No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2014/06/23 06:26 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 私はとても被害妄想が激しいです。
> 被害妄想で過呼吸になりそうになります。 たとえ良いことがあっても「世の中、良いことばかりではないのだ」と気を引き締め、 たとえ悪いことがあっても「世の中、悪いことばかりではないのだ」と過度に落ち込まない、 そんな態度が必要なのでしょう。
> ポジティブになろうとしても結局ネガティブに > 考えてしまいます。 私は極端なポジティブも、極端なネガティブも間違っていると思います。 ポジティブな態度で明るく臨んでも、現実が自分の思い通りにならなかったら悲しくなってしまいます。 しかし、いつもネガティブでいることも辛いことです。 ですから私はこの世は良いことも、悪いことも、どちらでもないことも有り得るのだと中立(ニュートラル)な態度で臨むのが良いかとおもいます。
> 人間不信になりかけています 無理に人を信用する必要はありません。 人を信用することは危険なことなんですよ。 なぜなら人を信用して、相手が自分の期待と違う言動をしたら、悲しむのは自分です。 相手が親友であれ、実の親であれ、実の子であれ、信用することは危険です。 どんなに親しい間柄でも、その人の気持ちの状態が違えば言動も変わってきます。 そもそも自分の心すらなかなか自分の思い通りにできないのに、どうして他の人の心が自分の思い通りになるでしょうか。 ですから人と話すときは、自分に賛意を示すこと、同情的であることを期待しないほうがいいと思います。 相手は賛意を示すかもしれないし、反対するかもしれない、同情的かもしれないし、批判的かもしれない、と気持ちを中立(ニュートラル)にしておくと良いと思います。
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