力者でした。さらに殺し合いレベルの喧嘩も日常茶飯事だったので『戦い』に関しては実力があります。 そんな私に、バカは突っ込んできたんです。突っ込んできて、私の両腕を掴み、ローキックを全力で放ってきました。
全然痛くありませんでした。思わず笑っちゃいました。 多分、アドレナリンかなんかが出てたんだと思います。
そして気づけば私は、またバカの腹を蹴って吹き飛ばしていました。 そこは記憶が全てあるのですが・・・
次にバカの顔面を殴り飛ばしたのですが、『殴ってあたった』という部分しか記憶にありません。 殴る前の過程を全然覚えていませんし、『殴った』という部分で目が覚めた感じでした。
おそらく、途中途中で『もう一人の私』が出てたんだと思います。
さらに、私は持っていたものがなくなるときがよくありました。 気づけば、知り合いが持っていたので、「返して」と言ったら、「お前が投げてきたんだろ!?」と、異様なものを見る目で言われたときもあります。
気づいたら場所が変わっていたり、ものが壊れていたりして、だんだんと自分でもその変化に気づいていきました。
よって、今は精神科に通い、様々なテストを行っています。
ですが、多分別の人格はいます。 だって、人格が変わっていないなら、なぜ私は記憶が飛んで、その間に行動しているのか、分からないからです。
なにかが体の中にいることは確か。
さらにそれは『暴力的で嗜虐的で身体能力が高い』人格です。
現に、殴りながら笑ってた、bくんの顔面を床に叩きつけて笑ってた、一瞬でsくんを殴り飛ばして、ボコボコにしてた、などの言葉が、私の喧嘩現場を見ていた人から上がっています。
怖いです。もの凄く怖いです。 気づいたら誰かを殺してそうで、本当に怖いです。 しかも、人を殴ることに快楽を感じているような怪物です。 私はその姿を見たことがないですが、目撃者によると『殺す』つもりに見えた、などの言葉が出てます。
だから私は、人と関わるのが怖いです。 いつなんどき、『もう一人の私』が出現するか分からない。 怪物ですよ、もうひとりの私は。危険すぎます。無駄に戦闘能力は高いから、負けたことはないし、必ず残忍な方法で相手を撃退します。
お願いです。どうか、私はどうすればいいのか、教えてください 人と関わるのが怖いです。
みなさん、お願いです。助けてください。 こんな怪物の私を見て 皆さんはどう思いますか? 私は、人と関わるべきですか? 私はこれからどうやって生きていくべきでしょうか? アドバイスでいいんです。 とにかく、誰か、返信、ください。 ひとりだと、もう何かダメなんです。 助けてください
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.41 ) |
- 日時: 2014/05/16 20:42 (softbank126042104197.bbtec.net)
- 名前: 輝樹
- こんばんは^^
Kさん。
以前愛がほしいと言ってましたね。心の安らぎも。
確かに現在は異常です。
どうすればいいか、私にもよくわかりません。
ただ一言といえることは、ここに来る人たちの悩みを聞いて理解してあげることだと思います。
他人を、思いやる行動で、わが心が優しくなってくると思うのです
暴力の毎日でしたでしょう。
でも言葉で、心の弱ってる人を励ましてあげてください。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.42 ) |
- 日時: 2014/05/16 21:18 (ocn)
- 名前: K
- ありがとうございます。
誰とも会話しない・・・いや、会話する人がいない自分にとって、返信を返してくれることだけでも救いになります。 本当にありがとうございます。
そうですね、気づけば『暴力』と『異常』の毎日でしたね。 そして自分を『悪』としか見れなくなりました。
異常な親に育てられた子供―――が自分だという自覚は十分あります。悔しいけど、私は暴力の世界を生きてきた悪人です。 さらに、別の『暴力の自分』がいるという事実によって、尚更、
ああ、やっぱり私は『悪の塊』なんだな・・・と自覚しました。
どうやっても、私はヒーローにはなれない。 誰かを救って、笑い合えるような人間には絶対なれない。 そりゃそうですよね、はは。
だって私は―――
異常な親に生まれた時から育てられ 暴力の世界に身をあずけて 怪物であるもう一人の自分がいる 悪しか知らない悪人
なんですから。
弟のことは皆さん知っていると思いますが、弟を守る自分は悪だと今でも思っています。
たまに、夢を見るんです。
親も弟も何もかも、今まで突っかかってきたバカ共を殺している―――口を引き裂いて笑っている自分 がいる夢です。
そいつは私に向かって、笑います。 ただ、笑います。
こんな夢を見た日には、それはもう自分の顔なんて鏡で見れませんよ。 吐きそうになります。
だって、まるで
そいつが『もう一人の自分』のようで、気持ち悪くなるからです。
あとは・・・・そうですね・・・・たまに期待しちゃうんです。
将来、いつか、 『私を助けてくれてずっと愛してくれるような人』 ―――が来てくれる、出会える、と期待しちゃうんです。
ラノベやアニメなどの世界に憧れる奴と変わりませんね。はは。 白馬の王子様を夢見る女の子と同じレベルの思考回路してますよね、私、ははは。
そんなことあるわけないのに。 そんな、私みたいな極悪人を誰かが助けるなんて、愛してくれるなんて、あるわけないのに。
だから私は、弟が20過ぎたときに自殺するんです。 それまでは、これまで通り母親のサウンドバックに私がなることで、弟を守り続けます。 そして、弟がようやく一人前になったら、死にます。
私が生きている理由は、弟を守りきるためです。 あの美少女みたいな顔してる、私と正反対でちっちゃい生意気な弟を『母から守りきるため』です。
それ以外に生きる理由はありません。弟さえ、無事に生きてくれるなら・・・・私みたいに病まなければ、それでいい。 弟が幸せならそれでいいです。
弟を・・・誰かを今度こそ助けたいんです。まぁ、これは悪だと前にもお話しましたが、私は一度だけでも小さい頃から夢だった『ヒーロー』に・・・『善人』になりたいんだと思います。
もちろん、私がやってることは悪です。善人になりたい、だなんていうのは私の一歩的な自己満足以外のなにものでもありません。
こんな私は、間違ってるでしょうか? それとも、ちゃんと『悪』になれているでしょうか? 『正しい悪』になりきれているでしょうか?
ああ、すいません。なんだかどうしても誰かにぶちまけたかったんです。どうか返信よろしくお願いします。助けてください。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.43 ) |
- 日時: 2014/05/17 17:09 (softbank126121169118.bbtec.net)
- 名前: 輝樹
- こんにちは^^
Kさん。
戦時中に治安維持法で、おかしくなった芸術家たちがたくさんいます。
その人たちは、古来日本にある、仏教にすがりました。
もし興味があるのでしたら、ここの掲示板に、心の相談(その2)があります。 かゆがもさんという方が、救いになるのでは、と、思います。
今かゆがもさんの掲示板に行きますね。
そこでお話しされては、いかがでしょうか?
もちろんここで今までどうり話して結構ですよ。
ただ、私からの提案です。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.44 ) |
- 日時: 2014/05/17 20:10 (ocn)
- 名前: K
- ありがとうございます。
そうですね・・・少し考えてみます
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.45 ) |
- 日時: 2014/05/17 22:37 (spmode)
- 名前: コタロー
資格試験の過去問して、滅茶苦茶落ち込んだ。 こんなんじゃ、受かんない。 どうしよう。 勉強しないとしかたないんだけど…。 仕事と治療と勉強なんて無理なんかな?
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No.40に対する返信 ( No.46 ) |
- 日時: 2014/05/18 16:58 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 実は私、『解離性障害』―――いわゆる『多重人格』の可能性があります。
> 乱闘になったときなどに頻繁に現れる『私』で、現場を見ていた人から聞くと、笑いながら相手をボコボコにしているそうです。 > 私はそんな記憶ありませんでした。 > しかし、そういった事件は二、三年前からあったのですが、私は気づいていないので、それが『異常』だということにまったく気づきませんでした。 怒りを体現する交代人格の可能性ですね。
> しかし、前にまた同級生に絡まれたときなんですが。 > そいつは学校で唯一私にちょっかいを出してくる不良気取りのバカなのですが、私はいつもいつも相手にしていませんでした。 > 『三下な悪党』だったからです。 > 常に群れて、後輩などを脅し、暇になると誰かを傷つける、三下だったからです。 > 実際、私も頭を割られて血を流したことはあります。 > トイレから出たら扉を使って思い切り叩き飛ばされて、頭を割ってしまったのです。急なことで対処できませんでした。 > しかし、私は別に気にしませんでした。 > 頭を割られる可能性なんて私が生きてきた世界で当たり前でしたし、何よりかかわると面倒くさかったからです。 > そのバカはいろいろと指導されていましたが、もうよく覚えていません。 > とまぁ、そんなバカが私と同じ学校にいるんですよ。 どの学校にも馬鹿者はいるものですね。
> そのバカは、廊下を歩いていた私の顔面にいきなりタオルを叩きつけてきました。 > 特に理由はないですよ、多分。私が気に入らなかったのだと思います。 > しかし、そこで気づいたんです。 > 気づけば、私はいつのまにかそのバカの腹に蹴りをぶち込んでいました。 > 「あ?」 > と、間抜けな声をだしましたよ、はは。 これって交代人格ですかね? 武術の練習による反射的な反撃の可能性はないでしょうか。 私もカラテを長いことやっているんですが、誰かが冗談で私を攻撃しようとすると、勝手に体が動いてしまうことがあります。
> だって、本当に気づいたら、バカの腹に自分の足が入ってて、バカは呻きながら吹っ飛んでいったんですもん。 > しかも威力は絶大。三メートルくらいは転がっていきましたね。 武術を修める者は、「自分は強力な凶器を持っているのだ」という自覚が常に必要ですね。
> そこはクラスの前だったので、当然ギャラリーもわんさかわんさか。 > そのせいで、格好悪いところは見られたくなかったのか、バカは私に立ち向かってきました。 > こう見えても私は、武術歴12年近くあり、様々な武術を続けて、成績をかなりの実力者でした。さらに殺し合いレベルの喧嘩も日常茶飯事だったので『戦い』に関しては実力があります。 > そんな私に、バカは突っ込んできたんです。突っ込んできて、私の両腕を掴み、ローキックを全力で放ってきました。 へえ、武術暦12年ですか、結構な腕前なのでしょうね。小さい頃からやっていたのでしょうか。
> 全然痛くありませんでした。思わず笑っちゃいました。 > 多分、アドレナリンかなんかが出てたんだと思います。 ああ、試合ではよくあることですね。
> そして気づけば私は、またバカの腹を蹴って吹き飛ばしていました。 > そこは記憶が全てあるのですが・・・ > 次にバカの顔面を殴り飛ばしたのですが、『殴ってあたった』という部分しか記憶にありません。 > 殴る前の過程を全然覚えていませんし、『殴った』という部分で目が覚めた感じでした。 強大な怒りのために我を忘れた、短期記憶が障害された・・・、理屈はいろいろつけられますけどね。
> おそらく、途中途中で『もう一人の私』が出てたんだと思います。 しかし、それも間違いなく、あなたの一部・一面なんですよ。
> さらに、私は持っていたものがなくなるときがよくありました。 > 気づけば、知り合いが持っていたので、「返して」と言ったら、「お前が投げてきたんだろ!?」と、異様なものを見る目で言われたときもあります。 > 気づいたら場所が変わっていたり、ものが壊れていたりして、だんだんと自分でもその変化に気づいていきました。 主人格と別人格で記憶を別々にもつことがあるのだそうですね。
> よって、今は精神科に通い、様々なテストを行っています。 すでに専門科にはかかっているのですね。
> ですが、多分別の人格はいます。 > だって、人格が変わっていないなら、なぜ私は記憶が飛んで、その間に行動しているのか、分からないからです。 > なにかが体の中にいることは確か。 > さらにそれは『暴力的で嗜虐的で身体能力が高い』人格です。 別人格だろうが、何だろうが、それはあなたの人格の一部・一面です。
> 現に、殴りながら笑ってた、bくんの顔面を床に叩きつけて笑ってた、一瞬でsくんを殴り飛ばして、ボコボコにしてた、などの言葉が、私の喧嘩現場を見ていた人から上がっています。 > 怖いです。もの凄く怖いです。 > 気づいたら誰かを殺してそうで、本当に怖いです。 > しかも、人を殴ることに快楽を感じているような怪物です。 > 私はその姿を見たことがないですが、目撃者によると『殺す』つもりに見えた、などの言葉が出てます。 まずは自分の心の中にはそのような恐ろしい一面があることを自覚する必要があるでしょうね。
> だから私は、人と関わるのが怖いです。 > いつなんどき、『もう一人の私』が出現するか分からない。 > 怪物ですよ、もうひとりの私は。危険すぎます。無駄に戦闘能力は高いから、負けたことはないし、必ず残忍な方法で相手を撃退します。 一つ質問ですが、武術の試合・組み手などで相手から攻撃を受けたときに別人格が出てきたことはありますか?
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No.42に対する返信 ( No.47 ) |
- 日時: 2014/05/18 17:23 (plala)
- 名前: かゆがも
- > そして自分を『悪』としか見れなくなりました。
一部あってますが、それだけでは不十分です。 確かに暴力を振るう部分のあなたは悪でしょう。 しかし、きちんと暴力を恐れる部分のあなたは善でしょう。 ほとんどの人が善い面と悪い面、両方を持ち合わせています。 片方だけ、なんてのは滅多にいません。
> 異常な親に育てられた子供―――が自分だという自覚は十分あります。悔しいけど、私は暴力の世界を生きてきた悪人です。 異常な親に育てられても立派になる人はいますよ。
> さらに、別の『暴力の自分』がいるという事実によって、尚更、 もし、力を制御できないなら、武術を止めてしまうのはどうでしょうか。 すぐには腕前は落ちないでしょうが、長いこと練習を止めれば徐々に錆び付いていくと思います。 制御できないなら、凶器なんか捨ててしまうんです。
> ああ、やっぱり私は『悪の塊』なんだな・・・と自覚しました。 悪いのはあなたの一部分です、全部ではありません。 そうでなければ反省・後悔なんてしないでしょう。
> どうやっても、私はヒーローにはなれない。 > 誰かを救って、笑い合えるような人間には絶対なれない。 > そりゃそうですよね、はは。 救うことを難しく考え過ぎてはいませんか? 困ってる人に席を譲ったり、道を教えてあげたり、落ちてるゴミを拾って捨てておいたり、献血でもしたり、無理の無い範囲で募金をしたり・・・、そういうのだって立派な「救い」ですよ。 できることから始めれば、徐々にできることも増えていきますよ。
> 異常な親に生まれた時から育てられ > 暴力の世界に身をあずけて > 怪物であるもう一人の自分がいる > 悪しか知らない悪人 異常な親と袂を別ち、暴力の世界から身を引くことを目指すなんてどうでしょうか。
> 弟のことは皆さん知っていると思いますが、弟を守る自分は悪だと今でも思っています。 他のスレッドに書いてあるのでしょうか。 > たまに、夢を見るんです。 > 親も弟も何もかも、今まで突っかかってきたバカ共を殺している―――口を引き裂いて笑っている自分 > がいる夢です。 > そいつは私に向かって、笑います。 > ただ、笑います。 > こんな夢を見た日には、それはもう自分の顔なんて鏡で見れませんよ。 > 吐きそうになります。 夢はですね、あまりも恐れることを夢として見ることがあるんですよ。 私は交通事故の夢をよく見ます、余程交通事故で自分が死んだり、人を傷つけることを恐れているのでしょうね。 あなたは、やはり自分が嬉々として暴力を振るうことを恐れているのでしょう。
> あとは・・・・そうですね・・・・たまに期待しちゃうんです。 > 将来、いつか、 > 『私を助けてくれてずっと愛してくれるような人』 > ―――が来てくれる、出会える、と期待しちゃうんです。 まあ、思春期の少年・少女にはよくある夢想ですよ。
> ラノベやアニメなどの世界に憧れる奴と変わりませんね。はは。 > 白馬の王子様を夢見る女の子と同じレベルの思考回路してますよね、私、ははは。 経験から言わせていただくと、王子様やお姫様を待っているより、自分で探し出すほうが効率的ですよ。
> そんなことあるわけないのに。 > そんな、私みたいな極悪人を誰かが助けるなんて、愛してくれるなんて、あるわけないのに。 それでは善人になられてはどうでしょうか。
> だから私は、弟が20過ぎたときに自殺するんです。 それじゃあ弟さんが悲しむでしょうね。
> それまでは、これまで通り母親のサウンドバックに私がなることで、弟を守り続けます。 武術で身体は鍛えあげてるんですよね。 顔面・頭部さえしっかりガードしておけば、ボディを殴られるのはたいしたこと無いでしょう。 服の下に何かをいれておけば、ダメージも軽減できるかと思います。
> 私が生きている理由は、弟を守りきるためです。 その心がけは大変立派だと思います。
> それ以外に生きる理由はありません。弟さえ、無事に生きてくれるなら・・・・私みたいに病まなければ、それでいい。 ですが、弟さんに依存しすぎですね。
> 弟を・・・誰かを今度こそ助けたいんです。まぁ、これは悪だと前にもお話しましたが、私は一度だけでも小さい頃から夢だった『ヒーロー』に・・・『善人』になりたいんだと思います。 ヒーローは難しいですが、善人にはなれますよ。 たった今から始めませんか?
> もちろん、私がやってることは悪です。 あなたのやっていることの一部が悪だった、というだけです。
>善人になりたい、だなんていうのは私の一歩的な自己満足以外のなにものでもありません。 最初は自己満足でよいんですよ、誰でも最初はそんなものなんですよ。 善くありたい、という意志が大切なんです。
> こんな私は、間違ってるでしょうか? > それとも、ちゃんと『悪』になれているでしょうか? > 『正しい悪』になりきれているでしょうか? 正しい悪なんてありません。
あなたは自分の中の一部の悪を取り出してそれで自分を評価しています、「自分は悪そのものだ」と。 しかし、それは正しくありません。 あなたには明らかに、暴力や悪を恐れたり、弟を守りたいと思う、善い部分が確実にあります。 人は誰でも善い面、悪い面、両方を持っているんですよ。 ですから人生とは少しでも悪い面を減らし、善い面を増やしていく、人格の向上を目指すことにこそ意味があるのでしょう。 人格の向上に比べたら、武力や、お金や、地位や、名誉なんて瑣末なことです。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.48 ) |
- 日時: 2014/05/18 22:21 (softbank126087109139.bbtec.net)
- 名前: スコルピオン
- 体中が痛くて何にもやりたくない。
どこか悪いのか? 線維筋痛症なのか? 病院行った方が良いかな?
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.49 ) |
- 日時: 2014/05/18 22:32 (ocn)
- 名前: K
- かゆがもさん、返信ありがとうございました。
ただ、かゆがもさんは私と話すのは初めてのようなので、私の過去をいろいろと知っていませんでしたね。
前回などに今までの人生を記したのですが、かゆがもさんは知らないようです。あ、別に怒ってるわけじゃないです。
ただ、私は自分を『悪人』と肯定して生きてきました。 いや、そうしなくては生きていけなかったんです。
かなり簡潔に書くと、
母が精神病や脳の病を何十も患っている本物の、それも酷いレベルの『精神異常者』なんです
そして母は『私が生まれる前から』そうなので、私は『母に虐待されることを「普通」だと「当然」だと思っていました』だって、生まれた時からそういう生活だったんですもん。
母の気分で顔を壁に叩きつけられたり、包丁で脅されたり、全裸にされて真冬の深夜に外へ放り出されたり、死ねよほら死ねよガキと言われながら首吊り用のロープを作ってもらうことなどは普通だと思っていました。
なぜなら『私が生まれた時から』そういう母親だったからです。
ここまでなら私は全然気にしません。 別にいまさらどうこういう気はありませんし。
ただ問題なのは―――母は『病気』なので虐待とは言えない・・・ところと、その虐待してきた翌日には『おはよう○○くん♪ 大好きだよ、愛してるよ♪』と満面の笑顔で接してくることです。
気持ち悪いでしょう? ええ気持ち悪い。本当に気持ち悪いです。 発狂しながら死ね死ね言って刺し殺そうとしてきたり、髪の毛掴んで二十分以上振り回されたりした翌日には『優しい母』になってるんですよ。 ははは、本当に面白い人ですよね。吐き気がしてきます。
こんな・・・というか、これ以上に『狂った生活』を『生まれてから今まで』してきました。 そしてこの生活が『異常』だと気づいたのは中学一年あたりになってからです。周りの状況を自分と重ねてようやく気づきました。 そしてここで問題です。
幼い頃の私は『母から暴力を振るわれる』のに対して、どう思っていたでしょうか。それを異常だと気づいていない私はどう思って母からの暴力に耐えてきたでしょうか。 答えは簡単です。
自分が悪い子だから母は私を『しつけ』てる、です。
つまり私は―――
自分は悪人=母は私を殴る という式を作り上げていたんですよ。
こうすれば納得できるでしょう? 母が私を殴ることに納得できるでしょう? だから私は『自分を悪としか見れない』んです。
優しいと言われれば腹が立つ。 良い人と言われれば激怒しかける。
そういった『自分という「悪」』とは正反対のことを言われると、本当に心底ムカつくんです。だって、
『優しい』なら―――なんで私は母に殴られる? 『良い人』なら―――なんで私は母に虐待される?
