No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2014/06/24 19:36 (home)
- 名前: なっちゃん
- > 書き込み失礼します
> > 莢(仮名)という者です > 現在僕は高校2年でして…実は色々と悩んでいます > > > 僕は長年「死にたい」「消えたい」そういう思いをずっと抱き抱えています > 僕は誰にもこの気持ちを伝えたことがありませんでした > > それもそうです… > 僕は人が凄く怖くて仕方がないのです… > 何か言われそうで怖いのです > だから…こういう掲示板でなら… > きっと怖くないと自分を思い込ませ今こうして書き込んでいます… > > おかしいですよね…リアルでは怖くてここでは怖くないだなんて… > まぁ仕方ないですよね…だって僕に似た人いっぱい居たのですから……安心しちゃったんだろうな > > 話がズレました、本題に戻ります > > > 僕が抱えてる悩み事とかはたくさんありまして > 一つ目は虐めです > > 僕が小学2・3年の頃に虐めが始まりました > > 最初はそんなに酷くはなかったのですが… > 僕が学校に行く度虐めが悪化… > 転ばされそうになったり…「外人」とか暴言までも言われ始めました > 僕は泣きたい気持ちでいっぱいになりこの歳でもう「死にたい」という気持ちが出ました > > 小学5年に兄弟からの強制セクハラをされました > 嫌だったのにやめてくれませんでした > 親に打ち明けれたのは2学期最後の時でした > 僕はそれまではセクハラされ…自分の初めてを奪われました > > 僕はその後児童家庭センターに連れて行かれました > 最初はとても心地よかったのですが母に会えない悲しみと…僕を苦しめる魔の手がずっとありました > センター内でも虐めにあい「もうこんな所やだ!」「お母さんに会いたい」と思う毎日でした > この時も僕はずっと思いました… > > 「死にたい」と… > > 僕が親に返されたのは僕が小学6年の歳の時でした > 僕は色んな事を失いました > 運動会とか…校外学習とか… > 小学6年にあった行事に参加したかったのに…全て失いました > 修学旅行にはなんとか行けたけども…友達の名前を忘れかけていて全く楽しく感じられませんでした > > 家に帰ればいつも不幸ばかり > 兄は自分が僕にした強制セクハラを何回も「俺はやってない!」「こいつは嘘つきだ」って言うばかり… > やられた僕は覚えてるのにやった本人が覚えてないなんて… > 僕は耳を疑うばかりでした > 兄はいつもそういうと僕を殴りかかろうとする > 何故僕が悪いの?そう思うばかりです
お兄さんは人間として最低野郎ですね!!許せません。 お兄さんが異常な人間ですよ。
> 中学に入った僕は5月最後まで栗東の中学校に通っていました > その間には色々と嫌がらせにあいました > 一人の女の子にぶつかるとまるで汚いものに当たったかのようにぶつかった場所を撫で他の女の子に擦り付け > 「うあー!ついたー」とか言いながらお互いに吹きあったり付けあったりしていました > 僕はこの時心に傷がつきました > 「僕はそんなに汚いの?」と頭の中疑問だらけで目には涙をも溜め僕はその場を立ち去りました > 僕は小学校でもここでも虐められちゃうのかってずっと思って思って思い続けて………
私も同じ内容の虐めを経験したので、辛かった気持ちは死ぬほどわかりますよ。
> でも僕は誰にも相談出来なかった > 親に言っても親は逆に火に油をかけるようなことしかしないし > 先生達も僕の気持ちを分かってくれないし > 僕には相談する相手が居ませんでしたから…… > > そんなある日親が引っ越すと言い出したのです > 僕は6月に学校を転校することに決まったのです > 僕に相談せずに… > > 僕は凄く人見知りで、生まれ育った場所を離れるのは凄く辛いことでした > 新しい場所に行くなんて僕にとっては地獄も当然…… > > 僕は引っ越した後早速新しい学校に見学しに行きました > 当時僕は小学の頃強制的に特支学級に入れられた身で > この学校に来た途端特支学級の一人として学校に来なければ行けなくなったのです > その時は本当辛い思いもありました > "特支学級"は僕にとって嫌いな場所でしたから… > 別に病気など持っていないし行く必要なんてなかったはずだ… > でも…仕方なく僕はそこに通うばかりでした… > > 僕はそんなある日悲劇が訪れたんです > 学校のチャイムが鳴り響くと同時に恐怖が込み上げてきたのです > それもそのはず…その学校にいる人数は田舎にいた僕にとっては多すぎるのです > 生徒らしき声を聞いた僕は泣き喚き逃げようとしました > その時の僕にとっては"化け物"が来るのと同じくらい怖かったのです… > > …これって精神的にやられている証拠でしょうかね?(笑)
そうですね、精神的な対人恐怖症だと思えますよ。 病院には行ったことありますか??
