No.0に対する返信 ( No.1 ) |
- 日時: 2014/08/16 13:25 (wind)
- 名前: かゆがも
- 孤独ですか・・・
孤独に対する正しい対処法は友人を作る、恋人を作る、家族を作る・・・、でしょうね。 まず、友人ですが、旧交を温めるなんてどうでしょう、大学時代、高校時代の友人に連絡をとってみるとか。 音楽会に行くのは素敵な趣味ですね。音楽会のように何か趣味を通じて知り合えると良いですね。 私は趣味でスポーツジムへよく行くのですが、ジムを通じて友人になる人もいるようですよ。 そういえば私の弟の友人は釣り仲間ですし、私の友人はカラテ仲間ですね。 恋人ですが、職場の友人、上司などにフリーの男性(女性)を紹介していただくとか。 それと適齢期であれば、お見合いをして結婚前提でお付き合いをしてみるとか。
不安ですが、人はまだ来ていない未来に怯えたりすることがあります。 しかし、実際にあると言えるのは今・現在だけで、過去も未来も頭の中の幻想・妄想です。 将来について不安になるのは心が今・現在から遊離してしまうからです。 ですから、心を努めて今・現在に引き戻し、自分のために今・現在何をするべきかに立ち戻ることです。 今・現在に最善を尽くすことこそが、未来の不安に対する処方箋であり、最良の未来へ繋がっているのでしょう。
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No.1に対する返信 ( No.2 ) |
- 日時: 2014/08/17 12:00 (au-net)
- 名前: 海月
- コメントありがとうございます。対象方の人の輪を作ろうという試みも対人恐怖症のせいかなかなか上手く行かず逆に関係を壊してしまったりしてトラウマになってしまうのです。
ですが一人だけ職場のお姉さんでもう違う職場に行ってしまわれましたが趣味が合う方がいます。その方はスピリチュアルに興味があり心理的な面でお話をしたりするので友達というより相談相手という方が強いですが。。今度私の同級生の男の子と交えてそのお姉さんにカラーセラピー体験をさせてもらいます。そのお姉さんは資格を持っているので色んなことを私に教えてくれるのです。 こうやって文字にしてみますと一人ぼっちと思っていましたがなんだか私の周りには本当に少なからずですが誰かがいるんだなと再認識させられました。
同級生は過去にも話をしたことがないので連絡先を知っていても絆を深めることは出来ませんが、社会人になってから出来る人間関係の方が私は多い気がします。過去を共有出来ないのは寂しいですが人と共有する楽しい過去が私にはないため現在未来を大切にしていきたいなと思います。 ジムは地元にないのですが体育館にならそれらしいのがあるので行ってみようかしら。 お見合いってお金かかるんですよね?縁がないものだと思っていましたが視野に入れてみますね笑。近場にお見合いをされた方いらっしゃいますか?