そんな『善人』なら―――なんで私は母にぶたれるんだ?
そう思うんですよ。 そう『納得』ができなくなるんですよ。
私が悪人じゃなくなったら、私は母に傷つけられてきたことに『納得』できなくなるんですよ。 さらに『自分を悪と肯定』して『生きてきた』私を『善人』と評価するのは、『今までの人生全てを悪を抱いて生きてきた私そのもの』を否定することと同じです。
だから私は『善人』にはなれません。 狂った親に生まれたときから教育されてきた私が『普通』なわけがないです。実際に『暴力の人格』すらもなかにいます。
さらに言えば、私は善人になるのはただの『夢』です。私が『悪』を捨てることはありません。
だって『悪』に染まることで今まで生きてこれたんですから。だから私は『悪』です。よって善人になるのは所詮『夢』です。
人を助けるという行為だって、助ける対象の人に劣等感や自己嫌悪を促す場合もありますし、助けられることを極度に嫌っている人もいます。だから私は『人を助ける』という行為は『場合によっては悪』に変わると、前にもお話しました。ルイさんと語り合いましたね。
助けるという行為は、決して善じゃない。だからこそ、私は『善人』を目指すよりも『正しい悪』を目指します。
その『正しい悪』こそが、『弟を守っている今の自分』だと思っています。
私が母のサウンドバック、つまり『攻撃対象』になることで、弟を母の『攻撃対象外』にしています。 自分が傷ついて弟を傷つけさせない、という方法ですね。 これは『悪』です。絶対に『悪』です。
なぜなら 自分のために兄が母に殴られている、という事実を弟が知った場合、弟はどう思うでしょうか? きっと、罪悪感で心を一杯にすると思います。 だから悪ですよ、私がやってる『弟を陰から助ける』とう行為は。 弟の精神を罪悪感で埋めてしまうリスクを承知で、私は弟を自分の『自己満足』のために守っています。
だからこれは悪です。でも、この行為は『弟にバレなければ』弟は罪悪感の被害に遭わずにすむんです。 だからこの行為は、『一生弟にバレずに助けてやれば』悪ではなくなります。自分が傷つくだけで、誰も傷つきません。
これこそが『正しい悪』だと思っています。 傷つくのは自分だけ、『自己満足』のみで終わるこの行為は、『正しい悪』だと思っています。
だからこそ、私は弟が成人するまで『バレず』に守り続けます。 弟まで、母の被害にあわせたくないですしね。
かゆがもさん。大雑把な説明にしましたが、大体これが私の日常です。 生まれた時から、この日常です。
一回、母が死ねって言って作ってくれた首吊り用のロープで首を吊ってみたんですが、あとちょっとのところで助かっちゃったんです。
だからしばらくは死ぬのは怖いので、弟を守りきる『正しい悪』を遂行させてから死にます。ちょうど時間もありますし。
かゆがもさん、私は
自分を『悪』と見て今まで生きてきた。 自分を『悪』と見なくちゃ生きてこれなかった。 自分を『悪』にしなくちゃいけない環境だった。
だから私は『善人』にはなれません。ただの夢ですよ、ヒーローになるなんて。
だって 『悪』に染まった考えや手段しか知らないのが私ですし、私自身自分を悪と肯定しているんですから。
自分を悪人にしていることで私は今も生きています。そしてこの考えは『生まれた時から』なので、永遠に変わることはない。変わってしまえば、私は自分の精神を保てなくなる。
自分は悪人=殴られる という自分を作り上げている式が壊れてしまう。
よって、私は絶対に善人にはなれない。ならない。なれるわけがないのです。
かゆがもさん、私はこういう人間なんですよ。 悪しか信じないし、悪しかわからないし、悪に染まり切ることで生きてきた、これ以上ないくらいの『悪人』なんです。
弟に依存してる、と言っていましたが確かにそうです。その通りですよ、自覚はあります。
そうして弟に依存することで、私は『夢』である『善人』の姿を追いかけているんだと思います。
私は自分の『正しい悪』を誇りに思っています。 先ほども言いましたが、『誰かを助けても、その助けられる人が助けを望んでいない』場合のことも考えると、この世には『善』などありません。 そもそも、『誰かを助ける』という時点で、その助ける人を『自分が助けなくちゃこの人は何もできない』と見下しているのと同じようなものです。助けてあげなくちゃ、という風に考えた瞬間に、それは相手を自分より下に見ているも同然。
だからこの世には善なんてないのかもしれません。 全てが悪で、悪の程度が違うだけかもしれませんね。
かゆがもさん、長々とすいません。 ただ、私は『善人』にだけはなれないことをお伝えしたかったんです。
試合中の別人格のことですが・・・・・ありました。昔、空手の組手で相手の戦い方があまりにも卑怯だったことに対してイラついたら。
気がついたら相手が目の前で転がっていて、先生が必死の形相でと目に入ってました。
周りの人から聞いたら、やっぱり笑顔で相手を圧倒してた。壁まで蹴り飛ばして、襲いかかってて、明らかにやり過ぎだった、などの声が上がってました。
いま、思い出しましたよ、試合中の出来事は。 ありがとうございます、かゆがもさん!! ちなみに私は空手、杖術、を鍛え上げて短杖術、剣術、なども少々できます。杖術のほうはかなりの実力です。自分と同じ歳の中では私の右に出るものはいないです。 空手のほうが長いんですけど、空手は市、県、でてっぺんをとったぐらいで、長年やってる割には情けない結果です。
それと、バカとの喧嘩の出来事ですが、体が勝手に反応したわけでは絶対にありません。
記憶がないんですよ、完全に。試合中に体が反応した場合などは記憶がなくなるわけじゃないです。完璧に、『殴って当たった瞬間で気がつく』んですよ。
それにしても・・・そうでした、試合中もありましたね、一回程度だった覚えがありますが、あのときは『気がついたら相手は倒れていた』ので、間違いなく体が反応したとかじゃありません。 ・・・異常、ですね。我ながら。
それを思い出させてもらえて、助かりました。 これも医者に言ってみます。
とまぁ、私の出来事はこんなもんです。
付け足せば、暴力の世界で最強とか言われてたクズの頂点、ってことですかね。
あと、今の私はロフストランドクラッチ杖をついていないと、『精神の影響』でバランスがとれなくなっています。母の影響かと、思われます。というか、母の声や顔を見ただけで平衡感覚が狂うので、多分そうです。逆に母がいないと、少しの間なら自立歩行も可能になるので、母に対してトラウマができたんだと思います。
よって、武術のほうには手を出していません。 暴力の世界にも首を突っ込んでいません・・・・まぁ、かなり顔は売れていたので、些細なことからまた襲撃されることもあるでしょうが・・・・。
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No.49に対する返信 ( No.50 ) |
- 日時: 2014/05/19 05:04 (plala)
- 名前: かゆがも
- > かゆがもさん、返信ありがとうございました。
> ただ、かゆがもさんは私と話すのは初めてのようなので、私の過去をいろいろと知っていませんでしたね。 > 前回などに今までの人生を記したのですが、かゆがもさんは知らないようです。あ、別に怒ってるわけじゃないです。 あれ、このスレ以外にもコメントしていたんですね。
> ただ、私は自分を『悪人』と肯定して生きてきました。 > いや、そうしなくては生きていけなかったんです。 言いたいことは分りますが、苦しい生き方ですよ。
> 母が精神病や脳の病を何十も患っている本物の、それも酷いレベルの『精神異常者』なんです > そして母は『私が生まれる前から』そうなので、私は『母に虐待されることを「普通」だと「当然」だと思っていました』だって、生まれた時からそういう生活だったんですもん。 > 母の気分で顔を壁に叩きつけられたり、包丁で脅されたり、全裸にされて真冬の深夜に外へ放り出されたり、死ねよほら死ねよガキと言われながら首吊り用のロープを作ってもらうことなどは普通だと思っていました。 > なぜなら『私が生まれた時から』そういう母親だったからです。 うわ、私なら逃げ出して施設に保護を求めるレベルですね。
> ここまでなら私は全然気にしません。 > 別にいまさらどうこういう気はありませんし。 ええ、あなたが中学生なのか、高校生なのか、大学生なのか知りませんが、もう気にしないほうがいいでしょう。
> ただ問題なのは―――母は『病気』なので虐待とは言えない・・・ところと、その虐待してきた翌日には『おはよう○○くん♪ 大好きだよ、愛してるよ♪』と満面の笑顔で接してくることです。 > 気持ち悪いでしょう? ええ気持ち悪い。本当に気持ち悪いです。 気持ち悪いかもしれませんが、昨日の怒りを持ち越しているよりはマシなんですよ。
> 発狂しながら死ね死ね言って刺し殺そうとしてきたり、髪の毛掴んで二十分以上振り回されたりした翌日には『優しい母』になってるんですよ。 ははは、本当に面白い人ですよね。吐き気がしてきます。 母の人格は不安定なのでしょう。 あなただけでなく、母自身も良い面と、悪い面があるんです。 一般的に言って未成熟な人は良い面と悪い面の波が激しいです。
> こんな・・・というか、これ以上に『狂った生活』を『生まれてから今まで』してきました。 > そしてこの生活が『異常』だと気づいたのは中学一年あたりになってからです。周りの状況を自分と重ねてようやく気づきました。 > そしてここで問題です。 ですが、気づいたのは良かったですよ。気づけば治すことが出来ます。気づかなかったら治すことすらおぼつきません。
> 幼い頃の私は『母から暴力を振るわれる』のに対して、どう思っていたでしょうか。それを異常だと気づいていない私はどう思って母からの暴力に耐えてきたでしょうか。 > 答えは簡単です。 > 自分が悪い子だから母は私を『しつけ』てる、です。 > つまり私は――― > 自分は悪人=母は私を殴る という式を作り上げていたんですよ。 > こうすれば納得できるでしょう? 母が私を殴ることに納得できるでしょう? だから私は『自分を悪としか見れない』んです。 なるほど、そうやって自分を納得させていたのでしょう、整合性をはかっていたのでしょうね。
> そういった『自分という「悪」』とは正反対のことを言われると、本当に心底ムカつくんです。 ある程度の年齢になったら善か悪かは自分で判断するものです。
> 『優しい』なら―――なんで私は母に殴られる? > 『良い人』なら―――なんで私は母に虐待される? > そんな『善人』なら―――なんで私は母にぶたれるんだ? それはあなたの母が間違っているからですよ。
> そう思うんですよ。 > そう『納得』ができなくなるんですよ。 子供のときは親に対する依存度が強く、善悪の判断も親に委ねがちですからね。 ですが、親も不完全な人間である以上、間違います。
> 私が悪人じゃなくなったら、私は母に傷つけられてきたことに『納得』できなくなるんですよ。 > さらに『自分を悪と肯定』して『生きてきた』私を『善人』と評価するのは、『今までの人生全てを悪を抱いて生きてきた私そのもの』を否定することと同じです。 まあ、あなたがどう思おうと、悪は悪ですよ。 そして悪のままで生きることは苦しいことです、現在あなたが実感している通りに。 善で生きようってことは楽しく、楽に生きましょう、ってことです。
> だから私は『善人』にはなれません。 決め付けはよくありませんね。 善性の無い人は反省や後悔をしませんよ。
> 狂った親に生まれたときから教育されてきた私が『普通』なわけがないです。実際に『暴力の人格』すらもなかにいます。 狂った親に育てられてもまともな人に育つ人はいますよ。
> さらに言えば、私は善人になるのはただの『夢』です。私が『悪』を捨てることはありません。 > だって『悪』に染まることで今まで生きてこれたんですから。だから私は『悪』です。よって善人になるのは所詮『夢』です。 夢とは自分の努力でかなえるものですよ。 それとも最初から無理だと努力を放棄してしまいますか。
> 人を助けるという行為だって、助ける対象の人に劣等感や自己嫌悪を促す場合もありますし、助けられることを極度に嫌っている人もいます。だから私は『人を助ける』という行為は『場合によっては悪』に変わると、前にもお話しました。ルイさんと語り合いましたね。 それは助けられる側の人格が未熟だからです。助ける側の問題ではありません。 例えば、誰かがお腹が空いて困っている人に、食べ物を施したとしましょう。 「ありがとうございます。あなたのおかげでお腹が一杯になりました。」と感謝されるでしょう。 しかし、人によっては、「この偽善者が。金持ちだからっていい気になりやがって。」と思う人もいるでしょう。 しかし、この場合、施した人が悪いんじゃなくて、施しを受けた人の心が貧しいだけで、施す側に問題があったわけじゃありません。
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No.49に対する返信 ( No.51 ) |
- 日時: 2014/05/19 05:09 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 助けるという行為は、決して善じゃない。だからこそ、私は『善人』を目指すよりも『正しい悪』を目指します。
助ける行為は善行為です。ただ、人によっては迷惑に感じる人がいるので注意は必要です。
> その『正しい悪』こそが、『弟を守っている今の自分』だと思っています。 あなたの言う正しい悪とはなんでしょう? 弟を守ること自体は善行為ですよ。 かといって、他の人に暴力を振るうのは悪行為です。 そして善行為は悪行為の免罪符にはなりません。
> 私が母のサウンドバック、つまり『攻撃対象』になることで、弟を母の『攻撃対象外』にしています。 > 自分が傷ついて弟を傷つけさせない、という方法ですね。 > これは『悪』です。絶対に『悪』です。 私は善行為だと思いますけどね。 中年女性の攻撃なんて大して利かないでしょう、体を鍛え上げているなら。
> なぜなら > 自分のために兄が母に殴られている、という事実を弟が知った場合、弟はどう思うでしょうか? > きっと、罪悪感で心を一杯にすると思います。 > だから悪ですよ、私がやってる『弟を陰から助ける』とう行為は。 > 弟の精神を罪悪感で埋めてしまうリスクを承知で、私は弟を自分の『自己満足』のために守っています。 ですが、弟が直接傷つくよりはマシではありまえんか。
> だからこれは悪です。でも、この行為は『弟にバレなければ』弟は罪悪感の被害に遭わずにすむんです。 > だからこの行為は、『一生弟にバレずに助けてやれば』悪ではなくなります。自分が傷つくだけで、誰も傷つきません。 正しい、全く欠点の無い善行為は難しいんですよ。 良かれと思ってした行為も、人の迷惑になることは確かにあります。
> これこそが『正しい悪』だと思っています。 > 傷つくのは自分だけ、『自己満足』のみで終わるこの行為は、『正しい悪』だと思っています。 なるほど、あなたの言う「正しい悪」とは自分の自己満足をはらむ、善行為のことですね。 だったら構うことはありません、あなたの「正しい悪」を貫き通してください。 元々我々凡人に自己満足の無い善行為は難しいんですよ。 マザーテレサってご存知でしょうか。 キリスト教の尼さんです。 彼女は貧しい人達のために、身を粉にして尽くしています。 法王が彼女に送ったロールスロイスを競売にかけて売っ払って、そのお金でさらに貧しい人を助けたそうですね。 これではどちらが聖者か、聖女か、わかったもんじゃありません。 それでは彼女の善行為に自己満足はあったのでしょうか。 実はあります。 自我(エゴ)・自己満足を消し去ることができるのは修業した聖者のみです。 マザーテレサの場合は限りなく、自我(エゴ)・自己満足が小さいでしょうが、皆無ではないんです。 ましてや我々のような凡人に自己満足があるのは仕方がないんですよ。
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No.49に対する返信 ( No.52 ) |
- 日時: 2014/05/19 05:13 (plala)
- 名前: かゆがも
- > だからこそ、私は弟が成人するまで『バレず』に守り続けます。
> 弟まで、母の被害にあわせたくないですしね。 ええ、是非頑張ってください。 ただ、弟が成人になったら、それで大丈夫でしょうか。
> かゆがもさん。大雑把な説明にしましたが、大体これが私の日常です。 > 生まれた時から、この日常です。 早く抜け出せるとよいですね。
> 一回、母が死ねって言って作ってくれた首吊り用のロープで首を吊ってみたんですが、あとちょっとのところで助かっちゃったんです。 前述したように、親でも間違います。 親の間違った意見は無視して結構です。
> だからしばらくは死ぬのは怖いので、弟を守りきる『正しい悪』を遂行させてから死にます。ちょうど時間もありますし。 ええ、是非、正しい悪、自己満足の善行為を継続してください。
ただ他人に暴力を振るうのは正しい悪でも、自己満足の善行為でもありません、ただの悪行為です、止める努力が必要ですね。
> 自分を『悪』と見て今まで生きてきた。 > 自分を『悪』と見なくちゃ生きてこれなかった。 > 自分を『悪』にしなくちゃいけない環境だった。 いいじゃないですか、正しい悪なら。
> だから私は『善人』にはなれません。ただの夢ですよ、ヒーローになるなんて。 誰だって善くあろうと思えば不完全な善、自己満足の善、あなたの言うところの正しい悪から始めるんですよ。
> 『悪』に染まった考えや手段しか知らないのが私ですし、私自身自分を悪と肯定しているんですから。 その割にはずいぶんと自分の暴力で悩んでいるようですね。 それは自分の善性のためだとは思いませんか。 自分が全部悪であればそんなことで悩まないでしょうに。