> まぁ…1年の時は特支学級で過ごすことが多かった… > 見知らぬクラスに行くなんて当時の僕には出来なかったからだ > まるで引きこもりのように僕は特支学級の教室から離れませんでした > 家に帰るときも戦場のようでした… > 僕は他の生徒に会わないよう彼らが全員帰るのを待っていたのです > 僕はこの時感じていたのは「恐怖」「不安」「苦しみ」でした > > 僕は1年間この想いを抱き抱えながら過ごし終えました… > > 中学2・3年の頃 > 僕はなんとか昔に戻れたような感じがしました > しかし不安とかは消えませんでした……が > この時思ったのは「あの時のような虐めがないな」っと > 僕はとても気分のいい過ごしをしていた… > > でも…それはほんの最初だけだった… > > 僕が理科の授業をしてる時 > 隣の席の男の子がなんだか僕の近くに近づいてきて > 「なんだろうな…?」とは思いました > すると斜め左前の方から小声で「ほら…抱きしめ!」と微かに聞こえたんです > 僕はなんの事か最初は気付きませんでした > 僕が何かしようとした時に急に近くにいた男の子にぎゅっと包み込まれたんです > 僕は恥ずかしさと苦しみに襲われその場をあまり動けなくなりました > > 誰から見てもセクハラと一緒で > 僕は過去が頭を横切りました > あの時の屈辱が走馬灯のように…… > > 僕は泣きそうになりました… > 何でこんなことになるの?って… > > その後も色々と嫌なことが起こりました > 僕は毎日泣きそうな気持ちになっては死にたいと思うばかりです… > > 現在もずっと嫌なことばかりです > 最近では"生きる"という感情がなく"死にたい"という感情しかありません… > 家にいるのも辛いくらいです > いつも親の言葉で心が傷つくばかり… > > もう仲間なんて居ないと思って… > 長年相談なんてしていません > した所で誰も分かってくれないと思っているのでね… > > 長文を書きましたが… > 誰か僕の悩みとかこの感情を分かるかた > もしくはどうやって解決したらいいかのアドバイスをください
あなたには私達が味方ですよ。大丈夫、あなたは「幸せになるため」に生まれてきた人間です。死ぬ価値なんて全くありませんよ。 私達はあなたを絶対に身捨てませんし、悩みを書き込んでくだされば気づいたときにお話を聞いてあげることはできます。
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No.1に対する返信 ( No.2 ) |
- 日時: 2014/06/24 20:09 (spmode)
- 名前: 莢
- > お兄さんは人間として最低野郎ですね!!許せません。
> お兄さんが異常な人間ですよ。
今も僕の兄は最低なんです… なんでもかんでも僕を殴ろうとします… そんなに僕に生きてほしくないなら殺せばいいのにってずっと思います… 親も兄に似て…「しばくぞ」と「もうこのままお父さんに預けたい。貴方と話てもキリがない」とか…言ってきます… 僕の心を知らない癖に……
> 私も同じ内容の虐めを経験したので、辛かった気持ちは死ぬほどわかりますよ。
貴方も…ですか? なんだか今回が初めて同じ経験の方とお会いします… 今まで聞いてきたのは偽りばかり… 酷いことしといて自分が被害者って人が多かったのですから… > そうですね、精神的な対人恐怖症だと思えますよ。 > 病院には行ったことありますか??
「精神的な対人恐怖症」ですか… 行ったことないです… 相談すると同じで…行ったところで分かって貰えないと思って… 一応ネット上の友人に「心療内科行ったらどう?」と言われましたが… 流石に人が信じられない身になっちゃって…
> あなたには私達が味方ですよ。大丈夫、あなたは「幸せになるため」に生まれてきた人間です。死ぬ価値なんて全くありませんよ。 > 私達はあなたを絶対に身捨てませんし、悩みを書き込んでくだされば気づいたときにお話を聞いてあげることはできます。
ありがとうございます…
僕は馬鹿だなぁ…本当…
あなた様の文章を見た途端に涙なんて出してさ… 迷惑になるだけなのに…ごめんなさい… でも……僕人生で一度もそんなこと言われたことないですし… 今が初めてって感じだから…
なんだか…救われた感じ……かな?
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Re: 辛いです… ( No.3 ) |
- 日時: 2014/06/26 19:23 (au-net)
- 名前: りゅうが
自分も 虐めに合いました!
自分の場合は2年くらいなので 小さい虐めです! なにもかも自分のせいにされて 先生や親には 悩みなど打ち明けたことなんてないです!
高校入って 新しい生活が始まって 友達はたくさんできたものの 自分で壊してしまいました!! 傷つけてしまったのです!
あなたほどの 過酷な人生ではありませんが 自分も死にたいって思い始めたのは中学校の頃です!! 高3になったいまでも 死にたいってずっと思っています!
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