> 不安ですが、人はまだ来ていない未来に怯えたりすることがあります。 > しかし、実際にあると言えるのは今・現在だけで、過去も未来も頭の中の幻想・妄想です。
ここは成る程と実に大きなヒントを頂きました!妄想族な私は将来の先の先まで考えていて心は既に老婆で孤独死寸前なんです。まだ両親だって健在でありますのに。笑
将来にあまりにも悲観するのは恋人との幾度との別れや人間関係が自分の未熟さ故に円滑に行かずトラウマになっているからなんです。それが頭でぐるぐるしており、慢性的に不幸探しの達人になっていました。
最近元恋人が夢の中をしょっちゅう駆け巡るので共通の友人に聞いたら女の子を孕ませて仕方がなく結婚するそうです。高校の頃四年付き合って六年前に遠距離になり別れました。仕事はすぐ辞めたがるし精神の脆い人でしたので付き合っていた頃はいつ学校もやめるか気が気ではなく女の気配もあったので私は当時ものすごく病んでいました。ですが責任感と母性?が強いのか母親みたいになっていた気がします。お互い定時制の学校でしたので仕事で単位がもらえたり資格で単位がもらえたりしていたので一緒に引っ張りながら勉強をして単位を稼いでいました。やる気の無い人でしたから本気で鬼になってなんとか卒業したかったのですが仕事も辞めてしまったので一単位足りず泣く泣く留年になり彼は翌年に卒業しました。 私が卒業した年に隣町にある専門学校に通い他に男の子が現れたので別れることになりましたが彼がやり直したいといい戻りましたが私は精神の病に犯され学校も一年で辞める羽目に。次の年卒業した彼が私と同じ隣町の学校に入学し女が出来たのでそれが永遠の別れになりました。
やはり色々あって家族ぐるみだったり一緒に飼っていた犬も置いて行かれて長年心の片隅で待っていた為昨日の知らせを聞いて少し動揺しました。 これも長い人生歩んでいたら通らざる得ない道なのだと思い振り切るように仕事をいたしました。
なんだか、つい長々と語ってしまいごめんなさいね。ここまで読んで頂いてありがとうございます。
見知らぬ誰かに話を聞いてもらうのもたまには良いものかもしれませんね。ありがとうございました
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No.2に対する返信 ( No.3 ) |
- 日時: 2014/08/17 13:00 (plala)
- 名前: かゆがも
- > 対象方の人の輪を作ろうという試みも対人恐怖症のせいかなかなか上手く行かず逆に関係を壊してしまったりしてトラウマになってしまうのです。
友人を欲するとき、友人は誰でも良い訳ではありません。 出来るなら、人格の優れた、性格の良い人の方がよいですよ。
> ですが一人だけ職場のお姉さんでもう違う職場に行ってしまわれましたが趣味が合う方がいます。その方はスピリチュアルに興味があり心理的な面でお話をしたりするので友達というより相談相手という方が強いですが。 たとえ職場が変わってもたまに会ってみてはどうでしょか。 前の職場の後輩が慕って連絡してくれるなんて、相手にとっては嬉しいことだと思いますよ。
>今度私の同級生の男の子と交えてそのお姉さんにカラーセラピー体験をさせてもらいます。そのお姉さんは資格を持っているので色んなことを私に教えてくれるのです。 カラーセラピーですか、初めて聞く言葉ですね。 色が感情に影響を与えることはありますから、その応用かな。
> こうやって文字にしてみますと一人ぼっちと思っていましたがなんだか私の周りには本当に少なからずですが誰かがいるんだなと再認識させられました。 友人って多ければよいものではないと思います。 少数精鋭、結構じゃないですか。
> 同級生は過去にも話をしたことがないので連絡先を知っていても絆を深めることは出来ませんが、 私の話で恐縮ですが、とある友人と連絡取るためにフェイスブックを始めたんですが、結構知り合いがいました。もしかしたら、あなたの旧友も誰かがフェイスブックしてるかもよ?