> 自分を悪人にしていることで私は今も生きています。そしてこの考えは『生まれた時から』なので、永遠に変わることはない。変わってしまえば、私は自分の精神を保てなくなる。 > 自分は悪人=殴られる という自分を作り上げている式が壊れてしまう。 それは親が間違っているからです。 それともう一つ、善人ですら理不尽な理由で殴られます。 ですから悪人=殴られる、という式自体が誤りです。
> よって、私は絶対に善人にはなれない。ならない。なれるわけがないのです。 あなたは完全な善人ではありませんが、完全な悪人でもありません。 あなたも、私も、他の皆さんも、良い面も、悪い面も併せ持つ、ごく普通の人間です。
> かゆがもさん、私はこういう人間なんですよ。 > 悪しか信じないし、悪しかわからないし、悪に染まり切ることで生きてきた、これ以上ないくらいの『悪人』なんです。 だったら、これからは善く生きませんか。 これまでの話ではありません、これからの話です。
> 弟に依存してる、と言っていましたが確かにそうです。その通りですよ、自覚はあります。 > そうして弟に依存することで、私は『夢』である『善人』の姿を追いかけているんだと思います。 あなたにとって弟は弱者、救うべき対象であって、あなたの言うところの正しい悪、不完全な善を具現させる対象なのでしょうね。
> 私は自分の『正しい悪』を誇りに思っています。 でしょうね。あなたの言うところの正しい悪とは不完全な善行為のことですから。
> 先ほども言いましたが、『誰かを助けても、その助けられる人が助けを望んでいない』場合のことも考えると、この世には『善』などありません。 おっと、助けられることを望んでいる人のことを忘れてませんか。 助けられないことを望んでいる人よりも、助けられることを望んでる人の方が多いと思いますよ。
> そもそも、『誰かを助ける』という時点で、その助ける人を『自分が助けなくちゃこの人は何もできない』と見下しているのと同じようなものです。助けてあげなくちゃ、という風に考えた瞬間に、それは相手を自分より下に見ているも同然。 その可能性は大いにあります。なぜなら我々には自我(エゴ)があります、それが自己満足になります。しかし、それを捨て去るのは容易ではありません。我々の善行為に自我(エゴ)・自己満足の影が付きまとうのは仕方がないのですよ。
> だからこの世には善なんてないのかもしれません。 いや、ありますよ。
> 全てが悪で、悪の程度が違うだけかもしれませんね。 ただ、完全な善というのが難しいだけです。
> かゆがもさん、長々とすいません。 > ただ、私は『善人』にだけはなれないことをお伝えしたかったんです。 いいじゃないですか、正しい悪人で。 私は自己満足で善行為をしているんだ、と胸を張ってはどうでしょうか。 不完全な善行為でも、正しい悪でも、続けていれば華ですよ。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.53 ) |
- 日時: 2014/05/19 05:16 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 試合中の別人格のことですが・・・・・ありました。昔、空手の組手で相手の戦い方があまりにも卑怯だったことに対してイラついたら。
> 気がついたら相手が目の前で転がっていて、先生が必死の形相でと目に入ってました。 > 周りの人から聞いたら、やっぱり笑顔で相手を圧倒してた。壁まで蹴り飛ばして、襲いかかってて、明らかにやり過ぎだった、などの声が上がってました。 あなたの怒りの人格の発動ですが、強烈な怒りが起動条件になっているのかもしれませんね。 イライラしたとき、怒ったとき、すぐに行動を起こさず、深呼吸でもして自分の現状を確認してください。 「ああ、今自分は怒っているのだな」と。 怒りは悪い感情で、怒りのままに行動すると他者を破壊し、さらには自分も破壊することを覚えておいてください。 怒りの感情も、怒りの原因となった出来事も、全ては流れさる、一時的なものであると考えてください。 下のリンクは、スリランカ出身のお坊さんのお話の本なんですが、分かりやすくて面白かったです。 怒りがいかに悪いことか、そしていかに怒りをコントロールするかについて書いてあります。
怒らないこと―役立つ初期仏教法話〈1〉 (サンガ新書) アルボムッレ スマナサーラ (著) http://www.amazon.co.jp/%E6%80%92%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E2%80%95%E5%BD%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4%E5%88%9D%E6%9C%9F%E4%BB%8F%E6%95%99%E6%B3%95%E8%A9%B1%E3%80%881%E3%80%89-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%A0%E3%83%83%E3%83%AC-%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%8A%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%A9/dp/4901679201 怒りをコントロールする者こそ、正に人生の達人と言えるでしょう。
> いま、思い出しましたよ、試合中の出来事は。 > ありがとうございます、かゆがもさん!! > ちなみに私は空手、杖術、を鍛え上げて短杖術、剣術、なども少々できます。杖術のほうはかなりの実力です。自分と同じ歳の中では私の右に出るものはいないです。 > 空手のほうが長いんですけど、空手は市、県、でてっぺんをとったぐらいで、長年やってる割には情けない結果です。 市や県の大会で一番ですか、やはり大した腕前ですね。 私はせいぜい最高の成績で県のオープントーナメントで6位ぐらいの腕前です。
> それと、バカとの喧嘩の出来事ですが、体が勝手に反応したわけでは絶対にありません。 > 記憶がないんですよ、完全に。試合中に体が反応した場合などは記憶がなくなるわけじゃないです。完璧に、『殴って当たった瞬間で気がつく』んですよ。 記憶が傷害されたのかもしれませんね。記憶がなかったことは無いことになってしまいますからね。
> それにしても・・・そうでした、試合中もありましたね、一回程度だった覚えがありますが、あのときは『気がついたら相手は倒れていた』ので、間違いなく体が反応したとかじゃありません。 > ・・・異常、ですね。我ながら。 試合で知らないうちに技が出ていた、ということは集中力が高まった時にありうる現象です。 例えば、誰かが自転車で突っ込んできたのを避ける時、或いは熱い薬缶に手をつけてしまい手を引っ込めるとき、あれこれ考えず、とっさに行うでしょう。 しかし、一試合丸々記憶が無いというのはやはり普通ではないと思います。
> それを思い出させてもらえて、助かりました。 > これも医者に言ってみます。 記憶の件に関しては是非、専門科と相談してください。
> 付け足せば、暴力の世界で最強とか言われてたクズの頂点、ってことですかね。 武道・格闘技ってそんなもんでしょう。だから武術を修める者は注意が必要ですね。 刀をずうっと研いでいると、ついつい使いたくなるものです。
> あと、今の私はロフストランドクラッチ杖をついていないと、『精神の影響』でバランスがとれなくなっています。母の影響かと、思われます。というか、母の声や顔を見ただけで平衡感覚が狂うので、多分そうです。逆に母がいないと、少しの間なら自立歩行も可能になるので、母に対してトラウマができたんだと思います。 早く、母から独立できるとよいですね。
> よって、武術のほうには手を出していません。 > 暴力の世界にも首を突っ込んでいません・・・・まぁ、かなり顔は売れていたので、些細なことからまた襲撃されることもあるでしょうが・・・・。 ああ、暴力を売っていたら人から恨みを買うことはあるでしょうね。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.54 ) |
- 日時: 2014/05/19 10:52 (ocn)
- 名前: K
- そうですね。
暴力の世界とは『復讐の連鎖』のみで構成されているようなものです。 一度でも殴り合って『勝って』しまった場合、もう二度と『光の世界』には戻れません『闇の世界』でただ『復讐』を目的にしたバカ達と殺し合う生活が待っているだけです。
家の前に凶器を所持した七人が待ち伏せているときもありましたし、一歩でも外に出ればいつ襲撃されてもおかしくないのが、私の日常でもありました。
だからこそ、母からのストレスを発散するため、怒りを代わりに吐き出してくれるような別人格……が誕生したのかもしれませんね。 まぁ、その辺は医者と調べてみます。
よく暴力団―――ヤクザという人間に対して強い恐怖心を抱いている人がいますが・・・まぁ『闇』を知らない人はそういう考えになるでしょうね。
実際は、『中途半端な不良やチンピラ』が一番怖いんですよねぇ。 アイツらは『バカ』だから『どれくらいで人は死ぬ』のかということを知らない、考えもしないで、金属バッドやナイフを振り回してくるので、一番『人を殺す可能性』が高い『バカ』なんですよ。
それは実際に『リンチ事件』などでも死傷者が出ていますので、理解できるかと思います。
でも暴力団、いわゆるヤクザという人は、『頭がいい』ので『人を傷つける』ような足がつく真似はなかなかしません。 だから一番怖い人間とは『バカ』です。 人を殺す、という行為に対して何の躊躇いすら思えない『バカ』が一番怖いんですよねぇ。 ソースは自分なのでよく分かります。殺されそうになったし殺しそうになりましたよ、ははは。懐かしいなぁ。
学校にも『皆から恐怖される象徴』が私なので、嫌・・・というか、行っても苦しい思いをするだけなので行ってません。 一時期は引きこもりにもなりましたし、現在は不登校にレベルアップしましたね。いい方向にです。
うーん・・・もう『生きる意味』も『生き方』も決定しているので、正直、将来とか気にしませんね。 『悪』と肯定して生きるのは『生まれた時から』植えつけられてますし、弟が自立すれば速攻で死ぬんで、とりあえず弟の自立まで生きていければいいですね。というかそれ以上生きませんし。
あの世ってどうなんだろう、って毎晩毎晩楽しみにしながら寝るのが私の趣味です。楽しいといいなぁ、あの世。まぁ、天国と地獄があるなら間違いなく私は地獄でしょうがね、はは。 とにかく楽しみで楽しみで、早く苦しまずに死にたいなぁと願っています。死ぬことを考えると楽しみすぎてニヤケちゃいますしね。
とにかく母の元から離れて死ぬ時まで生きていけるよう、独立の努力をしています! そして早く死にたいです! どうやって死のうかなぁ。
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No.54に対する返信 ( No.55 ) |
- 日時: 2014/05/19 11:12 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 暴力の世界とは『復讐の連鎖』のみで構成されているようなものです。
その通りですね。
> 一度でも殴り合って『勝って』しまった場合、もう二度と『光の世界』には戻れません そんなことありませんよ。それはあなたの思い込みです。
>『闇の世界』でただ『復讐』を目的にしたバカ達と殺し合う生活が待っているだけです。 足を洗う必要はあるでしょうね。 いずれは今の住所を離れ、全く新しくやり直すなんてどうでしょうか。
> 家の前に凶器を所持した七人が待ち伏せているときもありましたし、一歩でも外に出ればいつ襲撃されてもおかしくないのが、私の日常でもありました。 まさに恨みは恨みを呼びますね。
> だからこそ、母からのストレスを発散するため、怒りを代わりに吐き出してくれるような別人格……が誕生したのかもしれませんね。 > まぁ、その辺は医者と調べてみます。 ええ、是非そうしてみてください。
> よく暴力団―――ヤクザという人間に対して強い恐怖心を抱いている人がいますが・・・まぁ『闇』を知らない人はそういう考えになるでしょうね。 ヤクザはある意味統制の取れた組織ですからね。
> 実際は、『中途半端な不良やチンピラ』が一番怖いんですよねぇ。 分かりますよ、統制がないですからね。
> アイツらは『バカ』だから『どれくらいで人は死ぬ』のかということを知らない、考えもしないで、金属バッドやナイフを振り回してくるので、一番『人を殺す可能性』が高い『バカ』なんですよ。 限度をしらないのでしょうね。
> それは実際に『リンチ事件』などでも死傷者が出ていますので、理解できるかと思います。 時にそういう事件がありますね。
> でも暴力団、いわゆるヤクザという人は、『頭がいい』ので『人を傷つける』ような足がつく真似はなかなかしません。 ヤクザは怖い格好で威嚇はしますが、そう簡単に暴力は振るいませんからね、法律を知ってるからです。
> だから一番怖い人間とは『バカ』です。 同感ですね。
> 人を殺す、という行為に対して何の躊躇いすら思えない『バカ』が一番怖いんですよねぇ。 この世は確かにそのようなバカが確かにいます。 ですからその被害者にならないための注意が必要です。
> ソースは自分なのでよく分かります。殺されそうになったし殺しそうになりましたよ、ははは。懐かしいなぁ。 私はカラテを20年ぐらいやってますが、そのような経験はないですね(喧嘩がゼロだったと言ったら嘘になりますが)。 今の私なら走って逃げますね、日頃鍛えてるからそう簡単にはついてこれないでしょう。
> 学校にも『皆から恐怖される象徴』が私なので、嫌・・・というか、行っても苦しい思いをするだけなので行ってません。 そりゃあ暴力振るってたら恐怖されますよ。
> 一時期は引きこもりにもなりましたし、現在は不登校にレベルアップしましたね。いい方向にです。 暴力振るうよりはその方がマシですね。
> うーん・・・もう『生きる意味』も『生き方』も決定しているので 生きる意味・・・弟を守ること 生き方・・・弟が成人するまでは生きて守る、その後は自殺 という意味ですか。
> 『悪』と肯定して生きるのは『生まれた時から』植えつけられてますし、 植え替えをしませんか。
>弟が自立すれば速攻で死ぬんで、とりあえず弟の自立まで生きていければいいですね。というかそれ以上生きませんし。 極悪人なら弟が自立するまでなんて待たないで自分勝手にしますけどね。
> あの世ってどうなんだろう、って毎晩毎晩楽しみにしながら寝るのが私の趣味です。楽しいといいなぁ、あの世。まぁ、天国と地獄があるなら間違いなく私は地獄でしょうがね、はは。 > とにかく楽しみで楽しみで、早く苦しまずに死にたいなぁと願っています。死ぬことを考えると楽しみすぎてニヤケちゃいますしね。 > とにかく母の元から離れて死ぬ時まで生きていけるよう、独立の努力をしています! そして早く死にたいです! どうやって死のうかなぁ。 死後どうなるかは分かりません。 ですが死後の考え方をまとめると以下の三つになります。
キリスト教やイスラム教では死後、天国や地獄に行くと説いてます。 仏教やヒンズー教では死後、他の生命に輪廻転生すると説いてます。 一部の科学者・物質主義者は死後はない、虚無である、と説いてます。
自殺後、キリスト教・イスラム教が正しければ死後は地獄になります。 自殺後、仏教・ヒンズー教が正しければ死後は餓鬼(幽霊)・畜生・地獄などに転生します。 自殺後、一部の科学者・物質主義者が正しければ、確かに生きる苦しみからは解放されます。 しかし、科学者の言うと事は時代ごとに異なり、とても信用できません。 今ある科学理論は歴史上、二転三転もしていまあるんです。 科学は物質を扱うのには長けていますが、生死を扱うのは範囲外です。
そして知恵ある人は「死後、どうなるかはわからない。」と正直に言います。 だって死んだことないんですから。
私は仏教とですから、一応輪廻転生の立場をとっていますが。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.56 ) |
- 日時: 2014/05/19 13:32 (enjoy)
- 名前: chin-san
- 皆さん,こんにちは。
ご無沙汰してしまいました。 墜ちたり,墜ちたりの日々でした 。 今日明日は休み,ちょっとゆっくりしてみようと思います。
まずはかゆがもさん,Kさんへのお返事,ありがとうございます。 今の私には,Kさんにお返事したくても,頭が混乱していてまともにお返事ができないものですから。 かゆがもさん,今しばらくKさんのことをお願いしてもよろしいでしょうか。 お願いします。
コタローさん,こんにちは。 いつも暖かいお言葉,ありがとうございます。 きっとお忙しく辛い日々をお過ごしなのでしょうね。 私もここしばらく,多忙を極めています。
もともと広報誌担当なので,原稿締め切りのこの時期は多忙になるのですが,それに加えてこの時期は色々な担当事業があり,さらに多忙になります。 その上,事業に参加した子どもの荷物の盗難事件(解決に半日以上要しました)など,突発的な仕事も立て続けに入ってしまいました。
仕事の計画はガタガタ,もうパニックです。 おまけに新しく使い始めた抗不安薬の副作用で,一仕事済んで一息つくと,どっと睡魔に襲われます。
今ももうろうとしています。 吐き気とめまいはほんの少し軽くなりましたが,相変わらず私を悩ませています。 「消えたい病」のやつもしつこいです。 もはやなぜ消えたいのか考える余力もありません。 ただどんよりと堕ち続ける日々です。 いつまで続くのだろう...
