 うそつきの親達。どこまでが正しいの? |
|
- 日時: 2010/12/13 01:17 (plala)
- 名前: ちくわぶ
- いつも私のプライベートに土足で踏み込んで来て、従わないと、ありとあらゆる方法で私が応じざるを得ないようにします。
暴れだしたら暴力と同等の口の悪さを持っているので、いつも私を中心にして争いが起こる事が苦しい。
反面、私も成長する毎に「私を思ってよかれとする親心」は充分分かっており、その辺は尊重して、応じたりします。
長年争っていると私も疲れてきたし、相手は執拗なので、とにかく自分が黙る事で一刻も早く静かになればいいと思います。
「これからはもうしないから」という言葉にどれだけ裏切られたのか…
今家の事情で同居をしています。
「もうしないから」といいつつ部屋に入った痕跡や矛盾点が。
私の留守中に緊急用の合鍵を使って侵入し、寝具を勝手に整えたり、いらないものを置いていきます。 本当の事を言えばいいのに、平然と嘘をついてその事を黙っています。
せつせつと私も説得し「帰ってから話は聞くから勝手に部屋に入ったり物色はやめて」といって、 「勝手にするはずない」と言っても、必ずします。
確信犯です。
我慢の限界もあります。 親心どうこうの話以前に、嘘つきで卑怯な親に憤慨しています。
体調が悪い時や落ち込んでいる時はなおさらほっといて欲しいし、勝手に自分の部屋の中や鞄を探られたくはありません。
ちなみに体調が悪いのがばれると、看病したり心配するどころか、親の執拗な言葉攻めで心が粉々になります。
しばらくして私が気づいて激怒しても、話の論点をすり替え、苦しい言い訳をして謝りをせず、自分のしたことを肯定しようと私の苦しむようなことを言います。
おまけに私は家の家計を支えています。 親は私のすることなすことを否定しますが、そのくせ家の事がきちんとできません。
嘘もつくし、生活費も嘘をついて使い込むし、部屋の片付けもしない。
そのことを棚に上げて言います。
父母ともに結託しているので、「親心」をかざしてなんでも好き放題。 そのくせ、お金をたかり放題です。
「私を思ってすること」ならなんでも許されるの? 私の感情なんて必要ないのでしょうか?
ここまで育ててもらい大学にも通わせてもらったし、最低限生きていれることには感謝しています。 だからこそ、悔しくても娘としての努めは果たしています。
半ば私も人生あきらめた様に、近頃、自分の体なのに実感がない、日々。
今このいろんな生活苦も親からの呪縛も、自分はなんの為に、後何年こんな風に漂っているんだろう。
何をしても認めることもせず、こんなにも人間的に認めてもらえない私って…
老齢になると親は「こんな年老いた私たちをいじめて…」とか最後には姑息な手段で私を黙らせます。
そしていつまでも私が私の人生を築き上げられない事に嘆いています。
「もうこんなことはしないから」 親は全く信用ができません。
人は「親ってそういうもの」「親から愛されていいじゃない」と言いますが、
いろいろ愛情どうとか言いますが、本当に私個人を信用してくれているのか疑問です。
「一人の人間として認められていない」のでは。
家にいてもどこにいても、私を無条件で認め受け止めてくれる場はないのかな…
|
|