>社会人になってから出来る人間関係の方が私は多い気がします。過去を共有出来ないのは寂しいですが人と共有する楽しい過去が私にはないため現在未来を大切にしていきたいなと思います。 何の楽しい過去なんてこれからも作れますよ、今・現在を一生懸命生きていればね。
> ジムは地元にないのですが体育館にならそれらしいのがあるので行ってみようかしら。 総合体育館って大抵トレーニングルームを設けているところが多いですよ。
> お見合いってお金かかるんですよね?縁がないものだと思っていましたが視野に入れてみますね笑。近場にお見合いをされた方いらっしゃいますか? お見合いって業者が手配するやつはお金がかかるでしょう。 でも基本的には職場の上司とか、親とか、地方の老人達が、情報をもってるんですよ。 上司とか、老人達は誰がまだ独身とか、誰が相手に先立たれて独り身とか、そんな情報を握ってるんですよ。 自由恋愛が主流になって、お見合いは減ったとは思いますが、まだまだありますよ。
最近増えてるのがSNSなど、インターネットを通じた出会いですね。 ネットゆえの注意が必要ですが、現実の出会いだって注意が必要なのは同じでしょう。
> ここは成る程と実に大きなヒントを頂きました!妄想族な私は将来の先の先まで考えていて心は既に老婆で孤独死寸前なんです。まだ両親だって健在でありますのに。笑 将来が不安なら、今・現在、働けるうちにしっかり働いて、ある程度の貯蓄をすることでしょう。
> 将来にあまりにも悲観するのは恋人との幾度との別れや人間関係が自分の未熟さ故に円滑に行かずトラウマになっているからなんです。それが頭でぐるぐるしており、慢性的に不幸探しの達人になっていました。 私も将来に悲観的になったり、落ち込むことはあります。 しかし、悲観的になったり、落ち込んだら、次は「どうしたらこの問題を解消できるか、回避できるか、そのために今出来ることはなんだ?」と考えるようにしてます。
> 最近元恋人が夢の中をしょっちゅう駆け巡るので共通の友人に聞いたら女の子を孕ませて仕方がなく結婚するそうです。 出来ちゃった結婚ですか。計画性の無い方ですね、失礼ながら。
>高校の頃四年付き合って六年前に遠距離になり別れました。 出会いとは、別れの初めでもありますね。
>仕事はすぐ辞めたがるし精神の脆い人でしたので付き合っていた頃はいつ学校もやめるか気が気ではなく女の気配もあったので私は当時ものすごく病んでいました。 精神の脆い人と付き合うというのは付き合う側に精神的な強さが要求されるから、大変でしたでしょう。
>ですが責任感と母性?が強いのか母親みたいになっていた気がします。 情が移っちゃったんでしょうね。
>お互い定時制の学校でしたので仕事で単位がもらえたり資格で単位がもらえたりしていたので一緒に引っ張りながら勉強をして単位を稼いでいました。 やる気の無い人を引っ張るのは大変でしたでしょう。
>やる気の無い人でしたから本気で鬼になってなんとか卒業したかったのですが仕事も辞めてしまったので一単位足りず泣く泣く留年になり彼は翌年に卒業しました。 留年しても卒業できてよかったですね。
> 私が卒業した年に隣町にある専門学校に通い他に男の子が現れたので別れることになりましたが彼がやり直したいといい戻りましたが私は精神の病に犯され学校も一年で辞める羽目に。 心の病気、特にうつ病なんて結構有病率が高くて、誰がなってもおかしくないんですよね。
>次の年卒業した彼が私と同じ隣町の学校に入学し女が出来たのでそれが永遠の別れになりました。 恋愛はこれだから難しいですね。
> やはり色々あって家族ぐるみだったり一緒に飼っていた犬も置いて行かれて長年心の片隅で待っていた為昨日の知らせを聞いて少し動揺しました。 恋人との離別は悲しいことですが、たとえ恋人でも、依存することは危険なんですよ。 何か、恋愛以外のも楽しみや、趣味を持たれたほうが安定すると思います。
> これも長い人生歩んでいたら通らざる得ない道なのだと思い振り切るように仕事をいたしました。 仕事に集中するのも一つの方法ですね。 しかし、「人はパンのみのために生きるにあらず」とはキリスト教の言葉ですが、 人は仕事のため、勉強のためだけに生きるようには出来ていません。 生きるには何らかの喜びや、楽しみ、がないといけないんですよ。 恋愛も良いですが、他にも趣味や楽しみがあったほうがよいと、個人的には思います。
> なんだか、つい長々と語ってしまいごめんなさいね。ここまで読んで頂いてありがとうございます。 いえいえ^^
> 見知らぬ誰かに話を聞いてもらうのもたまには良いものかもしれませんね。ありがとうございました ネットは匿名性が高く、普段言えないようなことを言うことが出来るのが良いところですね。
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