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.57 ) |
- 日時: 2014/05/19 14:43 (ocn)
- 名前: K
- というか、死後というもの自体について疑問がありますね、私は。
だって今私たちがいる世界こそが『死後』なのかもしれません。 生きている、という状態を心臓が動いているからという認識で決定しているだけで、本当は私たち皆死んでるのかもしれません。 死んで、この世界に『生まれた』という形で存在しているのかもしれません。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.58 ) |
- 日時: 2014/05/19 14:46 (ocn)
- 名前: K
- まぁ、可能性の話ですけどね。
私たちが『生きている』という状態こそが『死んだ世界での状態』なのかもしれません。
だから余計に楽しみですよね、『私たちが思う死んだ後』って、どうなるんだろう、と。
もしかしたら、先ほどの考えが的中していて、私たちは既に死んでいるから『死後の世界』ではない『別次元』の存在に行き着くかもしれませんね。
死、って不思議ですよね。 未知・謎・可能性だけで構成されているうようで。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.59 ) |
- 日時: 2014/05/19 14:54 (ocn)
- 名前: K
- 死よりも怖いのは『生き地獄』ですけどね。
死んだあとには痛みや苦しみは残らない。だって肉体がなくなるから。 つかりそれは『永遠の解放』とも言えます。 あ、、楽しみとかもなくなるよとか言わなくてもわかってますよ。私は楽しいというものと同時に苦しみもなくなるなら満面の笑顔になれるので、どうでもいいです。
だからこそ、『生き地獄』が一番怖い。 生きている間は痛みも苦しみを絶対に味わうことになる。だからこそ、その地獄からは逃れられない。
だから『死』は最高の逃げ道ですよね。 まぁ、その逃げ道を塞ぐために『痛み』という感覚を人間や動物は持っているのでしょうが。
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No.57に対する返信 ( No.60 ) |
- 日時: 2014/05/19 15:18 (wind)
- 名前: かゆがも
- > というか、死後というもの自体について疑問がありますね、私は。
> だって今私たちがいる世界こそが『死後』なのかもしれません。 > 生きている、という状態を心臓が動いているからという認識で決定しているだけで、本当は私たち皆死んでるのかもしれません。 > 死んで、この世界に『生まれた』という形で存在しているのかもしれません。 私達は死や生、生命現象を定義できていませんからね。 現代科学ですらお手上げの状態です。
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No.58に対する返信 ( No.61 ) |
- 日時: 2014/05/19 15:28 (wind)
- 名前: かゆがも
- > まぁ、可能性の話ですけどね。
> 私たちが『生きている』という状態こそが『死んだ世界での状態』なのかもしれません。 仏教のお話でよければ、生と死の定義のお話はできますよ。 ですが教えに興味のない人もいますので、無理強いはしません。
> だから余計に楽しみですよね、『私たちが思う死んだ後』って、どうなるんだろう、と。 私はむしろ恐ろしいですね。未知なることは恐ろしいことです。
> もしかしたら、先ほどの考えが的中していて、私たちは既に死んでいるから『死後の世界』ではない『別次元』の存在に行き着くかもしれませんね。 仏教ではまさに別の次元(境涯)に転生すると教えています。 それも無限にです。
> 死、って不思議ですよね。 > 未知・謎・可能性だけで構成されているうようで。 生きることは不公平ですが、死は平等に訪れます。 死の前には王様も、石油王も、サラリーマンも、乞食も、関係ありません。 全ての生命が何も持たずに独りで生まれ、全てを置いて死んで逝きます。
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No.59に対する返信 ( No.62 ) |
- 日時: 2014/05/19 15:45 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 死よりも怖いのは『生き地獄』ですけどね。
仏教では死は新たな生の始まりですけどね。 生き地獄は終わりません。そして本当の地獄は人間界よりはるかに苦しいのだそうです、しかも長い。
> 死んだあとには痛みや苦しみは残らない。だって肉体がなくなるから。 痛み・苦しみは心に属し、肉体に属するものではありませんよ。
> つかりそれは『永遠の解放』とも言えます。 有限の我々は永遠を語れません、確かめる方法がないからです。
> あ、、楽しみとかもなくなるよとか言わなくてもわかってますよ。私は楽しいというものと同時に苦しみもなくなるなら満面の笑顔になれるので、どうでもいいです。 残念ながら、死は新たなる生苦の始まりです。
> だからこそ、『生き地獄』が一番怖い。 > 生きている間は痛みも苦しみを絶対に味わうことになる。だからこそ、その地獄からは逃れられない。 輪廻を脱する方法は仏道の修業しかないのだそうです。
> だから『死』は最高の逃げ道ですよね。 死んだことのない我々にはわかりませんけどね。
> まぁ、その逃げ道を塞ぐために『痛み』という感覚を人間や動物は持っているのでしょうが。 生命システムは本当に良くできてますね。
死後のことは分かりませんが、どのように生きたら良いかは分かります。
それは「悪いことをやめ、善いことをすること」です。
もし、そのように生きていくのであれば、 死後、天国・地獄であれば天国行きですばらしいことですし、 死後、輪廻転生であればより高次の生命に生まれてありがたいことですし、 死後がないのであれば生きている間、周囲の人から信頼されて生きれるでしょう。
死後どうなるかは分かりませんが、どのように生きるべきかは実は変わらないんですよ。
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No.56に対する返信 ( No.63 ) |
- 日時: 2014/05/19 15:56 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 今日明日は休み,ちょっとゆっくりしてみようと思います。
休養は大切ですね。是非、ゆっくりしてみてください。
> まずはかゆがもさん,Kさんへのお返事,ありがとうございます。 > 今の私には,Kさんにお返事したくても,頭が混乱していてまともにお返事ができないものですから。 > かゆがもさん,今しばらくKさんのことをお願いしてもよろしいでしょうか。 私がこの場に相応しいかどうかはわかりませんが。 それにKさんご自身が私と会わない可能性もありますからね。
> もともと広報誌担当なので,原稿締め切りのこの時期は多忙になるのですが,それに加えてこの時期は色々な担当事業があり,さらに多忙になります。 > その上,事業に参加した子どもの荷物の盗難事件(解決に半日以上要しました)など,突発的な仕事も立て続けに入ってしまいました。 ああ、ハイシーズンなんですね。
> 仕事の計画はガタガタ,もうパニックです。 私は忙しいときですが、かえって丁寧に仕事をするようにしてます。 慌てたってできる仕事が倍になるわけではありません。 むしろ、落ち着いて、丁寧に仕事をこなした方が、いつも通り、スムースに終わるものです。
> おまけに新しく使い始めた抗不安薬の副作用で,一仕事済んで一息つくと,どっと睡魔に襲われます。 薬に副作用はつき物ですからね。あまり副作用が強いようなら、主治医と相談の上で変更も考慮されては。
> 「消えたい病」のやつもしつこいです。 人はなかなか自分の存在を自分でコントロールできないのですよ。
> もはやなぜ消えたいのか考える余力もありません。 それは良くありませんね。文章を拝見する限り、多忙な仕事のせいではありませんか。
> ただどんよりと堕ち続ける日々です。 > いつまで続くのだろう... 最低まで堕ちたら、後は這い上がるだけですよ。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.64 ) |
- 日時: 2014/05/19 16:56 (ocn)
- 名前: K
- 現状に苦しんでいて死を選び、その先に苦しみが待っているかもしれない。そんなことは『死』を選んだ時点で承知の上ですよ自殺した人、自殺する人は。
つまり自殺した人は『死の先に現状を上回る絶望が待っている』可能性も考慮し、現状の地獄から死後の地獄へ飛び込む『勇気』があったという証拠です。 自殺には痛み、苦しみが伴い、自殺に成功しても苦しみが待っているかもしれないのに、自殺を成功させる。
凄いですよね。自殺した人は。 まあ、死を選ぶくらい苦しんでいる可哀想な人、とも言えますが、それ以上に凄いですよね。 私はその凄い人になりそこねました。
私は未遂で終わってからは死を怖がっているので、まだまだ虐待に耐えられそうです。弟をまもれそうですよ。はは。
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No.64に対する返信 ( No.65 ) |
- 日時: 2014/05/19 17:05 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 現状に苦しんでいて死を選び、その先に苦しみが待っているかもしれない。そんなことは『死』を選んだ時点で承知の上ですよ自殺した人、自殺する人は。
なんとなく分かりますよ。きっと何が何でも逃げたかったのでしょう。 ただその先がどうかは知りませんが。
> つまり自殺した人は『死の先に現状を上回る絶望が待っている』可能性も考慮し、現状の地獄から死後の地獄へ飛び込む『勇気』があったという証拠です。 勇気ですが、蛮勇ですね。正しい方法じゃないんですよ。
> 自殺には痛み、苦しみが伴い、自殺に成功しても苦しみが待っているかもしれないのに、自殺を成功させる。 > 凄いですよね。自殺した人は。 凄いですが、可哀そうでもあります。苦しみを解決できなかったのですから。
> まあ、死を選ぶくらい苦しんでいる可哀想な人、とも言えますが、それ以上に凄いですよね。 > 私はその凄い人になりそこねました。 それで良かったのですよ。生きていれば苦しみを解決できる可能性はあります。
> 私は未遂で終わってからは死を怖がっているので、まだまだ虐待に耐えられそうです。弟をまもれそうですよ。はは。 まあ、弟がある程度自立できるようになるまで待って、それからは引っ越してこれまでの暴力との腐れ縁とはオサラバする、なんてどうでしょう。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.66 ) |
- 日時: 2014/05/19 21:02 (ocn)
- 名前: K
- 感がいいのか、ただの偶然なのかはわかりませんが、かゆがもさんは良いところをついてきましたね。
そうです。私はまだ未成年なのですが、来年から一人暮らしをするかどうか、という提案が父から出ているのです。 ただ、いくつか条件があって、学校に行かないで一人暮らしされたらそれは何の得も良いことも産まない。悪循環の連鎖になるから、学校にいけるように心を落ち着けろ、という条件です。
しかし、私は一人暮らしをすることに対して素直に喜べません。 理由は、弟の存在です。 私が『母のいるこの家』から出て行ければ、私の精神は安定して杖がいらなくなる・・・・可能性は十分にあります。 しかし
私という攻撃対象がいなくなったら、母は次に誰を攻撃対象にするでしょうか? 私は細いですが身体も大人と見間違われるほど大きくて筋肉も残っているので、母は私に暴力はやめました。 しかし、代わりに『精神的な暴力』は止まることを知りません。
おそらく肉体的な暴力がなくなったのは、以前と比べて母が大人しくなったことと、私が大きくなったことが影響しているでしょう。
しかし、弟は私と身体が正反対で、背は小さく体重も軽い。 弟も私に影響されて空手を幼い頃からやっていて、県で型の銅メダルをとるほどの実力を持っています。しかし所詮は小学四年生。
唯一私と似ている部分は、中性的な顔と女みたいにサラサラの髪です。
ご近所さんたちも、○○(私の名前)くんに弟くんは似てきたね。そっくりだね。女の子みたいだね。などと言っているらしいです。
そんな小学四年の華奢な弟を、母は『私の代わり』として無意識に『攻撃対象』にするでしょう。いや、しますよ。だって、今は私に怒りをぶつけているから笑顔でいますが、私がいなくなったら『私の代わり』を作るはずです。
そして家の中で私の代わりになる人物と言えば―――弟しかいません。
父は母に極力関わりません。離婚してくれ、と頼んでるんですが、「悪い。本当にごめん。離婚だけはできない。俺は母さんと一生一緒にいるんだよ。それが俺の役目だ。それに俺が母さんと離れたら母さんはどうなると思う?」と聞かれ、察しました。「自殺するだろうね」というと、父も黙って頷きました。
よって、父は危険なときは助けてくれて、収入も高収入の頭がもの凄くいい私の憧れではあるのですが、仕事三昧で家にはあまりいません。
毎日毎日働いていて、母に関わることはあまりないです。 よって、必然的に私がいなくって父もいないのなら、
弟が母のターゲットにされるんですよ。
父も昔は母のせいで自殺する寸前まで追い込まれたそうです。 しかしそれでも『母と一緒にいる』ことを望む。離婚だけは絶対にしないし、一生一緒にいるみたいです。
素晴らしいですね、父は。運動もできて、口が私と一緒で凄く悪いけど、頭はもの凄くいい。母から『逃げる』ことは決してしない。
こんな家に産ませてごめん、と泣いた顔なんて今まで一度も見せなかった父が、頭を下げて涙を浮かべながら私に謝ってきました。
私はそれに対して「正直あの人(母)と離婚して欲しい。土下座してもいいから・・・とにかく離婚して欲しいよ。つーか俺はあの人のことを殺しそうで、自分が怖ぇ。親父が悪いわけじゃねぇよ。けどまぁ、俺はあの人だけは本気で殺したい。今も殺してぇよ」 と、ためらうことなく、実の母に対する殺意を伝えました。
父の家も家庭環境が悪く、いろいろと壮絶な人生を父も歩いてきました。だからこそ、あまり驚かなかったのか、ごめんと謝るだけで特になにも言われませんでした。
私は思ったことはなるべく正直に言う人なので、母に対する殺意、弟だけは守りきる心などを父に伝えましたが、心の底では『誰も信用してません』。
父は認めてますが、私はそれ以上に『誰かを信用できません』。 数々の人間関係が滅亡したときのトラウマのせいだと思います。誰もが私を裏切って、離れていきました。 父のことも、『母の夫』という時点で、信用することが難しいです。 というか、『家族』といると『気持ち悪くなります』。 多分、『狂いに狂っている自分の家族』のせいで『家族』というものに嫌悪感や恐怖心を持っているのだと思います。
だから『普通の親』と仲良くしている子供や同年代の者をみると、無意識に舌打ちがでます。
何で俺は始めから『普通』じゃない親に育てられたんだ、と勝手にイラついて、いつも以上に声が悪くなったり目つきが悪くなります。
羨ましいんです。普通の親に育てられている人を見るのが。
だって、私は『生まれた時から』親は狂ってたんですよ? そんなの、私のせいではないじゃないですか。 私は何も親にしてないじゃないですか。 それなのに、何で私はこんなにも残酷な人生しか歩めなかったんだ・・・・・始めから『狂った』人生が決まっているようなものじゃないか・・・とよく心で吐き捨てます。
反則ですよ、『生まれた時から』親がおかしいのは。 そんなの、タイムマシンを使っても、やり直せません。
理不尽にも程がある人生の始まりでしたね――私の『生まれた時』が。
だから私は、弟だけは私と同じ目に遭わせたくないんです。 弟は『優しい母』だけに育てられればいい。
だからこそ、私は『一人暮らし』をすることにためらっています。 この家から出ていくことは、弟を私と同じ目に合わせることと同じ・・・・弟を見捨てることと同じです。
当然、もしかしたら母は弟に手を出さない、という可能性もありますが・・・・本当の『精神異常者』なので、その可能性は限りなくゼロい近いです。
よって、私は弟を見捨てて自分だけ一人暮らしして逃げるような真似だけは、どうしてもできない。
今は、このことに悩んでいます
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.67 ) |
- 日時: 2014/05/19 21:22 (softbank126087109139.bbtec.net)
- 名前: スコルピオン
- こんばんは。
アスペルガー症候群を理由に甘える気は無いのですが 流石に、会社で自分の事、全否定されると 精神的に堪えます。 行くのが嫌になるくらい・・・・
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No.66に対する返信 ( No.68 ) |
- 日時: 2014/05/20 13:21 (wind)
- 名前: かゆがも
- > そうです。私はまだ未成年なのですが、来年から一人暮らしをするかどうか、という提案が父から出ているのです。
一人暮らしは良いですよ、自主性が身につきますからね。
> ただ、いくつか条件があって、学校に行かないで一人暮らしされたらそれは何の得も良いことも産まない。悪循環の連鎖になるから、学校にいけるように心を落ち着けろ、という条件です。 学校は出来たら行った方が良いでしょうね。将来のためにも。
> しかし、私は一人暮らしをすることに対して素直に喜べません。 > 理由は、弟の存在です。 やはりそうなりますね。
> 私が『母のいるこの家』から出て行ければ、私の精神は安定して杖がいらなくなる・・・・可能性は十分にあります。 可能性は十分ありそうですね。 > 私という攻撃対象がいなくなったら、母は次に誰を攻撃対象にするでしょうか? 私は細いですが身体も大人と見間違われるほど大きくて筋肉も残っているので、母は私に暴力はやめました。 > しかし、代わりに『精神的な暴力』は止まることを知りません。 母はもう肉体的な力ではあなたに敵わないのでしょう。
> おそらく肉体的な暴力がなくなったのは、以前と比べて母が大人しくなったことと、私が大きくなったことが影響しているでしょう。 同感ですね。
> しかし、弟は私と身体が正反対で、背は小さく体重も軽い。 > 弟も私に影響されて空手を幼い頃からやっていて、県で型の銅メダルをとるほどの実力を持っています。しかし所詮は小学四年生。 小学四年生ですか。たとえ空手を習っていても所詮は子供ですね。 中学生ぐらいになって成長期に期待したいところです。 しかし、弟さんも何時かは大きくなるんです、ですからカラテを継続することは有効だと思います。 あなたがそうであったように。
> 唯一私と似ている部分は、中性的な顔と女みたいにサラサラの髪です。 > ご近所さんたちも、○○(私の名前)くんに弟くんは似てきたね。そっくりだね。女の子みたいだね。などと言っているらしいです。 あなたも、弟さんも思春期になったら異性にもてるかもね。中性的な顔はトレンドですから。
> そんな小学四年の華奢な弟を、母は『私の代わり』として無意識に『攻撃対象』にするでしょう。いや、しますよ。だって、今は私に怒りをぶつけているから笑顔でいますが、私がいなくなったら『私の代わり』を作るはずです。 可能性は十分ありそうですね。
> そして家の中で私の代わりになる人物と言えば―――弟しかいません。 ところで、現在のところ、母と弟さんの仲は良好なのでしょうか?
> 父は母に極力関わりません。離婚してくれ、と頼んでるんですが、「悪い。本当にごめん。離婚だけはできない。俺は母さんと一生一緒にいるんだよ。それが俺の役目だ。それに俺が母さんと離れたら母さんはどうなると思う?」と聞かれ、察しました。「自殺するだろうね」というと、父も黙って頷きました。 母には一人で生きていく力がない、精神的に不安定である、と考えているのでしょうね。 ところで、母は心療内科や精神科にはかかっているのでしょうか。 何かボーダー、境界性人格障害のような気がしてきました、素人判断ですが。 http://kokoro.squares.net/border0.html
> よって、父は危険なときは助けてくれて、収入も高収入の頭がもの凄くいい私の憧れではあるのですが、仕事三昧で家にはあまりいません。 仕事のある男はそんなものですね。
> 弟が母のターゲットにされるんですよ。 ですがあなたも父もいなくて、家に母と弟二人っきりの時間もたまにはあるでしょう。 その時は弟さんも被害にあっているのでしょうか。
> 父も昔は母のせいで自殺する寸前まで追い込まれたそうです。 > しかしそれでも『母と一緒にいる』ことを望む。離婚だけは絶対にしないし、一生一緒にいるみたいです。 > 素晴らしいですね、父は。運動もできて、口が私と一緒で凄く悪いけど、頭はもの凄くいい。母から『逃げる』ことは決してしない。 どうも父は強い男性のようですね。
> こんな家に産ませてごめん、と泣いた顔なんて今まで一度も見せなかった父が、頭を下げて涙を浮かべながら私に謝ってきました。 しかも道理をわきまえているよう。どうでしょう、父と一緒に相談してみては。 平日は時間がないでしょうから、休日にとか。或いは手紙にして渡すとか。 「一人暮らしは自分も望むところだが、それだと弟が心配です。父さんには何か良い考えがありますか?」とでも聞いてみるとか。
> 私はそれに対して「正直あの人(母)と離婚して欲しい。土下座してもいいから・・・とにかく離婚して欲しいよ。つーか俺はあの人のことを殺しそうで、自分が怖ぇ。親父が悪いわけじゃねぇよ。けどまぁ、俺はあの人だけは本気で殺したい。今も殺してぇよ」 > と、ためらうことなく、実の母に対する殺意を伝えました。 母をまずは心療内科・精神科に受診させてはどうでしょう。ボーダーかどうかは分かりませんが、何らかの病気はあるかもよ。
> 父の家も家庭環境が悪く、いろいろと壮絶な人生を父も歩いてきました。だからこそ、あまり驚かなかったのか、ごめんと謝るだけで特になにも言われませんでした。 いい考えが浮かばなかったのでしょうね。
> 私は思ったことはなるべく正直に言う人なので、母に対する殺意、弟だけは守りきる心などを父に伝えましたが、心の底では『誰も信用してません』。 > 父は認めてますが、私はそれ以上に『誰かを信用できません』。 正直は良いことです。それと人を信用する必要はありません。
> 数々の人間関係が滅亡したときのトラウマのせいだと思います。誰もが私を裏切って、離れていきました。 信用しなくて良いですよ。 裏切られるのは人を信用するからです。 しかし、人を信用することは危険なことなんですよ。 なぜなら人を信用して、相手が自分の期待と違う言動をしたら、悲しむのは自分です。 相手が親友であれ、実の親であれ、実の子であれ、信用することは危険です。 どんなに親しい間柄でも、その人の気持ちの状態が違えば言動も変わってきます。 ですから人と話すときは、自分に賛意を示すこと、同情的であることを期待しないほうがいいと思います。 相手は賛意を示すかもしれないし、反対するかもしれない、同情的かもしれないし、批判的かもしれない、と気持ちを中立(ニュートラル)にしておくと良いと思います。
> 父のことも、『母の夫』という時点で、信用することが難しいです。 > というか、『家族』といると『気持ち悪くなります』。 > 多分、『狂いに狂っている自分の家族』のせいで『家族』というものに嫌悪感や恐怖心を持っているのだと思います。 文章を拝見する限り、家族全員ではなく、エキセントリックな性格の母が原因なのでは。
> だから『普通の親』と仲良くしている子供や同年代の者をみると、無意識に舌打ちがでます。 嫉妬ですね、比較してしまうのでしょう。でも同じ環境なんてどこにもありません。 皆が何らかの問題や苦しみを抱えて生きてるんです。 普通とは世間の平均像であり、本当に普通の家庭や人っていないのだと思います。
> 何で俺は始めから『普通』じゃない親に育てられたんだ、と勝手にイラついて、いつも以上に声が悪くなったり目つきが悪くなります。 人は配られたカードで勝負するしかないんですよ、誰でもね。
> 羨ましいんです。普通の親に育てられている人を見るのが。 人は自分と他の人を比べて自分が優れていれば驕り、自分が劣っていれば妬む、そんな生き物です。 比較して良い事なんてないんですよ。 人が違えば能力や環境は違うのが当たり前です。
> だって、私は『生まれた時から』親は狂ってたんですよ? > そんなの、私のせいではないじゃないですか。 > 私は何も親にしてないじゃないですか。 残念なことに子供は親を選べないんですよ。 あなたの父が謝っているように。
> それなのに、何で私はこんなにも残酷な人生しか歩めなかったんだ・・・・・始めから『狂った』人生が決まっているようなものじゃないか・・・とよく心で吐き捨てます。 狂った親の下に生まれても、まっとうに生きる人はいます。大変なことでしょうけどね。
> 反則ですよ、『生まれた時から』親がおかしいのは。 > そんなの、タイムマシンを使っても、やり直せません。 この世にあり得ないことは起こらないんですよ。
> 理不尽にも程がある人生の始まりでしたね――私の『生まれた時』が。 生きることとは、元々理不尽なんです。 だから、よくよく注意して、工夫を凝らして生きていく必要があるんです。 あなたが武力を手に入れたのもその一環でしょう。ちょっと使いすぎのようですが。
> だから私は、弟だけは私と同じ目に遭わせたくないんです。 > 弟は『優しい母』だけに育てられればいい。 弟を思う心は立派ですが、ずっと隠し通すことは困難だと思いますよ。
> だからこそ、私は『一人暮らし』をすることにためらっています。 > この家から出ていくことは、弟を私と同じ目に合わせることと同じ・・・・弟を見捨てることと同じです。 たとえば弟と二人で出て行くなんてどうでしょう。 またはあなたが先に独立して、母が弟を攻撃するようであれば、その避難先になるとか。
> 当然、もしかしたら母は弟に手を出さない、という可能性もありますが・・・・本当の『精神異常者』なので、その可能性は限りなくゼロい近いです。 実験するなんてどうでしょうか。 短い間、母と弟を二人っきりにしてみるんです。もちろんいざという時はすぐにあなたが駆けつけられるよう待機します。
> よって、私は弟を見捨てて自分だけ一人暮らしして逃げるような真似だけは、どうしてもできない。 その志は大変立派だと思います。 私が思いつくのは・・・ @母を精神科受診させる。素人判断ですが、境界性人格障害の可能性があると思いました。それとも精神異常者と称するぐらいですから、すでに精神科には受診されてるかな。 A弟さんを鍛える。あなたは幸い武術の達人です。弟さんにも力を授けてあげてください。もうすでに空手を習ってるんですよね。今は小学4年生ですが、何時かは中高生になります、身体も大きくなります。中学生ぐらいになれば、中年女性の暴力ぐらいには対抗できるのでは。 B父とよく相談する。幸い、あなたの父は頭の良い方のようです。あなたが独立した場合、弟はどうするか、相談されては。 C奇策ですが弟と一緒に独立する。これだとあなたが弟さんの面倒を見ることになりそうで、あなたの負担が大きいのが難点ですね。それと残された母がどうなるか、未知数です。
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No.67に対する返信 ( No.69 ) |
- 日時: 2014/05/20 13:23 (wind)
- 名前: かゆがも
- > こんばんは。
> アスペルガー症候群を理由に甘える気は無いのですが > 流石に、会社で自分の事、全否定されると > 精神的に堪えます。 > 行くのが嫌になるくらい・・・・ 何か仕事で失敗をしてそのことを責められましたか? もしそうであれば失敗については素直に謝罪し、二度と繰り返さないよう、反省してください。 全否定、人格否定に関しては無視してください。 その人にそんあ資格も権限もありません、気にする必要ないんですよ。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.70 ) |
- 日時: 2014/05/20 14:43 (ocn)
- 名前: K
- 母は私が生まれる遥か昔から病気を抱えているので、精神科にはずっと通い続けていました。しかし、最近は昔と比べたら落ち着いているので、病院にかよう姿は見ていません。
ただ、薬だけは一日に何十も飲んでいます。
境界性の可能性は低いですね。 昔から医者の世話になっていますが、そういう診断はされていません。 私が聞き出そうとしても、はぐらかされてしまいます。
弟と母の関係はとても良好ですよ。 弟に関して不満やストレスがあると、この前も私の部屋に来て「お前はなんなんだよ!! 死ぬならさっさと死ねよ!! 学校にも行かねぇくせに態度悪ィんだよ!! 何様のつもりだてめぇ!」とまったく無関係だった私に突然いってきました。 もともとは弟の帰宅が遅かったんですよ。、一通り弟を叱ったあと、いきなり私にあたってきて自分の部屋(二階にある)にこもり、ハンマーで床をっずっとずっとずっと絶叫してたたき続けていました。
弟が怖がってリビングにいたので、もと引きこもりの私ですが、そのときだけは一緒にリビングにいました。
そして弟はしばらくしてから母の部屋に寝に行きました。 私の部屋は隣なので、声がよく聞こえます。 会話を聞くと、楽しそうな笑い声ややさし気な母の姿を思わせる会話が聞こえました。 もちろん、私に先ほど書いたとおりのことを言って、すっきりしたからでしょうね。弟の話によると、途中から自分じゃなくて私に対してキレていたそうです。
いやー、よかったですね。 弟は少し叱られただけで、母は私を攻撃対象にして終わりました。 そのあとは二人仲良く寝ていました。 当然私は死ね、消えろ、などの理不尽な暴言を吐かれただけなので、殴られてもいません。
母は弟に対しての不満を私にぶつける・・・これによって、母は弟には『正常な母』のめんしか見せません。私にストレスをすべてぶつけてすっきりしているからでしょう。いや、よかったです。
でも、こういうことを続けているとたまに涙が出てきます。 なぜか、寂しい感じがして、無意識に涙を落としていることがあります。
弟が助かってハッピーエンドのはずなのに、たまに寂しく思う時があるんです。なんでなんでしょう? 自分じゃよくわからないです。
まぁとにかく、こんな感じで前回も弟を守れました。 ハッピーエンドです!(^^♪
よって、母と弟は二人きりのときでも関係は良好ですね。 まぁ、私がいなくなったら別でしょうが・・・。
弟を残して家を出ていく場合のことに対する不安に、父は「弟は俺がなんとかする」といってきました。
確かに、父は言ったことはなんでも実行する人です テレビを自分で壊したときは、翌日には一回り大きい最新型のテレビが家に設置されてて、父の経済力にびっくりしました。
ですけど、現実的に不可能な話ですよ、父が弟を守るなんて。 現在は部屋にこもりきっている私が毎日家にいるから母はいいですが、私がいなくなったら一番母と接するのは弟になります。 よって、父の言葉はあまりにも現実的ではないので一切信用しません。
でも、実は家を出てくという方法にもメリットはあるんです。 それは私の精神を考慮したことでもあるのですが、それ以上に
弟の逃げ場を作れるようになります。
私がマンションに一人暮らしをすれば、弟を泊めてやることだってできます。弟に『母のいない家』を作ってやれるんです。 なので、ものすごく迷ってます。 家を出るべきか、出ないべきか。
弟と一緒に家を出る、という方法ですが・・・・不可能なんです。 弟は小学生で学校までの距離もあるし、いくら父の財力が豊富だとしても、私はまだ未成年。少年なんです。
そんな子供だけで暮らすことはアニメじゃないんだから不可能ですし、私は杖をついています。 長いリハビリによって、『一分』までならある程度動けるようになりました。たまに回し蹴りの練習などもしています。
ですが所詮はタイムリミット付きの面倒な体。一分が限界です。それ以上は絶対に杖は必須になります。 日常生活の中で常に杖を使う少年。こんな私だけでは弟と生活することは難しい。助けてくれような彼女も、友達も、先輩、後輩もいない私には、弟の生活を面倒見ることは不可能です。 食事の栄養、家事、学校、これらすべてを弟の分まで考えて生活することは、杖をつくような私では無理です。気合の問題じゃありません。
よって、弟と暮らすことは・・・・無理なんですよね。 残念ながら
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.71 ) |
- 日時: 2014/05/20 15:15 (ocn)
- 名前: K
- どうも私は平常時では乱暴に杖をついて、目つきは悪く、目立つ声(低いのにどこか高く聞こえるすごくガラが悪い声)であぁ? と他人を拒絶するように返答し、引きこもり生活の中で伸びた長い襟足を一本に縛っていて前髪やもみあげも長いし、身長も高いです。
つまり、見るからに『悪い人』っぽいんですよねぇ。 私はこうやって他人を威圧してないと生きていけない闇の世界にかかわっていたので、たぶん、癖になってるんだと思います。
しかも太陽アレルギーという珍しい持病も患っているので、四季の中どれでも常に黒い服のみしか着ません。上下黒です。太陽を少しでもカットするために。 よって、冬以外は基本、日傘をさして外に出ます。
・・・・・もうお分かりでしょうが。
ダークカラーのロフストランドクラッチという目立つ杖をついている。
黒の日傘もセットで。
服は太陽湿疹というひどいアレルギーのため常に全身黒ずくめ。
髪は美容室に行くと必ず、「ストレートパーマすごいちゃんとかかってますね、お金大丈夫なんですか?」といわれるぐらいサラサラの黒髪。
そして引きこもっていたから髪が長いので長い襟足を縛っているし、顔の右側は自分が嫌になってリスカットをしていた場所なので、思い出したくないから長い前髪で隠している。
長身で細み。でも筋肉はある程度残っている。
顔は中性的・・・だけど悪人ヅラが張り付いている。
声がものすごくガラが悪い。少し大声を出すと、みんなびっくりして振り返るぐらい、ガラが悪い特徴的な声。
・・・自分でも自覚していますが、私はかなり目立ちます。 しかも、悪い方向で目立ちます。
なので基本誰も近寄らないのですが・・・子供は例外なんですよねぇ。 私が目だつから、 なんで杖ついてるの? とか 髪で目ぇ見えないよ? とか 髪サラサラだぁ とか 真っ黒な人だー(肌は白いですけど、私の見た目を言っているのでしょう)とか・・・・・無邪気な子供に何度か言われたことがあるのですが、正直、弟も小さいので子供には甘くなっちゃうんですよねぇ。
いつもなら「失せろ」の一言で切り捨てるのに、子供だけには態度が丸くなるんです。
まぁ、十中八九弟と子供が重なるからですね。
あ、すいません。 これは相談というより、私がどんな人か知ってもらいたかったんです。 うーん、子供の世話を焼いてしまうこの性格は、たぶん弟の影響・・ですかねぇ? どうしても子供だけは突き放しづらいんです。
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No.70に対する返信 ( No.72 ) |
- 日時: 2014/05/20 16:05 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 母は私が生まれる遥か昔から病気を抱えているので、精神科にはずっと通い続けていました。しかし、最近は昔と比べたら落ち着いているので、病院にかよう姿は見ていません。
また通わせては、父親と相談して。
> ただ、薬だけは一日に何十も飲んでいます。 不思議ですね。病院にいってないのに。市販薬でしょうか。
> 境界性の可能性は低いですね。 > 昔から医者の世話になっていますが、そういう診断はされていません。 > 私が聞き出そうとしても、はぐらかされてしまいます。 ですが最近は通ってないのでしょう。診断も変わることもありますよ。
> 弟と母の関係はとても良好ですよ。 それは何よりです。あなたがいなくても保たれればよいのですが
> 弟に関して不満やストレスがあると、この前も私の部屋に来て「お前はなんなんだよ!! 死ぬならさっさと死ねよ!! 学校にも行かねぇくせに態度悪ィんだよ!! 何様のつもりだてめぇ!」とまったく無関係だった私に突然いってきました。 母の精神は病んでるんです、罵詈雑言を言われても気にしないことですね。
> もともとは弟の帰宅が遅かったんですよ。、一通り弟を叱ったあと、いきなり私にあたってきて自分の部屋(二階にある)にこもり、ハンマーで床をっずっとずっとずっと絶叫してたたき続けていました。 異常な行動ですね。
> 弟が怖がってリビングにいたので、もと引きこもりの私ですが、そのときだけは一緒にリビングにいました。 小4ではそんなことされたら怯えるでしょうね。
> そして弟はしばらくしてから母の部屋に寝に行きました。 > 私の部屋は隣なので、声がよく聞こえます。 > 会話を聞くと、楽しそうな笑い声ややさし気な母の姿を思わせる会話が聞こえました。 > もちろん、私に先ほど書いたとおりのことを言って、すっきりしたからでしょうね。弟の話によると、途中から自分じゃなくて私に対してキレていたそうです。 なるほど、矛先があなたに変わったと。
> いやー、よかったですね。 > 弟は少し叱られただけで、母は私を攻撃対象にして終わりました。 > そのあとは二人仲良く寝ていました。 > 当然私は死ね、消えろ、などの理不尽な暴言を吐かれただけなので、殴られてもいません。 あなたが精神的に強く、母の罵詈雑言を全く無視できるなら、ある意味安泰ですね。
> 母は弟に対しての不満を私にぶつける・・・これによって、母は弟には『正常な母』のめんしか見せません。私にストレスをすべてぶつけてすっきりしているからでしょう。いや、よかったです。 > でも、こういうことを続けているとたまに涙が出てきます。 > なぜか、寂しい感じがして、無意識に涙を落としていることがあります。 あなたが如何に武術の達人だろうとまだ少年、そこまでの強さは持ち合わせていないのでしょう。
> 弟が助かってハッピーエンドのはずなのに、たまに寂しく思う時があるんです。なんでなんでしょう? 自分じゃよくわからないです。 自分が守られてないですからね。
> まぁとにかく、こんな感じで前回も弟を守れました。 > ハッピーエンドです!(^^♪ 何はともあれ、よく守りました。しかも使ったのは忍耐だけで暴力は使ってないですからね。 あなたの勝利です。98点差し上げましょう。 なぜマイナス2点かというと、あなた自身が救われていないからです。
> よって、母と弟は二人きりのときでも関係は良好ですね。 > まぁ、私がいなくなったら別でしょうが・・・。 それが心配なんですよね。
> 弟を残して家を出ていく場合のことに対する不安に、父は「弟は俺がなんとかする」といってきました。 > 確かに、父は言ったことはなんでも実行する人です 父のことですから何か考えがあるのかもよ。
> テレビを自分で壊したときは、翌日には一回り大きい最新型のテレビが家に設置されてて、父の経済力にびっくりしました。 羨ましい限りですな。
> ですけど、現実的に不可能な話ですよ、父が弟を守るなんて。 > 現在は部屋にこもりきっている私が毎日家にいるから母はいいですが、私がいなくなったら一番母と接するのは弟になります。 > よって、父の言葉はあまりにも現実的ではないので一切信用しません。 そこで父に具体的にどのような方法で弟を守るつもりなのか、聞いてみては。 私が一つ思いつくのは経済力はありそうですから、人を雇うことです。 家庭教師とか、家政婦とか。
> でも、実は家を出てくという方法にもメリットはあるんです。 > それは私の精神を考慮したことでもあるのですが、それ以上に > 弟の逃げ場を作れるようになります。 その通りですね、避難所に出来ます。
> 私がマンションに一人暮らしをすれば、弟を泊めてやることだってできます。弟に『母のいない家』を作ってやれるんです。 非常に魅力的な案ですよね。
> なので、ものすごく迷ってます。 > 家を出るべきか、出ないべきか。 家政婦・家庭教師をお目付け役として雇い、いざというときはあなたのマンションへ避難、なんてどうでしょう。
> 弟と一緒に家を出る、という方法ですが・・・・不可能なんです。 > 弟は小学生で学校までの距離もあるし、いくら父の財力が豊富だとしても、私はまだ未成年。少年なんです。 距離は仕方ないですが、お金は父に出して貰うんです。
> そんな子供だけで暮らすことはアニメじゃないんだから不可能ですし、私は杖をついています。 > 長いリハビリによって、『一分』までならある程度動けるようになりました。たまに回し蹴りの練習などもしています。 > ですが所詮はタイムリミット付きの面倒な体。一分が限界です。それ以上は絶対に杖は必須になります。 そこまで体の動きが不自由ですと一人暮らしそのものが危惧されますね。 母から解放されたら体調も改善し、大丈夫層かな。
> 日常生活の中で常に杖を使う少年。こんな私だけでは弟と生活することは難しい。助けてくれような彼女も、友達も、先輩、後輩もいない私には、弟の生活を面倒見ることは不可能です。 > 食事の栄養、家事、学校、これらすべてを弟の分まで考えて生活することは、杖をつくような私では無理です。気合の問題じゃありません。 > よって、弟と暮らすことは・・・・無理なんですよね。 > 残念ながら その線は無し、ということにいたしましょう。 しかし、先にあなたが独立され、母から開放され、そうしたらあなたの体調も改善するかも知れないですね。 それから改めて弟を迎え入れるとか。 食事や家事は家政婦に任すとか。
ところで今年の母の日ですが、あなたや弟さんは母に何かされましたか?
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.73 ) |
- 日時: 2014/05/20 16:48 (ocn)
- 名前: K
- 私は母と父と家族会議を何度か行っていました。
しかし母は「私はわるくない」「あれは『しつけ』だった」「愛情だったのに」などと喚き散らした翌日いこうに、母にトラウマがあると本人に行っても、「は? なんのこと?」と『絶対』に自分に否があることを認めません。病気なのかわざとなのかは知りませんが、
『母は何一つ自分を変えません』
あまりにも、母は狂いすぎてます。自分がしてきたこと全てを狂っていると言われても、「あなたがおかしい」と言い返してきました。 まぁ、だからこそ狂っているのでしょうが。 よって、私は母が泣き叫ぼうと、プライベートで苦しんだ顔をしていようと、
気持ち悪いクソだな、としか思えません。
もう呆れました。 本当に母を見捨てました。 勝手に死ね、死んでくれとしか日々思っていません。
今の弟は、まさしく昔の私に近いです。 母の機嫌を伺って、一人で場を盛り上げようといつも喋っていて、誰も相手にしないのに良く話題をだします。
おそらく無意識なものでしょうが、弟は実際にストレスを抱えているようで・・・・・よく寝ながら呻き苦しんでいる声が聞こえます。 それを母に、「アンタのせいで弟は毎晩毎晩苦しんでるのよ!? いい加減そのひねくれた態度をやめなさい!!」と言われました。
泣きました。 鼻水も涙も汚く流しながら、三時間以上泣き続けて、泣きました。 私は確かに態度が悪い。それはもうお話しましたよね。 しかし、『私の態度のせいで』『私が弟に優しくないから』、弟は苦しんでいるのだと、母に言われました。
泣きました。号泣なんてものじゃなく、部屋のものを片っ端から壊して泣きました。
弟のことを言われると、私はダメなんです。守りたい相手である弟が、唯一の光が、大切にしている弟が、苦しんでいるのは『私が原因』だと言われると、もう自分がなんだかわからなくなります。 だって、私は実際に『優しい兄』じゃないし、母が嫌なので日常生活の中では自分の部屋にこもっていますから。 弟の頼みなら聞いてましたよ。遊ぼう、ゲームしよう、お風呂入ろう、だとかは自分のガラじゃないことは承知で、好きなだけ付き合ってやりました。
ただ、やっぱり母がいるときの私は機嫌が悪い。よって、弟にとってのストレスになっているかもしれない。
納得できるんですよ、弟がうなされているのは自分のせいかもしれない、ということに。
弟は母を気遣っているので、母の日は何かしたのでしょう。 実際、そんな話を聞きました。 私は母と関わりたくないので何もしていません。今日は期限がいいらしく、日常会話を普通に母はしてきました。 私は適当に相槌を売っていましたが、おそらく明日明後日あたりにはまた機嫌が悪くなるかと思います。
思わず母を殺しそうで、自分が毎日怖いです。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.74 ) |
- 日時: 2014/05/20 19:48 (softbank126042107232.bbtec.net)
- 名前: 輝樹
- すみません、きついことを書いてしまい。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.75 ) |
- 日時: 2014/05/20 20:48 (ocn)
- 名前: K
- なるほど。
善になっていくことで悪を矯正する、ということですか。。 素晴らしい考え・・・とは思えませんね。私は何を見ても感じても触れても『悪』が裏に存在していると考えるので、残念ながらその考えに肯定はできません。
ですが否定もしませんよ。 所詮、私の考えは『私だけの考え』ですし、その方の考えはその方の考えです。 よって、その人の考えを『私以外の考え』として受け入れます。
私の生き方・生き様・人生は周りから見れば『悲しい』だとか『残酷』とか思うのでしょう。
『まとも』な愛情も好意も一度たりとも貰らえなかった。
『暴力』・『憎悪』・『恐怖』・『狂気』だけを知って生きた。
その環境の影響で『自分を悪と肯定』して生きてきた。そうやって生きるしかなかった。
幸せ・愛・情などには一生期待しないし、弟を守りきったら自殺する。
何度も死や恐怖を実感してきた。
挙げ句の果てには多重人格の可能性がある。
・・・・ 今思うと、私はある意味非現実的な人生を送っていますね。 もちろん、ハーレムや恋愛や友情などの『主人公』とは正反対である『悪のラスボス』っぽい人生だと思いますが。
怪しい組織・グループに襲撃されて、それを生き残るだけの日々。 親は狂っていて、『生まれた時から』狂った教育をされてきた。 ・・故に愛情なんて知らない。
皆私を恐怖して裏切る。 ・・よって友愛も知らない。
学校にだって通っていない。 ・・だから『学校生活』だとか『青春』とかも知らない。
『ヒーロー』を目指して鍛えた力は、絶対的な悪に君臨する手伝いをすることになった。 ・・つまり私は『力を手にしてはいけない』人間だった。
唯一知っているのは、人間の醜さと悪の深さ。そして今まで関わってきた様々な悪人のことだけ。『悪』だけ。
なんというか、本当・・・漫画とかアニメみたいな、なかなか体験できない人生でしたよね、私の過去は。 これで美少女でも空から降って来てたのなら面白いのでしょうが、あいにくと現実はバッドエンドのみ。私はこのまま悪に染まってってそのへんの路地で無残に惨めに死ぬようなことになるでしょう。 おそらく、そんな人生でしょう。
もう、何も期待しません。 自分の傍にいてくれる友人の存在や愛情をくれる大切な人と出会える・・・なんて、私みたいな悪党にハッピーエンド展開がくるわけないですからね、はは。夢ですよ夢。
そういう『悪党の自分とは正反対なヒーロー』みたいな人間にくるような、愛や楽しみや普通や友人にあふれた展開には、来世あたりに期待しますわ。 私の今の人生の目標は、悪人らしく『惨めに朽ち果てる』ことです。 それが今まで重ねてきた罪の償いだと思うし、私という悪を貫き通すための道だと思います。
だから私は、今の人生を『惨め』に生きます。 ずっと孤独で、ずっと泣いて、ずっと苦しんで、ずっとずっと『悪』を貫き通します。
現在の私は『善人』になれないので、それは来世に期待します。
どうして、こんな人間のクズになったのか・・・・と、よく思い出して泣いてしまいます。まだまだ学生の私が考えるようなことじゃないですけど、あの世というものに期待してます。
今まで知らなかった愛情とか友情とか―――幸せなどを、あの世では私に分け与えてくれるような世界があるのでは・・・・と。
もちろん、死んだことはないのでわかりませんが・・・・・『幸せと不幸は平等に人間は皆持っている』という言葉を思い出します。 幸せが50なら、どの人間も50だし、不幸が50ならどの人間も50ある。訪れる。という言葉なのですが・・・・・まぁ信じられませんね。
不幸だけを体験して死ぬような子はスラムなどに腐るほどいるし。不幸から始まったのが私の今までの人生なのだから、残りは幸せだけ待ってるのか? とも疑問に思います。
なので私は、『自分の幸せ』は死後に期待しています。 幸せなどない、という考えもあるでしょうが、私は死後に期待します。 なぜなら
この人生は『悪』に染まりきっているからです。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.76 ) |
- 日時: 2014/05/20 21:36 (softbank126087109139.bbtec.net)
- 名前: スコルピオン
- こんばんは。
自分で考える力を身に着けて欲しいらしく。 常に応用力だ何だと言ってきます。
ですが、基本が出来てないのにいきなり応用なんて しかも(今目の前でやってみせたからもう理解出来たよね?) ですから叶いません。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.77 ) |
- 日時: 2014/05/21 02:14 (au-net)
- 名前: 椿
- かゆがもさんへ
お久しぶりです。今は名前を変えましたが以前私のスレで二人きりで話したことがあります。アドバイスいや優しい言葉嬉しかったです。忘れたこと無いですよ。病気はパニック障害もちです。私が来はじめた頃でした。二人っきりで話したのはかゆがもさんが初めてでした。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.78 ) |
- 日時: 2014/05/21 02:56 (mesh)
- 名前: 涙(ルイ)
皆さん、こんばんわ
夜分遅くすいません 姉の涙から伝言がありまして 遅くなりましたが、書き込みに来ました
『あれから来れなくてすいません Kさんとはお話の途中だったのに… でも、ここの方々は優しい人ばかりです 独りで抱えず、お話ししてくださいね 皆さん、勝手ですいません… 今までありがとうございました』
とのことです
弟の自分からも言わせてください ありがとうございます 姉は救われていました… 本当は泣きながら言っていたんだと思います 涙はありませんでしたけど…
あと、詳細の方はお答え出来ません もうここには来ないとのこと、お察しいただけると幸いです
お世話になりました
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No.73に対する返信 ( No.79 ) |
- 日時: 2014/05/21 09:24 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 私は母と父と家族会議を何度か行っていました。
> しかし母は「私はわるくない」「あれは『しつけ』だった」「愛情だったのに」などと喚き散らした翌日いこうに、母にトラウマがあると本人に行っても、「は? なんのこと?」と『絶対』に自分に否があることを認めません。病気なのかわざとなのかは知りませんが、 > 『母は何一つ自分を変えません』 自分の非を認められない、自分を改めることが出来ない、それは非常に可哀そうで、不幸なことです。 人は自分の非を認め、自分を改めるこで、強く、楽になるんですが。
> あまりにも、母は狂いすぎてます。自分がしてきたこと全てを狂っていると言われても、「あなたがおかしい」と言い返してきました。 > まぁ、だからこそ狂っているのでしょうが。 > よって、私は母が泣き叫ぼうと、プライベートで苦しんだ顔をしていようと、 > 気持ち悪いクソだな、としか思えません。 それでもあなたの母です、哀れんであげてください。 > もう呆れました。 > 本当に母を見捨てました。 > 勝手に死ね、死んでくれとしか日々思っていません。 本当に見捨てているのなら、もう母に何を言われても大丈夫ですね。
> 今の弟は、まさしく昔の私に近いです。 > 母の機嫌を伺って、一人で場を盛り上げようといつも喋っていて、誰も相手にしないのに良く話題をだします。 恐らく、それが自分の防御法なのでしょうね。
> おそらく無意識なものでしょうが、弟は実際にストレスを抱えているようで・・・・・よく寝ながら呻き苦しんでいる声が聞こえます。 > それを母に、「アンタのせいで弟は毎晩毎晩苦しんでるのよ!? いい加減そのひねくれた態度をやめなさい!!」と言われました。 因果関係が不明の発言ですね。地震や雷が起こってもあなたのせいになりそうです。
> 泣きました。 > 鼻水も涙も汚く流しながら、三時間以上泣き続けて、泣きました。 > 私は確かに態度が悪い。それはもうお話しましたよね。 > しかし、『私の態度のせいで』『私が弟に優しくないから』、弟は苦しんでいるのだと、母に言われました。 > 泣きました。号泣なんてものじゃなく、部屋のものを片っ端から壊して泣きました。 たとえ母親の発言でも、内容が正しくないなら無視して結構ですよ。 正しいかどうかは自分で判断するんです。
> 弟のことを言われると、私はダメなんです。守りたい相手である弟が、唯一の光が、大切にしている弟が、苦しんでいるのは『私が原因』だと言われると、もう自分がなんだかわからなくなります。 > だって、私は実際に『優しい兄』じゃないし、母が嫌なので日常生活の中では自分の部屋にこもっていますから。 > 弟の頼みなら聞いてましたよ。遊ぼう、ゲームしよう、お風呂入ろう、だとかは自分のガラじゃないことは承知で、好きなだけ付き合ってやりました。 あなたが弟に優しいかどうかは母でなく、弟が判断するべきだと思います。
> ただ、やっぱり母がいるときの私は機嫌が悪い。よって、弟にとってのストレスになっているかもしれない。 なるべく母からは離れるようにしますか、家庭内でも。
> 納得できるんですよ、弟がうなされているのは自分のせいかもしれない、ということに。 うなされる原因の人と遊んだり、ゲームしたり、お風呂入ろうとは思わないでしょう。 別に原因があると考えた方が妥当です。
> 弟は母を気遣っているので、母の日は何かしたのでしょう。 > 実際、そんな話を聞きました。 > 私は母と関わりたくないので何もしていません。今日は期限がいいらしく、日常会話を普通に母はしてきました。 > 私は適当に相槌を売っていましたが、おそらく明日明後日あたりにはまた機嫌が悪くなるかと思います。 やはりあなたの母は非常に感情の波が激しいのですね。 感情の波が負にふれているときは早々に退散した方が良さそうです。
> 思わず母を殺しそうで、自分が毎日怖いです。 母を殺すことを恐れているうちは大丈夫だと、個人的には思います。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.80 ) |
- 日時: 2014/05/21 11:35 (ocn)
- 名前: K
- そうですね。とりあえず母はさっさと死んでいいです。
葬式には出席しますけど、まぁ勝手に死んでくださいという感じで。
もう母に対しては呆れているのですが、弟のことを言われると心にダメージを激しく負います。 そして自分の過去や自分の人間性や自分の罪を責められるようなことを言われると、何も反論する言葉さえ浮かばないので、正直そこは辛いです。
死ね、なんで生まれてきたんだ、とうの言葉はもう聞き飽きました。よってそういう類の言葉には何の感情も抱きませんが、やはり上に書いたような言葉は辛い。涙を落とします。
母とは日常会話をします・・・あの人の機嫌がいいときは。そこがさらに気持ち悪いです。
それと今の悩みなのは、勉学のことでもあります。 これは不登校なので当然浮上する悩みです。 授業どころか学校にすら行ってないので、私の成績は
国語・・100人中16位。 数学・・中の下 英語・社会・理科・・下の下 残りはテストさえ受けていない。
と、正直よろしいとはいえません。 国語に関してはなぜか点数を取れるので、テストの際には一番集中しています。・・・なぜ国語だけ良いのでしょうか? 自分でも不思議です
もちろん、勉強とはほとんどしていません。 ほとんど、というのはテストの前日に教科書を開いたりするので、・・・・まぁ勉強をしていることには・・・なりますかね・・?
そういうことで、私は勉強をしようと・・・思うのですが、どうにも『今更勉強しても皆には追いつけない』という気持ちによって集中力が途切れてしまいます。
でも、一人暮らしをして弟の避難所を作れる可能性を潰すわけにはいきません。ですが、もう自殺することは決定しているので、生きるための勉強をしようとは・・・どうにも思えないんです。
そもそも、『3』という文字はなぜ『数が3』なのか・・・などの勉強をする土台に対して疑問に思ってしまいます。ひねくれてるからでしょうね、私が 『3』を『数が5』という意味にしてもいいはずだし、テストの問題をなぜ合計100点にしているのか、疑問に思います。別に200点でも50点でも合計はいいはずです。結果が分かるなら。
なので、どうにも・・・勉強する以前に私はこういったことを考える『バカ』のようなので、そこを治したいのですが・・・。 あ、もちろんオススメの勉強方だとか、勉強の仕方についてなども教えてもらいたいです。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.81 ) |
- 日時: 2014/05/21 12:40 (ocn)
- 名前: K
- 涙さん、私も涙さんのおかげで心を支えてもらいました。
私に事情があるように、涙さんにも事情があるのでしょう。 なので私は、涙さんが抱える事情に首を突っ込むような真似はしません。それは涙さんの事情で、私の事情ではないからです。
ただ、涙さんにぜひ言わせていただきたいことがあります。
本当に、ありがとうございました。 今まで、ありがとうございました。
私の『悪』に染まった考えを肯定するわけでも否定するわけでもなく、『受け入れて』くれた涙さんは、私にとって初めての理解者でもありました。しかも、女性だったとは思わず、ますます涙さんのように『他人の意見を受け入れる』ことができる女性もいるのだと、喜びました。 私はあまり女性に対して良いイメージがないので、涙さんには本当にお世話になりました。
またお話したいのが私の気持ちなのですが、涙さんの意思を無視して自分の気持ちを突き通すような真似は『三下な悪』がやることだと思うので、しません。涙さんの気持ちを優先します。
ただ、私は本当に涙さんと話してて、この絶望しかない日常の中で唯一『興味』や『関心』を持てた。
私の考えを、涙さんは理解してくれた。 この事実だけで、私は涙さんに救われたんだと思います。
本当にありがとうございました。
涙さんが自分の意思で『話したい』と思ったのなら、また私とお話してください。待ってます。私はずっと待ってます。
本当に感謝しています。 涙さん、私は涙さんが私とは違う『優しい人間』だと思っています。 少なくとも私はそう思っています。 私みたいな人間のクズを理解しようとたくさん話してくれました。 なので、私は涙さんに感謝しているんです。 よって、涙さんも苦しい人生を生きているのでしょうが・・・私はただ一つのことしか言えません。 なぜなら涙さんの人生は涙さんしか左右してはいけないからです。
涙さん――頑張ってください 私はあなたこそが『善人』になりえる人だと信じています。
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No.75に対する返信 ( No.82 ) |
- 日時: 2014/05/21 13:05 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 善になっていくことで悪を矯正する、ということですか。。
それが正攻法で、正解です。 悪なんて誰にでもあるんですよ、それを少しずつ減らしていくのが人の道です。
> 素晴らしい考え・・・とは思えませんね。私は何を見ても感じても触れても『悪』が裏に存在していると考えるので、残念ながらその考えに肯定はできません。 誰でも悪い面なんてありますよ。
> ですが否定もしませんよ。 > 所詮、私の考えは『私だけの考え』ですし、その方の考えはその方の考えです。 > よって、その人の考えを『私以外の考え』として受け入れます。 人の考えを尊重するのは大切なことでしょうね。
> 『まとも』な愛情も好意も一度たりとも貰らえなかった。 小さい頃本を読んでもらったり、遊んでもらったり、誕生日を祝ってもらったり、良い点をとったら褒められたり・・・、そんな記憶もないのでしょうか。 弟にはずいぶん慕われてるようですが、それは愛情ではないでしょうか。
> 『暴力』・『憎悪』・『恐怖』・『狂気』だけを知って生きた。 弟に対しては優しさを発揮しているようですけどね。
> その環境の影響で『自分を悪と肯定』して生きてきた。そうやって生きるしかなかった。 自分でそう決めてしまったのでしょう、自分に制限をかけてしまったんです。
> 幸せ・愛・情などには一生期待しないし、 幸せ、愛情を期待できなくても、人にあたえるのならあなた次第ですよ。 あなたが弟さんにそうされているように。
>弟を守りきったら自殺する。 弟さんが成人するまででしたっけ、小学4年生ですから、まだ10年ぐらいありますね。
> 何度も死や恐怖を実感してきた。 暴力から離れたいところですね。
> 挙げ句の果てには多重人格の可能性がある。 こちらはお医者様にお任せしましょう。 これは私の意見ですが、あなたの暴力人格と普段の人格は無関係ではないと思います。 ですから、普段の人格、平時のときから寛容と優しさを心がければ、暴力人格にも影響があるかも知れないですね。
> 今思うと、私はある意味非現実的な人生を送っていますね。 > もちろん、ハーレムや恋愛や友情などの『主人公』とは正反対である『悪のラスボス』っぽい人生だと思いますが。 ああ、確かにバイオレンス小説みたいな感じはしますね。
> 怪しい組織・グループに襲撃されて、それを生き残るだけの日々。 > 親は狂っていて、『生まれた時から』狂った教育をされてきた。 > ・・故に愛情なんて知らない。 どうでしょう、自分を題材に小説でも書いてみますか。
> 皆私を恐怖して裏切る。 > ・・よって友愛も知らない。 そりゃあ、暴力振るってたら皆は恐怖するでしょうし、友愛もないでしょうね。 ということは暴力を振るうのをやめたら、友愛手に入れることもできるかもね。
> 学校にだって通っていない。 > ・・だから『学校生活』だとか『青春』とかも知らない。 学校に通えば学校生活や青春は味わえますね。
> 『ヒーロー』を目指して鍛えた力は、絶対的な悪に君臨する手伝いをすることになった。 > ・・つまり私は『力を手にしてはいけない』人間だった。 その力ですが、武術以外のスポーツに生かすなんてどうでしょう。
> 唯一知っているのは、人間の醜さと悪の深さ。そして今まで関わってきた様々な悪人のことだけ。『悪』だけ。 人の醜さ、悪い面ばかり見てると暗くなるんですよ。 今度は人の善性、善い面を探してみてください、楽しくなってきますよ。
> なんというか、本当・・・漫画とかアニメみたいな、なかなか体験できない人生でしたよね、私の過去は。 確かに派手ですね。
> これで美少女でも空から降って来てたのなら面白いのでしょうが、あいにくと現実はバッドエンドのみ。私はこのまま悪に染まってってそのへんの路地で無残に惨めに死ぬようなことになるでしょう。 > おそらく、そんな人生でしょう。 まあ、暴力だけに頼っていたら、いずれそうなるでしょうね。
> もう、何も期待しません。 本当に何も期待していませんか? 何も期待していないなら、今のままで万々歳、よかった、よかったでお終いです。 このままで良いなら、何も期待していないなら、こんな掲示板にも来ないでしょうし、あなたには何も問題ないはずです。 あなたは何か問題があるから、何か期待しているから、悩み、苦しんでいるのでは。
> 自分の傍にいてくれる友人の存在や愛情をくれる大切な人と出会える・・・なんて、私みたいな悪党にハッピーエンド展開がくるわけないですからね、はは。夢ですよ夢。 そうです、悪党にハッピーエンドは贅沢というものです。 しかし、あなたが言うところの正しい悪党なら大丈夫だと思いますよ。 友人や恋人ですが、自分で待っていても効率が悪いですよ、自分から探し求めないとね。
> そういう『悪党の自分とは正反対なヒーロー』みたいな人間にくるような、愛や楽しみや普通や友人にあふれた展開には、来世あたりに期待しますわ。
来世ってね、今の生の続きのようなものなんですよ。 今生で大悪人だった人が来世で急に善人なることはありません。 大悪人の来世は地獄・畜生・餓鬼などの悪趣です、人間に生まれても酷い貧困に生まれたり、何か障害を持って生まれたりします。 ですから、今生きているうちから自分の悪い面を減らし、善い面を増やすことをお勧めします。 そうすれば正しく、来世は期待できます、おまけに今生も期待できます。
> 私の今の人生の目標は、悪人らしく『惨めに朽ち果てる』ことです。 > それが今まで重ねてきた罪の償いだと思うし、私という悪を貫き通すための道だと思います。 あなたが惨めに苦しんだってなんの償いにもなりません、むしろ自分の心をどんどん汚し、周囲の人に迷惑をかけ、さらに悪業が溜まるでしょう。
> だから私は、今の人生を『惨め』に生きます。 > ずっと孤独で、ずっと泣いて、ずっと苦しんで、ずっとずっと『悪』を貫き通します。 そんな惨めな生き方はやめて、もっと善い、楽な生き方を選んでは。
> 現在の私は『善人』になれないので、それは来世に期待します。 いきなりはなれなくても、徐々にならなれるんですよ、今からでもね。
聖人・君子だって最初からそうだったんじゃないです。一生懸命に修業をしたり、善行為で善業を積んだから、聖人・君子になれたんです。最初は彼らも普通の人だったり、場合によっては悪人だったんです。
> どうして、こんな人間のクズになったのか・・・・と、よく思い出して泣いてしまいます。まだまだ学生の私が考えるようなことじゃないですけど、あの世というものに期待してます。 あなたには後悔する能力があります。後悔は過去を悔いるくらい心です。 ですが人に必要なのは後悔ではなく、反省です。 反省は過去を省みて同じ失敗を二度と繰り返さないように決意する、明るい心です。
> 今まで知らなかった愛情とか友情とか―――幸せなどを、あの世では私に分け与えてくれるような世界があるのでは・・・・と。 来世なんてまたないで今生で愛情や友情を求められては。 やり方であれば、伝授します。
> もちろん、死んだことはないのでわかりませんが・・・・・『幸せと不幸は平等に人間は皆持っている』という言葉を思い出します。 > 幸せが50なら、どの人間も50だし、不幸が50ならどの人間も50ある。訪れる。という言葉なのですが・・・・・まぁ信じられませんね。 幸と不幸は誰にでもありますが平等ではありません。努力次第で幸を増やし、不幸を減らすことが可能です。 努力の方向性を間違うと、幸が減り、不幸が増えます。
> 不幸だけを体験して死ぬような子はスラムなどに腐るほどいるし。不幸から始まったのが私の今までの人生なのだから、残りは幸せだけ待ってるのか? とも疑問に思います。 スラムに生まれたから必ずしも不幸とは限らないんですよ。 スラムに住んでいても明るく、元気に、笑顔で生きてる子はいます。
> なので私は、『自分の幸せ』は死後に期待しています。 > 幸せなどない、という考えもあるでしょうが、私は死後に期待します。 死後、来世に期待してるのなら、今生から善行為に励んだ方がよろしいですよ。 そうすれば今生で幸せになれますし、来世も期待できます。 もし、今生で善行為を諦めるなら、今生で不幸になりますし、来世も期待できません。 悪人が天界・天国に生まれ変わるなんておかしいでしょう。
> この人生は『悪』に染まりきっているからです。 はて、弟を助けるのまで悪行為だというつもりでしょうか。
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No.77に対する返信 ( No.83 ) |
- 日時: 2014/05/21 13:07 (wind)
- 名前: かゆがも
- > お久しぶりです。今は名前を変えましたが以前私のスレで二人きりで話したことがあります。アドバイスいや優しい言葉嬉しかったです。忘れたこと無いですよ。病気はパニック障害もちです。私が来はじめた頃でした。二人っきりで話したのはかゆがもさんが初めてでした。
おや、そうでしたか。 失礼ですが、名前が変わってしまうとどなただったか分かりませんね。 今は少しは健やかに過ごされていますか?
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No.76に対する返信 ( No.84 ) |
- 日時: 2014/05/21 13:10 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 自分で考える力を身に着けて欲しいらしく。
> 常に応用力だ何だと言ってきます。 なるほど。
> ですが、基本が出来てないのにいきなり応用なんて その通りですね。まずは基本を磨いてはどうでしょうか。 基本をマスターすれば、いずれ応用にもチャレンジできるのでは。
> しかも(今目の前でやってみせたからもう理解出来たよね?) > ですから叶いません。 その時は言うんですよ、「今のだけでは分かりません、もう一度説明お願いします。」ってね。後で聞きなおすのは大変ですからね。 メモやボイスレコーダー、デジカメなどを駆使してなるべく説明は1回で、或いは少ない回数で済むようにしたいですね。
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No.78に対する返信 ( No.85 ) |
- 日時: 2014/05/21 13:13 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 夜分遅くすいません
> 姉の涙から伝言がありまして > 遅くなりましたが、書き込みに来ました ご苦労様です。
> 『あれから来れなくてすいません > Kさんとはお話の途中だったのに… > でも、ここの方々は優しい人ばかりです > 独りで抱えず、お話ししてくださいね > 皆さん、勝手ですいません… > 今までありがとうございました』 ああ、Kさんのこと気にされてたんですね。
> 弟の自分からも言わせてください > ありがとうございます > 姉は救われていました… > 本当は泣きながら言っていたんだと思います > 涙はありませんでしたけど… 本当に救われていたのなら良いのですが。
> あと、詳細の方はお答え出来ません > もうここには来ないとのこと、お察しいただけると幸いです 無理に書かなくても良いかと思います。
> お世話になりました それではまた、ネットのどこかで。
涙(ルイ) さんとあなたが幸せであることを祈ってます。
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No.80に対する返信 ( No.86 ) |
- 日時: 2014/05/21 13:26 (wind)
- 名前: かゆがも
- > そうですね。とりあえず母はさっさと死んでいいです。
> 葬式には出席しますけど、まぁ勝手に死んでくださいという感じで。 仕方ないですが、悲しいことですね。
> もう母に対しては呆れているのですが、弟のことを言われると心にダメージを激しく負います。 > そして自分の過去や自分の人間性や自分の罪を責められるようなことを言われると、何も反論する言葉さえ浮かばないので、正直そこは辛いです。 ああ、口喧嘩では女性に敵いませんからね。 どうでしょう、黙らせるために母の目の前で瓦なり、板でも割って見せては、力のデモンストレーションです。
> 死ね、なんで生まれてきたんだ、とうの言葉はもう聞き飽きました。よってそういう類の言葉には何の感情も抱きませんが、やはり上に書いたような言葉は辛い。涙を落とします。 言葉が悪いですね。死ねと言われて死ぬ必要なんて皆無です。
> 母とは日常会話をします・・・あの人の機嫌がいいときは。そこがさらに気持ち悪いです。 それが心の病気なのでしょう。
> それと今の悩みなのは、勉学のことでもあります。 > これは不登校なので当然浮上する悩みです。 > 授業どころか学校にすら行ってないので、私の成績は > > 国語・・100人中16位。 > 数学・・中の下 > 英語・社会・理科・・下の下 > 残りはテストさえ受けていない。 > > と、正直よろしいとはいえません。 不登校が続けばまだまだ下がるのでしょうね。 どうしても学校に行けないのであれば、塾にでも行きますか。或いは家庭教師をつけてもらうとか。
> 国語に関してはなぜか点数を取れるので、テストの際には一番集中しています。・・・なぜ国語だけ良いのでしょうか? 自分でも不思議です 人の能力は人それぞれですからね。私は数学、理科の成績は良かったですが、国語と社会はぱっとしませんでした。
> もちろん、勉強とはほとんどしていません。 > ほとんど、というのはテストの前日に教科書を開いたりするので、・・・・まぁ勉強をしていることには・・・なりますかね・・? 少しだけ勉強している、ということですね。 不登校とのことですが、家で何をして過ごされているのでしょうか、退屈しませんか?
> そういうことで、私は勉強をしようと・・・思うのですが、どうにも『今更勉強しても皆には追いつけない』という気持ちによって集中力が途切れてしまいます。 そりゃあ、すぐには追いつかないでしょうが、すぐに追いつく、すぐに効果がでる、というのは欲張りなんですよ。 > でも、一人暮らしをして弟の避難所を作れる可能性を潰すわけにはいきません。ですが、もう自殺することは決定しているので、生きるための勉強をしようとは・・・どうにも思えないんです。 弟さんが成人するまでってまだ10年間あるでしょう。その間に考えも変わるかもよ。
> そもそも、『3』という文字はなぜ『数が3』なのか・・・などの勉強をする土台に対して疑問に思ってしまいます。ひねくれてるからでしょうね、私が > 『3』を『数が5』という意味にしてもいいはずだし、 それは昔の人がそう決めただけですよ。 数学のとある天才の話ですが、その人は現在のアラビア数字や数学の記号が使い辛いとして、自分で数字や数学記号を考案してそれを使って計算します。 我々、一般人は昔の人が準備してくれた数字を使えば十分ですけどね。
>テストの問題をなぜ合計100点にしているのか、疑問に思います。別に200点でも50点でも合計はいいはずです。結果が分かるなら。 合計100点が多いのは10進数できりが良いからでしょう。そういえば小学生の頃の漢字の小テストは10問で10点満点でしたし、私は200点満点のテストや1000点満点のテストを受けた古語もあります。
> なので、どうにも・・・勉強する以前に私はこういったことを考える『バカ』のようなので、そこを治したいのですが・・・。 何事も疑問に思うのは良いことですよ、それが勉強や研究の始まりですから。
> あ、もちろんオススメの勉強方だとか、勉強の仕方についてなども教えてもらいたいです。 やる気・モチベーションの維持の仕方でが、 ゴールを身近に設定することをお勧めします。 例えば大学受験を例にとりたいと思います。 目標に志望校合格!と掲げると現実と理想とのギャップに打ちのめされてしまいます。 そこでゴールももっと近い未来に設定します。 次の模試に向けて、いや問題集一冊、いやいや問題集のこの章を、さらに今日やる分を、 もっと近く、この30〜60分ぐらいでやる問題をゴールに設定します。 無理な量を設定してはいけません、自分の力で確実にできる量にしておきます。 30〜60分の勉強をクリアしたら次のゴールをまた設定します。 そしてこれを繰り返すのです。 このようにしますと、毎日がゴール・目標達成の連続です、心が明るく、やる気を維持できます。 実はこれは過酷な状況下におけるサバイバルの心理的テクニックです。 昔、極寒のシベリアに独りで放り出された遭難者がいました。 その人は雪と氷に覆われた極寒の地を独りで何千キロも歩かなければいけない絶望的な状況でした。 しかし、彼はまず1000歩歩くことを目標にしたそうです。 まずは1000歩、あそこの木まであるくぞ、そしたらまた次の1000歩を目指しました。 挫けそうなときも、あともう1000歩あるいてからにしよう。まだあと1000歩ならあるける。 これを繰り返し、彼は無事に極寒のシベリアを踏破したのです。
それと、やるべきことに優先順位(プライオリティ)をつけることが有効です。 優先順位1〜2、1〜3位のやるべきことは何が何でもやると決心してしまうんです。 4位以降の下位はまあ出来なくても仕方がないと。
下に書くのは私が親戚の娘さんに勉強のやり方をアドバイスしたときのメールの内容です。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ そんな○○ちゃんのために私が学生時代から使っていた勉強法を書きます、参考までに。
まず、ある一定範囲の(1章とか1ページ)を勉強します。 ↓ その範囲の問題を解き、正解には○、不正解には×を記します。 ↓ また、同じ範囲の勉強をします。 ↓ また、同じ範囲の問題を解き、正解には○、不正解には×を記します。
これを何度か繰り返しますともうわかっている問題といつも間違う問題がはっき りします。 なれてきたらいつも正解する問題は飛ばしていいでしょう。 こうして短期記憶が醸成されます。
その範囲の正解率がまずまずになったら次へ進みます。 前述のルーチンを繰り返します。 この範囲も自信が付いてきたら次へ進まず、最初の範囲に戻ってルーチンをまた こなします。 短期記憶を中期記憶に育てるためです。 このように進んでは戻りを繰り返していくと記憶が強化されます。
翌日、数日後、1週間、1ヵ月後にもたまに前に戻って問題を解きます。 その頃には×の問題は減っているためにかなり速いスピードでルーチンをこなせ ます。 こうして短期・中期記憶は長期記憶になります。
こうして書くと特別な方法じゃないですが、勉強は王道が一番ですね!
それではまた・・・ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 参考までに。 私はこの方法でこれまでの受験戦争や資格試験を乗り越えてきました。
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No.81に対する返信 ( No.87 ) |
- 日時: 2014/05/21 13:28 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 涙さん、私も涙さんのおかげで心を支えてもらいました。
> 私に事情があるように、涙さんにも事情があるのでしょう。 > なので私は、涙さんが抱える事情に首を突っ込むような真似はしません。それは涙さんの事情で、私の事情ではないからです。 > > ただ、涙さんにぜひ言わせていただきたいことがあります。 > > 本当に、ありがとうございました。 > 今まで、ありがとうございました。 > > 私の『悪』に染まった考えを肯定するわけでも否定するわけでもなく、『受け入れて』くれた涙さんは、私にとって初めての理解者でもありました。しかも、女性だったとは思わず、ますます涙さんのように『他人の意見を受け入れる』ことができる女性もいるのだと、喜びました。 > 私はあまり女性に対して良いイメージがないので、涙さんには本当にお世話になりました。 > > またお話したいのが私の気持ちなのですが、涙さんの意思を無視して自分の気持ちを突き通すような真似は『三下な悪』がやることだと思うので、しません。涙さんの気持ちを優先します。 > > ただ、私は本当に涙さんと話してて、この絶望しかない日常の中で唯一『興味』や『関心』を持てた。 > > 私の考えを、涙さんは理解してくれた。 > この事実だけで、私は涙さんに救われたんだと思います。 > > > > 本当にありがとうございました。 > > 涙さんが自分の意思で『話したい』と思ったのなら、また私とお話してください。待ってます。私はずっと待ってます。 > > 本当に感謝しています。 > 涙さん、私は涙さんが私とは違う『優しい人間』だと思っています。 > 少なくとも私はそう思っています。 > 私みたいな人間のクズを理解しようとたくさん話してくれました。 > なので、私は涙さんに感謝しているんです。 > よって、涙さんも苦しい人生を生きているのでしょうが・・・私はただ一つのことしか言えません。 > なぜなら涙さんの人生は涙さんしか左右してはいけないからです。 > > 涙さん――頑張ってください > 私はあなたこそが『善人』になりえる人だと信じています。 Kさんも十分見込みあると思えるけどなあ。 だって悪人はこんな文章は書きませんよ。 あなたの言うところの正しい悪なのでしょうか。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.88 ) |
- 日時: 2014/05/21 15:22 (ocn)
- 名前: K
- そうですね。
私は誰よりも『悪』に対して様々な価値観を抱いています。
悪を誇りに思い 悪を大事に抱き 悪を肯定する
これは私の精神を安定させてきた――自分は悪人=暴力を振るわれる という式を作り上げて、『今まで生きてこれた』からこそ、『悪』というものに感謝しているからこその思いだと考えています。
自分を悪と肯定することで、私は今まで母から、周囲から、『耐えられて』きました。 当然、間違った方法でしょう。ですが、その『悪』になる方法で、、私は今も生きています。 よって、私は『悪』に救われました。 この考え方は間違っている、でも私はその間違った考えで自分を悪と肯定することで生きてこれました。 なので私は『悪』という存在には誇りを持っています。 ただし、 『間違った悪』は許せません。 『本物の悪』を誰よりも誇りに思っている私だからこそ『間違った悪』は許せないんです。
殺人鬼に襲われている彼女を守る為に殺人鬼を殺した少年がいたとします。
この少年は『悪』です。 ですが『本物の悪』だと私は思います。あくまで私の考えですが・・。
大切なもの(彼女)を守る為に敵(殺人鬼)を殺した。 この時点で少年は、『その殺人鬼の残りの人生や感情や楽しみや感動など何もかもを奪った』んです。 殺人鬼だとしても、少年は一人の人間の『全て』を奪った。存在も奪った。
悪です。だからこそ、少年は悪なんです。
でも、その『悪』を実行した代わりに、少年は『大切なもの』である彼女を守りきれました。 つまり少年は、 ――何かを壊して何かを守った ――人を殺して人を救った ――殺人を犯して殺人を食い止めた
これは『一流の悪』だと思います。 私のいうところの『正しい悪』だと思います。
では逆に、『間違った悪』とはなんでしょう。 それは上に書いた『一流の悪』とは正反対の悪のことです。 ――何かを壊して何かを壊した。 ――人を殺して人を殺した ――殺人を犯して殺人を成功させた
例えば、カツアゲやいじめ、街を歩く障害を持った方や特徴的な人に指を指して馬鹿にする。そうしてゲラゲラと笑う・・・・などの、 他人を傷つけることで一時の楽しみや幸せを生むような行為です。
人を理不尽に傷つけて、自分の私利私欲を満たす。 自分以外の人を傷つけて自分だけを救う。
こんな奴らは『悪人』ですらありません。 ただの『バカ』で『アホ』です。 『正しい悪』というもの抱いている私から言わせれば、こんな奴らには『悪』を名乗る資格すらありません。
だから私は
遊んでいる子供が怪我をしたのなら黙って手当てしました。 迷子がいたら親のもとへ連れていきました。 カツアゲされている者がいれば容赦なくその『バカ』をボコボコにしました。
全て、私の中にある『正しい悪』というものに従った上での行為です。
怪我をした子供を手当てしたときは ・・絆創膏の代金を犠牲にして子供の怪我を軽減させた。
迷子の子供を親に届けたときは ・・その親に届けるまでの時間を犠牲にして子供を安心できる親のもとへ送った。
カツアゲさている者のときは 自分の拳を痛めつけるのと同時に、その助けた者からも『恐怖』されることを知っている上で、『バカ』に苛立った自分の怒りを吐き出した。
全て『私なりの悪』です。
『間違った悪』を否定して『正しい悪』に従って行動しただけです。
かゆがもさん、 だから私は『一流の悪人』として生きているんです。 それを意識して生きているだけです。
だから決して、善人ではないですよ。
涙さんへの返信だって、私が実は『普通の人』だから『良い人』だからとかの理由じゃなくて、
私の中にある『正しい悪』に従っただけです。 私を作り上げている『一流の悪』としての反応です。 私が誇りに思う『本物の悪』の行為だっただけですよ。
なによりも、私は『正しい悪』を貫き通します。 『間違った悪』だけは許せません。悪を侮辱しています。
だから『一流の悪人』らしく返信しただけですよ(^O^)
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.89 ) |
- 日時: 2014/05/21 15:53 (softbank126116083251.bbtec.net)
- 名前: 輝樹
- スミマセン。私の考えです。
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No.88に対する返信 ( No.90 ) |
- 日時: 2014/05/21 16:15 (wind)
- 名前: かゆがも
- > 悪を誇りに思い
> 悪を大事に抱き > 悪を肯定する 良いんじゃないですかね、あなたの言うところの正しい悪であれば。
> これは私の精神を安定させてきた――自分は悪人=暴力を振るわれる > という式を作り上げて、『今まで生きてこれた』からこそ、『悪』というものに感謝しているからこその思いだと考えています。 それがあなたなりの解釈なのでしょうね。
> 自分を悪と肯定することで、私は今まで母から、周囲から、『耐えられて』きました。 > 当然、間違った方法でしょう。ですが、その『悪』になる方法で、、私は今も生きています。 > よって、私は『悪』に救われました。 > この考え方は間違っている、でも私はその間違った考えで自分を悪と肯定することで生きてこれました。 > なので私は『悪』という存在には誇りを持っています。 あなたが悪であれば母があなたを否定するのは当たり前、という図式ですね。
> ただし、 > 『間違った悪』は許せません。 > 『本物の悪』を誰よりも誇りに思っている私だからこそ『間違った悪』は許せないんです。 それで良いと思いますよ。
> 殺人鬼に襲われている彼女を守る為に殺人鬼を殺した少年がいたとします。 この場合は少年が彼女を守ろうとしたのは善行為です、守るためとはいえ殺人鬼を殺してしまったのは悪行為です。
> この少年は『悪』です。 > ですが『本物の悪』だと私は思います。あくまで私の考えですが・・。 おそらく、あなたの言うところの正しい悪に入るんでしょうね。
> 大切なもの(彼女)を守る為に敵(殺人鬼)を殺した。 > この時点で少年は、『その殺人鬼の残りの人生や感情や楽しみや感動など何もかもを奪った』んです。 > 殺人鬼だとしても、少年は一人の人間の『全て』を奪った。存在も奪った。 > 悪です。だからこそ、少年は悪なんです。 守るためとはいえ殺す行為自体は悪行為です。守ろうと思ったのは善行為です。 殺す以外の方法で彼女を救ったのなら、たとえば逃げるとか、殺人鬼を無力化するとか、そのように守ったのなら、全て善行為だったんですけどね。
> でも、その『悪』を実行した代わりに、少年は『大切なもの』である彼女を守りきれました。 > つまり少年は、 > ――何かを壊して何かを守った > ――人を殺して人を救った > ――殺人を犯して殺人を食い止めた > これは『一流の悪』だと思います。 > 私のいうところの『正しい悪』だと思います。 あなたの言うところの正しい悪は自己犠牲を前提にした不完全な善のことなのでしょうね。 善行為をしたいのだけれど、悪行為をせざるを得なかった状況ですね。
> では逆に、『間違った悪』とはなんでしょう。 > それは上に書いた『一流の悪』とは正反対の悪のことです。 > ――何かを壊して何かを壊した。 > ――人を殺して人を殺した > ――殺人を犯して殺人を成功させた 悪行為に悪行為を重ねたら、それは大きな悪業になりますね。
> 例えば、カツアゲやいじめ、街を歩く障害を持った方や特徴的な人に指を指して馬鹿にする。そうしてゲラゲラと笑う・・・・などの、 > 他人を傷つけることで一時の楽しみや幸せを生むような行為です。 それは許せない悪ですね。 正しい悪のほうは同情・酌量の余地があります。
> 人を理不尽に傷つけて、自分の私利私欲を満たす。 まあ、完全に満たされることなんてないんですけどね。
> 自分以外の人を傷つけて自分だけを救う。 まあ、そんなことで自分は救えないんですけどね。
> こんな奴らは『悪人』ですらありません。 > ただの『バカ』で『アホ』です。 バカ、アホ、無智って結構酷いんですよ。 善悪が分からないから平気で悪いことをします、酷いときには悪いことにすら気づかない。
> 『正しい悪』というもの抱いている私から言わせれば、こんな奴らには『悪』を名乗る資格すらありません。 別の名称を考えましょうか、たとえば「外道」「ド腐れ」なんてどうでしょう。
> 遊んでいる子供が怪我をしたのなら黙って手当てしました。 > 迷子がいたら親のもとへ連れていきました。 これは全部善行為ですね。
> カツアゲされている者がいれば容赦なくその『バカ』をボコボコにしました。 これがあなたの言うところの正しい悪、不完全な善、善行為をしようとしたが、手段は悪行為であった、ものでしょう。
> 怪我をした子供を手当てしたときは > ・・絆創膏の代金を犠牲にして子供の怪我を軽減させた。 医療を施すのは善行為ですね。
> 迷子の子供を親に届けたときは > ・・その親に届けるまでの時間を犠牲にして子供を安心できる親のもとへ送った。 人のために自分の時間を割いてあげるのは善行為ですね。
> カツアゲさている者のときは > 自分の拳を痛めつけるのと同時に、その助けた者からも『恐怖』されることを知っている上で、『バカ』に苛立った自分の怒りを吐き出した。 カツアゲをやめさせようとしたのは善行為です。ぼこぼこに殴った手段は悪行為です。 カツアゲを忠告だけで止めたらもっと上の善行為になったのですが。
> 全て『私なりの悪』です。 > 『間違った悪』を否定して『正しい悪』に従って行動しただけです。 昔で言うところの「筋を通す」というのに近いかもしれないですね。
> かゆがもさん、 > だから私は『一流の悪人』として生きているんです。 > それを意識して生きているだけです。 > だから決して、善人ではないですよ。 言葉の使い方の問題ですね。 あなたの正しい悪、一流の悪人はどう考えても一部善を含んでます。
> 涙さんへの返信だって、私が実は『普通の人』だから『良い人』だからとかの理由じゃなくて、 > 私の中にある『正しい悪』に従っただけです。 > 私を作り上げている『一流の悪』としての反応です。 > 私が誇りに思う『本物の悪』の行為だっただけですよ。 理由はともかく、これからも筋を通していけば良いんじゃないかな。
> なによりも、私は『正しい悪』を貫き通します。 > 『間違った悪』だけは許せません。悪を侮辱しています。 たまには私の話をしますか。 この前、喧嘩を売られたんですよ、理由は些細なことです。 非常に勝気な人のようで凄い強気でした。 20年間培ったカラテで相手をしても良かったのですが、私は人を傷つけることを好みません(試合のときは本気で臨みますが)。 そこで自分のカラテの技・コンビネーションを披露したんですよ。 「今、お前が喧嘩を売ろうとしてるのはこういう人間だぞ。それでもやるのかい?」ということです。 相手はスゴスゴと退散していきました。暴力を使わずして喧嘩を防いだんです。
> だから『一流の悪人』らしく返信しただけですよ(^O^) 是非、これからも筋が通った人でいてください。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.91 ) |
- 日時: 2014/05/21 16:34 (spmode)
- 名前: 薫
- かゆがもさんへ。
ありがとうございました。 少し頑張ってみようと思います。
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No.91に対する返信 ( No.92 ) |
- 日時: 2014/05/21 16:51 (wind)
- 名前: かゆがも
- > かゆがもさんへ。
> ありがとうございました。 > 少し頑張ってみようと思います。 ガンガレ、若人よ!
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.93 ) |
- 日時: 2014/05/21 17:15 (softbank126116083251.bbtec.net)
- 名前: 輝樹
- こんばんは^^
kさん。これから未來のこと考えませんか?
kさんには文章を書く力があり、しっかりした筋も、とおってます。
これから小説家を、目指してはどうですか?
大藪春彦などの本を、読まれたことはありませんか?
どうでしょう、将来の夢を、持たれては?
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.94 ) |
- 日時: 2014/05/21 17:21 (softbank126087109139.bbtec.net)
- 名前: スコルピオン
- ・・・・
いつのまにやら かゆがもさんの立てたスレっぽくなってる(笑) スレ主さん。 かゆがもさんの立てたスレに顔出してKさんの相談相手に なってやってと言うのは結構ですが かゆがもさんのスレで 行うべきことでは?? 初めてこのスレ見た人が (スレ主どっち??)って困惑すると思う。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.95 ) |
- 日時: 2014/05/21 17:23 (softbank126087109139.bbtec.net)
- 名前: スコルピオン
- 間違えました。
主では無く 輝樹さんでしたね? 訂正します。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.96 ) |
- 日時: 2014/05/21 17:50 (softbank126116083251.bbtec.net)
- 名前: 輝樹
- こんばんは^^
スコルピオンさん。
すいません私です。
私が、かゆがもさんにkさんのこと頼みました。
kさんは、ここで話したかったのでしょうね。
心の相談(その2)勧めましたが、そこに行こうとしませんでした。
かゆがもさんが、私の頼みを聞いてくださりここで、コメントしてる状態です。
涙さん、ここに来れなくなり、それまで相談していたkさん、困っていたようです。
すみません、スコルピオンさん、ここで謝らせていただきます。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.97 ) |
- 日時: 2014/05/21 18:07 (softbank126087109139.bbtec.net)
- 名前: スコルピオン
- >>輝樹さん
そうでしたか?・・・ 解りました。 でも涙さん どうしたんでしょう?
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.98 ) |
- 日時: 2014/05/21 19:45 (ocn)
- 名前: K
- 私は馬鹿な相手に『情け』などをかけることは一切ありません。
これは自分でも冷酷だと自覚するほどです。
例えば これは別人格が出てきたのだろう(目撃証言により)話ですが・・ まだ杖を付いていな頃、学校の廊下を歩いていたらいきなり『ガビョウ』を投擲されました。 目もとをかすめて行った金色の物体を視線で追っていくと、地面に転がったのは鋭く尖った『ガビョウ』。 ハッとして、ガビョウの投擲ルートに振り向いてみると、そこには一人の男子生徒が片手にガビョウケースを所持してニヤニヤとした顔で突っ立ってました。 私は久々に『失明』レベルの襲撃を受けたことに、どこか懐かしさを感じると共に思わず笑っていました。 なぜなら、 あまりにもバカバカしいからです。 その男は以前から私に対してちょっかいを出してくる不良気取りの者だったのですが、私はいつもいつも相手をしていませんでした。 しかし、今回は目を失いそうになった。 よって猛烈な破壊衝動が湧きました。 私は男の背中を全力で容赦なく蹴り飛ばしました。彼を傘立てがある危険な場所に送り込もうとしたのですが、結果は失敗。 転がって緊急回避した男の腹にサッカーボールをけるように足を振り上げました―――五十回ほど。 現場は廊下の一番はじ。なので私は、その廊下のはじから向かい側のはじまで、男を蹴り飛ばしながら進んでいきました。 距離は三十から四十メートルくらいだったでしょうね。その距離を男の腹、背中、脇腹、胸、首、とにかく『顔』以外の場所を徹底して蹴り飛ばして、進んで行きました。 顔はあとあと厄介になることは過去の体験から経験済みなので、私なりに自分の保身へ走った結果、顔から下を狙いました。 咳き込んで涙を流す男の胸に靴底をとにかく叩き下ろしました。 ドム!! という明らかに激痛が走り抜けている音が快音に聞こえました。 とても、面白かったです。 先に手を出す威勢があったくせには、手も足も出ないまま膝を震わせるだけの小鹿だった・・・。 あまりにも、あっけなさ過ぎた。 よって、笑いました。 暴力を行う腕や足を動かしたまま、あまりにも目の前のバカが面白くて笑ってました。 もう、バカにも程があるだろうと呟きたくなるほどのバカだったので、怒りは存在しませんでした。 本来なら、そこまでやって怒ってもいないのなら止めるでしょう。 しかし、私は納得できませんでした。 人の『目』を『光』を奪おうとしたのだから、それ相応の『苦しみ』は与えるべきだ、と思っていたからです。 しかし、そこで私はハッと気づきました。 視線をゆっくりと動かして右肩に乗せられた手を見る。そこには私の『目』に怖がりながらも(多分目だと思います)必死に勇気を振り絞って喧嘩に幕を下ろそうとした細身の男子生徒がいました。 あぁ? なに首突っ込んでんだテメェ、と当然のことをしていた最中だというのに止められてしまったことに怒りを感じた私は、男をはっきりと脅しました。 しかし、男は『やりすぎだよ』と震える声で言い返し、チラリと視線を周りに移しました。 釣られて私も周囲を見渡すと、
そこには私に対して異様なものを見るような瞳を向けてくる無数の生徒達がいました。 全然、気づきませんでした。 いつのまにか、ギャラリーが円型の群れを作って私がいる現場を隔離するように囲んでいました。 そして一番驚いたのは―――『顔』にだけは手を出してなかったはずなのに、男の顔には青あざがありまくり。 あれ? と内心思いながらも、とりあえず状況が整理できないので近くのトイレに逃げ込みました。 個室に閉じこもって授業をサボり、改めて自分の『記憶』を引き出しました。
・・・やはり、あれほど顔を傷つけた記憶は一切ありません。 さらに、あれだけのギャラリーがいた記憶もありません。
私は授業終了のチャイムと同時にトイレを出て教室に直行。 クラスの者は全員が全員、今時で言う『ビビった』顔をしていて、顔の個人認識が面倒なレベルでした。 とりあえず、私は近くにいた『ギャラリー』の中に姿があった男子生徒に話を聞きました。 ・・・やはり、身に覚えのない行動のオンパレードでした。 笑いながら顔を鷲掴みして床や壁にガンガンと叩きつけ、顔を蹴り飛ばして殴り飛ばしていた・・・・・・らしいです。
確かに笑ってはいました。 しかし、そこまで残虐に攻撃した覚えはないですし、するはずがありません・・・と思っていました。 しかし、誰から聞いても『記憶にない残虐な行動』ばかりが浮上。 男のことは見た目ほど酷い怪我じゃなく、いろいろあって意外にも大事にはなりませんでした。
このときから別人格の可能性を考えておくべきでしたね。 しかし、自分では一切気づかなかったです。
とまぁ、長くなりましたがこれが私です。
別人格ほどじゃないにしろ、私は『情け』を微塵もかけません。
このあたりこそが、私が『善人』ではなく『悪人』だという確固たる理由だと・・思います。
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Re: 心の病の方一緒に話ししませんか?28 ( No.99 ) |
- 日時: 2014/05/21 21:32 (ocn)
- 名前: K
- 今は・・・やはり別人格についてが一番の悩みです。
母のことは・・・今日も「足の調子はどう? 原因がわからないから困ったよね・・」とほざいてきました。
何度も何度も何度も「あなたのせいで俺は歩けなくなってる」と伝えたのに、『自分が原因だと本気で思っていない』ようなんです。 もうブチギレそうになりましたよ。本気で言ってるなら『病気』のせいなんでしょうけど、『わざ』とやってるならば往生際が悪すぎます。
とりあえず、母のことは一旦おいておきますね。 あまりにも愚痴っちゃいそうなんで・・。
別人格の件ですが、やはり・・。
『記憶を失っている間に敵と認識した者をいつの間にか叩き潰している』
『さらに空手の試合の中では『始めから終わりまで』丸丸一杯、全ての記憶をなくしていた』
『ものを投げていたり、何かを記憶がない間に壊しているらしい』
『さっきは何で無視したの? などの身に覚えのない出来事が稀にある』
これらの事実から考えて、別人格がいる可能性は高いでしょうね・・。 しかも、他人には一切の返答を交わさずに無視。もしくは睨みつける。などの行動を『戦闘時』以外はとるようなので、非常に危険です。
問題の戦闘時に関しては皆さん知ってのとおり『残虐性が激しく凶悪』なようです。
気づいたなかでは『希に日常生活』の中でも出現していたようですが・・・正直、『気づいてない』ときや『気にしない』ときが多かったので、あまり覚えていません。 空手の中で別人格が出てきた・・・ということも、かゆがもさんと話していて、話題になってようやく思い出しました。
なので、余計に『気づいてなかった』という部分によって『別人格』の可能性も高くなってると・・思います。
さらに言えば、記憶が『完全』に抜けているので、その間に自分の体が動いているという事実からして、『別人格』などの『何か』が・・いるはずです。 じゃなきゃ説明がつかないですから。
空手のときは、おそらく試合時間からして二分以上。 気づいたら、相手は壁にもたれかかっていて、気づいたら師範が止めに入っていた。そして私に「やりすぎだ」・「あれじゃ一方的な暴力だ」などの『身に覚えのない』ことを言ってきました。
当時の私はまだ小学生の高学年だったはずなので、特にきにしていませんでした。 しかし、今思い返せば、『あれほど始めから終わりまで記憶が飛んだ』ことは無かったんです。 しかも、組手の相手は私より実力は上。なのに、気がつけば私は相手を圧倒していた。
・・・・つまり別人格は私よりも戦闘能力が非常に高い。 当時の目撃者からも、いきなり強くなった、凄く怖かった、などの戦闘能力の高さと凶悪性に関しては同じようなコメントを頂きました。
そういった別人格について調べたところ、 華奢な女性が別人格に変わると、明らかに女性の体じゃ実現不可能なほど力が強くなった。などの事実もあるようです。
私のもそれに近いものなのかもしれません。 実際、私じゃ勝てなかった相手を圧倒してたんですから。
やはり、私の中には別人格が・・・いるのかもしれませんね。 自分じゃ実感がないので、余計に怖いです。
この重大な過去に気づけたのは、かゆがもさんのおかげです。 本当に感謝しています。
でも、別人格はいる可能性が高い・・・ですよね。 明らかに、多重人格以外じゃ説明がつきにくい・・ですし。 症状も全部当てはまっていて、『私以外の何かが私の体を操作している』という事実は、多重人格以外に当てはまるのどうか・・・。
六月に病院で心理テストがあるのですが、私はそれが待ちきれなかったので、ネットの『多重人格の可能性を調べる』医療のサイトから『実際に使われていた心理テスト』を行ってみました。 ・・・まぁ、結果は異常中の異常。あたりでした。 もちろん、そのテストは『調べる過程』の一つでしかないので、多重人格と決まったわけじゃありません。 ただ、病院で調べたほうがいい・・・・という結果はテストから頂きましたが。
実際に通ってる病院の担当医も、それは普通じゃないと言われているので、私の中に何かとんでもない『怪物』が眠っていることは・・確かなんでしょう。
まだ、幼い人格や大人しい人格ならば危険性の心配はないのに、『私よりも強く、戦闘能力が非常に高く、嗜虐的思考の持ち主で、残虐性が激しく、凶悪な人格』なのが『もう一人の私』のようです。
何度も言いますが、まだ多重人格と決まったわけじゃありません。
ただ、やっぱり多重人格の可能性は・・・・高い・・ですよね・・?
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No.98に対する返信 ( No.100 ) |
- 日時: 2014/05/22 05:56 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 私は馬鹿な相手に『情け』などをかけることは一切ありません。
> これは自分でも冷酷だと自覚するほどです。 そうですか、その馬鹿な相手もあなたと同じ人間なんですけどね。 ところであなたは自分が馬鹿ではないと思っているのですか?
> まだ杖を付いていな頃、学校の廊下を歩いていたらいきなり『ガビョウ』を投擲されました。 > 目もとをかすめて行った金色の物体を視線で追っていくと、地面に転がったのは鋭く尖った『ガビョウ』。 > ハッとして、ガビョウの投擲ルートに振り向いてみると、そこには一人の男子生徒が片手にガビョウケースを所持してニヤニヤとした顔で突っ立ってました。 > 私は久々に『失明』レベルの襲撃を受けたことに、どこか懐かしさを感じると共に思わず笑っていました。 > なぜなら、 > あまりにもバカバカしいからです。 > その男は以前から私に対してちょっかいを出してくる不良気取りの者だったのですが、私はいつもいつも相手をしていませんでした。 > しかし、今回は目を失いそうになった。 まあ、その程度では失明しませんけどね。かなりの視力低下はともなうかうも知れませんが。
> よって猛烈な破壊衝動が湧きました。 > 私は男の背中を全力で容赦なく蹴り飛ばしました。彼を傘立てがある危険な場所に送り込もうとしたのですが、結果は失敗。 > 転がって緊急回避した男の腹にサッカーボールをけるように足を振り上げました―――五十回ほど。 > 現場は廊下の一番はじ。なので私は、その廊下のはじから向かい側のはじまで、男を蹴り飛ばしながら進んでいきました。 > 距離は三十から四十メートルくらいだったでしょうね。その距離を男の腹、背中、脇腹、胸、首、とにかく『顔』以外の場所を徹底して蹴り飛ばして、進んで行きました。 > 顔はあとあと厄介になることは過去の体験から経験済みなので、私なりに自分の保身へ走った結果、顔から下を狙いました。 > 咳き込んで涙を流す男の胸に靴底をとにかく叩き下ろしました。 > ドム!! という明らかに激痛が走り抜けている音が快音に聞こえました。 > とても、面白かったです。 > 先に手を出す威勢があったくせには、手も足も出ないまま膝を震わせるだけの小鹿だった・・・。 > あまりにも、あっけなさ過ぎた。 > よって、笑いました。 > 暴力を行う腕や足を動かしたまま、あまりにも目の前のバカが面白くて笑ってました。 > もう、バカにも程があるだろうと呟きたくなるほどのバカだったので、怒りは存在しませんでした。 > 本来なら、そこまでやって怒ってもいないのなら止めるでしょう。 > しかし、私は納得できませんでした。 それは仏教で言うところの強烈な怒りですね。瞋恚と呼ばれます。強烈な悪感情です。
> 人の『目』を『光』を奪おうとしたのだから、それ相応の『苦しみ』は与えるべきだ、と思っていたからです。 相手はあなたの目を傷つけようとして失敗しました。あなたは相手を傷つけるべく傷つけました、成功です。さて、どっちがより大きい悪でしょうか。復讐のためなら何でもして良いというのは過ちです。あなたの言う正しい悪に反するものでしょう。
> しかし、そこで私はハッと気づきました。 > 視線をゆっくりと動かして右肩に乗せられた手を見る。そこには私の『目』に怖がりながらも(多分目だと思います)必死に勇気を振り絞って喧嘩に幕を下ろそうとした細身の男子生徒がいました。 > あぁ? なに首突っ込んでんだテメェ、と当然のことをしていた最中だというのに止められてしまったことに怒りを感じた私は、男をはっきりと脅しました。 > しかし、男は『やりすぎだよ』と震える声で言い返し、チラリと視線を周りに移しました。 > 釣られて私も周囲を見渡すと、 この場合、勇気を出して喧嘩を止めてくれた少年に感謝ですね。 それとこのケースではそれだけ克明に状況を説明できるのですから別人格とは言い難いです。 やはり、強烈な怒りに我を忘れただけなのでは、と思います。
> そこには私に対して異様なものを見るような瞳を向けてくる無数の生徒達がいました。 > 全然、気づきませんでした。 そりゃあ、人をボコるのに夢中でしたからね。
> いつのまにか、ギャラリーが円型の群れを作って私がいる現場を隔離するように囲んでいました。 > そして一番驚いたのは―――『顔』にだけは手を出してなかったはずなのに、男の顔には青あざがありまくり。 ああ、無我夢中でしたからいくつかは当たったのでしょうよ。
> あれ? と内心思いながらも、とりあえず状況が整理できないので近くのトイレに逃げ込みました。 > 個室に閉じこもって授業をサボり、改めて自分の『記憶』を引き出しました。 > ・・・やはり、あれほど顔を傷つけた記憶は一切ありません。 > さらに、あれだけのギャラリーがいた記憶もありません。 ただの記憶の欠損でしょう。別人格とは言いません。
> 私は授業終了のチャイムと同時にトイレを出て教室に直行。 > クラスの者は全員が全員、今時で言う『ビビった』顔をしていて、顔の個人認識が面倒なレベルでした。 > とりあえず、私は近くにいた『ギャラリー』の中に姿があった男子生徒に話を聞きました。 > ・・・やはり、身に覚えのない行動のオンパレードでした。 > 笑いながら顔を鷲掴みして床や壁にガンガンと叩きつけ、顔を蹴り飛ばして殴り飛ばしていた・・・・・・らしいです。 怒りの虜ですね。
> 確かに笑ってはいました。 > しかし、そこまで残虐に攻撃した覚えはないですし、するはずがありません・・・と思っていました。 > しかし、誰から聞いても『記憶にない残虐な行動』ばかりが浮上。 > 男のことは見た目ほど酷い怪我じゃなく、いろいろあって意外にも大事にはなりませんでした。 余りにも強い怒りのために記憶が欠損したのでしょう。
> このときから別人格の可能性を考えておくべきでしたね。 > しかし、自分では一切気づかなかったです。 今回のケースでは別人格とは考え難いです。 逞しいあなたがたとえば急に小さな赤子のように振舞ったら、年配の老人のように振舞ったら、年頃の少女のように振舞ったら、それは別人格と言えるかも知れません。 しかし、今回のケースは強烈な怒り、瞋恚で我を忘れただけのように思います。 それと別人格だろうが、瞋恚だろうが、それはあなたの一部です。
> とまぁ、長くなりましたがこれが私です。 > 別人格ほどじゃないにしろ、私は『情け』を微塵もかけません。 > このあたりこそが、私が『善人』ではなく『悪人』だという確固たる理由だと・・思います。 あなたに暴力衝動があるのは良くわかりました、それは確かに悪です。 あなたは暴力を振るわれたことに怒り、さらに大きな怒りで対抗したんです。 怒りは他者をいずれは自己をも破壊する悪感情です。 暴れ馬を御す御者は優れた御者です。 そして自分の怒りを御すものこそ、人生の達人と言えるでしょう。
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